荒縄の期待に濡れてしまう美人教諭の行く末

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凛々しい美人教諭は、7年前、17歳も年上のバツイチ教頭と結婚した35歳だった。

地元の名士の息子だった教頭の後添えになって、前妻との子供を育てながら働いていた。

男性機能をすっかり失った夫との性生活は、数年ご無沙汰だった。

その美人教諭が、つい出来心で俺と不倫したのが運の尽き、普通の不倫セックスがいつの間にか緊縛調教へ発展していた。

浴衣を半裸に剥かれて、柔肌に容赦なく荒縄が軋む。

「堪忍して下さい・・・ああ・・・せめて撮影だけはお許しください・・・」

M字開脚に緊縛されて剥きだされた秘唇にビデオカメラが寄ると、その恥辱に自然と潤んでしまう自分を自覚して、恥ずかしくて死にたくなる様子が窺える。

小振りな秘唇を拡げられて、膣奥をカメラに視姦される羞恥に秘唇が濡れていく。

秘芽を指で執拗に愛撫されて、蕩け出した秘唇がヌルヌルになっていく。

必死で耐える美人教諭だったが、秘芽をローターの振動で嬲られ、ついに切ない声を漏らす。

更にバイブと電マとローターが次々と教諭の秘穴や秘芽を責めたてれば、たまらず大量の潮を噴いて全身を震わせて逝く。

一度逝った女体は敏感になり、執拗な淫具責めに泣き悶えしながら何度も逝き果てる。

そしてついに、生のイチモツで激しく突かれ、目覚め始めたマゾの快楽に悶絶し始める。

イチモツの抽送の度に、卑猥な音を立てながら捲れる秘唇・・・夫のフニャチンとは比べ物にならない硬いイチモツに、ついに自から腰を振り乱して逝きまくる。

乳首も洗濯バサミで挟まれ、秘芽は吸い出され、容赦ない凌辱に涙ぐむ美人教諭。

それでもイチモツで秘穴を抉られれば、知的な美人教諭も無意識に腰を振りながら絶叫して、カメラの前で何度も逝き果てる。

「先生、どうです、ご自分の淫らな動画をご覧になって・・・」

「ううっ・・・酷い・・・」

「ご主人を裏切っているのは先生ですよ・・・」

「ああ・・・そんな・・・」

M字開脚で犯されて、虚ろな表情で秘穴から中出し精液を垂れ流す自分の姿を見て、教諭は身体をモジモジさせ始めた。

「先生・・・荒縄の期待に濡れているんじゃないですか?」

黙って俯く教諭の耳が真っ赤に染まる。

「もう、ご主人とは別れて、私の専属奴隷になりませんか?」

耳元で囁きながら、スカートの奥に指を忍ばせれば、パンティはグッショリと濡れている。

パンティの中に指を入れ、秘芽を撫でれば教諭は膝から崩れ落ちる。

これで、美人教諭の行く末は性奴隷・・・

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