ジミーさんのマンションから逃げるように帰ってきた、サキさんと私。
その夜、ベッドに入りましたが、お昼の黒人男性3人とのマンションでのことが、頭に浮かんできて、なかなか寝つくことができませんでした。
ジミーさんの天井を見ているモノが、サキさんと私に近付くと私たちの顔と同じくらいの長さでした。裸の私に。
「ニギッテ。ホラッ」ジミーさんのモノを握らされると、私の拳の三つ分より長く、指がとどかない太さでした。私の口を無理に開かせると口の中に入れ喉の奥まできて。
「オェッ。ゲフォゲフォ。奥まで入れないでください!」飲んで食べていたものをもどしそうになり、涙目でジミーさんに言うと。
「ダイジョウブ。モウ、1カイ」ジミーさんのモノを握らされると、私の拳の三つ分より長く、指がとどかない太さでした。
「無理。無理です。入れないで!」お願いする私の口を開けると、私の頭の後ろを押しながら少しずつ口の中の奥へ、三分の二くらい入ったところで、私の喉の奥まできて両手でジミーさんの腰を押して、これ以上入れられないようにしました。息もできなく苦しくなると、ジミーさんが私の口の中から出して。
「ゲェ~。ゲェ~・・・ハァ~ハァ~」私は、嗚咽しながら大きな息をしました。
「そんなの。口に入りません!」サキさんがジョンさんのモノを口に近づけられて、大きな声をだしました。すると、ロバートさんが自分のモノを握りながら、サキさんの口元に。
「ロバートさんのは、口に入りそうね」そう言って、モノを握ると先の方を口の中に入れました。私がそれを見ていると、ロバートさんのモノがサキさんの口の中にドンドン入っていって、ほとんど見えなくなりました。サキさんは、私と違い苦しそうではなくて、顔を前後に動かし始めました。
ジョンさんが私のところに来て、太いモノを口に近づけてきました。500MLのペットボトルくらいで、とても口に入れることができないので。
「ノォ~。無理!」私が言うと、悲しそうな顔をしたので、両手で挟むようにして、手を動かしました。横にいたジミーさんに脚をつかまれて、仰向けにされて脚を開くと、モノを握って両脚の間に入ってきたので。
「イヤ~!絶対にダメッ。入れちゃ!」ジミーさんが驚いて、私から離れました。
「ウォ~!」サキさんの口の中に入れていたロバートさんがうなり声を上げると、サキさんの口の中からモノを出して、サキさんの首から胸のあたりにもの凄い量を射精しました。
射精した液体が裸のサキさんのお腹から下半身の毛の方に流れていきました。
舌で先の方を舐めながら両手を動かしていたジョンさんのモノがピクピクとすると、いきなり私の顔に液体がかかりました。
「キャ~!」思わず悲鳴を上げました。
残った、ジミーさんを寝かせて、サキさんがモノを口の中に、私は、太腿とゴルフボールくらいの大きさの玉を舐めました。ジミーさんがサキさんの肩をたたき、射精することがわかると、サキさんが口から出して、私と一緒にモノを握り、手を動かしていると、液体が出てきて、ジミーさんのお腹や胸くらいまで飛んでいきました。
3人の男性を満足させた私たちは、ティッシュで顔、身体を拭いて服を着て。
「さようなら」マンションから逃げ出すように、ドアから出ました。
家に帰る途中で、私はサキさんに。
「あんな大きいの。入りませんよね」するとサキさんが。
「入るわよ。だって、赤ちゃんが出てきたのよ。アソコから」何か自信満々で言いました。
「そうですけど。あんなに長いのは、私、怖いわ。突き抜けてしまいそうで」不安な私に。
「慣れるわよ。最初は全部入らなくても」サキさんに言われて。
「もしかして、サキさん。あの人たちと、エッチしたの?」首を振って、サキさんが。
「していないわよ。元カレ。大きかったのよ。始め、苦しかったけれど、何回かしているうちに全部入ったのよ」勝ち誇ったような言い方をしてから。
「マイさん。本当は、入れてみたいでしょう。あの大きいの」私は、すぐに返事ができずにいると。
「ほらね。興味、アリアリよね」確かに、男性たちのモノを握り、口の中に入れているときに、私の中に入ると、どうなのかな?気持ちイイのかな?そんなことを考えていました。
「その気になったとき、言って。ジミーさんに伝えるから」サキさんから言われて。
「ウ~ン。どうしようかな?サキさんは、どうするの?」心が傾きかけた私が聞くと。
「考え中よ」あっさりと言われました。
ベッドで、そんなことを考えていると自然と手がパンティの中にいって、指でアソコを触りながら、中に入れると。
「アッ。ウゥ~ン」指を中で動かしていると、声が漏れてしまいました。