苦手だった巨乳な同級生のおっぱいを触ってしまって、それを弱みに手コキをされ、射精させられた。

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中学三年の秋頃の話です。

僕は県内有数の私立高校への推薦枠を狙っていました。

自分で言うのもですが、一年の時から成績は優秀、二年の時には生徒会長も務めていました。

品行方正に振る舞い、当時の担任の先生にももう僕で推薦枠はほぼ決まりだろうと言われていました。

しかし一点だけ困っていることがありました。

それは同じクラスの凛という女の子の存在でした。

凜は見かけは知的で真面目そうでしたが、巨乳で制服のシャツがパツパツになっていたので、クラスの男子の間では勝手にエロい子だと認識されていました。

凜とは何度か話したことはあるのですが、いつも目のやり場に困り、それに気づいた凜は何も言わずににこぉと口元にいやらしい笑みを浮かべました。

スケベな奴だとでも思っていたのか分かりませんが、実際に僕は凜のおっぱいの妄想をおかずにしてけっこうオナニーをしていました。

学校では品行方正に振舞っていてもしょせん中学生なので性欲には勝てません。凜にそれを見透かされたのではないかと不安になり、とにかく僕は凜が苦手でした。

中三の夏前ごろに凜が僕のことが好きだという根も葉もない噂が流れ始めました。

凜は特に気にしていない様子でしたが、僕はエロい子が好きだと思われたくなかったので、露骨に嫌がるそぶりを見せていました。

しかし、そのことが却って凛と関わり合いになる原因になりました。僕が嫌がれば嫌がるほど周りは凛のことで面白がっていじってくるのです。

凜は相変わらず何を考えているのか分からない顔でにこぉとしているだけでしたが、僕は今まで以上に凜を避けるようになりました。

ある日の朝、ホームルームが始まる前、まだクラスが騒がしいときに僕は真面目に勉強していました。

すると凜が僕の右斜め前の女の子の席に来ました。その女の子がスマホで何かの動画を見ていたのだと思いますが、凜は横からそれを覗き込んでいて僕の方にお尻を突き出す体勢になっていました。

僕は凜のおっぱいにばかりいつも気を取られていたので、制服のスカートから伸びるむっちりとした足に一瞬我を忘れて目が釘付けになりました。

そしたらその席のひとつ前の席から振り返って一緒に動画を見ていたもう一人の女の子がそれに気づいて「凜、○○君にスカート覗かれてるよ笑」と言いました。

僕は否定しましたが、凜が振り返ってスカートを押さえ、「エッチ♡」と言いました。僕はなぜだか無性に興奮してしまってあそこがむくむくっと勃ってきてしまいました。

僕は焦りましたが、凜はそれ以上は何も言わずに女の子たちの会話に戻りました。凜は気にしていなかったのか体勢を変えることなく、むしろさっきよりもお尻と足を強調しているような気がしました。

僕は凜の方を見ないようにしていましたが、視界の端にちらちらと入ってくる凜のお尻と足に気を取られて勉強に集中ができませんでした。

その日の放課後、部活のために体操服に着替えて、校舎から出たところにある植込みのふちに座って、靴ひもを結んだついでに持っていたプリントの整理をしていました。

すると「今から部活?」と声をかけられました。顔を上げると凜でした。

「そうだよ」

「そのプリント持っていくの?」

「うん。部活が始まるまでの間も勉強したいから」

「へ~!えらいね~♡」

そう言いながら凜は僕の目の前にしゃがんで両手で頬づえをつき、感心したように僕の顔を眺めました。

「・・・」

「ん~?どうしたの?♡」

「いや、何でもない。」

この時、凜がしゃがんだ足の間から白いパンツが見えていました。僕は目のやり場に困りました。

「そう?目がすごく泳いでるよ♡」

凜は分かっていてわざとやっているようでした。僕はパンツと巨乳から目をそらしてずっと上を向いていました。

「ふふ♡部活行かなくていいの?♡」

僕は勃起してしまっていて立てませんでした。でも凜にそう言われてシューズ入れで前をサッと隠して立ち上がろうとしました。

「うっ」

「大丈夫?」

でも思った以上に勃起してしまっていてちゃんと立てませんでした。

「大丈夫?♡前かがみになってるけど笑」

凜がクスクス笑いました。

「大丈夫」

「本当に?笑、っていうかずっとそこ隠してるけど、もしかして~♡」

凜が自分の顔の前で小さく僕のあそこを指さし、にこぉと笑みを浮かべました。

僕はその先を言わせる前に去ろうとしました。

「ちょっとどうしたの、急に」

凜が僕の行く手をふさぎました。

「どいて」

「やだ♡」

「どいてって」

「もう笑そんなにムキにならなくてもいいのに笑」

それでも凜が全然通してくれないので、凜を押しのけて行こうとしました。すると手に柔らかい感触を感じてドキッとしました。

「あー笑今おっぱい触った笑」

「あっ」

「エッチ♡」

僕は謝ろうかどうか迷いましたが、こんなところを誰か先生にでも見られたら評価に関わると思って何も言わずに走り去ってしまいました。

その日は凜のパンツとおっぱいの感触が忘れられずに三回もオナニーしてしまいました。

次の日、恐る恐る教室に入りましたが、凜は誰にも前の日のことを言いふらしてないようで、僕にも何も言ってこなかったので安心しました。

その日の放課後、部活に行こうとするとまた凜に話しかけられました。

「部活頑張って」

「ありがと」

「隣いい?」

「すぐ行くけど。いいよ」

凜は僕の隣にスカートの後ろを押さえながら座りました。

「昨日はなんかごめんね?」

「全然いいよ」

「パンツも見せちゃって」

「いいよ」

「本当に思ってる?笑」

「なんで?」

「聞きづらいんだけどさ」

「うん」

凜は顔を近づけ、僕の耳元に手を当てて囁きました。

「昨日、私でシコったでしょ?♡」

「は?笑なわけないでしょ」

否定しましたが図星なので焦りました。

「へ~笑でもイカ臭いよ?♡」

凜がクスクス笑いました。

「いや、そんなわけないでしょ」

僕はもしかしたら本当に匂いがしたのかと思って着ている体操着を嗅ぎました。

「何焦ってるの笑冗談で言ったのに笑」

凜が声をあげて笑いました。

「本当にしてないから」

「そっか~。そういえば昨日さ、私のおっぱい触ったよね?笑」

「ああ、ごめん」

「別にいいけどさ~。女の子のおっぱい触って何も言わずに立ち去るのはどうかと思うよ」

「・・・」

「やっぱり許さない♡先生に言っちゃお♡」

「待って待って!それだけはマジで勘弁して」

「ん~。昨日私のパンツとおっぱいでシコシコしたって認めたら許してあげる♡」

凜がちょっと意地悪そうににこぉとしました。

「うん・・・。したよ」

「やっぱり~♡」

「誰にも言わないでよ」

「何でそんなに隠そうとするの?笑」

「いや、俺推薦狙ってるから先生たちからの信用に関わっちゃうでしょ」

「何それ笑このくらいで信用失くしたりしないよ笑」

僕があまりに頑ななのが面白かったのか、凜はまた声をあげて笑いました。

「いや、マジで。だから絶対に言わないで」

「そっか笑分かった笑」

凜はちょっと呆れたように笑いながらそう言いましたが、中学生の時の僕はオナニーしてることがバレたら本当に社会的に終わってしまうと深刻に思っていました笑

でもこの二日間で凜への印象が変わりました。何を考えているか分からないちょっと性格の悪い子かと思っていましたが、気さくで話しやすい子だと思いました。

まあパンツを見せてはきたけれど、エロい子だというイメージも元々こちらが勝手に抱いたものだったし、それで避けるのはちょっと悪かったなと思いました。

それからというもの、僕は凜と仲良くなり教室でも普通に話すようになりました。そうすると周りも僕と凜が普通に仲がいいのかと思って、僕が凜のことを嫌がっていることでいじってくることはなくなりました。

ある日のホームルーム前に、また凜が右斜め前の席の子のところに来て僕にお尻を向ける体勢になりました。

するとその席の前の子が「凜、いつも思うけどその体勢だとパンツ見えちゃうんじゃないの?」と言いました。

「大丈夫だよ~」

前の子「本当に~?」

「うん。それにどうせ後ろ○○君だから見られてもいいよ」

前の子「マジで?笑もしかしてそう言う関係なの?」

「ん~、どうだろ笑」

僕は二人の会話が聞こえてないふりをして勉強に集中しました。

前の子「ねえねえ、○○君。最近凛と仲良い感じだけどさ、もしかして付き合ってる?笑」

「いや、普通の友達」

前の子「ふ~ん。なんかいい感じだし付き合っちゃえば?笑」

「えー笑」

「いや、ないない。絶対にない」

前の子「そんな露骨に断ったら凜が傷ついちゃうよ笑」

「大丈夫だよ。大丈夫」

前の子「実は仲良くしてるの凜のおっぱい目当てだったりして笑」

「○○君、そんな子じゃないって笑」

前の子「でも凜さ、パンツも見せたんでしょ笑」

「見せてないよ笑」

僕はなんて下品な奴なんだとその女の子に対して思いながらも、どうにかやり過ごそうとしました。

前の子「冗談だよ笑でも仲はいいんだよね?」

僕はしつこいなとちょっとイライラしました。

「・・・」

前の子「もしかして悪い?笑」

「仲良いよね~?」

凜が僕の席に近づきながら優しく言いました。

「向こう言って。今勉強してるからさ」

せっかく凜が僕をかばってくれているのに、僕は冷たく言ってしまいました。

凜にイラついていたわけではありません。でもこの流れで仲がいいと言ってしまうと本当にエロいこと目当てだと思われてしまうとこの時勝手に思っていたので突き放してしまいました。

ちょっときつく言いすぎたかと思いましたが、凜なら笑って許してくれるだろうと思っていました。

「あっそ」

凜は少しの間があった後、それだけ言って僕から離れました。あれ、ちょっとそっけない?と思いましたが、ノートから目を離さず勉強に集中しました。

前の子「う~ん、タイミングが悪かったか笑○○君、勉強の邪魔してごめんね!」

それを最後に女の子たちは自分たちの会話に戻りました。

その日の昼休み、僕が学食でお昼ご飯を食べて教室に戻ってくる途中、凜のいる女の子グループが廊下で騒いでいました。

僕がその横を通り過ぎようとすると、他の子がちょっかいをかけようとすることから逃げようとした凜が僕にぶつかってきました。

「あっ!」

「あぶね!」

僕がとっさに手で防ごうとしたとき、思いっきり凜のおっぱいを触ってしまいました。

僕はすぐにその場を立ち去ろうとすると、後ろで女の子たちが「今めっちゃ凜のおっぱい触ってたやん笑」と爆笑する声が聞こえました。

僕は凜も一緒になって笑っていることを期待して振り返りました。すると笑っている女の子たちの中で凜だけは無表情で僕を見つめていました。いや、ちょっと怒っているようにも感じました。

僕は不安になりました。仲良くなってからずっと凜は優しかったので彼女に甘えてちょっと扱いが雑になっていたかなと反省しました。

放課後、その日は部活には行かずに帰ることにしました。校舎を出たところでまた凜に会いました。

「あっ」

「・・・」

「今日部活は?」

「今日は帰る」

「そっか」

それだけ会話をして僕は帰ろうとしました。

「またおっぱい触らせちゃったね笑」

凜は自分が悪いみたいな言い方をしました。仲直りするきっかけをくれてるんだと思いました。でも素直になれませんでした。

「だから何?」

「何って笑先生に言っちゃおうかな~笑」

凜が僕をうかがうように見て言いました。彼女なりの優しさで冗談交じりに謝罪を促してるんだろうと思いましたが一言ごめんが出ませんでした。

「言えば?俺用事あるから帰る」

「あっそ。じゃあ本当に先生に言うから」

「・・・」

「今日のは他の女の子たちもばっちり見てたから。評価に関わって推薦もだめになるかもよ?」

「ま、待って」

「何?」

「ごめん」

「本当に思ってる?」

「うん。だから先生には言わないで」

凜はしばらく黙って口を開きました。

「だめ。やっぱり前に触ったことも含めて許さない」

凜は迷ったのだろうと思いますが、僕が保身から上辺だけ謝罪したことを見透かして拒否しました。

「どうしたら許してくれる?」

「ん~。こっち来て?」

凜は僕を校舎裏の普段ほとんど人が来ることがない場所に連れて行きました。

「何をすればいいの?」

「う~ん。まずはズボン脱いでくれる?♡」

「え笑」

「おちんちん出して♡」

「何で?」

「だって私のおっぱい何回も触ったじゃん。」

「だからってさ」

「わざとじゃないから仕方ありませんって思ってるよね?表では真面目そうに振舞ってて。本当はスケベなくせにさ♡」

「・・・」

「そういうのってずるくない?私はおっぱい触られて、君の保身のために隠し立てまでされて。不公平じゃん。だからここで君の中のいやらしいところ晒してもらおうと思って♡」

「でも・・・」

「推薦がダメになっちゃうよ~?笑」

「待って。分かった。」

「ふふ♡自分の立場に関わると早いね♡」

凜は推薦のことを言うとすぐにズボンに手をかけた僕を見てちょっと軽蔑するように言いました。

「これでいい?」

僕はズボンからちょっとちんちんを出しました。

「だめ。ちゃんと足元までズボン下して?」

ちょっとの恥で済まそうとする僕のずるさを見透かして凜がはっきりと言いました。

「ほら♡ちゃんと恥ずかしいところ晒さないと♡」

「・・・」

「それとも私が脱がせてあげようか?♡」

うかつに逆らわない方がいいと思って僕は仕方なくズボンとパンツを足元まで下しました。

「はい、よくできました♡それにしても、へ~笑」

凜が僕のちんちんに顔を近づけてまじまじと見ました。

「包茎かと思ってたけど笑まあまあなちんちんだね♡」

凜がちょっとばかにした感じで言いました。

「この今はすましてるおちんちんで何回しこしこきたんだろ~ね笑」

「もういいでしょ」

「だめ。」

僕が恥ずかしくてズボンを上げようとすると、凜が足でズボンを踏んで上げさせないようにしました。

「何回しこしこした?♡」

「そんなにしてないよ」

「嘘だあ笑たくさんしてるくせに♡」

「してない」

「嘘つき♡いつもエッチなこと考えて机の下でおちんちん勃ててるでしょ~♡」

凜が僕を挑発するように言いました。

「エッチじゃないから」

「本当は私のおっぱい触ったのもわざとでしょ?どさくさ紛れに触って本心ではいやらしい気持ちになってたくせに。このスケベ!童貞!卑怯者!」

「このやろ!言わせておけば」

「はい♡ぱんちら~ん♡」

挑発に乗って僕が怒ると、凜がすかさずスカートをめくりました。

「あっ・・・」

「どう?私のカウンターパンチラ♡おちんちんがぴーんと勃っちゃったね♡」

凜はしゃがんで僕の反り返ったちんちんを間近に見ながらクスクス笑いました。

「いくら口では否定してても、おちんちんは単純だね♡スケベ♡」

「・・・」

「でもさ、しっかり反り返っててたくましいと思うよ♡」

凜が少し顔を赤らめ、上目遣いで言いました。

「う、うるさい」

僕はドキッとしましたが、恥ずかしくて無愛想に言いました。

「じゃあせっかくおちんちんがやる気になったことだし♡しこしこして?♡」

「え、今?」

「うん♡自分でできないなら私がしてあげてもいいよ♡」

凜は右手でしこしこする動きをしながら言いました。

「無理。帰る。」

「それじゃあ叫んじゃおうかな。誰か人が今来ておちんちん丸出しなの見られたら大変だね♡」

凜はにやにやしながら言いましたが、本気なのが伝わってきました。

「分かった」

「うんうん♡素直にね♡」

凜はそう言うと指先でちんちんを持って前後に動かし始めました。

「あっ」

「気持ちいい?♡」

「・・・」

気持ち良かったですが、認めたくなくて黙っていました。

「もしかして我慢してるの?笑だめだよ♡ちゃんとエッチでいやらしいところ出してくれないと♡」

「・・・」

「女の子のパンツ見てちんちん勃たせてしこしこされて♡それでもう気持ち良くて我慢できない~、どぴゅ~、ってね♡」

それでも僕は黙っていました。

「ほら、パンツ見せてあげるから♡」

凜がスカートを足の付け根までまくりました。

「あっ」

「そうそう♡目をそらしたらダメだよ♡興奮する?♡」

「別に・・・しない」

「嘘つき♡興奮しておちんちんがさっきよりも硬くなってきてるぞ♡」

凜がさらにしこしこさせながら言いました。

「おっぱいも見せてあげるね♡ちょっと待ってて」

凜はしこしこさせる動きを止めずにもう片方の手で器用に制服のシャツのボタンを外しました。

「さすがに全部は見せられないけど。どう?♡上からだと谷間がばっちり見えるでしょ?♡」

僕は答えませんでしたが、初めて見る凜の、ブラに包まれた生々しいおっぱいにものすごく興奮しました。

「うっ」

「そろそろ出そう?出していいよ♡」

「む、むり」

「ここまで来て?笑本当に強情張りだなあ笑」

凜は呆れたように笑いながらもちんちんしこしこを加速させました。

「それともいつも大して出ないのかな?笑しょせんこの程度のちんちんだもんね笑」

凜がばかにしながら笑っているのを見て僕は思いつきました。

僕(このやろ!顔とおっぱいに思いっきりぶっかけてやる!)

僕は抵抗して負けたふりをして、凜に精液をかけて泣かせてやろうと画策しました。

「それでも絶対に出さない」

「へ~?笑本当に?笑」

凜はそう言うと、内またをさすったり金玉を優しくもんだりして射精を促してきました。

「うううっ」

「どう?♡」

「で、出そう。」

「敗北宣言だね♡じゃあ君の内面のいやらしさ全部出させてあげるね♡」

僕(凜の顔はちょうど目の前だ・・・)

「しこしこ~♡」

「あああっ!」

僕は絶頂寸前で射精をこらえ、よろけるふりをしてできるだけ凜に近づきました。

「私の勝ち♡」

僕(勝った!)

僕は勝利を確信しました。

がしかし、凜の顔に思いっきり射精しようとした瞬間、凜がしこしこしていたちんちんをぐいんと上に向けました。

「えっ」

大量の精液が勢いよく、しかし空しく上に放たれました。

「はい、ざんね~ん♡何考えてたかバレバレだよ?♡」

「ああ・・・」

「君すぐに挑発に乗るんだもん笑ほんとに単純~笑」

凜は射精を続けるちんちんを出し切るまでしこしこしながら笑いました。

「・・・」

「でもさ、すごくザーメンの勢いがあったね♡男らしくて素敵だと思うよ♡」

凜がまた上目遣いで言いました。

「本当に?」

「うん♡それにちょっと手にかけられちゃった♡」

凜が手についた精液をなめようとしました。

「えっ」

「な~んて。冗談だよ笑なめるわけないじゃん笑」

凜は自分のスカートで精液をふき取りました。

「君のいやらしいとこ、たくさん見せてもらったから♡これで仲直りでいい?♡」

「えーと」

「仲直りしよ?」

「うん」

凜にさんざん辱めを受けましたが、僕は満足していました。

それからというもの、僕と凜は元通りの仲に戻り、中学を卒業したら付き合おうと約束しました。

僕は推薦枠を見事勝ち取り、凜も無事高校受験を乗り切りました。

以上です。これでお話を終わりにします。

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