これは、大学受験に失敗し、地元を離れて浪人生活を始めた頃の話です。
Y・・・私♂。当時18歳。身長168、体型は普通で、ほりが深い南米顔。
A・・・今回の相手♀。当時18歳。中学時代の同級生で、部活も同じでそれなりに仲がよかった。
身長は160位。おっぱいは77のEカップ、出るところは出てる感じ。
眉毛を前髪で隠すようなスタイルで、天然ストレートヘアの色白で美肌。決して輝くヒロインタイプではないけど、不細工ではなく声はかわいかった。
この子との馴れ初めは、反響がよければ書きます。エロ要素がある話ではないので。
さて、本編です。
3月1日に公立高校の卒業式を終え、進学や就職を控える中、中学時代の部活仲間で集まることになりました。
確か音頭をとったのは、THE陽キャな性格のT♀でした(Tは中学時代の元カノw)。
Tの家に集合し、各々の高校時代の話や、中学時代の思い出話に花が咲きました。
というか、Tの高校時代の恋愛話を、みんなで聞く感じ。笑
T「ほんと、なんであんなのと付き合ってたんだろ!?思い出しただけで腹立つ!」
私の話ではないとはいえ、よく元彼がいる場でこんな言い方できるんだ、この人w
Tがずっと一人でしゃべりながら、時々その場のメンバーに話を振って会話が盛り上がることもあり、
Aはすこし退屈そうでした。
私も退屈してたので、Aに話しかけることにしました。
私「Aってあんまりかわんないねw元気だった??」
A「元気だったよ!Yは高校の時彼女できたのー?」
私「ずっと部室にこもって練習したりしてたからな。何回か告ったけど振られたよw」
A「だろうねw」
私「だろうねってなんだよ!ったく・・・」
Aと会って話すのは3年ぶりでしたが、メールは時々していたので、自然と会話ができました。
口数が少ないAですが、笑うときは、「ハハハハッ」って割と大きな声を出すので、なんだかドキドキします。笑
といいつつも、私はこの時点で浪人はほぼ確定的で、内心は自暴自棄でした。
中学時代に必死こいて地域でトップの進学校の高校に入ったのに、その後目標を見いだせず、勉強に身が入る訳もなく。
気づけば、自力で入れる国立大学はありませんでした。
私立大学には、3人兄弟の末っ子だということもあり、いくのが難しかったので。
一方Aは、地域で2番手の高校に進学し、とある私立大学への合格が決まっていました。
話を聞いていくと、その大学は私が浪人で住むのと同じ町ではありませんか。
一度再会したことで、メールのやり取りも増え、
気づけば3月末、お互いに新しい町への引っ越しを終えました。
私は、予備校の推奨寮の一つである下宿に住み始め、Aは地下鉄を乗り継いで20分くらいの場所にアパートを借りていました。
お互いに新しい友達ができる前で時間もあり、
私の部屋で二人で遊ぶことになる流れになるまで、そう難しくもありませんでした。
Aは私の部屋にくるなり、ベッドに腰かけると、
A「すごーい!この布団柔らかいね!気持ちいい~~!」
私「俺には少し柔らかすぎるよ。そんなに気に入った??」
A「うん!これはめっちゃ寝れそう!」
そういいながら、勝手に寝っ転がる始末。
口数が少なく、引っ込み思案な性格に見えるのですが、時々大胆なことをするんですよ、この子。
そのあとは、電源がつけっぱなしになっていた私のパソコンを勝手にいじるなり、
なんと秘蔵コレクションの動画フォルダをあっさり見つけて、再生を始めました。
(たしかファイル数にして100はあったと思います笑)
私は焦って、
私「お、おい!なにみてんだよ!?」
と言うと、Aはドン引きするどころか、むしろにっこり笑いながら、
A「私、他人の趣味を否定したりしないよ~?」
といいながら、ファイルをランダム再生にしたり、タイムバーを動かしてシーンスキップしながら、
私のコレクションを見ていました。
A「うわー、生々しい・・・。こんな風にするんだ・・・」
A「え?こんな子がいいの??ウケる!ハハハハッ」
A「なんか、すごい・・・・・・」
私は観念し、後ろからAの鑑賞する様子を見ていました。
そして、ある異変に気がつきました。
Aは動画をみながら、ひたすら独り言を言い続けています。
最初は適当に相槌を売っていましたが、Aは、もぞもぞしているのです。
Aは、もぞもぞするときに、体勢を変えるのをごまかすように、独り言をいっていたのです。
はじめは、足を組むときのような動作をするだけでしたが、
だんだんと足の動きが大胆になり、一番敏感なところ、アソコへ刺激が加わるように、
腰をクネクネとさせるようになります。
そして、よくよくAの独り言をきいていると、
A「この人・・・ハアハア・・・おっぱいおおきいなー。すごい・・・ハアハア・・・」A
と、言葉の合間に、まるであえぎ声のような、少し熱を帯びた吐息をはいているのです。
鑑賞会は20分以上続き笑、
Aは、画面から顔を話すと、大きく伸びをしました。
A「いやあ~すごいね~!いつもこんなの見てるの??」
Y「まあw。今インターネットもつながってないし。浪人生には必要ないでしょ?ってw」
A「それはかわいそうだね~。あ、でもこんなにあったら大丈夫かww」
Y「そうだねwでも新しいものもみたくなるだろうな~」
A「ハハハハッ。ねえ、お願いあるんだけどさ。ちょっとマッサージしてくれない??」
Y「え?いいけど?肩でも凝った?めっちゃ真剣みみてたもんねww」
A「そうそう~!よろしく~」
そうして、私は肩もみを始めた。
Aは、「あぁ~。きもちいぃ~」
と、喘ぎ声にも似た声を上げていた。
マッサージも気持ちよかったのだろうが、
私も酔いが回っていたため、少し息が上がっていたので、
その荒い俺の息が、どうやらAの耳にかかっていたらしく、
それで感じたらしい。
ひとしきりマッサージを終えると、
A「Yのベッドきもちよさそう!はいるね~」
と、勝手に私の布団に潜った。
私も追いかけるように隣に潜ってみた。
なぜか断れなかった。
なにせEカップもあるAのおっぱい。
横向きで向き合うと、それが強調される。
Y「こんな柔らかそうなの、目の前にあったら、触りたくなるよ~」
A「www。さわらないのぉ~?」
なぜか誘ってきた。
たまらず私は、Aの胸を服の上から突っつくように触り始めた。
A「ぁあ・・・ふぅうん・・・」
さわりはじめから喘ぎ声を小さく上げるA。
ここまでの流れで、彼女なりに興奮度がかなり上がっていただろうか。
続く。「」