私が24歳だった時のお話し。
私はさほど胸はありませんが、芸能人に例えるとお笑い芸人のアンゴラ村長に似てると言われます。
私達は出来ちゃった結婚でその時は2歳の娘が
いました。旦那とはスーパーマーケットの同期入社でしたが、旦那は大卒、私は高卒で入社でしたから歳は私が4つ下でした。
旦那は生鮮食品担当でその日は早番の出勤だったので朝7時には家を出てしまいました。出勤途中に娘を実家に預けてくれることになっていたので娘も一緒に出かけました。
私はスーパーを退社し、近所の別のスーパーでパートをしていました。
その日は旦那も娘も居なくなりなかなか出来ない家事を少しして11時に出勤する段取りにしていました。
8時15分にゴミ出しの為に家を出ました。ごみ捨て場もすぐなので鍵をかけませんでした。
家に戻り残りの家事をしようとした時、背後に人の気配を感じました。振り向くと30過ぎ位のガタイの大きな男がいました。
男は私を羽交い締めにすると
「大きな声を出すな!静かにしろ」
と言いました。
私は
「お、お金ですか?」
と言うと男は
「違う、お前だ」
そう言うと、私を羽交い締めにしたまま寝室に引きずられました。
寝室ではいきなりベッドに押し倒されました。すかさず男が私の上に乗って来ました。私は160センチあるかないくらいでで45キロ位の小柄でした。男は170センチ位で体重は100キロは無いにしても80キロ位あったように感じました。明らかに65キロの旦那より重かったです。
男は私の上に馬乗りになると、スエットごと下着を脱がしブラも強引に外されました。
胸を弄られキスされ舐め回され、パンティーも脱がされアソコに指を入れて来ます。
「濡れて来てるじゃねえか」と、男。
私は
「ヤメてください」
と言うのが精一杯でした。
男は服を脱ぐと再び私の上に覆いかぶさるように乗って来ました。硬く一直線に伸びたペニスが旦那より大きかった記憶があります。ペニスが私のマンコに擦りつけられます。なんとか抵抗しましたが上に乗っている男の身体をどかすことが出来ません。その間もキスされ、耳を舐められ、髪を撫でられ。
男の顔が私の胸に向かおうとした時、若干男の身体が浮いて重みが解けたので逃げようと身体を動かしましたが今度はうつ伏せ状態で背中にねっとり重なるように上に乗られてしまいました。
男は
「無駄な抵抗だよ、背中もきれいだね。髪もいい香りだよ。昨日も旦那とやったのかよ?」
そう言うとと、バックでペニスを入れて来ました。
そうです。娘も2歳になって、そろそろもう一人と考えていたので、前日も旦那とは子づくりセックスをしていました。まさにこのベッドで。毎日旦那に優しく愛されているベッドで今汚されていく私。涙が流れて来ました。
寝バックで男に犯され続け、うなじあたりが舐め回され、背中は男の唾液でビチャビチャです。
そして、男が、
「イキソウだよ、あーイクぞ」
私は
「お願い、中には出さないで」
叫んでましたが、ドクドクと私の中に入って来ました。
男はイクと私の上からどいてペニスを拭くと自分の服を着て、
「ちょっとの用足しでも鍵は閉めた方がいいぜ。今日のことは誰にも言うなよ」
そう言って家を出て行きました。
私はしばらく放心状態でしたが、まずは玄関の鍵をロックして、すぐにシャワーを浴びました。そしてパート先に
「熱があるので休ませて欲しい」
と電話して、とにかく寝室を片付けました。掃除して除菌して。
夕方、旦那が娘を連れて帰って来ました。
「あれ、いたの?」
その日は旦那が早番だったから私の方がパートから帰るのが遅い予定でした。私は旦那に
「私が入っている日に用事が出来た人と変わってあげて」
と、嘘をつきました。
娘を寝かせたところでまた旦那が私を求めて来ました。何も知らない優しい旦那へ複雑な気持ちをいだきながらも旦那とセックスしました。朝の男の方がやはり旦那より大きかった。
普段、旦那とは正常位か騎乗位なのですが、旦那に申し訳なくて顔を見られたく無い気持ちがあり、あえて私からうつ伏せになってみたら旦那が背中から乗って来て、今朝犯された寝バックを旦那とはじめてしました。
でも、旦那は顔を見たいとすぐに正常位に戻されて旦那の温かい精液が私の中に入って来ました。
その後、妊娠がわかりました。そのあたりはほぼ毎日旦那と子づくりセックスしていたのですが、万が一犯された知らない男の子供だったらどうしようと思いましたが、産まれて来た男の子は旦那そっくりでした。
今では娘は6歳。息子が3歳。そしてもう一人お腹にいます。