高校2年のM子の処女を奪ってから、ヤりまくってヤりまくってイカせることを覚えさせ、半年くらい俺好みにヤり尽くした。
「あー!あー!あー!あんあんあん!あっあっあっあっ!・い・く・・あっ!」
普段大人しいM子の狂喜乱舞姿は良かった。
で、M子をヤり尽くした翌年、俺はフリーターをしてて新たなターゲットを見つけてしまった。
好みなので仕方ないが、またまた大人しい雰囲気の女で、綺麗とも可愛いとも言える、キレカワ系のA子。
学生だろうと思って後をつけたら、アパート暮らしで男と住んでた。
しばらく盗聴を続けてみたが、エッチしてる様子はない。
A子と男はそれぞれサービス業で、入れ違い生活と言うか2人でいる時間が少ない。
ヤっちまおう。と思った訳で、ヤってしまいました。
確か6月か7月、拉致って俺の家へ。
聞くと、A子は隣県の田舎育ちで23才。
専門学校でこっちに来て、卒業後はバイト生活。
同居してた男は、旦那だった。
21才の時に旦那と知り合って処女を捧げ、22才で籍を入れて同居生活スタート。
その時点で同居を始めて半年だった。
ところが、同居を始めて半年間、1度もセックスしてない。と言ってた。
A子を立たせ、「旦那としてないなら俺がヤってやる」ブラウスのボタンに手を掛けると、「やめてください」と、意外と冷静にA子は言った。
顔はキレカワだが、白い半袖ブラウスに水色の膝下までのスカート、白い踝が隠れる程度の靴下で、地味な性格だった。
パシッ!中途半端に平手打ち。さらに中途半端に腹にパンチ。
A子の表情が急に怯えだして体を振るわせ始めた。
さらに頬にナイフを当て「言うこと聞かないと刺すぞ」
もう一度ブラウスのボタンに手を掛けると、今度はすんなり。
ブラウスを脱がせると大人しい白いブラ。
ブラを取るとCカップのおっぱい。
乳首はピンクのような赤っぽい乳首。
胸をモミモミ乳首をグリグリすると、A子は目を強く閉じて唇を噛んでた。
そして乳首をチューチューペロペロ。
スカートを下ろすと地味な白いパンツ。パンツに手を掛けるとA子はパンツを掴んだ。
「殺されたいか?」あっさりA子はパンツから手を離し、難なくパンツを下ろすと控え目なヘアーが顕れた。
俺はパンツ一枚になってA子をダブルベッドに寝かせキスをした。
当然のようにA子は唇を閉じていたので「口を開けろ」と言ったら少し口を開けたので、また唇を合わせ舌を入れて歯茎まで舐めてやった。
「んっ・・・んっ・・・」
口を離すとA子はゲホッ!と手で唇を拭いてた。
また胸を楽しんで下へ移動すると、A子はスーッと膝を立て足を閉じた。
膝を掴んで足を開かせようとしたら、A子は力を入れて足を閉じていたので、「開けっ!」バシッ!と太ももを叩いたら素直を力を抜いてた。
足を開かせると、使い込んでない幼いマンコ。
乾いた一本の縦スジを撫でながら「ここを舐められるの好きか?」と聞くと、「そんなことされたことありません」と言ったので「じゃあ舐めてやるよ」と口をマンコに押し当てた。
「ぎゃっ」腰を左右に捻ろうとしていたが、足を掴んで構わずクンニをしまくった。
するとジワジワ濡れ始めたので、指を入れてやると狭い。おまけに挿入を拒んでいたせいだろうが、締め付けて指が抜けなかった。
俺はパンツを脱いで「そろそろ入れるぞ」
A子は俺の方を見て「そ、そんな大きいの入りません」
「旦那よりデカいか?」
「はい」
「大丈夫だ」
チンポを膣口に当てたら逃げようとしたので「動くな。大事なところにナイフを刺すぞ。今だけ我慢すればまた旦那に会える」
適当な事を言うとA子は諦めた。
チンポの先を入れるとA子の顎が少し上を向き、歯を食い縛っていた。
一気に奥まで入れると、A子の体が思いきり仰け反ってました。
旦那より大きなチンポを入れられ、驚いたように目を丸くしているA子に「旦那よりいいだろ?」と言うと、急に悲しい顔になりA子の目から涙が流れ出した。
ゆっくりピストンを始めると、「ひっ!」「あっ!」「あっ!」「やっ!」感じ出したA子。
激しくピストンをすると「あー!いやー!あー!」と乱れ始めた。
奥を激しく突かれたことがなかったんだろう。
ベッドカバーを両手で握り締め、仰け反りながら気が狂ったように大声で喘ぎまくっていたA子。
やがてA子はイッテしまった。
驚くほどビックンビックンと体を痙攣させていた。
「俺もイクぞ」
A子の腰を掴み、目を閉じて口が半開き状態のグッタリしたA子を突きまくって、精子を一滴残らず中に出してやった。
結局、M子と同じように、A子も半年くらいヤりまくりました。