中1の俺は、いつも行く薬局のお姉さんが大好きだった。
俺(山本)は持病のため、定期的に病院にかかり、病院の隣の薬局で毎回薬をもらっていた。
その薬局には二人の薬剤師さんがいたが、そのうちの1人がめちゃくちゃ可愛かった。
薄いブラウンの長い髪で、可愛らしい顔立ち。
年齢はたぶん二十代半ばくらい。
それでいてお姉さんは白衣(厳密には薄い緑色だが)に、パンツとキャミソールとブラ紐のラインがよく透けていたので、俺はいつもお姉さんをチラチラ見ては興奮していた。
俺はお姉さんと顔見知りになっていて、お姉さんから俺に話しかけてきて、色々話す機会もあった。
そんなお姉さんと話す度に俺は心臓バクバク。
多感な時期の俺を、無自覚に刺激しまくるお姉さんに、俺はいっつもドキドキしていた。
夏休み前の頃だ。
学校帰りに薬局によって、処方箋をお姉さんに渡し座席で待っていたとき。
俺の座る目の前で、お姉さんは俺に背を向けて商品の整理をしていた。
お姉さんが動くにつれ、キャミとパンツのラインがくっきり浮かび上がってきた。
よく見たら、ブラ紐も…。
やばい…お姉さんたまんない笑
さらにお姉さんが、前屈みになってきた。
尻をぐぐぐと後ろに突き出したお姉さん。
俺の顔面の数十センチ前で、もーパンツの線がこれでもかと、くっきり透けまくった。
俺を誘ってるんだ、きっと…と俺は思い込んだ。
周りに患者がいないのと、もう1人の薬剤師さんが全くこっちを見ていないのをいいことに、俺はお姉さんの尻を食い入るように見た。
興奮して意識が遠のきそう…。
俺は自然と、顔を尻に近づけていった。
そしたらうっかり鼻息が、フーッと漏れた。
それに気づいたのか、お姉さんがバッと後ろを向いた。
俺は急いで顔を引いたが、時既に遅しだった。
お姉さんがニコッとしながら、俺の前にしゃがんだ。
そしてお姉さんのまさかの一言が来た。
「スカートの中見てたやろー」
もー頭真っ白な俺。
「いや、見てないです!」
「ほんとに~?」
「はい」
「じゃあ、何してたの?」
このオープンな気質のお姉さんなら、言ってもきっと大丈夫だと踏んで、言った。
「えーと、お尻突き出してたから、お尻見てました」
「お尻好きなの?」
「はい。特に、おっ、お、お姉さんはパ、パンツが透けてるから…」
そう言うとお姉さんが、手で尻を押さえる仕草をしながら、きゃああっ、と笑った。
そして
「山本君~、も~」
そう言いながら、お姉さんが俺の頭をなでなでしてきた。
俺は嬉しくて、お姉さんの顔と、推定Dカップの胸をじろじろ見た。
するとお姉さんが、両足をゆっくり開いてきた。
やばい…太ももが見えた。
やばい!パンツが見える…!
「ね、パンツ見て」
お姉さんが誘った。
俺は無言でお姉さんのパンツを凝視した。
純白のシンプルなパンツ…。
「あ、あぁ…」
俺は興奮しすぎて変な声を漏らした。
「嬉しい?」
「嬉しいです…」
「パンツでムラムラしたぁ?」
「はいっ…」
「あ~本当だ、おちんちん元気になってる。つんつんしちゃお」
お姉さんが俺のズボンに膨らんだおちんちんを、人さし指でツンツンしてきた。
「あっ、あっ」
「つん、つん、えい、えい」
「あうっ、おう…」
「かわいいーおちんちん。えっちなおちんちん」
「はぁっ…」
するとお姉さんが
「…よし。気持ち良かったでしょ、また遊んだげる」
と言い、立ちあがり、奥へ入った。
俺は奥へ入ってくお姉さんを茫然と見ながら、口は半開いたまま半分イッていた。
奥でお姉さんともう1人の薬剤師さんが笑いながら話している。
もう1人のお姉さんが俺の方を一度見て、笑っていた。
それもまた、気持ち良かった笑
少しして、お姉さんに呼ばれた。
「山本君ー」
俺は勃起したおちんちんを隠さずに、あえて堂々とカウンターに向かった。
俺のびんびんのおちんちんを見ながら、お姉さんがニヤニヤしていた。
「まだおちんちんたってる~」
「だってお姉さんがエロすぎるもん」
「エロいのは山本君でしょー?」
「えへへっ」
「じゃあ、帰っておくすり飲んだら、いっぱいシコシコしてね」
ニヤニヤしながらお姉さんは言った。
俺は興奮して、へへっ、と変態丸出しの声が出た。
「またえっちなこと、してください」
「うん、患者さんいないときにね」
そのあと俺は家で、薬を飲むのも忘れて、お姉さんをおかずにオナニーを何回もやりまくった。