今から23年前、清楚美人の愛妻が21歳の時に出演した裏本。
バブルが弾けたあおりで、実家の町工場が倒産して一家離散、生活苦で止むを得ず21歳の身体で性行為を撮られた唯一の作品だ。
経験人数1人のまだ初々しい裸身を晒し、オマンコの奥まで撮影され、男優の生チンポを捻じ込まれ、堪え切れずに感じてしまう痴態を無修正で晒した。
久しぶりにその裏本を開いてみた。
モデルは間違いなく21歳の愛妻だが、今、客観的に見てみると、表紙のモデルは実に清楚で、処女と言われても納得しそうだ。
とても性行為を撮影させるようには見えない。
実際、カミングアウトされた時は信じられず、この裏本を見たときはショックだった。
裸になると、身体は普通で、帰ってそれが身近にいる清楚なお姉さんに感じる。
股を開いてご開帳すると、綺麗なピンクのオマンコだ。
カメラから視線を外し、奥歯を噛み締めて羞恥に耐えているような表情。
男優に陰唇をビローンと拡げられると、いやらしい中身がパックリ奥まで見える。
四つん這いにされて後ろから弄られるていると、クリが勃起して皮から飛び出ていくのが確認できる。
オマンコのアップが多めなのは、裏本モデルにしてはオマンコが綺麗だからだろう。
男優のチンポを仕方なく咥えさせられ、そして対面座位で挿入。
男優の生チンポに犯され、目を閉じて歯を食いしばって、羞恥と快感に耐える21歳の聖女という感じ。
四つん這いの騎乗位で、ズッポリ生チンポを捻じ込まれた結合部丸出しのバックショットがかなりエロい。
正常位で犯され、耐え切れずに口が半開きになり、
「アアーッ!」
と思わず声が出てしまったような表情は、聖女が快楽に堕ちた瞬間みたいで興奮する。
この裏本出演の翌年、俺の職場に就職して知り合い、一目惚れした俺が何度もアタックしたが、裏本をカミングアウトされてショックを受けた。
でも、どうしても諦めきれず、裏本モデルを承知で付き合った。
とても気立ての良いお嬢さんで、セックスを非常に恥ずかしがっていたから、裏本に出たときはどれだけ恥ずかしかったのだろう。
最初の彼氏とは実家倒産まで8か月交際していたそうで、あとは裏本男優のチンポしか知らないウブな身体を開いてくれた。
必死で快楽と戦うセックスで、初セックスから3か月で、ついに俺にGスポットを完全に捉えられてしまい、快楽に抗うことができずに喘いだ。
結婚して21年、44歳の愛妻は清楚な美人奥様だ。
清らかな聖女で、裏本などに出た過去があるなんて信じられない。
3月に一人娘が大学進学で東京に出て、現在二人暮らし、再び遠慮なく夫婦の性の宴を謳歌している。
枕元に若かりし愛妻の裏本を開き、羞恥に頬を染めながら愛妻は股を拡げて、すっかりドドメ色になったオマンコとピンクだった頃のオマンコを見比べる。
「アァ・・・恥ずかしい・・・」
愛妻のオマンコが羞恥に濡れて、淫らな夫婦の宴が始まる。