我が家の出来事を書きます。
僕(真也、48才)
嫁(さゆり、50才Bカップ)
彼(光、32才)
僕達は結婚25年になる夫婦です、子供は1人で自立しています。嫁は処女で僕と付き合い結婚をしたので男性経験は1人だけです、夫婦関係は完全に冷めていて、夫婦生活はもう15年程ありません。僕は不倫相手がいるので今の生活には夜の方も満足しています、嫁はSEX嫌いなので丁度良いと思ってました。
今では御飯も部屋も別々で、顔を合わせると小言しか言わないので日常会話も挨拶程度しかありません。
嫁はプライドが高くSEXもマグロ中のマグロでフェラもクンニも駄目で自分の感じてる姿や声を出すのも嫌がるし、自分をさらけ出す事が嫌なんだと思います。
嫁のスタイルは細身で水野真紀さんを小柄にした感じで歳の割には綺麗だと周りの人には言われます。
今から1年位前に平日の昼間友人から電話が掛かって来ました。
「真也、俺だけど、今M市に仕事の打ち合わせで来てるんだけど、さゆりちゃんがいたからお前も居ると思って声を掛けようとしたら若い男が来て手を繋いで車に乗り込んだんだけど、お前知ってる?」と連絡がきました。僕は
「さゆりは今日仕事休みだから、誰だろう?」
「取り敢えず後をつけてるけど、どうする?」
「悪いけどつけて貰えると助かる、今出先だけど、これからそっちに向かうよ」
「分かった」暫くすると友人から
「ホテルに入った、入り口が分かったから車止めて入るのをドラレコに取るね」
僕は浮気をされた腹立たしさと、寝取られる興奮、これで僕の浮気がバレても嫁が先に浮気をしたって言い訳が出来るなど色々な感情がありました。
僕の車で行くと見つかるかもしれないので、最寄りの駅からタクシーでホテル近くにいる友人の車まで行き車に乗り込むと友人が
「ほら、見てみな、この男知ってる?」とドラレコの映像を僕のスマホに転送してくれました。見た事の無い男でした。少し話してると2人が1時間もしない位で出て来ました。
2人の車を追いかけると駅でさゆりを下ろしキスをして別れました。僕達はその後男の車を追いかけ、その男の家らしき所に車が入っていきました、我が家から車で15分程の所でした。
家に帰るとさゆりはビックリした顔で
「お帰り、仕事は?」
「途中だよ、お前はどっか行ってたの?」
「買い物」
「そうなんだ、仕事に行って来る」
と家を出ました、焦った嫁を見て興奮と嫉妬をしました。
その後男は公務員で小さな子供が1人の3人家族だと言う事が分かりました。
数日後、僕は仕事帰りの彼を待ち伏せしていました。彼が出て来たので
「さゆりの夫だけどちょっと良い」
「あっ…」全てを理解してる様でした
場所をファミレスに移すと僕は写真を出し
「この間、ホテルに入るのも出て来るのも全部見たんだよね、完全にアウトでしょ」と言うと彼は
「すみません…ホテルには行ったけど、何もしないで出ました」
「あのさぁ〜子供でもつかない言い訳辞めたら、ホテルに入ってる時点でアウトじゃん」
「すみません…」と下を向いてました。僕は彼に
「そこで何だけど、さゆりから聞いてると思うけど、僕達は家庭内別居見たいな物で上手く行って無いんだよね、さゆりから聞いてるでしょ」
「はい…」
「だから、君達の事を責めたりしないよ」
「えっ…」
「さゆりは僕しか知らないから、マグロでフェラもしないでしょ」
「いや、実は本当にまだそんな関係じゃないんです」
「今更隠さなくて良いよ」
「本当なんです、今更隠しません」
「何も無いの?」
「あの日も部屋でキスだけで、やっぱり駄目って言われて」
「そうなんだ、僕も応援するから頑張れば」
「本当ですか?」
「勿論、その代わり必ず報告する事、慣れてきたらハメ撮り動画を撮る事、さゆりには秘密にする事」
「でも…さゆりさんを騙す事になりそうで」
「大丈夫だよ、さゆりに不利になる様な事はしないし、個人的な趣味だから、君が奥さんにバレそうになったら僕がちゃんと誤魔化してあげるよ」
「本当にさゆりさんと付き合っても良いんですか?」
「勿論、約束出来るならね、さゆりの事好きなの?おばさんだよ」
「とても綺麗で好きです…」
「じゃあオッケーだね、さゆりはあんな感じだから君が開発してあげてね、勿論君に不利になる事も絶対しないよ、お互い約束を守って楽しもうよ」
「分かりました。ありがとうございます」と喜んで頭を下げてました、それからLINEを交換して、さゆりとの事を逐一報告する様に話して別れました。
それから暫く彼(光君)と連絡を取り合いさゆりとの出会いなど色々話しを聞きました、とても好青年でしっかり話し合い、僕が離婚やこの事で慰謝料など全く考えて無い事やさゆりが他の男性でどう変わって行くか楽しみにしてる事、そして本人がオッケーならどんどん開発してもらいたい、NGは僕は無いよと伝えました。
1年位経って、完全に光君に堕ちたらさゆりに話そうね、そうなる様に頑張ってねと約束しました。
半月ほどたった頃光君からLINEで
「今晩、さゆりさんと逢います」
「知ってるよ、何か歯科医師の勉強会で遅くなるって言ってたよ、さゆりもその気だから頑張ってね」
「はい、本当に良いんですね」
「勿論だよ、光君で良かったよ!安心してさゆりを任せるね、たっぷり開発してね(笑)」
「はい、又連絡します」
「光君、奥さんにバレそうな事があったら言ってね、僕がさゆりに頼んで書類を光君に届けたとかいくらでも言い訳考えるからね、安心してさゆりを愛して下さい(笑)」
22時頃光君からLINEがあり
「今ホテルです、さゆりさんはシャワーを浴びてます、大切に抱きます」
「オッケー、頑張ってね」
僕は自宅でお酒を呑みながら仮眠を取ってると玄関の開く音がしました時間は2時前でした。さゆりは真っ直ぐにシャワーに向かいました、光君からLINEが届き
「さゆりさんとSEXしました、真也さんが言ってた通り最初は15年ぶりだからか痛がってたけど、小さな声で感じてました、マンコの締まりが凄くて直ぐに逝っちゃいました、3回もしました、ゴムはちゃんとしてたので心配しないで下さい」
「そうなんだ、まだ無理だと思うけど、そのうちチャンスがあれば動画を撮ってね、さゆりがオッケーなら中出ししても良いよ、子作りしてね(笑)」
「又、逐一報告します」
僕がわざとらしく風呂上がりのさゆりと冷蔵庫の前で鉢合わすと
「遅かったね、こんな時間まで勉強会ってあるの」
「終わってから話しが長くて、ゴメンね」と焦って言い訳をしてました、僕は罪悪感を煽る駄目にわざと優しい言葉で
「時間より身体を壊さないようにね、早く寝な!ゆっくり休んでね!」
と言って部屋に戻りました。寝取られた興奮で久しぶりにオナニーをしてしまいました。
それから1年が経ち、今では動画を撮られるのは勿論、マン毛もパイパンにされ光君と逢うと身体中にキスマークや歯形、ロープの跡があり光君のチンポ無しでは生きられない位になってドMの本性が出て来てます。
ワンルームマンションも借りて光君の既婚の友達と共有されてます。光君の命令には背けない身体になってます、光君が代わりにと自分の奥さんの隠し撮りの画像も送ってくれて光君の奥さんの身体も全て見て普段と比べています。
そしていよいよさゆりに僕と光君の関係を話す日が来ました。
「明日、取り敢えずは部屋に行くね」
「分かりました、さゆりは目隠ししてもう1人知り合いを連れて来るって言ってあるので、明日よろしくお願いします。」
「いつも動画ありがとうね、本当にこんなドMのSEX中毒になるなんて信じられないよ」
「プライドや何かの殻が破れたら、ドンドン積極的になって、最高の女ですよ、約束通り1年でさゆりに話そうって言ってましたよね」
「さゆりはビックリするけど、もう光君無しでは無理だよね、さゆりにバラしてからさゆりがオッケーならよろしくね、多分オッケーだよ(笑)」
「僕も真也さんで良かったです、さゆりも最高です、嫁とは出来ない事や色々な事が出来て最高です、嫁よりさゆりの方が100倍良いですよ」
「じゃあ明日ね」
決行当日、僕は近くの駐車場で待機をしてTV電話で部屋の中を中継して貰いました、光君からは、普段はさゆりを大切にしてます、プレーの時だけ僕も友人も乱暴な口調や態度ですが心配はしないで下さい、さゆりには嫌な事はしないから言ってと言ってあるのでと説明を受けました。
ワンルームなので全て見渡せる位置にスマホを置いてくれて、隅々まで見渡せます、部屋には光君と友人がいました、暫くすると
(ピンポン〜)とドアフォンが鳴るとドアが開きさゆりが
「ただいま〜」と入って来ました。廊下で洋服を脱ぐと全裸で部屋に入って来ました、アナルにはキラキラしたディルドを入れた状態で家から来た見たいです、友人に
「今日も変態だな、ババァ」と言われてお尻を叩かれると
「やめて…痛い…」と小さな声を出すと
「光、50過ぎたババァが偉そうな事言ってるぞ、今日もお仕置きだね〜」と笑ってると
「しゃぶれ」とチンポを差し出されるとさゆりは躊躇う事なくしゃぶり始めました
「うご…うぐ…美味しいです」
「さゆり、お尻出して、どうして貰いたいの?」
「あぁ…お尻を叩いて下さい…噛み付いて下さい…」
「マンコ、ビショビショだな」と言ってお尻に噛み付くと
「痛い…あぁ気持ち良い…光大好き…愛してる、愛してる・・・」と声を出しながら友人のチンポをしゃぶってます
「さゆりは光の事が大好きだね〜、ちゃんとしゃぶらないと光のチンポ貰え無いよ(笑)」と言いながら乳首を強く摘んだり胸を鷲掴みにしてます。
「痛い…乳首が良いよぉ〜…気持ちいい…逝きそうです…」と言うと
「絶対逝くなよ、我慢しろ、勝手に逝ったら本当に一生やらないからな」とお尻を平手打ちしながら言うと
「分かりました…早く逝かせて…お願いします…早く・・・あぁ〜駄目」と自分を必死で保ってます。
「じゃあゴム着けろ」と言われると
「はい・・・」と友人のチンポに手早くゴムを着けました。
「自分で入れろよ、早く俺を逝かせないと光の生チンポ貰え無いよ…」
さゆりは友人に跨がると腰を振りながら
「早く逝って…光のチンポが欲しい…あぁ〜あっあっ」
「マンコ気持ち良いだろ、それにしても良く締まるな」と言いながら乳首を噛まれて
「あぁ〜駄目…乳首とマンコが変になる…チンポがぶつかるよぉ〜…逝く逝く・・・」
「俺も逝くよ、さゆりは逝くなよ、分かったか」
「はぅ、はっあっうぇ〜」と言葉にならなくなっても光君のチンポの為に我慢してます。
「あっ〜逝く」と言って果てるとさゆりは嬉しそうに光君に近づき
「頑張ったよ♡」と抱きつきました。そして光君の身体中を舐め始めました
「光♡大好きだよ、いっぱいいじめてね♡私の身体は全部光の為にあるからね、好きに使って…ああ…愛してる」と光君のチンポを愛おしいそうにしゃぶってます、すると光君から
「さゆりに目隠しをしたら来て下さい」とLINEがあり
さゆりに目隠しをしながら
「これから大切な先輩を呼ぶから、しっかり奉仕しろよ、その後たっぷり可愛がってあげるから」と言うと
「はい♡」
部屋に行くとさゆりが裸で正座をして待ってました。僕が裸になってさゆりの前に立つと
「変態のさゆりにチンポ下さい」と頭を下げました、僕は髪を掴むとチンポをしゃぶらせました、初めてさゆりにしゃぶられて僕は
「あっ…」あっと言う間にさゆりの口の中に出してました。
「ちゃんと飲めよ」と言われると美味しそうに飲み干し
「お掃除させて下さい」と又しゃぶり始め僕は最高の興奮でした。
「そのまま丁寧にしゃぶってろ、良い娘だから入れてやろうか?」
「下さい、光の生チンポ下さい…さゆりの変態マンコにザーメン掛けて…」光君が差し込むと
「あぁ〜気持ちいいよ〜…マンコが気持ちいい…チンポチンポチンポ・・・」そしてその時が、僕がさゆりの目隠しを外すと
「えっ…アナタ…」光君が激しくピストンすると
「あぁ…光…止めてください…あぁ〜…」
「光君のチンポは良いか」
「イヤ…あぁ…駄目…」
「旦那の前で光の生チンポ入れて、本当の変態だな(笑)」
「止めて…」
「止まないよ、ほら、もっと欲しいんだろ」
「さゆり、ちゃんと光君にお願いしたら」
「駄目…止めて…あぁ〜あんっ…」
「マンコ汁ダラダラだよ、変態だね真也さんに聞かせてあげれば」
「駄目…気持ち良いよ…光のチンポが良いよ
…逝く…逝く・・・」
「僕も出すよ、あっ・・・」とさゆりのマンコの中に出しました。
「さゆり、光君のザーメンが垂れ流れてるよ」
「嫌っ見ないで…」
「光君のお掃除してあげれば、何時も見たいに」
「さゆり…綺麗にして」
「・・・・・・」
「出来ないなら、もうあげないよ」
さゆりは光君のチンポを僕の前でお掃除フェラを始めました
「美味しいか?」
「うん…美味しい…」と小さな声で答えました。
その日から僕の公認で光君とさゆりは付き合い始めました、僕もたまにさゆりとSEXをする様になり、夫婦関係が良くなりました。光君にはこれからももっとさゆりを変態調教して貰おうと思ってます。
又、進展があれば続きを書こうと思います。