若い時にお酒で失敗したせいで見ず知らずの男の性器で犯された事を今の旦那は知らない

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10年も前の話ですがまだ私が大学生で昼も夜も遊びまくっていた時でした。

親からも東京の大学は反対されていましたがそれでも楽しみたくて無理して住むことになりました。

案の定毎日が楽しくて羽目を外すこともたくさんありました。

しかしタイトルから察するように私はお酒のせいでレイプされるという思い出も背負っていくことになりました。

その日友達たちとバーカウンターのあるお店でベロベロになるまで飲んでいました。そろそろ帰ろうと言われたけど私がみんなを引き止めて深夜1時くらいまで飲んで、千鳥足になりながら駅へ向かっている時に

友達が彼氏が迎えに来てくれると電話がきて車で帰っていきました。

それでも気分が良かった私はおそらく周りから見たら楽しそうに見えたのかもしれません。色んな人から声をかけられましたが酔いながらも適当にあしらって駅まで歩いていたのですが途中で気持ち悪くなって吐いてしまって

そこを通りがかった男性が声をかけて口を拭いたり介抱してくれたのです。

さすがに戻してしまったので気持ち悪くてなかなか立てなかったのでその場でへたりこんでいた時におそらくずっとそばにいてくれたのだと思いますが気付いた時に私は誰かに肩を借りながら歩いていたようです。

そこからは記憶が少し飛んでいるのですが次に目が覚めた時に私は何故か服を何も着ていなくて両手がどこかに縛られているのか全く動かなくて、既に誰かが私の上に覆いかぶさり性行為をしていたのです。

痛くて声を出そうとしたのですが目が覚めたのが気づかれたのかすぐに口を押さえられてしまい、「おはよう、可愛い寝顔だったよ」と言われながら

何度も男の性器は私の体の中に入り込み、体の奥に強い衝撃を与えながら腰を激しく動かしていました。

心の中で助けてと何度も叫びましたが男はセックスを辞める気配もなく私の体はその男に弄ばれました。

男のモノはとにかく固くて最初は嫌で痛いと思っていたのですが悔しいことにだんだんと体に馴染んできて奥に入る度に気持ちいいと思ってしまっていた自分がいました。

すると男は「濡れてきたね、感じてきたんだね」と喜んだ顔をして私にキスをしてきました。

しかし体は気持ちよくなってきてもこんな知らない男とセックスするなんて嫌でしたが全裸で手も縛られてやられるがままでした。

私はレイプされながらもそこがワンボックスのような広い車の荷台であることに気づき、手も上に伸ばされて前の座席に結ばれていることを確認しました。

男は「こんなおじさんにやられるの悔しいでしょ?でも君も酔いながらセックスしてもいいよって言ったんだよ」と語りかけてきました。

嘘かホントか分からないけど自分がそんなことを言ったなんて信じられませんでした。

さらに「君みたいな可愛い女性に中出しして子供作ってみたいな」と恐ろしいことを口走りました。

無駄だと分かっていても私は手を必死に動かしましたがもちろん動くわけもなく、その間も男は休む間もなく私のアソコに何度も大きなモノを挿し込んで弄びました。

「若い女のアソコは締りがいい。これは何回もイケる」

そう言うとだんだん速度が早くなり、さらに男のモノは固くなりました。

これは危ない、出されると思った次の瞬間、男はイッた瞬間私に覆いかぶさりぎゅっと抱きしめてそのまま温かい精子を流し込んできました。

ドクドクと流れ込みながら男のモノが脈打つのが分かりました。

最悪でした。まさかこんな形でセックスするなんて。

しばらくすると男は私の拘束は解かないまま一旦私から離れてこっちをじっと見てきました。

すると男は自己紹介を始め、年は38歳だと言っていました。

私は帰してくださいと何度もお願いしましたがもう着ていた服はその辺に捨ててきたというのです。

自分の家に行けば適当に服あげるからそれ着て帰ってと言ってきましたが、そんなことすればさらに何されるか分からなくて裸でもいいから逃げようともがきましたが結局動けず、男は車を運転して本当に自宅へ向かいました。

男の家に着いたと思ったらガレージに車を止めてそのままシャッターを締めたと思ったらまた興奮したその男は私に覆いかぶさり犯してきました。

さっきしたばかりなのに全く衰えないその男のモノはまた私の中へ侵入してきました。

男は「今日は君は僕の物だよ」と言った時は鳥肌が立ちました。

しかし抵抗できない私はされるがままで、男も自宅なのでじっくりと出来ると思ったのか体中を舐め回してきたり時間をかけて私を犯しました。

もちろん2回目もたっぷりと時間をかけて犯された後に中に出されました。

するとようやく男は帰してあげると言って捨てたと言っていた私の服を持ってきて返す前に匂いを嗅いだり舐めたりかなり気持ち悪いことをしてきましたがそれを着るしかないので私をそれを着ました。

またどこかへ車を動かしてそこで私は解放されました。

身分証や犯されているときの写真も何枚も撮られ口止めされました。

電車もなかったのでとにかく歩いて知っている駅の近くまで行ってその後はネットカフェでシャワーを浴びて下着を全部捨てて上着だけ着て自宅へ戻りました。

それからしばらくして一応妊娠はしていませんでしたが男に犯された恐怖で数年は誰とも付き合いませんでした。

しかし時々男に犯されていた時に感じた気持ちよさを思い出してしまって気持ちは嫌なのに体が求めてしまったことに苛立ちと戸惑いを感じています。

それからはお酒も辞めて真面目に学校にも通い、私は人生の汚点だと思われるのが嫌で誰にも話さず普通に過ごして今の旦那と結婚しました。

旦那は私はごく普通の大学生活を送っていたと思っていて何も知りません。

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