若い医師が日本の女子高の健康診断を頼まれた話

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この話はフィクションです。

約10年前のこと、俺はまだ医学部を卒業したばかりの若い医師だった。

ある日、女子高校から健康診断の依頼が舞い込んできた。女生徒たちの健康診断ということで、期待と同時に初めての検診であることへの一抹の不安が頭をよぎった。そんな時、以前この高校で健康診断を行ったことがある先輩医師、山崎先輩に相談することにした。彼とは同じ病院で働いていたので、頼りになる存在だった。

「山崎先輩、ちょっと相談があるんだけど…」

「どうした、何か問題でも?」

「実はね、俺、N女子高の健康診断を頼まれたんだ。でも、初めてだから何をすればいいのか分からなくて…」

山崎先輩は少し考え込んでから、にこりと笑って言った。

「ああ、それなら大丈夫だよ。ただ、一つだけアドバイスしておくね。おむつを履いていった方がいいよ。」

俺はその言葉に戸惑いを隠せなかった。

「えっ?おむつ?どういうこと?」

先輩は笑顔で答えた。

「それ以上のことは言えないけど、信じておむつを履いていってね。」

その後、何度も先輩に理由を聞こうとしたが彼は口を割らなかった。不安な気持ちを抱えながらも、先輩の言葉を信じて健康診断の当日を迎えることになった。

当日、女子高校へと向かった俺は校門をくぐり事前に連絡を受けていた女性教師佐々木先生と待ち合わせた。彼女は緊張をほぐすような笑顔で迎えてくれた。

「こんにちは、お待ちしておりました。健康診断、よろしくお願いしますね。」

「はい、どうぞよろしくお願いします。」

校内に案内された俺は診断のやり方について佐々木先生から説明を受けることになった。内容を聞いて俺は驚愕した。

「まず、健康診断は生徒たちが制服を着た状態で始めます。それから、医師であるあなたが生徒のブラウスとブラジャーを脱がせて、胸元に聴診器を当てて診断していただきます。」

「次に、生理の確認をするために生徒のスカートを上げ、下着の状態を確認していただきます。」

「え、それって…」

俺は言葉に詰まった。まさかこんなやり方で診断をするとは思ってもみなかった。

「先生、これってセクハラに近いやり方じゃないですか?こんな方法で健康診断をするのは、どう考えてもおかしいですよ。」

佐々木先生は驚いた顔をして答えた。

「そうですか?でも、これまでの健康診断はみんなこの方法で行われていましたし、生徒たちも慣れているので問題ないと思いますが…」

俺は困惑しながらもそういうものなのかと変に納得してしまい、佐々木先生の言う通りに診断を行うことにした。

診察が始まる。

最初の女子生徒が教室に入ってきた。ポニーテールを髪に結わえた可愛らしい制服姿であった。校則が厳しいせいか、香水のにおいはせず、黒髪の毛は染めていない自然な色。

この時点ですでに不安で胸が高鳴っていた。

「ブラウスを脱ぐように」

と命じると、生徒は恥ずかしそうに頷いて脱ぎ始めた。綺麗な白い肌が少しずつ見え始め、ブラジャーの肩紐を脱がせる頃には俺はもう完全に勃起してしまっていた。ブラウスとブラジャーを脱がせ終わると、小さな乳房が現れた。まだ発育途上で、乳首の周りは少し褐色がかって見えた。触診するために聴診器を当てると、びくびくと反応しながらもしっかりと耐え忍んでいる様子が感じ取れる。

次は生理状態の確認だ。

膝丈まであるスカートの裾をつかみ、少しずつたくし上げていく。膝から少しずつ太ももが見え始め、いったん手を止める。そして意を決してさらにたくし上げると、ピンクの可愛いリボンがついた白色のコットンパンツが露出した。

生理の有無を確認するためと言いながら、俺の興奮は最高潮に達しそうな気分であった。生徒は恥ずかしさのために気を逸らすように咳払いをしたが、俺の視線は彼女の下着に注がれていた。

最初の生徒の診断が終わった後、アソコからでた我慢汁によって予め履いてきたおむつがぐちゃぐちゃに濡れていることが分かった。アソコはビンビンで、ちきれんばかりに膨張していた。運悪く2週間程度オナニーができない状況が続き、俺の下半身には精子が溢れんばかりに溜まっていたからだ。こんな状態で次の生徒を受け入れることができるのだろうか。

佐々木先生が次の生徒を促すと、2番目の女子生徒が入ってきた。

長い黒髪に平直切りのかわいいスタイルで、某アイドルグループの子に似ていた。

ブラウスを脱がせると、ブラジャーもゆるんで脱ぎやすそうなタイプのもので、すぐにはずせた。胸は先ほどの子と比べるとやや大きめ。触診の際は耐えきれずにうっとりと声が漏れていたのが印象に残った。

スカートはほど良く丈が短く、たくし上げると白色のコットンのパンティがはっきりと見えた。綿100%の保守的なもので、個性は感じられなかったが清潔感はあるファッションと言えた。スカートを上げるにつれて太ももとパンツの間に生理用ナプキンが確認でき、ナプキンがない部分から少しだけみえる陰毛は短く整えられていた。

佐々木先生が次の生徒を促すのを見て、私は少し困惑する。先生の表情は何の変化もなく、淡々と手続きを進めているように見えた。しかし私にははっきりと分かるのだ。先生もまた興奮しつつある。そうでなければ、このような異常な行為をこれほど自然に行うことはできない。

次に入ってきたのは、透明感のあるサラサラとした長髪を頭上でまとめ上げた生徒だった。やわらかな眼差しにはどこか儚げな色気があり、ふっくらとした唇は小ぶりで落ち着いた表情であると同時にある種の色気を感じさせるものであった。

ブラウスを脱がすと、想像していた以上に褐色の乳首は大きく突き出していた。触診を始めると抑えきれない声が漏れながら、気のせいか少し微笑んでいる様子が伺える。

スカートは膝丈くらいまで達する長さで、生理の確認のためその裾を持って徐々に持ち上げていく。半分くらいまで持ち上げた状態で、少し手を止めて深呼吸をする。もう我慢の限界だ。アソコはビンビンに勃起し、いつ射精してもおかしくない状態。

少しずつスカートの裾を持ち上げ、綺麗な太ももが光に晒されていく。

そしてその先に白い布生地が現れ始め、目の前には白色の下着が露になった。

射精を必死に我慢しながらその眺めを楽しんでいたが、もう限界に近付いていた。

パンツの上から薄っすらと陰毛の一部が見える。その光景を確認した瞬間、脳みそが一瞬白い閃光で埋め尽くされるのを感じた。強烈な快楽によってもはや意識が遠のいてしまうかと思うほどの高揚感が襲う。

しばらくしてようやく冷静さを取り戻せたが、その生徒のことはしばらく脳裏に焼き付いた。

佐々木先生が俺の様子をみて

「どうかされましたか?」

と心配そうに尋ねてきた。

射精はおむつのおかげでバレることなく済んでおり少し安堵した。

「はい…大丈夫です。ちょっと具合が悪くなって」

と答えると、先生は私を案じながらも理解してくれた模様だった。

「では、少し休憩をとりましょう」

と先生は申し入れてくれた。

俺はすぐさまトイレに駆け込み、おむつの中に溢れていた精液を確認する。

恥ずかしさと同時に達成感にみちた気持ちに襲われた。

おむつを取り替えて再び会場に戻ると、次の生徒が入ってきていた。

長身でスリムな身体には黒髪がまでやはり肩まで達していた。

一時的に勃起は収まってきたが、生徒のスカートをたくし上げる瞬間、また勃起が始まっていた。すでに制御が及ばなくなっていたのだ。今の俺にはもう止める方法はなかった。

いったい自分は何をしようとしているのだろうか。

佐々木先生に

「あと何人の診断をするんでしたっけ?」

と確認すると、

「7つのクラス分で大体200人程度です」

との返事。

「結構な生徒がいるんですね」

と返事しながら、私の中では200人という膨大な数に対する不安が高まっていた。しかしなんとかこの状態を乗り越えなければと意を決することに。

俺は、

「はは、大丈夫です。普段からこれほどの量には慣れていますので」

と空返事をしたが、正直本当にこなせるか自信が持てなかった。

その後、10人目の生徒までは何とか対応できていた。

しかし射精に至るのは何とか我慢していたものの一定の間隔で勃起がおき、もはや制御の及ばない状態になっていた。生徒からは気づかれることなく診断を進めてきたが、もはや理性など働いていなかった。

11人目の生徒が入ってくる前、先生から少し呼び止められる。

「え、本当に?」

佐々木先生から、次の生徒は宗教上の理由で下着の着用ができないことを告げられる。

「はい、そうなんです。宗教的な理由から下着を付けない生徒もいるので、ご理解ください」

これは想定外の事態であった。しかし理由が宗教であるとすれば、拒否するわけにもいかない。そうして納得しながら、内心ではこれ以上の性的興奮には耐えられないと感じていた。

次の女子生徒が入ってくる。清楚で可愛らしい生徒だった。膝丈のスカートをまとい、長髪は三つ編みにしてあった。初対面の生徒ながら、この状況下では見るからに気の良い女の子らしかった。優しく微笑んでくるその表情に、罪悪感が込み上がってくるのを感じる。だがその罪悪感はすでに自身に抗っており、むしろ快感を増幅させるだけであった。

このような清楚で可愛らしい女の子が下着を付けていないということにとても困惑するが、そのスカートの中を想像すると興奮しかなかった。聴診を行うためにブラウスを脱がすと、ブラジャーはなく綺麗な胸元が現れる。慌てて脱がそうとする自分の手の動きが、緊張と興奮にみちているのを自覚していた。

その手触りは絹のようになめらかで、私はもはや我を忘れかけていた。むしろもはや我などなく、ただその肌を求める本能だけが私を支配していた。

人間としての僕は完全に制御不能な状態となり、ただ欲望のままに踊らされていた。

露になった胸元を見てしまうと、もはや我慢の限界を超えていた。抑えがたい興奮と同時に罪悪感にかられるのを感じていた。いや、もう罪悪感など感じる余裕もなかったのかもしれない。

次に行う診察を想像してしまうと、俺のアソコはさらに悲鳴を上げる。

おそらくスカートの中を見た瞬間にまた射精してしまうのだろう。

スカートをたくし上げる途中、秘部が見える直前に一度手を止める、

これ以上進めるのに焦りを覚える。でももう我慢できるはずもない。理性は完全に飛んでおり、「見たい」と言う衝動だけが身体を支配し、その言葉に逆らうすべもなくなっていた。

スカートの奥からゆっくりと秘部が現れる。興奮がさらに高まり、射精感が募る。だたもう我慢のすべはなく、欲望に翻弄される自分がいた。

射精が始まった瞬間、自らを完全に失ってしまった。あまりにも気持ちの良い感覚に完全に支配されており、ただ感じるのみであった。あまりに激しい快感に翻弄されながら、自分を取り戻すことなどできずにいた。

そしてその後、同時に自分がこうまで堕ちていたことに気付き、最低さを感じた。。。

このあと、俺は理性を完全に失い、欲望のままに診察を行うようになった。

生徒の診察などしているはずがなく、ただ欲望を満たすために利用するだけの存在と化していた。

具体的には生理確認と称して、スカートをたくし上げた状態で、パンツの上から聴診器を当て、触診を行うようになった。

このようにして100人以上の診察を行い、その間に3回射精をしてしまった。

全ての診察を終え、佐々木先生に促されるまま教室を出たが、その後の記憶はない。

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