高校のとき、若くてかっこいい先生がいました。誰に似てるとも言い難いですが、色んな爽やか俳優を混ぜたような雰囲気の先生です。多分25歳前後で、数学の先生でした。
私は数学がとても苦手で、いつも問題を解いていて先生が巡回するときは、答案を覗き込まれていました。そのとき先生が机に置く手、見上げたときの先生のちょっとSっぽい目つきにいつのまにかエッチな気分を起こすようになっていました。
ある日の放課後、オープンスペースで数学の宿題を終わらせようと解いていると、先生が通りかかって「お、頑張ってるじゃん!」と上から覗き込んできました。「頑張ってますよ〜」と言いつつ、授業外で2人だけで話すことにドキドキするのを隠すように解き続けていました。
ドキドキしすぎて正直早くどこかへ行ってほしかったですが、それとは裏腹に先生はテーブルの向かいのイスに座って私が問題を解く様子を見ているのです。それでも私は特に気にしないフリをして解き続けました。
たまーに悩んでしまうと先生は仕方ないな〜、と言いながら優しく教えてくれました。普段はちょっとSっぽいけど、いざとなったら優しい先生にまたトキめくようになっていました。
そして20分ほどで宿題が終わって、少し世間話をしていました。私の他の教科の成績の話や、先生の学生時代など他愛もない話を10分くらいすると、冬だったためにすでに外が暗くなってきたので帰ろうと思い、教室にカバンを持ちに戻りました。
カバンを持って校舎を出ようとすると、職員用の昇降口に行こうとする身支度を終えた先生にまた会いました。「あれ?部活は?」と聞かれると、「数学の宿題ヤバすぎて、サボっちゃったんです(笑)もう部活してく余力もないですし…」と正直に伝えました。
すると先生は正直すぎる、と笑って「外も暗いし、今日は頑張りが見えたから送っていくよ」と言ってくれました。私は2回くらい断ったのですが、まあ疲れたし…と思い近くまで送って行ってもらうことにしました。
先生の車は少し小さめで、先生の匂いがよりはっきり感じられる空間でした。先生が夜の街をドライブする横顔は、今までで一番カッコよくて目が離せませんでした。
「そんな見られちゃあ困るよ…笑」と、気付いたらこっちを見て苦笑いされてしまい、一気に恥ずかしくなりました。この場で先生への複雑な思いを隠すにはどうしたらいいか分からず俯いて固まっていると、固く腿の上で握っていた私の手を先生が片手で包んでくれました。
「いや、別にいいんだけどね?」と言って笑って、そっと手を離して気まずい空気を緩和するように曲をかけてくれました。おしゃれなスローテンポなジャズの曲でした。しばらくぼーっと曲を聴いていると先生はまた手を握って「少し話そうか…」と言って広いくらい駐車場に車を停めました。
音楽だけが流れる中、先生は「…で、どうしたの?」と身を乗り出して聞いてきました。私はさっきまで眺めていた綺麗な横顔とは違う、またSっぽい目に、膣がゾクゾクしてしまい、思わず脚をキュッと閉じてしまいました。
その異変に気付いた先生は、ん?っと首を傾げて、多分そこまでの悪意はなく私の腿に手を置きました。この状況に感じかけていた私は「ひゃっ…」と声が出てしまいました。
もう隠せないし、我慢もできず、少し目を潤ませて「先生…」と呟いて見つめてみました。先生は「どうしたんだ…僕は何もできないよ…」と困ったような顔をしつつ、微かに口角が上がった顔だったので、イケるかも、と思って大胆にも先生の内腿を撫でてみました。
少し攻めて広く撫でて、先生の大事なところの硬さを確認しました。暗めで膨らみは目視できなかったものの、少しの感覚で反応はあると確認ができました。だから私は「ちょっと…助けてください…」と言うと、先生は全てを察したようでした。
「僕は教師だから…こういうことはできない…」と言われましたが、もう私は食い下がれず、「秘密にします。それにこれバラしたら先生もですけど私も、どっちもアウトですよ…それでも…今だけ先生が欲しいです」と言いました。
すると先生は躊躇いつつもそっと私を抱き寄せて「今日だけだよ…君をここで寒い思いさせられないから、ちょっと移動しようか」と言って一回おでこにキスをしてくれました。
10分ほど移動する中、私は本能的に触れられたい気持ちと、理性的に抑制する気持ちがぶつかり合い、緊張で少し震えていました。そんな私の手を先生はまた包みながら、ホテルに着きました。長居するつもりはお互いなかったので、ガラ空きな部屋から適当に選んで入りました。
私は真っ先にベッドに座りましたが、先生はジャケットをハンガーにかけながら「今更だけど本当にいいのか?」と聞かれ、私は「本当に今更ですよ…笑このまま帰れないです」と言って、ベッドに来ていた先生に近寄って先生を抱きしめました。抱き寄せたときに少し先生の股間の硬さを確かめ、先生も少しは期待があったように思いました。
ベッドに2人で座って、私もブレザーのジャケットを脱いで、キスをしました。1度は唇だけ、2回目はディープキスを。長くキスをする中で先生は私のワイシャツ越しに胸を揉んできます。キスが苦しいほどになると、息を整えながらワイシャツを脱がしてブラを取りました。勝負下着なんて概念もなく、恥ずかしくて自分ですぐに取りました。
先生は直接胸を揉みながらまたキスをしてくれました。そしてまた息が上がってくると今度は乳首を舐めたり噛んだりしてくれました。この時もあのSっぽい表情、なんならドSな顔が見れてさらに感じました。
私の感じ度合いが伝わったのか、いいタイミングで下も弄ってくれました。既にちょっと濡れていたのがわかって、先生はスカートをめくってパンツのシミを擦りました。
「なにこれ??」と言って意地悪な顔をしています。私は何も言えなくて手で顔を覆いながら悶えていました。下着がとにかく恥ずかしかったので、さりげなくパンツ、スカートも脱いで「もう少しいじめてください…」と言ってM字開脚をしました。
先生はマジマジと私の大事なとこを見て、クリをつまみました。「あぁっ…!」と喘ぎ声が出て、クリの刺激が身体に伝わります。クリをいじめながら先生は膣に指を入れてきます。濡れていてすぐに先生の指を飲み込みました。2本に増やされ、ちょっとイきそうだったので「そろそろ先生のも見たいな〜」と誤魔化して、脱がすことに成功しました。
乳首を刺激しつつ、程よく割れた腹筋とかすかなギャランドゥーにまたゾクゾクしました。早くその下の棒が見たくて、テントを張ったそのズボンのベルトに手をかけてカルバンクライン1枚にしました。
さっきのわずかな感触でイメージしてたより2回りほど大きいようでした。太さは平均的な感じで、硬さも普通でしたが、亀頭が大きめで竿との落差を膣で味わうことを想像すると早く入れたくなりました。
キツそうな布を下ろして、20代の男性のおチンポを初めて目の前にしました。先端から出ている液を全体に塗り込み、あわよくばもっと硬くなるように願いを込めて擦ります。
よく塗り込んだら、先生のおチンポを咥えました。若干口に収まりきらないくらいでした。先生のタマを撫でながら、先端をチロチロ舐め回すと、先生がビクビクし始めました。ここで出されたら困るので「先生、もう入れてください…」と言って、ゴムをつけてもらいました。
「入れるよ…」と言って、正常位で挿入しました。お互いに少し喘ぎ声が出てしまいました。結構イイところに当たるおチンポで、とても気持ちのいいものです。「あああ…」と先生も顔を歪めながら感じてくれているようでした。
しばらく正常位を楽しんだ後は、騎乗位で責められました。騎乗位だとより奥に当たるようで大きく膨らんだ亀頭が奥をつくたびにこみ上げる快感がありました。
先生がグリグリしたりしてくれる中、私はあまりに気持ちよくて潮を噴出してしまいました。人生で多分2回目とかの潮吹きでした。
「ごめんなさい….」というと、先生は「ダメな子だな…お仕置きしないと…」と言って、M字開脚の状態で私を椅子に置いて、手首を椅子に縛り電マを持ってきました。そして電マを当てながらおチンポを挿入してくるのです。私はクリへの強い刺激と、膣への圧迫で気持ちよすぎてまたお漏らしをしてしまいました。
「またお漏らしして…」と先生は呆れてしまいました。私は「ごめんなさいいいい…」と言うと、今度は手は縛ったままバックで突かれて「あぁああ…イック…!!」と叫んでイきました。先生も「俺もイキそう…」といい、10秒くらいすると「ぁああぁっ!」と言って腰がゆっくりになりました。
膣から抜いて見えたゴムには先生の精液が溜まっています。好きな先生から出た精液をまじまじ見ていると「そんな見るなよ〜」と取られて、先生はゴミ箱へ捨てました。
私は最後に、と思って「先生、最後にお掃除しましょう!」と言ってフェラをしました。ちょっと舐めるだけ、のつもりが先生は私の中で大きくなってきます。「…また大きくさせたな!許さない」と先生は私をベッドに押し倒して、69を始めました。
先生のを一生懸命しゃぶりつつ、先生も同じくらいクリと膣を刺激してきます。私の敏感なポイントがわかったようで、先生はそこを的確に攻めてきてまたイってしまいました。しばらく快感で動けずにいると先生が下から「申し訳ないけど、俺もイキたいよ…一緒にイコうよ」と言って、2回目を始めました。
2回目はいきなりバックで速めについてきました。お互いすぐイキそうになったので体制を変えて、お互い座って向き合った姿勢でゆっくり動きました。
先生のちょっとゴツゴツした上半身を抱きながら、下から突かれるのは夢のように満たされているようでした。もうイきそうになっていると、「そろそろイクな?俺もイクよ…」と言われて、私は先生を抱きしめながら絶頂に達しました。
先生も「イクぞ….!」と言ってそのまま中に出しました。先生の精液は2回目も濃くて、熱く膣から流れてきました。いいことじゃないと分かっていつつも、中出しの気持ち良さに目覚めてしまいました。
そのあとお風呂に一緒に入りましたが、一緒に入るとお互いまた興奮してしまいまた1回ハメてそれぞれ帰りました。
このあとどうなったかは…また別の機会に…!