私は現在46才。5年前に大病を患ってしまい収入も激減し、それが直線的な原因ではないですがと離婚して今は独り暮らしをしております。
以前はトラックドライバーをしてたんですが、医師から重労働は無理と言われ近所の製造工場で軽い作業を行ってます。なんら変化のない毎日。しかも身体に負担がかかることは極力避けなければいけない為10年以上SEXからも遠ざかってました。
特にやってはいけないわけではないみたいですが
SEXも時には重労働でもありますし風俗等も行きたいけど控えてました。
職場には女性はたくさんおりますが、別段刺激的なこともなく淡々と仕事をしておりました。
そんな職場に4月から30代中頃の綺麗系の女性が入ってきました。
以後、仮名で中村さんとしておきます。
それでもって私は秋山(仮名)としておきます。
中村さんはとにかく明るい。仕事での接点は皆無ですけど昼休みに畳の休憩所で休んでる中村さんから何故か毎日のように話しかけられる日々。
古い建物で男子の休憩所は女子の休憩所を経由していく造りになってるのでそこに行くまでに話してくる感じです。
話しかけられれば私も男ですから‘’おっ‘’ってなります。
「秋山さん、今日は終わりですか?」
私は週の半分は午前勤務なもんで
「お先します」
と言ったあとから少しのあいだ他愛もない会話をします。
独り身ですから若い綺麗な女性との会話は嬉しいものです。仕事は人間関係で嫌なこと多々ありますが中村さんに会えることだけが毎日の楽しみになってました。
7月になり暑い日が続くようになってきた頃です。
休憩所で休んでる中村さんは暑いのか、たち仕事で疲れてるのか足を伸ばし太股も露な格好で座るようになりました。
健康的な身体の中村さんの太股に目が釘付けになります。私の思いを知ってか知らずか見られているのも気にしない無防備な格好でいつものように話かけてきます。
私は中村さんの太股を脳裏に焼き付けて夜な夜な思い出してはオナニーにふけるようになりました。
「あ~、思い切り舐めてみたい」欲望は膨らむばかりです。
でも所詮は釣り合いのとれない話。身体が弱い40半ばのおじさんが30代の健康的な中村さんと関係を結ぶことなんて皆無です。
無理と分かっていても中村さんの身上は自然と聞こえてくるもので、どうやら離婚して地元に戻ってきて小学1年の子供と職場に近いアパートに住んでることが分かってきました。
8月のある日、いつもは退社時間が違う中村さんと偶然ですけど一緒になりました。どうも中村さんが気分が悪くなり早退になったみたいでした。
軽い感じで
「具合悪いなら帰り送りましょうか?」
なんて言ったら
「いいんですか」の返事。
私は中村さんをアパートまで送りました。子供さんは夕方まで預けるところがあるみたいで時間があったのか
「お礼にコーヒーでも」なんて言われましたが
「調子悪いなら無理しないで」
と断ったんですが、結局はお邪魔することになりました。
部屋に入っても無防備に足を拡げて座る中村さんを見てしまうと私のジュニアは激しく反応してきます。
アイスコーヒーを飲みながら職場の愚痴等を聞いたりしてても私の視線は太股に。もう直視なのでさすがに中村さんも気づいたようで足を組み直しました。
「露骨すぎてバレたか」と思いました。
すると「秋山さんは再婚しないんですか?」
私は、今の身体の状態を説明して冗談ぽく
「SEXも満足にできないかもしれないからね」
と言うと
「全然出来ないんですか?」
「激しくはできないかな…気にしすぎてるだけかもしれないんだけどね」
もう10年やってないことも告白しました。
「ひとりエッチもしてないんですか?」
「それはやってるよ」
さらに続けて
「中村さんの太股見ると堪らなくなるから」
「えっ、あたしなんかで」
「ほぼ毎日…中村さんで抜いてますよ」
しばらくの沈黙のあと
「あたしもひとりで寂しくて毎日やってます」
「マジで?」
「秋山さんを想いながら」
わが耳を疑いました。まさか中村さんが俺を思ってくれてるなんて。
「秋山さんは女子の人気高いですよ」
信じられませんでした。
もうこうなったら思いの丈を言うしかありません。
「SEXは無理でも中村さんの太股にスリスリしたいなー」
「あたしで良ければ」
そう言って足を拡げてくれました。
「本当にいいの?」
「秋山さんなら許しちゃいます」
私は健康的な中村さんの太股にスリスリしたあとこれでもかというくらいに舐め回しました。
あまり刺激的なことは身体に良くないのは分かっていても10年ぶりの女体の感触の前に興奮が止まりません。
すると「あたしも変な気分になってきました」
と言ってパンティまでずり下げて自分の指でいじりだしました。たまらずに
「舐めてもいいですか?」
「シャワー浴びてないし臭いますよ」
そんなの関係なかった。確かにツーんとする匂い。でもそこにはメス特有の甘美の匂いが。
もう夢中で一心不乱に舐めました。
「あっ…あっ…」
指で一通りいじると
「秋山さんのが欲しい」
と言ってきました。
もうこれ以上ないくらい固くなってるジュニア。
でも10年ぶりだしかなり興奮しているので少し身体も心配になり
「いきなりやったらマズイかもしれない」
と言うと、そこからが中村さんは優しかった。
「秋山さんは寝たままであたしが動きます」
そのほうが無難だろう。
私は下になり中村さんが私のジュニアを握ってインサート。
「あ~久しぶりの感触だー」
中村さんは優しくもいやらしい腰つきで責めてきます。
「あ~最高だ…死んでもいいよ」
「なんかあたしも変な気分」
「あっーん…うっ…」
中村さんも感じてくれてそう。
「秋山さんのが…あー感じるー」
10年ぶりのSEXです。興奮度がオナニーとは比べ物になりません。当然ながら長時間持つわけなく
「やばい…でそうなんだけど」
「中に出していいですよ」
言われるがままに
「あ~…気持ちいい…出るよ」
ドピュッ、ドピュッ、私は中村さんの中に出したのでした。
出したあとは久しぶりに男になれた実感が沸いてきました。
「安全日なの?」
「違いますけどもしできたら秋山さん責任とって父親になって下さい」
と言われました。どこまで本気か分かりませんが中村さんと付き合うことになり、この歳で第二の青春を味わってます。