芸能活動経験のある新入社員とのエッチ

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可愛い新入社員とエッチした体験談です。

私(28歳)は新入社員として入社した女性の教育係を担当しました。

私は身長180センチ以上かつ、わりかしイケメンと呼ばれる都内の営業職とだけお伝えしておきます。

女性の名前はゆうこ(23歳)。160センチ後半でスタイルも良く茶髪で巻き髪の似合う可愛い女性です。胸はEカップです。当時彼氏はいませんでした。学生時代は芸能活動もしており本名で検索すると当時の画像がいくつもでてきます。グラビアのDVDもだしております。

そんなゆうこですが全くもって高飛車な性格ではなく素直で何事も頑張る社員です。ゆうこが入社してからなんだかんだで一年近くが過ぎようとした時に一線をこえる出来事が発生しました…

とある金曜日に営業同行が終わった夜、一年間お疲れ様てきなノリで2人で飲みに行くことになりました。

元々仲がよかったのですが、横並びの席でお酒も入ったことでカップルのような雰囲気になりました。

恋愛の話、下ネタも飛び交いつつ「最近いつしたん?」「彼氏以外としたことある?」のような会話に。半年前に別れてからしてないとのことで彼氏以外とは学生時代に一回経験があるとのことでした。

「女性に欲情するのはどんな時ですか?」なんて聞かれたので「下着がチラ見えしたとき♡」と変態発言もしつつ「どんな男がタイプ?」みたいに聞くとなんと私みたいな感じが好きとのこと。

「可愛いね」なんて言いつつ「チューしていい?」ときいたところ「恥ずかしい」と。「嫌?」「嫌じゃないです」誰もみてない瞬間に唇を奪いました。

「彼氏以外とこんなことするんだね?」と意地悪すると「私のことは特別」とのこと。

社内に手を出してよいものかと思いつつもちょうど私の最寄りで飲んでいたこともありコンビニに軽くお酒とデザートを購入して手をつなぎ私の自宅へ向かいました。

そこからは完全にお互いエロエロモード。

私は経験人数も三桁は超えており比較的女性には慣れておりましたがゆうこはなかなかもって上玉のためいつも女性を抱く時よりも興奮度が増しておりました。

ソファに座りディープキスを繰り返し耳をいじったところいやらしい吐息が漏れました。「耳弱いんだね」と言うと「ダメ」と。

舐めてみると「あん♡」とエッチな声。たまりません。

ちなみにゆうこの格好は仕事帰りなので白のブラウスにミドル丈のタイトスカートを履いたOLファッション。

部屋でコートとジャケットを脱がせてます。

なかには白のキャミソール、そしてブラ紐らしき白いものが透けておりました。

ディープキスをしながら「下着白だったらたまんない」なんて考えていたら完全に勃起状態。もう我慢できません。

ベッドに誘導し寝かせて前戯開始。

「可愛いよ」なんて甘い言葉をかけながらも性欲はごまかせずにずっと触りたかった巨乳を鷲掴みにしました。

ブラウスのボタンを外し脱がせキャミソールからはみ出す予想通りの純白ブラに大興奮。

キャミソールも脱がし大好物の下着姿にご対面。でかい…揉みしだきながら大興奮。

耳元で「俺下着白好き、上下お揃い?」と問いかけると「うん」と頷く。

こんな美女が純白パンティ…やばいって。思わず「パンツみたい」と心の声を漏らしてしまった。

変態すぎて引かれる気もするが「いいよ」とかえってきた。その前にブラを外して生乳ご堪能。可愛い乳首、巨乳、尋常じゃなく勃起した私のペニス。

タイトスカートのチャックを外しいよいよ純白パンティにご対面。

ベージュのスト越しからも映えるサテンの白パンティに射精感すら覚える始末。ストッキングも脱がす。

純白サテンフルバック…たまらん…ガン見しながらお尻を触りまくり下着に染みも確認。

すでに濡れ濡れなゆうこの秘部。

今後の関係も継続させたかったので丁寧に前戯。

手マンでイッてしまい「だめ、ほしい、挿れて」と普段のゆうこからは想像もつかないほど乱れた様子に。

私も我慢ならなかったためストックしているサガミの0.01mmを装着して正常位にていざ挿入。

あー、気持ちいい…私はどちらかというと早漏のほうなので挿入後はいきなりピストンせず静止するようにしている。

私だけかもしれないがこうすることで比較的長持ちする。いつも通り1分ほど静止して徐々にピストン開始、ゆうこの喘ぎ声が大きくなる。が、まもなくして思いもよらぬ事態が、そうとてつもない射精感に見舞われてしまう。

まだ動きだして1分もたってない。

これでイッてしまったら早漏認定されてリピートもできないかもしれない。でも無理だった。

可愛すぎる顔、揺れる胸、締まりのよいアソコ…あきらめてピストンをはやめることを決意した。

「ごめん、ゆうこ。可愛いすぎる。もう我慢できない」膣中に大量にドクドク射精した。

尋常じゃない量。

「無理だった、ほんとごめん」と伝えると「大丈夫ですよ」と。

後で聞いたところ歴代の元彼達も初めての時はすぐにイッてしまう人がほとんどだったと。

そりゃそうだわな、少し安心する。変態で早漏な先輩って言いふらしちゃダメよとピロートーク。言わないですよと。

エッチしたことは二人で墓場までもっていくことを誓った。

結局この日は泊まっていくことになり2回戦も実施。関係を継続することになるのですが続編希望の声が多いようでしたらまた投稿させていただきます。

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