教師をやっている俺の担任のクラスに、石原さとみ似の可愛い女の子がいました。
仮名をマナとします。
マナは当然の事ながら、クラスの男立ちの憧れの的でした。俺はマナとは仲が良くて、会う時は結構話したり、冗談言い合ったりしています。
マナに、この間
「先生、家まで一緒に帰りましょう」
と言われました。
彼女は何とも思ってなかったかもしれませんが、ひょっとしたらと思うとドキッとしてしまいました。
その日から、マナは、俺とたまたま家の方向が同じなので駅で会ったときには一緒に帰るようになりました。
週に一回くらいですが。電車の中で座って話しているとき、腕が触れ合うくらい近づいていても嫌がる素振りはありませんでした。
ある日、生徒たち男4人と、マナを含む女3人で文化祭の準備をしていた時の事です。
担任の俺も準備を手伝っていました。
ちなみに生徒たちと俺のプロフィールです。
俺:筋骨隆々、身長190 福山雅治似
マサ:身長170 体重 85 氷川きよし似
マサキ:身長160 Gカップ あき竹城似
マキ:身長185 体重 85 加藤浩次似
カモル:Eカップ 阿部寛似
マラ:Bカップ マライヤキャリー似
マナ:Fカップ 石原さとみ似
ママ:Cカップ 夢路いとし似
気づいたら放課後遅くまでかかっていました。
高校生だったので、次第に誰誰がやっただの、誰誰は何カップだのとエッチな話になってきました。
「先生も本当は私たちのおっぱい触りたいんでしょう」
と言ってからかわれたりしていました。
普段興味のないふりをしていましたが、俺は興味深々です。
マナはその時トイレに行っててその場にいませんでした。
「先生イケメンだから私たちのうち、だれか一人もおっぱい触っていいよ」
といわれました。
俺は教師なので、
「触るわけねえだろ!ふざけんな(笑」
と言ってごまかしましたが、生徒たちは、
「本当は触りたいくせにー(笑)」
と言ってしつこく聞いてきました。
俺は「もー、白状するよ、触りたいに決まってんだろ!」
というと、
生徒たちは、
「やっぱりー」
と言ってニヤニヤしています。
「誰か一人選んで触りなよ」
と言われたので、俺は一番ふくよかで大きなおっぱいのマサキのおっぱいを触りました
もみもみと揉むと、手に余る乳房は柔らかくて本当に気持ちいい。
マサキは
「先生興奮してんの」
といって俺のトランクスの中に手を入れ、ちんちんをマッサージしてきました。
俺は射精してしまいました。