芸能人とエッチしてバレそうになった思い出

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今から20年位前の時の出来事です。

当時は20代半ばのサラリーマンでした。

仕事が終わると近くの六本木にたまに飲みに行っていました。

いつも居酒屋に行き2次会はキャバクラに行くのがお決まりのコースでした。

夏の時期だったと思いますが、その日は給料前だったので居酒屋で飲んだ後

キャバクラに行かずにカラオケに行くことになりました。

自分たち3人がカラオケルームで歌っていると

4人組の美女が「一緒に歌いませんか」と言って入ってきました。

俺たちはラッキーだと思い受け入れました。

すると仲間の1人が

「○○○・・・・ですよね?」とある4人組のグループ名を言いました。

(今は解散していますが、具体的な特徴は書けないので理解してください)

当時はそこそこ有名だったのでビックリしました。

自分たちも酔っていましたが、向こうもかなり酔っていました。

すぐにお互いが打ち解けて仲が良くなりました。

テンポのいい曲を歌って盛り上がっていました。

そのうち俺はストレートのロングヘアのセクシー系のA子さんに気に入られ

カラダを寄り添ってふたりで囁き合うようになりました。

俺とA子さんは部屋の隅に追いやられ、そこで勝手にやってろみたいになり、

他の連中は俺らを無視して盛り上がっていました。

そのうちA子さんが

「これから、うちに来ない?」と誘ってきました。

俺は酔っているのと同時に芸能人とセックスができると心の中で大喜びして

即答で受けました。

他の連中が盛り上がっている中、俺とA子さんはカラオケを出てタクシーで

A子さんの住むマンションに行きました。

部屋に入ると酔ったA子さんがすぐにキスをしてきました。

俺は、ただ舞い上がっているだけでした。

A子「ヒデ君て竹本孝之に似てるね。可愛い」

「今さらですけど、部屋に連れてきて良かったんですか?」

A子「ヒデ君なら信用できそうだもん。一緒にシャワーを浴びよう」

目の前でTVで見るA子さんが脱いでるなんて信じられませんでした。

横目でチラチラ見ながら俺は服を脱ぎました。

A子さんはニコニコしながら俺を見ていました。

A子「ヒデ君、緊張してる?」

「そりゃそうですよ。目の前に有名な人がいるんですよ」

A子「私たちはそんなに売れてないよ。ヒデ君は私たちのこと芸能人の水泳大会で知ったんでしょう?」

「まあ、そうですけど」

A子「私たちが出した曲は知ってる?」

「すいません」

A子「やっぱ、そうだよね。将来は女優に転向できればと思ってるの」

「頑張って下さい。応援しますから」

A子「ありがとう。(キス)」

A子さんは下着だけになりました。

A子「水着の撮影ばかりで真っ黒なの。おかしくない?」

A子さんは、かなり日焼けしていました。

「おかしくないですよ」

俺は童貞でもないのに、まるで童貞のようにド緊張状態でした。

A子さんはおれの正面に移動し

A子「ヒデ君、私のこと、あまり見てくれないのね。私のこと好きじゃないの?」

「そんなことないですよ」

A子「じゃあ、証拠を見せて」

俺もこのままでは格好がつかないと開き直り、A子さんをレイプする気持ちで

ディープキスをしました。

これが功を制したようでA子さんの鼻息が荒くなり感じ始めました。

耳と首筋を愛撫しながら白いブラジャーを外すと日焼けの関係で

日焼けしていない三角形の水着の跡がクッキリと見えました。

Cカップの形がいいオッパイで乳首は茶色でした。

元々が地黒の肌みたいでした。

遠慮しないで強く揉みながら乳首に吸い付きました。

A子「あ~ん、、、ヒデ君、激しいのね!すごくい~!」

恥ずかしさの壁をぶち破ったので、いつもの自分に戻れました。

その勢いでパンティーを下にずらしました。

ヘアは意外にも剛毛でした。

2人とも裸になると抱き合いながら、もつれるようにA子さんが湯船に誘導し

夏場なのでぬるま湯設定の湯船にザブンと入りました。

しばらくカラダを触り合いながら湯船の中でキスをしました。

湯船から出ると俺は、そのまま立ちバックでA子さんを突きました。

後ろからオッパイを強く揉みながらガンガンとつきました。

A子さんは満足そうに大きな声を出して喘ぎました。

A子「ああああああああっ、ああんスゴイ!あんあんあんあん、、、、、、」

風呂場なので音の反響が凄いのでビックリしました。

長い黒髪を振り乱しながらA子さんは激しく感じていました。

A子「あああっ、もうダマ!あっあっあっあっイクイクイク、イキそう!、、」

   「あっあっあっ、ああああん、イクーーーーッ!!!ああああんん!」

A子さんは逝ったあと、風呂場に座り込みました。

「だいじょうぶですか?」

A子「だいじょうぶだよ。久しぶりだったの。良かった。続きはベッドでお願いね」

それから体を洗ってベッドへ移動しました。

ベッドで軽くキスをしながら戯れているとインターフォンがなりました。

A子さんが急に慌てだしました。

受話器で話しているので内容は分かりませんでした。

ただ、何となく誰かが訪ねてきたのではないかと察しました。

受話器を切ると

A子「ヒデ君、マネージャーが来たの!」

「え、えーーーー!」

A子「隠れて欲しいの!、、、、どうしよう、、、、」

隠れるったって、、、参ったなぁ、、、最悪だよ

A子さんは閃いたようで

A子「ヒデ君、こっちに来て」

風呂場に連れて行かれました。

A子「風呂場だとマネージャーが洗面所を使った時にバレるから、湯船に入ってくれる」

「湯船ですか?、、、」

A子「いいから、時間がないのよ!指示に従って」

俺は湯船に入りました。

A子さんは湯船のふたを閉めようとしています。

締まるわけがありません。

A子「ヒデ君、頭を引っ込めて!ふたが締まらないの」

そんなこと言ったって無理じゃねえかよ。

俺は考えた挙句、カエルがひっくり返った格好になり、

呼吸ができるように口だけ水面から出すようにしました。

恐らく「ひょっとこ」見たいな顔になっているはずです。

A子さんは、「プッ」と笑いを堪えるように吹きました。

A子「これなら、ふたが締まるわ」

A子さんはフタを閉めました。

A子「ヒデ君、ゴメンね。少しの間だけ我慢してね」

A子さんは風呂場から出ていきました。

体感的に10分ぐらいでしょうか、A子さんが風呂場に入ってきました。

A子「ヒデ君、ゴメンね。出かけないといけなくなったの。マネージャーが下で車で待ってるの。」

「わかりました」

俺は急いでカラダを拭いて服を着てマンションを出ていきました。

その当時は焦りましたが、今となってはいい思い出です。

嫁にもいまだに話していません。自分だけの秘密です。

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