お久しぶりです。またお邪魔します。
国際結婚した大学時代の親友(女子)と会ってきました。
普通に観光して、最近のこと、ここで書いたようなこと(風俗)とかも少しおしゃべりしてきましたよ(笑) 何でも話す関係です。
「そんなに良かったならファ◯キングマシーンでも買ったら?こっちのだったらパワーも凄いし」
って、そういうことじゃないんだなぁ…っていうか、今気づいたけど持ってそうな言い方…どこかに置いてあったのか…
良さそうなのは見つけたけどね。
種類の多さと本気すぎてちょっと引く。
具体的な商品は宣伝になっちゃうかもだから書かないけど、気になったのは600ドルくらいのやつ。
すっごい動きで、マックスにしたらオマンコ壊れそう(笑)
しかもアナルも別で責められる構造。
アメリカ人って2穴挿し好きだね~
でも送料とかよくわかんないし、めんどくさいからいいや。うん…
……………
………
…
なんて。
マシンに逃げるのはまだ早いよね!
そういうことにしとこう。
さて、前回いじめの話だったから、「大学生になってからのライトエッチ話」します。
ライトかどうか?もうわからなくなってるけど(笑)
大学に入った頃の私は、自分で言うのも何だけど、男性に都合の良さそうな要素が満載だったせいもあってか、人生のモテ期。身体もそうだし、ひとり暮らしだったし。
何人もからアプローチされ、すぐに彼氏ができました。天国だったよ~
みんなエッチが主な目的だった気もするけど、当時は幸せだったからOKOK。
—–
その日は花火大会。デートです(ハート)
初恋以降、恋愛してなかったから、久々の恋に浮かれてました~。
「可愛い!」
誉められ、笑みが溢れます。
普通の洋服だけど、一生懸命選びました。
淡い黄色のチューブトップに、若草色のカラーパンツ。
ネイルも新しくしたばっかり。
虫は嫌だけど見た目重視で、肌色成分多め。
おしゃれし始めたばかりだったから、これでも冒険。それが誉められてめっちゃ嬉しかったです。
「可愛すぎてほかの男に狙われないか心配」
「もう、馬鹿」
みたいなバカップルを演じつつ、車に乗り込みます。
キスを交わすと、
「今日もアレ、良いだろ」
「え~、今日くらい無しにしない?」
「今日だからこそじゃん」
いつものようにオーダーされて、車内で生おっぱい。
恥ずかしいけど喜んでくれるから嬉しくて。
一瞬だけね!
「ほら、行くよー」
すぐしまっちゃいます。
だって私の家の前だよ~見られたら超困る。
「途中でホテル寄っていいよな?」
「ダーメ、席埋まっちゃうよ」
「じゃあ車で一発、それならいいだろ」
「え~~」
まぁ私も、エッチする気は満々だったけど(笑)
普通花火の後だよね~?
絶対一回じゃ終わらない雰囲気だし。
「途中で抜いておかないと花火会場で襲っちゃうぞ~」
「やだ~(笑)」
しょうがない。しょうがないから抜いてあげます。
途中の軽い林のそばに車を止めてもらって、彼氏のズボンをさすります。
「えー、なんでもうこんななってんの」
「サキを花火会場でめちゃくちゃにするとこ想像しちゃった」
「ダメだからね。馬鹿」
チャックを開けると、トランクスに小さな黒染み。
「元気よすぎじゃない?んむっじゅるっ」
とりあえず先走りを吸って、こすったりしゃぶったり。
チューブトップをずり下ろされ、乳首をコリコリされて、背中をさすられ、ぞわっとします。
ズボンの中にまで手を入れようとしてくるから、
「はい、もう勃ったでしょ」
早々に切り上げて、後部座席に移動。
カーセックス用にふたりでフィルムを貼った、ボックスカーです。
「花火見るんだから早くしてよ?」
下も脱いで、仰向けにごろん。
「打ち上げ何時からだっけ」
「ん~?7時40ぷーん」
「じゃあまだまだ大丈夫だな」
ゴムをつけながら、馬鹿なこと言ってます。
「間に合わなかったら◯◯(別の花火大会、凄いけど遠い)に連れてってもらうからね~!」
「よっしゃ、お泊まりゲット」
「もー!(笑)」
バカップルですね、ほんと(笑)
そんなこんなで私も悪い気はしないっていうか。むしろ乗り気?
自らオマンコを拡げて、迎え入れます。
前戯は書くと長くなるから省略(笑)
「んっ」
誰も居なくても、外だと声を上げられない私。
そんな私を鳴かせようと、一定のリズムで腰を振る彼。
「車揺れちゃうからっ」
「誰も見てないって」
両手と腰で体温を感じていると、
「サキはこっちの方が好きだろ」
と言って私が上に。
背中が痛くなっちゃうからなんだけど、まいっか。
身体を密着させて腰を振ります。
彼の胸に顔を埋めるのが好き。真っ直ぐ見れないけど(笑)
恥ずかしいけど体温は感じていたいんだもん。
そんなこんなで貪るように身体を重ねていると。
「ドドーン」
「あっ、始まっちゃったじゃ~ん」
「サキがエロすぎるのが悪い」
「ええ~!」
一発では当然終わらず、私の上半身だけ車内、お尻を外に出してバックで突かれまくってました。彼氏は全裸でお外。
捕まっちゃうよ~?(笑)
「蚊がいた」
ってお尻叩かれまくったけど、絶対嘘。まったく。それが目的か。
結局全部済む頃には花火も終盤。今から行ってもほとんど見れないし、ふたりで
「暑い~」
と死にながら車内へ。
私の下着がなくなって騒いだり(ダッシュボードに隠されてました)、別の花火大会の話をしたりして、帰路につきました。
花火、いっこも見れなかった(笑)
別の花火大会では見れたよ。
花火はやっぱり生で見ないとね。振動が好き。
パラパラって降ってくるところもいいよねー。
花火会場ではめちゃくちゃにされませんでした(笑)
—–
青姦とか、今は絶対無理ですね。
見つかったらと思うと楽しめない。
見つかっても強姦されたりはないだろうけど、普通に通報されそう!
……はぁ。
ちょっと今悩んでて。エッチな話を書くとき、始めはただベッドに寝転んで書きはじめるんだけど、私の文章、長いじゃないですか。
途中で耐えきれなくなってオナニーしちゃうのが定番になりつつあるんだけど、そしたら手が塞がっちゃうから、ローターだったりバイブだったりをパンツに入れておくことが多くて。
だけど何て言うかこう、物足りなさが際立っちゃうというか。
打つのは早いけど説明が下手で何度も書き直してるから、結構な時間焦らされちゃいます。
ただのオナニーの時は全身使って、そこそこ満足してイけるんだけど。
いい方法見つけないと却って欲求不満になりそうです(笑)
ファッ◯ングマシーンかな?(笑)
そんなわけで、今回は直しが甘いような気がするけど、もう投稿しちゃいますね。理由は察してください!
あ、マイページで閲覧回数見られるんですけど、皆の視線を感じて、すっごい興奮します。こんなたくさんの人からリアルで見られたら、悶え死にます(笑) ありがとうございますー!
ぜひぜひ私を視姦するつもりでお願いします!若いときの私でもいいので!
感じさせてください(*>ω<*)
…
…トランクも開けずになにやってんだ私は(笑)