突然の事に驚きペ◎スを握ったまま数秒無言になり
私「ど、どうしたの?遊んでたんじゃないの?」
姉「お兄さんがみんなで遊びたいから呼びに行こうって言うから来たの・・・。でもお母さん達、裸で何してるの?何でお兄さん達のオチンチン触ってるの?」
私「こ、これは・・・その・・・えーっと・・・」
SEXの事は娘達には内緒だったので交代で娘達を見るはずだったのに男達は最初から娘達にも手を出すつもりだったらしくやられたと思いました。
男A「お母さんがね、オチンチンが大好きでどうしてもお兄ちゃん達のが舐めたいって言うから舐めてもらってたんだよ。そうだよねお母さん?」
姉「そうなの?」
この状況で他に言い訳なんて何も思いつかず仕方なく
私「う、うん。そうなの。」
と言うしかなくそう答えるとAはペ◎スを摘んで軽く私の前で振り大好きアピールをしろと言うジェスチャーだと分かって私はAのペ◎スを咥えさっきと同じように夢中になってしゃぶりました。
私が咥えているその光景は娘達にしてみれば異様だったと思います。娘達と遊んでくれた男達も
男D「2人共もっと近くまで行って見てみようか」
と娘達を私のそばまで連れて来ます。フェラをしながら時折、横目で娘達を見ると何とも言えない表情でした。そしてBが私の耳元で小声で指示を出してきたのでそれを娘達に伝えました。
私「ね、ねぇ?2人もお兄さん達のオチンチン舐めてみる?とっても美味しいのよ。」
と、娘達は戸惑った表情でした。当然だと思います。でもお母さんが舐めてるなら大丈夫と思ったのか2人はAのペ◎スに近づき
姉「さっきお母さんがしたみたいにすればいいの?」
と聞いてきたので
私「別に舌でペロペロしてもいいのよ」
と言うと2人は舌を出しAのモノを舐め始めました。私もBとCのペ◎スを握って交互にしゃぶりました。娘達と遊んでくれたDとEも裸になり娘達に近づきビンビンのペ◎スを2人に舐めさせました。
男A「今度はお返しにオレらが舐めてあげるよ。お母さんお手本見せてあげようよ」
そう言ってベッドに私は寝かされ5人に身体中を舐められました。それを見ていた娘達の表情はさっきの戸惑いとは違い興味を持ったような顔でした。
暫く舐められてふと周りを見ると娘達の姿がなく気にはなりましたが今は愛撫されてる事に感じていると四つん這いで私のオマ◎コを舐めてるDが
男D「お母さん、見て見て。相当オレらのチンポが気に入ったみたい。我慢出来ずに舐めちゃってるよ」
私は首を上げて見るとDのペ◎スを2人で夢中になってしゃぶっていました。Dは私のオマ◎コを舐めるのをやめて立ち上がり娘達にフェラの続きをさせました。
男D「あーっ、ヤッベェ・・・超気持ちいい。出ちゃいそう。お母さん娘さんに受け止めてもらっていい?」
私達は一旦、愛撫をやめみんなで娘達の方に行き
姉「受け止めるって何?」
って聞かれたので
私「男の人はね、気持ちよくなるとオシッコする穴から白い液体がでるの。それを受け止めてあげるのよ」
姉「???」
まだ受け止めるをイマイチ理解出来てないお姉ちゃんに
男A「じゃあお母さんにお手本見せてもらおうか。お姉ちゃん達はそのまましゃぶり続けて」
私は娘の後ろに座らされDが
男D「あーっ!もうムリ!出る!」
と言って娘の口からペ◎スを抜き私の頭を掴みながら自分でシゴくと私も口を開けてDの精子が勢いよく飛んできたので受け止めました。その後Dのペ◎スを咥えキレイに掃除してあげました。
・・・続く