花火大会の帰りにナンパされ自宅で母娘輪姦された話

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去年の夏に花火大会に行った時の話です。

私の住む県内の花火大会の中でも1番の規模の大きい花火大会に娘達が行きたいと言うので親子3人で電車に乗って最寄り駅から花火大会の会場まで歩いて行きました。行きは早めに家を出たので混雑してませんでしたが帰りはやはり混雑が酷かったです。

本当は花火の途中で帰れば混雑無しで帰れたのですが最後の連続花火が盛り上がるのにそれを見ないで帰るのは可哀想だと思い最後まで見ましたがやはりちょっと後悔してます。会場から最寄り駅に向かうだけでも混雑無しで20分かかるところ1時間以上かかって駅周辺に近づいてもすぐに電車に乗る事が出来ません。

臨時の電車を増やしてもこの混雑を解消するにはまだまだ時間がかかります。さすがに娘達も疲れたみたいでお姉ちゃん(中1)が

「お母さん・・・疲れた・・・足痛い」

妹(小5)も

「いつになったら電車乗れるの?」

とその場に座り込んでしまいました。

「もう少しだから頑張ろうね」

「ねぇ?お店とかで待つのってダメ?」

確かに駅周辺には居酒屋さんとか何軒か営業している所があり私は入り口で店員さんに聞いてみると

店員「あー、今空いてる席とか予約なんで無理ですねー」

店員さんはそう言ってますが明らかに娘2人を連れてるのでお金にならないから断られたとすぐ分かりました。

「ダメだって、ゴメンね。あっちのコンビニで何か買って食べながら待ってよう」

コンビニでアイスとジュースを買いお店の前で座ってると

男A「こんばんわ。もしかして電車待ちしてる?まだ乗れるまでに1時間以上かかるよ」

と20代前半くらいの若い子に声をかけられ

「大丈夫です。待ちますから、わざわざありがとうございます」

私は娘2人の手を引きコンビニから駅の方に歩きました。でも男はしつこく付いてきて

男A「娘さん達疲れちゃってるみたいじゃん。よかったら車で送ってくよ」

私は無視して歩き続けました。

私(ナンパなら若い女の子にでも声かければいいのに普通親子連れに声かける?)

と心の中でそう思いながら歩いてると

「お母さん・・・もう歩きたくない、送ってもらおうよ」

「私も車乗りたーい。電車やだぁ」

男A「ねっ、お母さん、娘さん達もそう言ってる事だし車乗っちゃいましょうよ」

娘達の疲れた顔を見て駅に来るまでに1時間以上かかり電車もまだ男が言うように1時間・・・いやもっとかもしれません。しかも電車に乗れても混雑の中更に1時間乗っていなければなりません。私は男の耳元で

「ただの善意のって言う訳じゃないんでしょ?」

目的が何となくでも分かり彼1人のをフェラして抜いてあげればそれで済むなら我慢しようとそう聞くと

「いやぁ、さすがお母さんは大人の女性ですね。話が分かる!自宅の中じゃご主人とかいてあれなんで車の中でサービスしてもらえればいいっすよ」

「別に家の中でもいいわよ。私、離婚してて親子3人だけだから」

そう言って男の後に付いて歩き車のある駐車場に行きました。娘達の足取りは軽くスキップをしていました。大きな7、8人乗りの車で後部座席のドアがスライドして開くと中には別の男達がいました。

「えっ?ちょ、ちょっと待って・・・アナタだけじゃないの?」

男A「は?オレ1人って言いましたっけ?」

ここまで来て娘達の手前もうやめるとは言えず車に乗って自宅まで向かってもらいました。

ナンパしてきた男と運転手と後部座席に3人の計5人。1番後ろの席では男が娘2人にスマホでゲームをさせてるのか娘達も楽しそうにしてます。真ん中の席の私は2人の男に挟まれ座り私の耳元で

男B「ねぇ?奥さん5人相手にした事ってある?」

「あるわけ無いでしょ・・・そんな・・・」

男C「緊張してる?」

「・・・」

上手く答えれないでいると

男B「家に着くまでにちょっとだけしとこっか?」

後ろの娘達にバレないよう男2人は服の上から胸や下半身を撫でてきました。離婚以来、娘2人を育てるのに必死で男を忘れてた私は久し振りでつい感じてしまい唇をグッと噛み声を我慢しました。太ももを伝ってスカートをめくりながら男の手がショーツの中に入ってきてオマ◎コを弄られました。

男C「どお?奥さん気持ちいいでしょ?」

「気持ちいい訳ないでしょ・・・」

口ではそうは言いましたが本当は気持ちよくて男達の腕を掴み必死に声を我慢しました。そうこうしてると自宅に着きこの続きがしたくなった私は

「せっかくお兄さん達に送ってもらったからジュースだけでも飲んでってもらおう」

そう娘達に言って彼らにも家に上がってもらいました。

人数分の飲み物を出し少ししてから娘達と男2人はお姉ちゃんの部屋で遊ぶと行ってしまい残った男3人と私は寝室に行き部屋に入ったと同時に服を脱がされ1人にキスされ2人は下着姿の私の身体を舐め回しました。久し振りのSEX、しかも3人相手と初めての事なので緊張もありましたが身体は凄く感じていました。

ベッドに移動して更に身体中を愛撫してもらい胸やオマ◎コだけでなく両耳や首筋、つま先を同時に舐められるのがこんなに気持ちいいなんて声も抑える事が出来ず喘いでしまい更に逝ってしまいました。

男A「奥さんもう逝っちゃったの?まだ舐めただけだよ。自分ばっかりズルいよ、オレ達のも可愛がってよ」

3人は仁王立ちで私を囲み3本のペ◎スを突き出してきました。1本ずつ口に含み頭を押さえられ喉奥まで咥えさせられむせてしまう事もありましたが改めてぺ◎スの美味しさを思い出しました。そして3本のペ◎スに夢中になってると部屋のドアが開き向こうで遊んでたはずの4人が入ってきたのです。

・・・続く

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