花火大会で妹の胸とトイレを盗撮された

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夏休みに入り、近くの堤防で花火大会がある。

毎年恒例の長年続いている花火大会だ。

俺は同級生に誘われて、花火を見に行くのだが、同級生は違った。

「かわいい女の子の浴衣姿見れるこんなイベント参加しないわけないよなー」

風情という言葉はこの男にはないらしい。

夜店も出ていて、焼きそばやらを買い食いして歩いていたら、

「お、あれは…」

と同級生が反応した。その方向を向いてみると、浴衣姿の妹が友達といた。

「うっひょー、あの子の浴衣姿見れるなんて、マジきてラッキーだぜ」

そういえば、妹は浴衣着て俺より先に家を出てたな…ってかなんでまた会うんだよ…と向こうは気づいてないが、またこのエロい同級生に見つかった運の無さが逆に笑えてきた。

「よっしゃ、まずはあの子の浴衣姿を撮るぜ」

と同級生は1人で妹の方に向かった。

周りの夜店を撮るフリして、妹の浴衣姿を撮っていた。

「相変わらずかわいいなぁ、ちょい見てみるか」

と動画を見る。妹の浴衣はピンク生地で花が模様として入ってるものだった。

「やっぱかわいいなー、たまんないぜ」

というと、俺は少し気になるところがあった。

「少し胸元ゆるくないか?」

ちょっと妹の浴衣のサイズがあってないのか、胸元に少し隙間があったのが気になったが、

そうは言わずに同級生には黙っていた。

妹はヨーヨー救いをやっていた。

しゃがんでヨーヨーを友達と必死にすくおうとしている。

こういうところは無邪気でかわいいと素直に思う。

同級生がそのシーンも撮りたいと言って近くで撮っていた。

撮った動画はめちゃ顔が近く撮られていた。

俺はそれと同時に胸元の隙間がまた開いていることに気づいた。

よくみるといつものスポブラはせずに、素肌のままで、少し胸の膨らみが映っていた。

「あいつノーブラできたのか」

と俺は興奮してしまった。

そして俺は興奮してしまってたので、同級生に

「これ乳首見れんじゃない?」

と言ってしまった。

それに気づいた同級生はそのシーンを何回も繰り返し見直したが、残念ながら乳首は映ってなかった。

「よし!なんとしてもあの子のビーチク撮ってやる」

と言っていたが妹たちは夜店を離れて、花火大会の会場に移動していた。

妹たちの近くに同級生はスタンバイし、なんとか妹の乳首を撮ろうとしている。

花火大会が始まり、花火が打ち上がる。

「わぁ。きれい」

と妹も言っていたが、同級生はそれどころではないようだった。

なかなかチャンスがないまま、終盤に入ると妹が疲れたのか座り込んだ。

すると胸と浴衣の間に隙間ができ、うちわであおいでたので。さらに緩くなった。

チャンスとばかりに同級生は妹に近づいく。

そして一通り撮った後、同級生は帰ってきた。

「田中やったぜ」

「まさか撮れたの?」

と言ってみてみると、妹の胸と浴衣の隙間から

キレイな形の胸の膨らみの先端にピンク色の乳首がはっきりと映っていた。

「やっべー、マジこれ撮れたぜ」

と同級生は言ったが俺も興奮していた。

妹の胸の形のきれいさに触ってみたいと言う願望が俺の中で出てきてしまっていた。

花火大会が終わって観客は帰っていっていた。

妹たちも帰るようだが、妹がここで

「ごめん。トイレ行ってくる」

といい1人でトイレに向かった。

俺はこの先のトイレが少し古くて、木の作りでできていて、和式の便器であること、窓があることを知っていたので、ふと

「妹のトイレをみたら、あいつのマンコが見れるかもしれない」

と思い、同級生に

「おい、あの先のトイレで多分トイレしてるとこ撮れるぞ」と言うと

「おい、マジかよいこうぜ」

とノリノリで着いてきた。

妹がトイレに入る前に俺らは窓の方に向かう。上から見るとあまり見えなかった。

「クソ!ここからじゃ見えねーな」と言うと

俺は足元付近に少し大きめの穴があいてるのを見つけた。覗いてみるとちょうど便器から平行に開いており、トイレが下から見渡せるようになっていた。

同級生を誘導して、ここから撮るように指示をした。

「うおー、緊張するぜ」

と言っていると妹が入ってきた。

穴からは妹の全身がみえていた。そしてその穴は俺と動画モードになっている携帯が覗いていた。

妹が便器に跨り浴衣に手をかけた。

浴衣を持ち上げていくと、ふくらはぎ、膝と見えてキレイな太ももが見えて、白色のパンティも見えた。

パンティの前の部分に花柄の刺繍があり、ゴムの所はレースになっているパンティだった。

そして、妹がパンティに手をかけた。

俺は唾を飲み込んで、凝視していた。

そして、妹はパンティをずらし、妹のマンコがあらわになった。

あまり映えていない毛の近くに縦に入ったマンコの筋が見えた。

「うお、やっべ」と同級生は言ったが、

俺のチンコはもうビンビンだった。

妹は白いパンティをふくらはぎまでずらして、便器にしゃがみ込むと、まだ誰も見たことがないであろう、マンコが広がりピンク色の中身が見えた。

「これまじ鼻血でる」

俺も理性が崩壊して妹を襲いそうになるくらいまで興奮していた。

オシッコの音が終わり、ティッシュで拭いた後にふくらはぎまでずらしたパンティを履き直す。

浴衣も戻して手を洗って妹は出て行った。

俺と同級生は終わってから少し黙っていたが、やばくて、すげーものを撮ってしまったという興奮があった。

同級生の携帯で撮ったトイレのシーンは少し暗かったが、まだはっきりわかるくらいだった。

俺もその動画をもらい、家に帰る。

妹は先に帰ってきており、

「おにーちゃんおかえりー」

とカーペットに女の子座りしていた。

よく見るとマンコ部分のパンティが見えていたので

「おまえ、パンツ見えてる。白色な」

「キャー!エッチ!」

と妹が浴衣で隠していると俺はまた興奮して勃起してしまった。

部屋に帰り、もらった動画を見ながら妹をオカズにしてイッてしまった。

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