瑞季との花火大会デート。人混みを避けたいから、人気のない丘から2人で見ていた。
瑞季はピンク系の浴衣を着ている。
デカい切り株があって2人で座った。
「うわー!上がったよー!」
「人混み避けて良かったな。」
「だねー。こんなところ絶対人来ないし。」
そう。ここは絶対に人が来ない。立ち入り禁止の場所で周りからも見つけにくい場所だから。
「高いとこだから迫力あるね。」
「だな。めっちゃ上がるなぁ。」
「そろそろ終わっちゃうかな。」
「もう最後かね。」
最後にドーンっとどデカいのが打ち上がった。
「あーあ、終わっちゃった。」
「少し下の人達が避けたら帰るか。」
「だね。少し待とう。」
花火が終わると辺りは真っ暗になった。
瑞季は俺の腕を掴み、肩に頭をつけている?
「しちゃう?(笑)」
「ここで?」
「打ち上げて?(笑)」
「アホか。」
キスをしながら、浴衣に手を突っ込む。
「浴衣だと興奮する?(笑)」
「まぁな。初めてだし。あれ?ノーブラ?」
「うん。ううん…乳首当たってる…」
「汚さないようにしないと。」
「うん…あんっ…ううんっ…」
乳首を弾き続けると瑞季の息が荒くなってきた。
「あんっ…あんっ…」
「まさかノーブラとは思わなかった。」
「あんっ…だってしたいじゃん…あんっ…」
浴衣は脱がせられないから、少し捲って秘部に手を伸ばす。
「下も履いてないじゃん…全裸に浴衣かよ。」
「あんっ…エロいでしょ(笑)あんっ…」
「エロ過ぎだろ。」
少し濡れた秘部に中指を入れて、中で折る。
「あんっ!ああんっ…あんっ…ダメ…あんっ!声出る…ああんっ…」
しばらく動かすとしっかりと濡れた。
「もう!濡れたし…脱いでよ。」
俺は甚平の下を脱ぐ。瑞季は浴衣を捲り上げると対面で跨り、挿入した。
「あっ…おっきい(笑)」
「締まってる…」
瑞季は上下に動き始めた。
「あんっ…あんっ…ううんっ…声出ちゃう…あんっ…」
「誰も来ないから出しちゃえば?」
「大丈夫だよね?あんっ!ああんっ!ああんっ!気持ちいい…俊介…ああんっ!ああんっ!」
俺の首に腕を回し、浴衣の瑞季が上下に動いている。
「ああんっ!あんっ!あんっ!めっちゃおっきい…ああんっ!ああんっ!」
瑞季は動きながら、右腕を抜いて右胸を露出させた。
「ああんっ!ああんっ!あんっ!乳首して…いいよ…ああんっ!ああんっ!」
露出した乳首にしゃぶりつくと瑞季の喘ぎが激しくなった。
「ああんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!あっ…ああんっ!」
「ヤバい…見られたらヤバいから早く済まさないと。」
「ああんっ!大丈夫でしょ…ああんっ!あんっ!もっとしたいし…ああんっ!ああんっ!ねぇ…立つ?」
「したいんでしょ?」
「うん。」
動きを止めると瑞季は立ち上がり浴衣を捲った。浴衣の瑞季にバックで挿入する。
「あんっ…ちゃんと捲っといて…あんっ!ああんっ!ああんっ!」
結った髪を少し揺らしながら喘ぐ。
浴衣JKとバックなんてエロすぎる。
「ああんっ!ああんっ!速い…あんっ…ああんっ…ああんっ!あんっ…あんっ…ああんっ…」
「浴衣ヤバいわ。」
「でしょ?もっとして…あんっ!ああんっ!ああんっ!ああんっ!ダメッ…ああんっ!ああんっ!」
左腕を引いて、上半身を露出させる。
浴衣が乱れてエロい。
「ああんっ!直すの大変…ああんっ!ああんっ!気持ちいい…ヤバい…ああんっ!ああんっ!」
「瑞季、気持ちいいわ…」
「あたしも…ああんっ!ああんっ!中でいいよ…ああんっ!ああんっ!」
「マジ?めっちゃ出そう…」
「いいよ…ああんっ!あんっ!イッ…ああんっ!イクッ…ああんっ!ああんっ!イクッ‼︎ああんっ!ああんっ!」
瑞季の両脇に腕を通して突き上げる。
「ああ、出る!」
「ああんっ!イクイクッ‼︎ああんっ!ああんっ!出して…ああんっ!ああんっ!イクッ!ああんっ!ああんっっっ!」
すぐに抜くと瑞季は振り返ると屈んでフェラを始める。乱れた浴衣がエロ過ぎる。
「ごめん、めっちゃ出た。」
「滴り落ちてくるよ。デキたかもね。(笑)」
「マジ?」
「大丈夫、大丈夫。」
瑞季は立ち上がると乱れた浴衣を直す。
「エッチもしたし、帰ろうか。」
瑞季は俺の腕をギュッと抱えてくっついてくる。浴衣の下が全裸だと思うと異常に興奮した。