自分は胸、特に巨乳フェチです。
理由は小4の時に発育が早い同級生兼幼馴染の隣近所に住む芦田愛菜似の女の子遊んでた(これ以降愛菜にします)時に「胸が膨らんで来たね」と言ったら「触ってみる?」と聞かれたんで「良いの?」と聞いたら「うん、恥ずかしいけど亮(愛菜からの呼び名)君になら良いよ」と言われ揉んだのが始まりでした。
それから愛菜の胸を毎日揉んでいます。
胸以外の女性の体のマンコや膣やお尻には一切興味が無く、下着もブラには興味がありますがショーツには一切興味がありません。
そのせいで愛菜の胸の成長は急激に早くなり小5になった時にはBカップになったんで大人の女性用のブラを着けて小6になった時にはDカップ
になり、中学に入った時にはFと1年で2段階成長していましたが、中1の秋くらいに保険の授業で性について習い、もっと大きく出来ると思いましたが、Gカップになり成長が止まりました。
高校に入りかなり性の知識が付いて来ても全く成長しません。
ある時愛菜に「マンコとかには興味が無いの?」と聞かれたんで「全然興味無いよ、だいたいパンツならこの辺の服屋行けばどこども見れるし、おしっことかウンチは汚い物だからね」と言ったら「そっか、確かにそうだよね」と言われたんで「てか、なんでそんなこと聞くの?」と聞いたら「私の周りに相手は、彼氏、兄、弟と様々なんだけどエッチして処女を卒業して私だけ卒業出来ずに遅れてて、私には弟居るけど不仲だから亮君に私の処女貰って欲しいと思ってね」と言われたんで「それはつまり俺とやりたいってことだよね」と言ったらコクンと頷きました。
理由は分かってましたけど「なんで俺?」と聞いたら「私、小1の時からずっと亮君のこと好きだったから、
だから小4時から今まで胸だけなら触らせてあげたし、中学の保健で習った性の知識が付いた時に私の初めては絶対に亮君て決めてたから、私でも嫌だ?」と言われたんで「何年後になるか分からないけど、結婚前提に俺と付き合ってくれるなら良いよ、結婚前提じゃないといずれ別れるから、そんな適当な相手と中途半端な気持ちじゃしなくないからからね」と言ったら「亮君の彼女にならなりたい、亮君以外の彼女になりたくない」と言われ付き合い始めました。
愛菜とは結婚しました。
妊娠してエッチは出来ませんが、胸揉みは今でもやっています。
子供が娘と分かってから愛菜に「娘の胸は揉んで大きくしないでね、私の胸なら幾らでも触って良いから」と言われてます。
愛菜の胸が1番触り慣れてますから、愛菜の胸が1番です。