艶かしい身体に我慢できず悪戯してしまった話

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合コンで少し良いなと思った「美咲」は、顔は日本美人て感じの色白丸顔で綺麗な黒髪をしている。壇蜜の色気を落として童顔に寄せた感じだろうか。

背は150センチ台前半と小柄で、合コンの時は比較的大人しくて目立たない子だったが、その控えめさに惹かれて連絡を取るようになった。

最初のデートは一昨年の2月で、ランチを食べたりショッピングをしたり、ほどほどに過ごして解散した。デートで会話が弾んだため好意を持ち、2回目のデートでカラオケに行った時に気づいた。

まだ肌寒い時期で厚手のコートを着ていた美咲がコートを脱いでタイトな黒のタートルネックニット姿になった時、胸を大きく膨らませるシルエットに目線が吸い寄せられた。化粧薄めの飾り立てていない、少し幼い顔立ちと小さな上背に似合わない、生々しい身体をしていた。

腰部分は細く、メリハリもありそうだった。

その日は申し訳ないと思いつつ、何度も胸の膨らみをチラチラ見てしまっていた。

3回目のデートは5月で、かなり暑い日だった。日焼けを気にしてか少し緩めの長袖姿で、胸の膨らみはわかりにくい服装だが、胸を張った姿勢になった時にシャツに張り付いたボリュームを見て巨乳である事を再確認した。

また、首元がやや緩めだったのが幸いし、前屈みになった美咲の深い谷間を覗いたときに確信に変わった。

胸ばかり興味を持っているような書き方をしたが、自分は純粋に美咲を好きになっていた。付き合いたかった。

だが、なんとなくだが美咲にその気はないように感じた。彼氏はいないと言うものの、どこか一定の距離感を感じ、例えばカラオケに何度か行ったが、座るのは3人くらい分の隙間を空けるし、(一昨年の話なのでソーシャルディスタンスはない)買い物をしていたりしてもこちらが距離を詰めると少し離れる気がする。何というか、告白させない距離感を保っているように感じた。

そこそこな回数デートを重ねるも距離は縮まらず、自分の中では告白するまでもなく諦めてしまっていた。しかし、たまに美咲の黒ニットの膨らみを想像してオナニーしていた自分は、一度だけでいいから美咲に触りたいと考えるようになっていた。

最後のデートは、何度も行ったカラオケにした。いつもと同じ距離感で座り、お互い熱唱してそこそこ盛り上がる。美咲はお酒を飲まないため、お互いウーロン茶を飲みながらの平和なカラオケ。

しかし自分はその日、ある物を持っていっていた。レイプドラッグとも言われる強力な睡眠導入剤。勿論犯罪だし、実際に使う勇気は出せないだろうと思っていた。

しかし、カラオケで歌う美咲はその日は黒のロングスカートとグレーのノースリーブにデニムのジャケットというコーディネートで、カラオケではジャケットを脱ぐため、

タイトなグレーのニット生地は美咲の胸を強調し、ノースリーブから伸びる程よい肉付きの美咲の二の腕、そして時折見える美咲のワキに脳が酔わされ、美咲がトイレに立った時、ウーロン茶に粉末状の物を入れ、かき混ぜてしまった。

見た目的には全く分からない。変な匂いもないし、味の変化も無いというのは確認済みだった。それでも、バレるんじゃ無いか?こんなことしていいのか?という恐怖と興奮で汗が溢れ、心臓がバクバク言う中、美咲が戻ってきた。

美咲は一曲歌いきったあと、それを飲んだ。

次の一曲が終わる頃には、全て飲み干していた。

飲ませてしまった。もう後には引けない。心臓が更にうるさくなり、我慢できず部屋を出たトイレに向かった。いっそのこと、効かないで欲しい。そんなことを思いながら5分ほど時間を過ごし、部屋に戻る。

美咲は起きていた。が、明らかに頭が重そうだった。平然を装いながら「大丈夫?」と聞くと、「うん…ちょっと眠いかも…」と言って目を閉じてしまった。「少し横になる?」と声を掛けると、返事は無かった。

美咲はカラオケのソファーに腰掛けたまま寝ていた。レイプドラッグの即効性はいろんなレビューで見ていたが、想像以上だった。最初の一口を飲んでからたった10分ちょっとで熟睡してしてしまった。イビキや寝息は聞こえないが、体がこくりこくりと揺れていて確実に眠っている。

自分は、そのままソファーから倒れてしまいそうな美咲を支えるため、カラオケの入り口から一番奥に座っている美咲の右隣に座る。今まで3人分くらい空いていた空間が初めて埋まった。

その時点では、美咲に何かする気はおきなかった。まずい。どうしよう。という感情で埋め尽くされていた。しかし、バランスを崩した美咲支えようと肩と腕に手を添えた時、心境の変化が起こった。

ノースリーブのため美咲の肩も腕も剥き出しで、今まで手すら繋がなかった美咲の生肌に初めて触れた。暖かくて柔らかくて、また別の意味で心臓がバクバクと鳴り出した。

少し顔を近づけると、美咲の髪からふわっと良い匂いがしてくる。女の子の匂い。髪を撫でるとサラサラしていて気持ちがいい。

この時点で、痛いほど勃起してしまっていた。

こうなると、もう歯止めが効かなくなった。

「ミサちゃん?」耳元で声をかけながら、肩をさする。「美咲?」次はもう少し大きな声で、肩を揺らす。「美咲」少し強く肩を揺らすと、美咲の首が揺れる。が、一切反応は無かった。

「美咲…好きだ」そう言いながら、恐る恐る美咲の胸に右手を伸ばした。美咲の右胸にゆっくり触れ、手のひらで優しく覆いゆっくり指先を閉じた。

ムニュという感触が指先から全身に走り、ゆっくりと何度も揉んだ。手にぎりぎり収まらないくらいの巨乳。ブラジャーと服越しでもものすごい柔らかさと弾力を感じる。入り口を警戒しながら、何十回も揉んだ。

「美咲…おっぱい大きい…」美咲の耳元で変態的な事を呟いたあと、美咲の髪の毛に顔を埋めて匂いを吸う。良い匂いすぎて蕩けそうだった。胸を揉む手にも力が入る。

「美咲…ワキ見せて?」

帰って来るわけない問いかけをし、右腕を持ち上げる。腋フェチの自分にとって、ノースリーブ姿の美咲は最高のご馳走だった。

美咲の腋は毛も毛穴も分からないくらい綺麗だった。少し匂いを嗅ぐと、若干の汗臭さを感じた。グレーのノースリーブの袖口は少しだけ濃く変色していて、それは汗が染み込んだ証だ。

「美咲の腋舐めるね?」

腋に顔を埋めると、蒸れたような湿度と臭いがした。そのまま舌を這わせ、腋汗が滲む美咲の腋をたっぷり堪能した。

最高だった。

もう大分暴走気味のテンションになっていた。

美咲のノースリーブの裾から右手を入れ、腹を通って胸に到達すると、戸惑う事なくブラジャーの上から揉みまくった。

めちゃくちゃ柔らかいし、何より暖かい。

服の上から揉むのとはまるで違った。

少し揉んだあと「ブラジャーはずすよ?」「生で揉ませて?」と気持ち悪い許可取りの問いかけをしながら、ブラの肩紐を肩からスルリと外し、ブラのカップを下に下げた。

服の中で美咲の右乳は丸出しになった。

そして、それを自分の右手で揉みまくった。最高に柔らかい。ヤバい。自分より9歳も若い、26歳の胸は張りもあって形もいい。パットで盛ったりしていなかったと確信できる巨乳も揉みながら、おれは射精しかけるのを我慢していた。

乳首はツンと勃っていた。

その乳首を指で摘み、指先でコリコリと転がし、手のひらで撫でる。堪らない。

「美咲のおっぱい見るね?」

裾を捲り上げ、右胸を露出させる。

色は薄く、小さめの乳首が弄って欲しいと言わんばかりに勃っている。

躊躇なくそこに吸い付いた。

右手は美咲の左胸を揉み、美咲の右乳首はおれの口と舌で吸われ、舐められ、唾液でベトベトになるまで愛撫された。

美咲はまったく起きないどころか、リアクションも全くなく完全に熟睡している。ほんとにめちゃくちゃな薬だが、その時の俺にそんな感情はなかった。

美咲にキスをしながら、ロングスカートを膝上まで捲り上げた。

美咲の綺麗な太ももが露わになり、特に内ももを重点的に撫でた。その手を徐々に上に向かわせ、美咲の脚の付け根を中指でなぞった、

腋にとおなじかそれ以上の蒸れと湿りを感じながら、そこを刺激し続ける。

同時に乳首を吸い、匂いを嗅ぎ、どんどん昂っていく。指で刺激している布が、どんどん濡れていく。

「ミサちゃんのマンコ…すげー濡れてる」

「ミサちゃんエッチな身体してるね」

「ずっとそう言う目で見てたよ」

変態的問いかけにも拍車がかかり、いよいよ我慢出来なくなった。

「指入れるね?」

びしょ濡れになった布をズラし、中指を滑り込ませた。ヌルヌルの膣内は生暖かく、指先に粘りついてきた。指を動かすと、クチュクチュと音が聞こえた。

「美咲エロいな…こんな濡らして…」

少し体勢はキツかったが、クンニした。

生臭い臭いがめちゃくちゃ興奮し、奥の方まで舌を入れて、ジュブジュブと音が立つくらい舐め尽くした。

興奮の頂点になり、慌てながらスマホのムービーをオンにして、美咲のマンコとそれをクンニする自分を撮った。そのまま愛撫される生乳や乳首、腋、最後に美咲の寝顔を撮影し、そのあとまた手マンをした。

「ミサちゃんの…マンコに入れていい?」

「気持ちよくしてあげるね?」

と問いかけたあと、美咲をソファーの上に横たわらせた。運良く店員は来なかったようだが、その時は全く無警戒で、美咲の身体しか見えていなかった。

ブラジャーのホックを外した。タグを確認し

「Eカップなんだ…エッチなおっぱいだね」と囁き、美咲の股を開いてパンツの隙間からギンギンになったモノを突き刺した。

ぐちょぐちょに濡れた美咲のマンコは、寝ているのに締め付けは最高だった。あまり他の男のモノが入っていないのか、締まりまくっていた。

腰を振るたびヌチョッ、グチョッという生々しい音がして、突くたびにEカップの巨乳が上下する。

またスマホのムービーで撮影しながら、美咲の最高の身体を味わい尽くした。

流石に中出しは出来ず、事後を考えると顔や服にかけるのもマズいため、服にかからないように内ももに射精した。物凄い量が出たため、少しスカートにかかってしまった。

冷静になった俺は、顔を青ざめさせながら事後処理を行なった。

トイレットペーパーで美咲の愛液や胸の唾液、精子をしっかりと拭き取った。

ブラジャーのホックを苦戦しながら付け、違和感のないように戻した。

美咲の乱れた髪を整え、最後に口元の唾液の臭いでバレないよう、ウェットティッシュでしっかりと拭いた。

20分後に賢者モードが終わった後も美咲が起きなかったため、また乳揉みをしながら手マンをして、美咲の手でシコらせて抜いた。

結局、美咲が起きるまで2時間くらいかかり、その間合計4回も抜いた。思った以上に美咲の胸が良すぎて、見てるとすぐに触りたくなり、そのまま止まらなくなって何度も抜いてしまった。

美咲は特に不振がることもなく、その日は解散した。むしろ寝てしまったことを詫びられて、申し訳ない気持ちになった。

それからは気まずくて誘えていませんが、あの時のムービーを観ながら感触や臭い、締め付けを思い出すと、また犯したくなってしまいます。

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