思ったより続き希望多かったので普段セフレとしてどんなセックスをしていたか書いていきます。
セフレになった色黒の尾野真千子似のお姉さん、名前はマイコとしておきます。
30代にしてはきめ細かな肌、うっすら腹筋が見えるくらいの引き締まった身体、胸はCカップはないくらいだが形はお椀型で綺麗、色黒で体毛は濃い目だろうが綺麗に処理している、髪型は気分で変える事もあったがロングの濃い茶色。
良性子宮筋腫のせいでピルを飲んでいたから中出しは仕放題だった。
かなりのキャリアウーマンらしく仕事が忙しい時は会えない日が続くがその分会った時のセックスは濃厚だった。
車で2時間かからないくらいの距離だったので、普段デートは俺の実家経営の旅館で会うか、関東圏内に買物してからホテルへ、が大体だった。
セフレ関係が始まってからすぐにパイパンにさせた。
マイコにも、勃起したチンコをよく見たいからチン毛を短くカットしてと言われ俺も処理をした。
マイコはとにかく性欲の波が凄く、仕事のストレス発散のオンオフが正に性欲に出ていた。
だからと言ってヤリマン、というわけでもなく、俺の様な依存相手がいるとこういう関係になってしまうと。
休みが取れれば「仕事終わったらそのままそっちにいくね」と連絡が来る。
来る途中に「俺君のチンポ舐めたい」「オマンコがもうトロトロ」なんてメールをよく送ってくる。
到着し、部屋に行くとほぼ毎回、即フェラチオ。凄いディープスロートで執拗に攻めてくる。
スーツスカートを捲りパンストの上からパンティを触るともう凄いビショビショ。
マイコの気が済むまでフェラをすると、そのままザーメンをゴックンするまでフェラか、中出しして欲しい、かどちらか。
会って過ごす間、ゴックンばっかりしたがる時と中出しばっかりして欲しい時と毎回どっちかに偏った。
会ってすぐにどっちをするかでそれが分かった。
1日一緒だと、6回7回射精なんて当たり前だった。
年が明けて宿泊客が少なくなった真冬の頃、関東某大型ショッピングモールに行った時の事。
マイコは革ジャンにロングスカートだった。
俺も忙しくて確か2週間ぶりくらいに会った時だった。前日の夜中に落ち合って、中出しモードだったマイコに2、3発射精して寝てからのデート。
行きの車の中からすでにイチャイチャエロエロで、手コキされて我慢汁トロトロの焦らされ運転してた。
買物中も、エレベーターで2人きりのときにディープキスしたり、エロい下着を買ったり。
ご飯中も、机の下で足を使ってチンコをさすってきたり、デートはとにかく全てがエロに繋がってた。
トイレから出てきたマイコが「オシッコしてたら中出し精子がドロって出てきた、、」と顔を赤くしてエロモードになってる。
「ねぇ、ホテル行きたいよぉ」
調べるとすぐ近くには生憎ホテルが無い。
「今すぐしたい」「トイレじゃヤバイよね」
とりあえず車に戻った。
俺はボッチ車中キャンプが趣味だからミニバン後部座を倒せば2人くらい余裕で寝れる。
マイコはもう完全にスイッチが入っていて、何度も何度もキスしながら「中に欲しいよぉ」といつもの泣きそうな声でおねだり。
でもこんな周りに他の車が停まってる駐車場でパコパコやったら車が揺れてバレバレになる。
ゆーっくりエッチしよ、車が揺れないように静かにね。
素っ裸で密着するのがお互い好きだから全裸になり、抱き合う。
クンニされるのがマイコは好きじゃないから、乳首と腋の下と弱い背中を丹念に愛撫する。
既にマンコは大洪水、「我慢できないよぉ 早く入れてぇ」
正常位でゆっくりゆっくり中を確かめるように挿入。
子宮口が下がってきてて、鬼頭でコリコリ感を味わいながら1番深くまで押し込む。
「すっごい気持ちいいよぉ なんにも考えられなくなるぅ」
俺の腰を足でカニバサミしながら自分でグイグイ腰を持ち上げるマイコ。
声も出せないし激しくチンコを打ち付けたくても車が揺れるから出来ない。
「あーん、もっとゴツゴツしてぇ」
それはダメ、ゆっくりポルチオ押しで我慢しろ、とマイコの顔を見ながらゆっくりゆっくりと腰の向きを微妙に変えながら鬼頭でポルチオを押す。
「それめちゃくちゃ気持ちいい」
最初こそもっと激しくしてして言っていたマイコも徐々にスロー突きが良くなってきたらしく、小刻みに震えながらイクようになった。
30分くらいスロー突きを続けて何度も何度もマイコが絶頂を繰り返していると、遅漏の俺もいよいよ射精感がムクムク昇ってきた。
長い間スローを続けているとマイコのマンコもいつもより締め付けとヌルヌル感がびっくりするくらい増え、女の身体って凄いなと思ったのを覚えている。
もう少しで射精するって時でも、スローなペースは崩さずゆっくりとマイコの中を確かめるように腰を振る。
出すぞマイコ、と顔を見ながら射精。
いつもの激しくピストンして勢いよくする射精とは違い、ネットリした動きの射精は物凄く気持ち良かった。
まさに、ドクンドクンと精子を送り込むような射精。
しかも長い。数時間前に何発も出してるとは思えないくらいに大量に出てる。
マイコが大好きなだいしゅきホールドで、俺の射精に合わせて、マイコの膣肉もまるで搾り上げるようにキュウキュウとチンコの根元から鬼頭まで吸い上げる動きをする。
「こんなに気持ちいいのは人生で初めて」と2人で一致するくらい感動した。
これを機に、人が多くいる駐車場での車中スローセックスにハマる事になった。
次にしばらく会えなくなった時は、最初のセックスはこの車中スローにしよう、と楽しみになった。
その日は結局、ホテルにも行き、お互い寂しい時用として軽くハメ撮りして、バイバイした。
また希望あればマイコとの別のデート話を書きます。