色白巨乳美少女ユウコとの今まで その1

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俺の最高のセフレの話をシェアしたい。

結構長い話なので、小刻みに書いていく。

従順・色白・痩せ巨乳・美人・若い女が好きで、思い通りに性処理したい!、と密かに思っている読者には、ガチで抜けると思う。

ちなみにこの話は、女が19歳、俺が30歳の頃の話。当時は、ナンバーワンのセフレとして(女には彼女だと言っていたが)活躍してもらった。

最終的には、結局この女を捨てるのが惜しくなったので、会社の少しイケてない後輩を紹介して、結婚させた。

現在は女も25歳。2歳の子供が一人の人妻。

因みに、この女は未だに俺のことが好きなので、現在もコッソリ会って、現役の巨乳人妻の性欲処理係として活躍してもらっている。

この話も、後々書こうと思う。

今回は、出会った経緯(早送り)から、屋外での乳もみ・初フェラ(洗ってない)まで。

〈登場人物〉

■女:ユウコ

当時19歳、大学1年生、某色白女優似(優しい系、お好みに想像して)、

ぱっちり二重、色白、痩せ巨乳Gカップ(ガチ)、釣りかね形パイ、

従順、言うこと聞く、かなりM、元カレは一人(一年くらい)

■俺:マサ

当時30歳、サラリーマン、雰囲気イケメンらしい

30歳の頃、俺も複数セフレや彼女がいた。ユウコは相当スペックが高かったが、もっと良い女が彼女だったから、結局遊び止まり。

まずは、当時の話を書く。

出会いの経緯は、身バレ防止でぼかすけど、ありがちな合コン。

1〜2ヶ月ほどかけて、メールや電話で接近。さらに数回ほど飯食って、軽いエロトークもできるように。よくある感じね。

色んな会話を通して、ユウコが押しに弱いMなのも確認した。

元カレの数(高校で一人)を知り、更にカップ数やエロ系の体験談まで、(恥ずかしがりながら)言ってくれる関係まで構築。

ちなみにこの時点で、ユウコからは、俺のことを「好き好きオーラ」が全面に出ていた。

巨乳美少女とはいえ、所詮は十代の大学生であり、惚れさせるのは余裕だった。

初フェラさせた勝負の日は、少し肌寒い秋。

11月頃で、まだコートを着なくていいくらいの、晴れた夕方。たしか4回目くらいの飲み。

カフェで待ち合わせ、合流。居酒屋へ。

10代のユウコは若くて、メッチャかわいくて、ガッツリ巨乳のトロパイ。

清楚な薄手のニットがガッツリと巨乳を押し上げていて、細いウェストとの対比が最高だった。

しかも当時のユウコは警戒心が薄く、デコルテは上品に開いていて、前かがみになるとガバッと開き、谷間やブラのレースがムラムラさせる。

さらに、フワフワな巨胸は、歩くたびに柔らかさを主張しながら、揺れていた。

ユウコと一緒に歩くと、胸をガン見する男もたくさんいる。

当時のユウコはまだ大学生(女子大)。男のエロい目線もガッツリ警戒するほどではなく、少し無防備だったかもしれない。

ユウコは見られてること気づかないことも多かった。

ガリ巨乳好きの俺は、初対面のときから、必ずこの女をモノにして、性欲処理しようと考えていた。

〜【余談】ユウコの巨乳逸話〜

これは何度もヤルようになった後にわかった事だが、ユウコは、やはりその可愛さと胸で、子供の頃から痴漢によく合ったようだ。

また、小学校高学年〜中学のころは、当時の男性教員から、「ケガを見てあげる」等の理由で、胸を見られたり、ズボンを下げられたりしたこともあるらしい。

小学校高学年から既にD〜Eカップ。これは本人から聞いた話だが、体育の授業で転倒して怪我をした後。

放課後、体育教師に誰もいない保健室に呼び出されたときの話は、少し燃えた。

体育教師から、「鎖骨が折れてるかも!」と脅され、体育服を脱ぐように命令されたとのこと。

恥ずかしかったが強引に説得され、結局ブラも取られ、薄ピンクの乳首まで、舐め回すように見られたことがあるそうだ。

最終的にはベッドに寝かされ、「折れてるか確認する」と、30分ほど胸を触られまくったと聞いた。だんだんと大胆になり、鼻息荒く、なぜか体育服の半ズボンも膝まで降ろされたらしい(笑)

その後、教師が教え子をオナネタにシコりまくったことは、間違いないだろう。盗撮されて、今でもオカズにされてるかもしれない。

とにかく、この可愛さとエロい身体は、ほとんどの男を野生に戻すチカラがある。

ーーーーー

さて、話を戻そう。

ユウコは、所詮19の少女。これまでのメシや、やり取りで、俺への強い好意には既に気づいていた。必ずヤレることを確信しており、俺も体育教師と同じ部類だったかもしれない。

飲んだ話も省くが、メシの後、ユウコのマンション(実家で、築20年くらいの普通のマンション)まで、スマートにタクシーで送った。

時間は22時。

ユウコは俺から離れたくないらしく、実家のマンションの駐車場の影(薄暗く、人気が少ない)まで俺を連れていき、俺に抱きついた。

Gカップが俺の胸に当たり、この時点で、ムラムラはマックス。

堪らず、俺からそっとキス。すると、しっかりキスを返してきた。

ゆっくり、どんどんディープになり、舌を絡めるのもOK。

これは落ちた!と歓喜。心の中でガッツポーズ!

俺は既にめちゃめちゃムラムラしてたし、精子も溜まってた。

ガンガン勃起してくるし、精子がジュワジュワ作られてるのを感じる。

相当ホレられてたので、ある程度のことはできるとわかっていた。

とりあえず、即尺のフェラでスッキリしてもらおうと行動に。

あくまでスマートに、ニコッと笑顔で、駐車場からエレベーターホールに移動。

さらに、裏口の非常階段(屋内型でドアがあり、普段は誰も入ってこない)まで、ユウコの手を引いて、そっと二人で隠れるように入った。

屋内の薄暗い非常階段とはいえ、ユウコは二人きりになれたことが嬉しいようで、非常階段のドアを締めると、思いっきり俺に抱きついてきた。可愛いもんだ。

俺は、できるだけ大人っぽく、あくまで遊びでない感じを装いつつ。とりあえず10分くらい、ねっとりとしたキスに付き合ってやる。

「かわいい」とか、「俺の彼女になれ・・」とか、女が好きそうなコメントをしながら、ひたすら愛を囁く。

ユウコは悶えながら、「ありがとう・・最高に嬉しい・・私をマサの彼女にして・・好きにして・・」と答える。

さすがに10代はチョロい。

更にディープキスをしながら、頃合いを見て、ユウコのGカップをもみ始める。

これまでに経験したことのないフワフワ感。脳にヨダレが垂れまくる。

俺の精子が、ジュクジュク股間で増殖して、もはや我慢できない。

ユウコの薄手のニットを優しくたくし上げると、かわいいブラジャーに包まれた、真っ白い、そして、深い谷間が姿を出す。

ユウコは恥ずかしそうだったが、でも嬉しそうに、俺の行動に身を委ねていた。

押せばイケる確信があった俺は、無我夢中でその谷間をむさぼった。

まさに、激カワ女子大生の無料オッパブ状態。

たまらず数分で高速でブラのホックを外し、上にたくし上げる。

ユウコは形だけ少し抵抗したが、すぐ薄ピンクの小さめな乳首があらわになった。

今まで見たことないくらいの巨乳、かつ、きれいな釣りがね形のおっぱい。さらに乳首まで小さめの薄ピンクで、まさに美少女スタイル。

若くて可愛い女を利用したい俺は、もはや限界。乳首を本能のまま舐め倒し、両手と顔でおっぱいをまさぐり、その幸せに浸りに浸った。

ユウコは恍惚の顔で、頬を赤らめながら、恥ずかしそうに、小さくハァ・・ハァ・・と喘いでいる。

乳を堪能しながら、今度はユウコのミドルスカートをたくしあげて、秘部に触れる。既にパンツの上からもわかるグショグショ具合で、更に興奮。

ビショビショのクリをパンティの上からいじりつつ、ジュクジュクと音が立つ。ユウコは、膝をガクガクさせながら俺にしがみつき、快感に浸っていた。

もはや俺の愚息はギンギンに隆起していた。

絶対嫌われない雰囲気を作ったし、今日はガッツリ抜いてもらえることを確信。俺は次のステージへ。

キスしつつ愛をささやきながら、そっとユウコの手を引き、俺のチノパンの膨らみに手を当てさせた。

既にエロモードに入っているユウコは、全く拒否せず。ニコッと優しく微笑むと、俺の股間を優しく、そっと、丁寧に可愛い手で、撫ではじめた。

我慢できない。絶対的に惚れられてる自信があった俺は、即座に、「ユウコごめんね・・苦しいな・・お口でしてくれないかな」と囁く。(フェラ経験があることはそれとなく聞いていた)

風呂にも入ってないし、もしかしたら受け入れてもらえないかも?とは一応懸念していたが、心配は杞憂に終わった。

ユウコは、キレイな顔で俺に目配せし、「マサのお願いなら、何でもしてあげたい・・」と答えた。

これで、従順な美少女に何でもできる男に格上げされた俺。心の中で、ウルトラガッツポーズ。

俺は即座にベルトを外し、チノパンとパンツを膝まで下げる。そして、ユウコのキレイな髪を撫でながら、優しく、頭を下半身に誘導する。

ここまで、10秒もかからなかっただろう。

ユウコは全く嫌がらず、終始ニコニコ。好きな男と触れ合い、奉仕できることが嬉しいのだろう。

仁王立ちの俺の股間に口を近づけさせる。そして、俺の洗っていないチンコ(一日たくさん小便した)に優しくキスすると、可愛い舌で、丁寧に、掃除をするように、舐めはじめた。

脳に電気が走る。しかも最高だったのは、ユウコが、俺の膝に両手を回して、ずっとノーハンドでご奉仕してくれたこと。

まさにいたいけな美少女を犯す、帝王になった気分だ。

あまりの快感と、真っ白な巨乳をさらけ出した可美少女がひざまずく姿、非常階段のアウェー感。

そして、新しい性処理少女が見つかった興奮で、ものの2〜3分で、最初の射精感が込み上げる。

俺はSであり、しかも、俺に惚れてる可愛い女の子を性処理のモノのように扱うのが好きだ。

まさに最高のシチュエーション。

俺はユウコをしきりに褒めつつ、「イキそう・・口にいい?」と質問。

俺が見抜いた通り。全くためらわず、「マサのならいいよ・・お口に下さい・・」と笑顔で答えるユウコ。

俺はその言葉に興奮し、ユウコのキレイな髪と頭を両手で掴み、思いっきり腰を振る。

射精のスパートに向けて、一気に無我夢中で性処理にはげむ。

ユウコは少し苦しそうにしながらも、俺の絶頂を待って、ひたすら口をすぼめて、笑顔で人間オナホにされていた。

俺の太もも、腰、股間に電撃が流れる・・

ドリュリュリュッドリュリュリュッッ・・!!

人生でも3本の指に入るくらい、大量の精子がユウコの可愛い口の中に踊りこむ。

ユウコは目をつぶりながら、それでも嬉しそうに、ニコッとしながら、その全てを従順に受け入れた。

イッた後も、数十秒、ユウコの頭を俺の股間に押さえつけていた。スッキリした俺は、ユウコの口からそっとチンコを抜き出す。

微笑むユウコ。少しの沈黙のあと、何も言わず、静かに可愛い口を閉じて、俺のカルピスを飲み込む。

コクン・・コクン・・という飲み込んだ様子のあと、ゆっくり、ニコッと微笑んできた。

こんなに可愛くて、若くて、真面目で、従順で、何より美巨乳な女など中々出会えない。

射精後の俺は、これからも性欲処理に全力で使い倒そうとほくそ笑んでいた。

射精したのに、精巣ではジュクジュクと精子が作られ、ムラムラするのを感じる。

勿論、俺はそんなことは顔に出さず、ユウコにはニコッとほほえみかける。

ユウコは10代らしく、まだチンコの前で乳を出してしゃがんだまま、ホントに純粋な笑顔で、俺にほほえみ返してきた。

俺のSはまだ収まらない。俺は「ユウコありがとう・・大好きになったユウコにしてもらえて最高だったよ・・彼女になってね・・」とコメント。(彼女いるけど)

ユウコは最高の笑顔で、恥ずかしそうに喜ぶ。

ここが、一つのステップだ。

俺は静かに、「ユウコ・・嫌ならゴメンね・・出した俺のコレを、お口でキレイにできるかな・・」と攻めてみる。

流石にやりすぎか・・?と思ったのもつかの間。しゃがんだままのユウコは、ニコッと俺に笑顔を向けてきた。

どうやら、好きになったら、どこまでも奉仕してくれるタイプのようだ。

静かに、俺の両膝に手を回すユウコ。

そして、俺のしぼんだモノを、お口と舌だけで舐めはじめ、遂には咥える。丁寧に、丁寧に・・まさに奉仕のスタイルで、俺のモノを掃除してくれた。

俺は、もはや幸せの絶頂。どこまで行けるか?と思いつつ、ユウコのかわいい頭を押さえる。

間違いない、まだ行けるはずだ・・。

征服するのが好きなオレ。

ユウコに笑顔を向ける。「また先っぽから出そう・・受け止めて・・」と言うと、ユウコは「?」という顔で、ニッコリ微笑んだ。

俺は、そっと静かに、放尿を始めた。美少女に俺の小便を飲ませるのは興奮する。

そんなに小便したかったわけではないが、ここで、どこまで俺に尽くす女になるかを試したかった。

正直、もしキレられたら捨てればいいや!程度のノリではあった。

しかし、ユウコは期待に応えた。最初は、かわいい目を丸く開いて驚いた。が、愛の力はすごい。

俺の様子を見て、上目遣いで少し困った顔をしたが、すぐさまニコッと微笑む

次の瞬間、静かに、こくん・・ごくん・・ごく・・と可愛いお口と喉が、小さく音を立て始めた。

小さく、小さく、小刻みに、俺の出した黄色い液体を飲み込むひざまづいた巨乳美少女。

俺は途方もない支配感と、やってやった感と、性的快感で、脳からヨダレを出して、酔いしれていた。

排尿自体は、ものの20秒くらいだと思う。

しかし、快感で頭が真っ白な俺には、それが途方もなく長い快楽の時間に感じた。

しばらくしたあと、放尿を終えたチンコを、ユウコはそっと口から離す。

そして、改めてニコッと俺の方を見上げて、またお掃除フェラをはじめた。

これが、俺がユウコで性処理をするようになった、一日目の、マジ話である。

(続く)

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