中◯時代。
同級生のSで毎日のように抜きまくっていた。
以下中三時点でのSのスペック。
顔:女優のミムラを丸くした感じのかわいい系。ショートカット。身長:160センチくらい。
体型:中一のときは筋肉質で比較的細身だったが、成長して少し脂肪が乗ったムチムチ系。
性格:いつも元気でサバサバしている。誰からも好かれる。
部活:バレー部でキャプテン。室内競技なので色白。
そして、セーラー服の上からでもはっきりとわかる巨乳。
中◯三年間彼氏なし。
Sは完璧に俺の好みで、本格的にオナネタにし出したのは中一のプールの授業が始まってからだった。
田舎の中◯でほぼ全員屋外で活動する運動部だったから、日焼けしている生徒が多い中、Sの肌は真っ白だった。
Sのスク水は少しサイズが大きめで、胸元が大きく露出しており、白い谷間がクッキリと見えていた。
サイズが大きいので、水に濡れると下乳の部分まで生地がフィットして、Sのまん丸なボール型の巨乳の形をしっかり楽しむことができた。
その時点でSと比較的仲の良かった俺は、プールの時間はいつも通り会話をしながら常にSの近くにいて、Sの目線が自分に向いていない時間は、巨乳を含めたSの全身を両目にしっかりと焼きつけた。
たまにSのすぐ後ろを泳いで、Sがプールから上がる瞬間を狙ってスク水が食い込んだケツをガン見した。
プールサイドに設置された男子トイレの個室の壁のちょうど俺の顔くらいの高さに小窓があり、その窓を開ければ泳ぎの順番待ちをしている生徒を見ることができた。
そのことに気付いた私はある日我慢できなくなり、個室の中に入って鍵を閉め立ったまま水着をおろし、小窓をほんの少しだけ開けてSのことを見ながらオナニーした。
初めて数秒で頭が真っ白になり、信じられない量の精子が飛び出した。
その場でしゃがみこんでしばらく立てないほど余韻が残った。
やがて、俺はさらにいい手を思いついた。
プールの時間、しっかりとSの体を楽しんでから俺は、
「だるいからあそこでサボってくるわ」
と言って男子トイレを指さし、
「あの窓から顔出すから見といてよ。見えたら合図出して」
とSに言ってからトイレの個室に入った。
数分間、十分にSの妄想でモノをしごいてガチガチに仕上げた後、小窓を少し開けて、片目だけでSを探した。
すぐに真っ白いSの肌を探し出した俺は、片手でモノを握ったまま「気づいてくれ」と視線を送った。
そのとき、他の女子と話していたSがこちらに気づき、目があった。
Sはいたずらっぽく少し笑った後、
「さ、ぼ、り」
と口パクした後、べーっと舌を出した。
射精寸前でこらえていた俺は、その瞬間、せき止めていた精子を思いっきりどばっと吐き出した。
未体験の快感に「うっ」と声が出て、その場に膝をついた。
便器に出すはずが間に合わず壁に大量の精子が流れた。
うずくまってからもどくっどくっと射精が続き、10分間は余韻で立ち上がれなかった。
プールでは授業毎回のようにそのオナニーをやった。
それからあっという間に時間は過ぎて、中二の夏がやってきた。
Sの丸い形の巨乳は一回り大きくなって、ソフトボールくらいあるんじゃないかと思えた。
下半身や肩周りは少しむちっとしたがその分ウエストが細く見えた。
俺はプールサイド男子トイレ個室オナニーで、ありったけの精子を吐き出し続けた。
窓から覗く俺を見つけた時のSの合図は少しずつ大げさになっていって、目の近くでダブルピースしたり、両手で拳銃の形を作って「ばん!」とこちらを撃つマネをしたりして楽しんであるように見えた。
Sが泳ぎや話に夢中でなかなか目が合わないこともあったが、そのときはSだけではなく他の女子の体もしっかり楽しんだ後、最後にSで締めた。
Sと同じバレー部のMはSには劣るがロケット型の巨乳だった。
AKBの峰岸に似ていて笑顔はかわいく、嫌いじゃなかった。
しかも何度も水泳キャップをかぶり直すので、腋を頻繁に見ることができた。
白い肌と黒ずんだ腋のコントラスト、ロケット乳、笑顔のコンビネーションは、Sがいなければ最高のオナネタだったと思う。
また、ソフトテニス部のYは長身貧乳で、黒木メイサ系の美人だった。
スク水は姉からもらったものらしく、かなり小さめで、いつも乳首が浮き出ており、胸を張ると乳輪まで見えそうなほどだった。
当然食い込みも半端ではなく、いつも両手で食い込みを直していた。
そして、中◯最後の夏。
Sの巨乳はパンパンに膨れ上がり、女子からも男子からもいじられるようになった。
さばさばして明るいSだから、胸のことを言われても
「いいだろ?すごいだろ?」
と自慢するくらいだった。
キャプテンかつセッターとして部活も頑張っていて、むちっとした肌と脂肪の下にはしっかりと筋肉があるのがわかった。
太ももとウエストがさほど変わらなく見えるほど下半身を鍛えていたが、脚の太さは少し気にしているようだった。
男子からは何度も告白され、断り続けていた。
悪ふざけで、おっぱい揉ませろ!と言ってくる女子には「2秒な!」と言って揉ませていた。
そのうち仲のいい女子は挨拶代わりにSの胸を触るようになり、俺と話しているときもいきなり後ろから鷲掴みにされることもあった。
「こら!」
と言って、Sは大抵の女子の手をすぐ振り払うことができたが、Sより体の大きい陸上の投擲をやってる女子KはSの天敵だった。
Kに捕まるとすぐには振り払えず、きっちり2秒間、揉まれ続けることになった。
「あ~もう!ちょっ、、く、、この!」
抵抗するSを見ていると一瞬でモノがガチッっと硬直した。
待ちに待ったプールの時間。
前半は適当に流したあと、個室に入った俺はSを見ながら全力でしごいた。
MやYなんて、眼中になかった。
Sはダントツだった。
めちゃくちゃにかわいい笑顔。
肌の綺麗さ。
鍛えられた体。
乳の大きさ、形。
これで、腋さえ見せてくれれば完璧なのに。
これだけSのことを見てきて、腋はほとんど見たことがなかった。
ゴーグルをかけるときもしっかりと腋を閉じるS。
唯一見えるのは、ピースをする時だ。
ダブルピースの合図しかない。
今年は、俺の好物であるSの笑顔、巨乳、腋をしっかりと見て射精してやる。
そう誓った。
その日は晴れていたが小雨の降る変な天気で気温が低く、皆寒そうにしていた。
スク水を盛り上げるSの巨乳はもうパンパンになっていて、寒さからか乳首がはっきりと立っていた。
「今日、あれやってよ。ピースするやつ」
「うん?そんなにかわいいわたしが見たい?」
Sはノリノリみたいだった。
Sの鍛え上げた下半身、しまったケツ、ボール型の巨乳と先端の乳首、最高にかわいい顔。
3日間オナっていなかった俺は、爆発しそうだった。
勃起を隠して個室に入った。
5分間、ぎりぎりまでしごいた後、Sを見るとすぐこちらに気づいた。
しかし、なかなかダブルピースをしない。
腕を組んで見下すようにこちらを見たまま動かない。
その間深い谷間が強調されており、一気に射精感が高まったが、手を放してこらえた。
「あ!」
思い出したようにSの口が開いた。
「い、く、よ」
口パクして
「せー、の」
最高の笑顔でダブルピースが決まった。
狙い通りきっちり肘を上げているので、腋も丸見えだった。
Mなんかと違って真っ白く、綺麗な腋だった。
笑顔、巨乳と乳首、腋。
完璧だった。
「くう、やばい」
おもわず声が出てて、ドバっと第一波が飛び出した。
いつもならここでうずくまってしまうが、完璧な今日はしっかりとSを見続け、しごき続けた。
そのまま第二波が飛び出そうとしたとき、Sの巨乳が後ろから鷲掴みにされた。
Sが唯一力で及ばないKだった。
プールでは揉まれないだろうと油断していたSは完全に無防備だった上、ピースしているから、脇からがっちりと両乳を掴まれてしまった。
しかも、Kの左右の中指が、Sの両乳首をしっかり捉えている。
笑顔だったSの表情はその瞬間にがらっと変わり、眉間にしわが寄って、「う」と口が開いた。
初めて見た、Sの感じる顔。
第二波、第三波は第一波を上回る射精量だった。
その後もKを振り払えず、我慢できずビクッビクッと体を震わせ歯を食いしばるS。
今度こそ堪えることができず、膝が折れてしまった。
頭の中でまぶしい笑顔と感じた顔、巨乳、腋がぐるぐるとまわり、何度も体が痙攣し、射精が止まらなかった。
その年、俺は友達を連れてSと市民プールに行き、ダブルピースの完璧なSを写真に収めた。
しかし、完璧の思えたSは、その後、さらに魅力的になっていく。
俺は必ずSを手に入れたいと思った。
高◯時代のお話は次回に。