色白のおばさんと遊びました。
隣町に買い物に行ったら、夜に一人で車の中に居る女が
黒髪でブラウス姿だった。
40位かな?
本命は地元の女子◯生とするつもりでしたが、その日はなぜか居ない。
つまらないなぁと見てたら見つけた。
色白だし綺麗な方かな?
そしたら車が動き出して尾行
なんか訳ありそうな
車は数分走ると河原にある公園の駐車場に
1台奥にある車が邪魔だ
その1台が邪魔で様子を見てたら、その女の車の隣に車が
女が乗り込んでいた。
なんだ?不倫の待ち合わせかよ!
それでその車を尾行してたらやはりラブホ
獲物を食べ損ねた俺は、止まった部屋の前で車を撮影しナンバーも写す
そして女の車が止まる駐車場に戻り二時間ちょっと
ライトが近くに見えて女が乗り込んでいた車が横付けして、車は立ち去る。
そして周りの車がないので歩いて近づき、携帯を弄っていた。
そして窓を叩くと「なんですか?」と窓を開けた
「ちょっとお話が」
「なんですか?」
「ですからお話が」
あからさまになんだと顔を歪ませる女
だけどスペックは悪くない
40過ぎか、暗がりながら顔はいいし座ってるスカートから太ももチラリ
「これなんですが?」
携帯でラブホに止まった車の写真を見せた
「アッ!」顔色を変える女
「あなた誰ですか?探偵?」
「まぁ、ある人に頼まれて」
もち嘘ですが、「ちょっとお話が」と助手席に
「不倫はいけませんね」と話すと「それは」
「会社のかた」と話すと黙ったから正解
「お金ですか?」と聞かれて「まぁ100万位は」と話すと「そんなのありません」と。
「じゃあばらしていいですよね」と話すと「それは」と
困惑している顔、スカートから伸びる太ももを見ながら
「奥さん綺麗ですね」と話すと「止めて」と。
「セクシーだ」と太ももを触ると
「いや!」と
そして車から飛び出したので、追いかけて捕まえて「おとなしくやらせてくれたら黙っててやるよ」と。
「止めて!助けて!」と叫んだので蹴り飛ばしひっぱたき、怯えた顔の女の口にガムテープを貼った。
そして抱き起こして嫌がる女を後部座席に押し込み、てを後ろ手にしガムテープで巻き込み
スカートを捲りパンティを触ると濡れ濡れでさっき楽しんできたら好都合
紺色のスカートを捲りバックから
「ンンーッ!ンンーッ」と声をあげる女
まだ濡れてるからすんなり入りました。
「奥さん気持ちいいよ」とバックで中に
「ンンーッ!ンンッ!ンンッ!」と暴れる女を突き上げました。
「ンンッ!ンンッ!ンンッ!」と脚をバタバタさせながらヌルつきました。
「いいぜ!濡れてきて気持ちいい」と太ももを撫でて突き上げた。
「こりゃ相手も夢中になるよな」とグイグイ突き上げました。
おばさんだけどヒップはおっきめで好みの体
激しく突き入れたら「ンンーッ!」と体をビクビク
させて
「奥さん俺の気持ちいいでしょ?」と話すと首を左右に
「いいって体は嘘つかないよ」と再び激しく突き入れていくと射精感がこみ上げて
「奥さんいくよ」と話すと「ンンーッ!ンンッ!ンンッ!」と
「聞こえないな」とガムテープを剥がしたら「助けて!止めて!」と
「ここまで来たらいいでしょ!」と激しく突き入れていくと「ダメ!出さないでぇ!」と
そして無視して腰を掴み激しく突き入れて「イクッ!」と話すと「やぁぁぁ!」と声をあげる女のヒップを掴み激しくながら発射
「いや…いゃぁ…」とすすり泣く女
だけど運良く誰も来ないし、お尻を突きだしたままの女
まだいけるな?と再び
もう抵抗はなくてブラウスを脱がして小さいおっぱいを舐め回して突きながら発射
泣き泣きの女の姿を写真におさめて、車に返してやりました。