1学年後輩の「あみ」は、化粧っ気がなくて一見地味。デザイン系の大学で個性的な生徒が多い中で、黒髪ストレートのセミロング、白黒を基調と落ち着いた服を多く着ていて、一重でおとなしそうな顔も手伝って「地味な女の子」という印象を抱いていました。
そんなあみと交流を持ったのは大学2年の夏。あみは入学したての18歳で、たまたま僕が1人でコンビニの弁当を共用スペースで食べていたときに、向かいにあみとその他2名の女子が座ったことがきっかけでした。
2人の女子は次の授業が早かったためか、あみよりもさきに昼食を済ませて去って行き、あみは1人でパンを食べていました。僕はあみの顔を不意に見ました。地味目な顔ではありますが、かなり整っていてかわいい印象を持っていました。色が白くて肌が綺麗で、綺麗な黒髪も好みでした。そしてあみの方をチラッと見たとき、目が合いました。
「こんにちは〜」
笑顔で声をかけられ、かなりびっくりしました。他の学年の男子に話しかけるようなタイプだと思っていなかったからです。偏見で申し訳ありませんでしたが、男子と交流せず、女子だけで常に行動しているような印象を勝手に持っていました。
「あ、こんにちは」
「先輩ひとりですか?」
「今日はいつも一緒に食べてる奴が休みなんだ」
「へ〜。一緒に食べましょ?」
椅子から立ち上がり、僕のテーブルの向かいに移動しようとするあみを見て、正直かなり驚きました。そして、あみが椅子を引いて僕の目の前に座ろうと前屈みになったとき、緩めだった白いTシャツの胸元から「大きな胸と深い谷間」が目に飛び込んだきたとき、あみに対する感情が大きく揺れ動きました。
下半身はアツくなり、あみのことを性的な目でしか見ることができなくなりました。
その時は20分程度他愛のない会話をしただけで終わりましたが、あみの地元が自分と近かったり、今お互い一人暮らしなので苦労話を共有できたりと結構盛り上がり、自然な流れであみのLINEを交換することができました。
それ以降、あみの事を目で追うようになっていました。学年が違うのでもちろん授業が一緒になることはないのですが、姿を見かけるたびにあみの顔や胸を見てしまいます。横から見た時の胸の膨らみはかなり大きく、その度に脳裏に焼きついた白い谷間がフラッシュバックしてアツくなりました。そんな状況が続く中、約1ヶ月後に進展が訪れました。
僕のいた学科は年1回、レクリエーションとして1〜2年生合同での新歓コンパが開かれるのが通例でした。踊り場に教員5名と1・2年生合計100人程度が集まって、飲んだり食べたりして交流を深める会です。立ってケータリングを持って喋る者もいれば、階段に座って談笑する者もいます。当然未成年が多いのですが、飲酒は黙認されていました。
僕は友人数人と立って談笑していると、あみが近づいてくるのを見つけ、手を振りました。あみは手を振り返し、胸を揺らしながら小走りで近づいてきました。
「先輩!飲んでますか〜」
「適度にね〜。あみちゃんは?」
「もちろん飲んでます!」
「18でしょ?」
「えー!いいじゃないですかー!ていうか先輩だって!」
「おれもう20歳になったからね」
「ずるいです!」
酒の力もあって、すこしいちゃついたような空気感で会話をしていました。あみの距離感も近く、僕の腕を掴んだり肩を押したり、2度目の会話を思えないくらいボディータッチも増えていました。僕も調子に乗ってあみのほっぺたをつまんだりして心理的な距離はどんどん近づいているように感じました。
一緒にいた僕の友人は別の女子と会話を始めていたので、僕はあみともっとじっくり話すために、人の少ない2階のオープンスペースにあみを連れて移動しました。
そこは前回初めてあみと会話をした場所です。椅子とテーブルが空いていたので向かい合って座り、缶チューハイで再度乾杯してから話を弾ませました。
徐々に出会いや恋愛についての話になり、2人の距離感が一気に近づいた会話がありました。
「先輩って彼女いるんですか?」
「今いないよー」
「ほんとですか?モテそうですけど?」
「3ヶ月前に別れたばっかり。さみしいっすわー」
「へ〜!元気出してくださいね!」
「ありがとー!あみちゃんは彼氏は?」
「私も2ヶ月前くらいに別れたんですよー!さみしいっすわーw」
「真似すんなwそうなんだ〜」
見た目からのイメージで、奥手で彼氏はいたことないみたいな回答を想像していただけに、意外でした。そしてこのエロい身体を好き放題した男が存在していることに、嫉妬と興奮の感情が沸き上がってきました。
「あみちゃんてどんな男がタイプ?」
「え?わたし口説かれてますw?」
「ん?どうだろう?」
「なんですかそれwそうですね〜。まーイケメンですかねw」
「分かりやすいなー!っていうか意外だな」
「そうですか?私面食いですよ〜。前の彼氏はそうでもなかったけどw」
「顔以外になんか基準あるの?」
「ん〜・・・あとはやっぱり相性じゃないですかー?」
「あー。一緒にいて楽しいとかね?」
「それもだし、あとは身体の?アハハハ」
思わぬ答えに体が熱くなり、前のめりに会話を進めて行きました。
「大胆発言だなwまー確かに大事だよね〜」
「先輩は前の彼女とどうでしたか?」
「そこそこかな?あみちゃんはー?」
「わたしはイマイチ!だから別れました!!」
「そこが振られる原因となると男としてはかなり辛いなー!!」
「先輩はぁ・・・顔は合格!!体の相性はどうかな〜??」
「そりゃしてみないとわからないとこだからね〜」
「え?やっぱり口説かれてる?それ口説いてますか〜?」
「はい。口説いてますw」
「わー!未成年の後輩口説いてエローい!!」
「年そんな変わらんだろw」
「アハハハ!!」
あみは体を乗り出して僕に顔を近づけながら
「シてみる?」
僕の答えは決まっていました。
「シてみようか?」
まだ新歓コンパは続く中、僕とあみは校舎を抜け出してバス停に行きました。
学校から近いあみの家に行くことに決め、バスを待っているときに不意にあみに手を握られたときは、心臓のバクバクがやばかったです。
バスで5分ほど移動し、そこから徒歩1分。あみの家はいわゆる学生向けの2階建てのアパートですが、自分の家よりもはるかに綺麗で新しそうでした。
「家賃高そー。いいな〜」
「え?5万ですよ?」
「うち4万」
「あら!」
そんな会話をしながら、夢の女子大生の一人暮らし部屋に踏み入りました。元カノは実家暮らしだったので、生涯初の女子部屋でした。部屋の中は綺麗で家具は少なく、ワンルームにシングルのベッドとテレビ、化粧台とハンガーラックがあるだけでした。部屋は狭い分風呂とトイレが広く、ユニットバスの自分は感動していました。
「先輩。こっち」
ベッドに腰掛けたあみは、荷物を置いて僕にドアの近くに立っている僕に言いました。あみは酒も入っているからかいつもより顔がピンク色っぽくなっていて、目や口の動きがエロく見えました。ノースリーブのシャツを膨らます胸に目をやると、
「おっぱい見てる・・・えっち」
その言葉に脳が刺激され、吸い込まれるようにあみの隣に腰掛けました。
僕の左肩とあみの右肩が触れ、あみはゆっくり僕の左膝に手を置いてさすりながら、
「先輩・・・」
頭を傾けて僕の顔を覗きこみました。その時の表情がめちゃくちゃ可愛くて、条件反射的にあみにキスをしました。早々に舌を入れてきたあみに呼応するように舌を絡め、お互い強く抱きしめながら「チュパチュパ」と音を立ててキスをしていました。
自然と右手はあみの胸を揉み、あみの左手は僕の脚と股間をさすっていました。
触ると見ていた以上に巨乳でめちゃくちゃ柔らかく、感動したのを覚えています。
「ン…先輩……あッ……ふっ……」
「あみ……おっぱいでかい……エロ…」
「あん…えっち……おっぱい大きいの好きなんですか?」
「…好き…あみのおっぱい最高…」
「先輩……ヘンタイ〜…アンッ!……触り方エロいですよ…」
「あみの触り方もエロい…」
「…うん…先輩のカタイ……」
10分くらいキスをしてから体を離しました。すでに我慢汁でベトベトで、早く脱がせてあみをめちゃくちゃに抱きたい衝動に駆られながらも冷静を装い、一旦立ち上がってTシャツを脱ぎ、上裸になりました。
「え…先輩何気に良いカラダですね」
「高校の時格闘技やってたからね」
「えーびっくり。もっと華奢に見えた。やばー…最高…」
「あみも脱ぐ?」
「ええっと〜。実は私ドMなんですよぉ〜」
「え?うん。そうなんだ。どうした突然?」
「うーんと、だから〜………脱がせて?」
「…わかった」
「あとこの服、汚してもいいやつだから」
「…?…うん?」
「……犯して??」
あみは見た目と真逆でかなり大胆な性癖を持っていました。痴漢やレイプ願望があるくらいで、とにかくめちゃくちゃに求められて征服されるのが好きでした。恥ずかしいプレイやギリギリのシチュエーションが好みらしく、新歓での逆ナンに近い行動もそうした心理からきているようでした。
僕はあみにさっきよりも激しくディープキスをしました。あみはさらにエロく僕の股間を撫でながら喘ぎ声をあげ、そのままベッドに押し倒しました。そしてあみの両手首を掴んであみの頭の上に押さえつけ、あみの両ワキを露出させました。
ノースリーブの無防備なワキは汗で濡れていて毛穴も見えず、薄めのシワがエロすぎる白くて綺麗なワキでした。
「やァ…はずかしい…」
「綺麗…結構汗かいてるね?」
「見ないで〜…汗はずかしいよ…」
「匂い嗅いで良い?」
顔を近づけてワキの匂いをたっぷり嗅ぎました。
特に臭いはしませんでしたが、汗の温度が生々しくて興奮しました。
「やだァ!……臭くないですか…?」
「うーん?どうかな〜?」
「やーん……」
「舐めて良い?」
「えー……ワキ?……うん…舐めてください…」
あみのワキに顔をうずめ、汗をぬぐうように舌を這わせました。
柔らかくて綺麗なあみのワキを音を立てて舐め続けると、あみは体をくねらせながら
「アァンッ!!…はぁン……アァ!…はずかしいよぉ……アァーン!!!」
「あみのワキ美味しいよ……きもちいい?」
「アァッ!!先輩!!先輩ッ!!気持ちいいです!!それすごいイイですッ!!!」
あみの両ワキを舐め尽くすと、あみはかなり脱力していて呼吸が乱れていました。相当感じたらしく、イったあとみたいに軽く痙攣していました。内股になって体を震わせながら
「先輩…ダメ……おしっこでちゃう…」
「まだワキだけだよ?これからもっと色々するけどいい??」
「…はい…もっとめちゃくちゃにしてください…」
あみのノースリーブシャツを脱がし、下はスキニージーンズで行為しながらは脱がしにくそうだったので、一緒に脱がしました。薄水色のブラジャーと同じ色のパンツ姿が露わになったあみは、恥ずかしそうに目を逸らし、手で胸を隠していました。
「肌すげぇ綺麗…くびれもちゃんとあるんだね」
「恥ずかしいです…」
「愛撫していい?」
「…シて…」
あみの全身を、手と口でひたすら愛撫しました。首筋から鎖骨、胸とだんだん下に下がるようにキスをしながら、胸を揉んだり太ももを撫でたり、指先やくるぶし、背中、膝裏など、普段あまり舐められない場所まで徹底的に愛撫しました。
相当感じていて、喘ぎっぱなしのあみは内股のままピクピクと痙攣しており、直接弄っていないにも関わらず、水色のパンツは半分以上が濡れて濃くなっていました。
「アンッ…アンッ…アンッ…」
「あみちゃん声かわいい…すごい興奮する」
「先輩……気持ちよすぎます……えっちすぎです…」
「次どうしようかな?」
「もっと…気持ちよくしてください…」
「どこがいいかな?」
「…おっぱい…直接舐めて欲しい…」
あみの背中に手を回し、ホックをはずしてブラを取りました。
一瞬あみのとんでもな美巨乳が見えたと思ったら、すぐに両腕で隠されました。その手を優しくどかし、改めて観察。仰向けでもまったく形の崩れないお椀型の巨乳は、小さめのピンクの乳首が勃っていて、圧倒的な美巨乳。優しく包んでゆっくり揉むと、あみは小さくうめきながら感じていました。
「あ……あーん……うぅ…ふぅ…アン…」
「喘ぎ声かわいい…気持ちいい?」
「あぅ…ン…うん…きもち…ィ……アッ…」
「乳首キレイ…コリコリ勃ってていやらしい…」
「はぁッ…だって…先輩じょうず……触りかたすごくえっち…」
十分に弄って勃った乳首を、唾液をたっぷり絡めた舌で舐めました。深く口に含んで吸ったり、口の中で乳首を舌で転がしたり。乳首だけでなく、汗ばんだ谷間や下乳もたっぷり愛撫しました。あみは乳首がかなり弱いらしく、今までよりも高く大きな声で喘ぎ始めました。
「アアァーーン!!イヤァん!!!はぁッ!!はッ!!それっ!!!きもちィィ!!……ハァアンッ!!!」
「あみ!!気持ちいいか??おっぱい感じる??」
「すごいですッ…!!先輩!!センパイッ!!!!すごいッ!!!あァンッ!!!!」
「すげぇエロい…!!!たまんねぇ…でかいよあみ…何カップあるんだ??」
「アハンっ!!アンッ!アンッ!!え…えふ…ですッ…!!アッ!!!はんッ!!!」
「Fカップ…すげぇ…Fなんて初めて味わった」
「アンッ!!アンッ!!センパイの初めて…嬉しいッ…!!アンッ!アぁンッ!!」
ひとしきりあみの巨乳を堪能した後、あみの脚の付け根に指を這わせると、パンツどころかベッドのシーツがかなりグショグショに濡れていました。あみは恥ずかしそうに顔を覆っており、その姿が可愛すぎていじめたくなりました。
「濡れ方すごいよ?あみちゃんこんなにエッチだったの??」
「ヤァ…そんなじゃないですよ…」
「だってすごいよ?シーツ大丈夫??」
「見ないでぇ…」
「そんなに良かった?」
「……すごかった…」
「元彼よりも?」
「……全然違うよ…」
「こんなにシてくれなかった?」
「……うん。…」
「あみちゃんってもっと大人しくて奥手な感じかと思ってたけど、ものすごいエロ女だったんだね」
「えぇ…そんなことない…」
「いや、エロすぎるって。エッチ大好きなんでしょ?セフレとかいるの??」
「いないですよっ!!……センパイ…エッチな女嫌いですか…??」
「……大好き。あみ、最高だよ。あみのこと本気で好きになっていい?」
「…えっ?…うれしい…付き合ってくれるってこと??」
「今日だけで終わりたくない。付き合いたい。」
「…うれしい!!私もセンパイ好き!!付き合いたいです!!付き合ってもっといっぱいいろんなところでエッチなことしたいですっ!!」
「やっぱりエロ女じゃん…!!最高だよあみ!!」
あみのグショグショのパンツを脱がし、僕の下半身も剥き出しにしました。あみはドMとのことですが、僕も攻めて欲しい気持ちもあったので、
「あみ。僕のことを舐めろ」
「うん…いいよ。どうしてほしい?」
「あみに任せる。自分で考えて気持ちよくして?」
「うん…頑張ってセンパイを気持ちよくしますね?」
あみは仰向けの僕の上に跨り、抱きついてきました。大きな胸が僕の胸に押しつけられ、柔らかい感触にたまらない気持ちになり、お互いの心臓のドキドキ音が混ざって一体になった感じがしました。あみは抱きついたまま僕の背中に手を這わせ、太ももで僕の勃った物をこすりながら首筋を舐めてきました。あみの吐息が耳元で聞こえ、柔らかい唇と舌をふんだんに使って僕を愛撫してきます。
首から耳裏まで舐められ、耳元で「気持ちいいですかセンパイ?」と囁かれた時にもう1段階固くなった気がしました。
そこからあみはだんだんと下に下がっていき、僕の乳首を愛撫し始めました。唾液をつけた左手の人差し指で僕の右乳首を弄りながら、左乳首を舌先でチロチロと舐めてきます。
「あみちゃん…まじできもちいい…やばい…」
「ほんとですか?ちゃんとできてますか?」
「すげぇイイ…あみちゃん…最高…」
「元カノとどっちがイイ??」
「断然あみちゃん…全然違うよ…」
「ふふっ…うれしいです…」
「チュッチュッ」「ヂュルルル」「ピチャピチャッ」
優しく色々な攻め方をしてくるあみの虜になっていきました。
「先輩…乳首弱いんですね…」
「うん…」
「うふふ…カワイイ…大好きです…」
「ヂュルルル…レロレロ…チュプッ…ヂュルッ」
「アァ!…あみちゃん…!あみちゃんっ!!…あみっ!!」
「先輩!!センパイっ!!もっと喘いで!!エッチな声出してくださいッ!!」
「あぁぁぁっ!!!ヤバいヤバい!!」
何度もイきそうになるのを我慢し、僕の我慢汁も相当になっていました。イキリたったモノはビクビクと動き、あみはそれを艶かしい顔でじっと見ていました。
「センパイの…すごい動いてる…」
「あみが良すぎたから…」
「もうちょっとイジめていい??」
「イジめるの…?ドMなのに…??」
「なんか感じてるセンパイ見てたら…ゾクゾクしてきちゃった…なんか新しいのに目覚めちゃいそう…」
あみは僕のモノを握り、優しく上下し始めました。それだけでイきそうでしたが腹筋に力を込めて堪えます。そのまま親指と人差し指で根元を優しく上下しながら、剥けて赤くなった先端を小さな咥えました。我慢汁と唾液が混ざってぬるぬるとした感触に昇天しかけ、そこからあみのフェラに何度もイきかけました。
「ジュボッ…ヂュルッ…ズブブブ…プチュッ…ジュルルルル…」
「あぁぁぁァァァ…ッ!!!すげぇ…!!」
「センパイの…アツい…カタくておっきい…」
「あみちゃん…フェラ上手い…たまんないよ…アァァ…!!」
「イク??イっていいよセンパイ…」
「いや…我慢ッ…ウッ……ク…アァ……ッ!!!!」
「センパイ…かわいいっ…好き…好きっ…スキっ!!!!」
「ジュボッッ…ヂュルルッ…ズブブブブ…プチュッチュッ…ジュルルルルッ!!!…」
もうこれ以上は限界と思い、あみの口からモノを抜き取りました。かつてないほどに大きくカタくなったソレは、別の生き物ののようにビクビクと動いています。
あみをベッドに押し倒し、恍惚とした表情のあみのおっぱいにむしゃぶりつき、「アンッ!!アアァンッ!!!!」と喘ぎ声を上げるあみの口を塞ぐようにディープキス。舌をいやらしく絡めながら、途中コンビニで買ってきていたゴムを取り出して着用しました。挿入の前にあみの秘部を間近で見たくなり、顔を近づけました。
「えっ!?アッ!センパイッ!!それはダメ!!恥ずかしい!!!」
「大丈夫だよ。あみちゃんのマンコ、めっちゃ綺麗だから」
「ヤダ!!はずかしい!!センパイッ!!」
「毛も薄くて色も形も綺麗…すげぇ濡れてる…エロいな…」
顔を近づけて匂いを嗅ぎます。女の子特有の生々しい、少し刺激がありながら何度も嗅ぎたくなってしまう臭いに、脳が焼けそうになります。
「あみのマンコの臭い…ハァ…ハァ…」
「ヤァ〜……先輩…アタシの臭くない??」
「ちょっと臭いけどめっちゃイイ臭いだよ…興奮する…」
「ヤァァァァァッ…!!だってぇ…お風呂入ってないもん…」
「いや、むしろ一番興奮する。あみのここの臭い最高だよ」
さらに顔を近づけて舌で舐めまくりました。膣内に舌を入れて動かすと、愛液がさらに大量に溢れてきます。あみのマンコはヒクヒクと動き、独特のいやらしい臭いがどんどん分泌されていくようでした。ナカでも身体をくねらせて相当感じていましたが、クリを舐めると、あみは途端に体を大きく逸らして爪先をピンと伸ばし
「アッッッ!!!!ンッ!!!!クァッ…アハアァッ!!!!!アァァァァンッ!!!!!!」
「ジュルジュルッ…ピチャピチャピチャ…ジュルルルッ…ヂュパッヂュパッ…」
「ンハッ!!!…センパ…ッ!!!…ダメッ…!!!ハアンッ!!!ンンンッ!!!!…イク…ッ……イっちゃうッ…!!!!イっちゃうよぉァァァッ!!!!!!!!!!!」
あみの中から溢れる愛液は止まらず、どんどん分泌されていきます。僕は顔を話し、あみをたっぷりクンニした舌でディープキスをしました。
「ア…センパイ…」
「自分のおまんこの味どう?」
「あぅ…いじわる…やだぁ…」
「臭い?」
「…ちょっと臭い…」
「誰の臭い?」
「…あみの…おまんこの臭い…です…」
「エロいなぁあみちゃんのおまんこは。こんな臭いさせて」
「もぅ…センパイいじめないで…入れて…」
「何をどこに入れるの??」
「…センパイのちんちん…アタシのナカに入れて…」
「あみの臭いおマンコに??」
「うーっ…センパイのちんちん!あみの臭いおマンコに入れたくださいぃ!!!!」
ガチガチにイキリたったモノを、あみのナカに一気にぶち込みました。
あみの中は相当締まりが良く、愛液でヌルッと抵抗なく入ったのに、往復運動するときはめちゃくちゃ締め付けてきました。
「あみっ!!!締まりスゲッ…!!!気持ちいいッ…!!!アアッ!!!!」
「アアッ!!!センパイのッ!!!入ってるッ!!!!アンッ!!!!気持ちイイッ!!!!カタイのッ!!!!!アンッアンッ!!!!!!」
「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」
「あみのナカっ!!!!!絡まって…!!!!うぐっ…!!!!ウァアッ!!!!うぅぅぅっ!!!!!」
「先輩っ!!せんぱいっ!!センパイッ!!!あっ!!アッ!!!すきっ!!!大好きッ!!!!もっと!!!!もっと突いてッ!!!!!!」
「パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!」
「あみっ!!!アミッ!!!!アミッ!!!!!イクッ!!!イくぞッ!!!!!クッ…ッッッッッッ〜〜〜…ァァァァァァッ!!!!!!」
「アンッ!!!!アンッ!!!!アンッ!!!!アンッ!!!!アンッ!!!!アンッ!!!!アンッ!!!!アンッ!!!!アンッ!!!!アンッ!!!!イクッ!!!!イクッ!!!!イクッ!!!!センパイッッッゥゥァァァァァアアアアアアアアアアアアアアアッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「ーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!」
「……………………………………」
10分以上、呼吸が整うまで時間が必要でした。
ワンルームのシングルベッドで、シーツ全体の半分程度の面積がなんらかの液体でグショグショに濡れ、唾液や愛液でいやらしい匂いを放つ2人の身体は、抜け殻のように仰向けに転がっていました。
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」
2人はお互いの手を握ったまま呼吸が整うまでの時間を過ごし、その後無言で抱き合いました。濃厚なキスを交わし、僕はあみの頭を撫でながら。
「最高だった。改めて付き合ってくれる?」と告げると
「大好き…先輩…付き合ってください」と帰ってきました。
その後シャワーを一緒にを浴び、その後髪を乾かしているあみが言ったセリフ
「先輩の名前なんて言うの?」
がなかなか衝撃でした。
(たしかに名乗った覚えはないが、知らなかったとは)
……………………………
結局あみとは、僕が大学4年の時に諸事情で別れてしまいましたが、最高の彼女でした。その後一度だけ、僕が28歳の時にあみと再開することがあり、その時のワンナイトもなかなか思い出深い内容でしたが、その話については機会があればお話しいたします。
長尺のエピソードを読んでいただいたみなさま、ありがとうございました。