色気のあるおばさんは永遠のオナペット2

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50代半ばの親父の昔話に続編希望を押して頂き有り難うございます。

続きを書かせて頂きますが、若い方にはさっぱり分からん事、多々あると思いますが、お父さんの時代はこんな感じだったのか?と思って頂けたら!

1人で留守番の1日目に何とか小百合おばさんに私の気持ちは伝えてたので、後は次の日にやらせてもらえる事を願って、試験を終えて一目散に家に帰ってきました。

早速、夕べ貰った小百合おばさんのパンティで1回抜きたくてまさにオナニーの真っ最中に家の電話が鳴りました。

「なんだよこんな時に」

そう思って出たら、小百合おばさんの声

「ゆうきちゃん帰ってきたみたいだね?」

「うん、たった今ね」

「今から行ってもいいかな?」

「いいけどまだ2時だよ」

「用事ある?あっそうか勉強かな?」

勉強もしないといけないけれど、頭がエロい事で一色になってましたから

「用事なんてないよ待ってる」

間もなく食器トレーにカバーをかけた物を持って小百合おばさんが来てくれました。

「あれ?もう夕飯持って来てくれたの?」

「違うわよ、手ぶらで両親がいない所に私が入って行く所見られたら、なに噂されるか分からないでしょ?」

当時は世間体を気にしなければいけなかったんです。私の住んでいた地方都市(一応都会と言われてます)でも昔は小さな事でも噂になり住めなくなっていなくなっていく家族もいたんです。

大都会の東京や大阪なら違うのかもしれませんが。

「こうでもしなきゃ、変な噂流されちゃうから」

「そうか。ごめんなさい」

「ただでさえ水商売の女って言われてるんだから」

「そうだったの?」

「結婚する前はね」

なる程、小百合おばさんに色気とか強く女を感じたのはそれもあるのかと思いました。

「昨日のことだけどね」

私は緊張して唾を飲んで聞きます。

「絶対内緒にしてくれるなら1回だけなら、ゆうきちゃんに抱かれてもいいわよ」

「本当に?」

「本当に今日だけよ、いい?」

ちょっと強く言われて怯んでしまいました。

「約束出来る?」

「約束する」

「絶対に秘密にする事」

「うん分かった」

「今日はねお父さん早く帰って来るから今しか時間ないの」

風呂に入ってきなさいと言われたので速攻で水風呂に入り息子を綺麗にして上がりました。

私の部屋に布団を敷き小百合おばさんと向き合いました。

上着を脱いでいき昨日見た大きな胸が目に飛び込む。もうクラクラしました。

スカートを脱いでいくと薄い水色のパンティ。夕べにもらったパンティよりイヤらしいパンティです。また唾を飲み込みました。

「ゆうきちゃん、アソコ見るのも初めて?」

「大人の女性は初めてだよ」

パンティを脱いで

「どう?」

はっきり言ってちょっとグロテスクに感じました。

「舐めてみる?」

「えっ、舐めるの?」

私はSexは、ただ女性の上に乗って出し入れするだけだと思っていたんです。

前戯とか愛撫とかそんな知識もありませんでした。私が奥手過ぎるのかもしれませんがAVとか動く動画が簡単に見れない時代ですので大半はそう思ってたと思うんですけど!

「そう舐めてもらうと女性は喜ぶのよ」

どうやって舐めていいか考えてると小百合おばさんが指でアソコを拡げてくれました。

その仕草がイヤらしかったです。

実はこのシーンを思いだし、その後の格好のオナニーのネタになりました。

私は恐る恐る内側を舐めて行きました。

「いいよ」

すると、また指で

「ここがクリトリス」

と教えてくれました。さすがにクリトリスは聞いた事がありました。

「男の人のオチンチンのように、感じる所なんだよ」

私はまた恐る恐る舐めてみました。

「あん・・・気持ちいいよ」

アソコを舐めてからどれくらいの時間が経つだろう、正直に言いますど当時は疲れたし苦痛でした。今は大好きですけど。

早く入れたい。そんな気持ちでした。

「じゃあ、ゆうきちゃん入れてみる?」

やっとやれる。息子もまた固くなりました。

「ごめんこれ着けてね」

コンドームです。わざわざ持ってきてたみたいで何とか着けると

「焦らないでゆっくりね」

初めてで上手く入りませんでした。

「ここに、手でオチンチンしっかり握って」

何回かチャレンジして根元まで入ったと思いました。

「入ったよね?」

「うんちゃんと入ってるよ」

さらに

「いいよ、ゆうきちゃん動いて」

私はただ本能の赴くままに腰を動かしました。

「あん…あん」

この艶かしい声がさらに腰の動きを速くします。

「あん・・・あ~いい」

童貞の少年が長い時間持つ訳もなく

「あ~ダメだ、出ちゃいそうだよ」

「いいよゆうきちゃんイって」

「あ~出る~」

あっというまに果てました。

今思えば、自分本意で幼稚なSexなのに

「凄くよかったよ」

小百合おばさんは優しい言葉をかけてくれました。

「有り難う、本当に小百合おばさんが最初の女性でよかった」

「これで、ゆうきちゃんも大人の男ね」

妙に照れくさかった。

コンドームを抜いて終わったと思ったんですけど

まだ固さはあるので

「ゆうきちゃん、まだ固いね」

そう言っ笑うので

「まだすぐに出来るよ」

冗談のつもりで言ったんですけど

「あと30分位なら大丈夫だよ」

「したいです」

「若いから全然、萎まないんだから」

すると昨日のように

「ゆうきちゃん、ちょっと寝て」

「うん」

仰向けに寝ると

「また昨日みたいに気持ちいい事してあげるからね」

と言って口に咥えてきました。

「わぁ、昨日これ凄く気持ちよかったんだ」

「フェラチオって言うの」

「イヤらしい響きだね?」

やはり気持ち良すぎます。

「また中に入れたい?」

「もちろん」

「じゃあね、今度は私に任せてね」

そういって私に股がってきました。私の物を掴み

あっさり入れてきたんです。

当然びっくりします。

「あ~入れちゃった」

「小百合おばさん、コンドームいいの?」

「一個しか持ってこなかったから」

「大丈夫なの?」

「大丈夫ではないけど、出る時にちゃんと教えてね」

それにしても、さっきとは明らかに違いヌルッとして気持ちがいい。

「小百合おばさん、気持ちいいよ」

「さっきも生の方がよかったかな」

すると腰を動かし始めると更に気持ちよさが襲いたした。

小百合おばさんも

「ゆうきちゃんの固くておかしくなっちゃう」

更に腰の動きが速くなり、感動してると

「ゆうきちゃんのすごくいい」

「あん・・・あ~ん」

声が大きくなる。

「小百合おばさん、なんか変な気分」

「私もよ、ん~・・・ん~・・・」

すると

「あっ、あぁ…あぁ」

凄い大きい声で叫んだと思ったら私の胸に覆い被さってきました。

「大丈夫?」

女性がイクという事も分からない私は心配になりました。

「大丈夫、気持ちよかったから」

安心しましたが、私はまだ持ってたんです。

「ゆうきちゃん、まだ持ってるけどすごいね」

「気持ちいいけど、もう少し持ちそうだよ」

何故か一旦抜いて

「妊娠も心配だから、またフェラチオしてあげる」

中腰になるとイヤらしい顔で咥えてくれました。

それから間もなく

「もうそろそろ出そう」

と言ってまた口の中に出しました。

「帰らないと、入った所誰かに見られてたらマズイからね」

「小百合おばさん、本当に有り難う」

「ゆうきちゃん、よかったよ」

「小百合おばさん、今日のパンティね、イヤらしいから欲しい」

「昨日の返してくれたら交換しようか?」

「うん、やった~」

こんな感じで高校生の時に小百合おばさんに筆下ろしをしてもらいました。

高校を卒業するまで、私はやりたくて仕方がなかったんですが、

「小百合おばさん、またしたい」

と言っても

「ダメ、約束したでしょ」

たしなめられ出来ませんでした。

私は18で東京に就職しました。盆と正月は帰省してたんですけど、挨拶はしてもSexは出来ませんでした。

意外に身持ちが固い人なんだと思いました。

しかし家庭の事情で30才の時に地元に戻る事になるんですがあるきっかけで、小百合おばさんと関係を持つ事になっていきました。

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