色んなチンポが欲しいと処女を失った時に言った13歳の恵美は、淫乱女としたの最初の一歩を踏み出した。

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続編希望ありがとうございます。

恵美のM気質は素晴らしかった。

13で処女を失ってまだ6時間程度。

それなのに、その処女を捧げた相手である俺を前にして、別の男にヤラれたいと言う。

俺とのエッチが良くないならそれで仕方ないが、イキ狂っているのにだ。

恐らく、俺と出会っていなくて、普通に恋愛をしていたとしても、恵美は、彼氏以外の男に簡単に股を開くんだろう。

俺は、1つのキッカケだったに過ぎない。

約10年ぶりに恵美に会って、その空白の時間では、2年くらい掛けて、そのチンポ狂い癖は治まったみたいだが、俺と再会してしまった事で、また蘇ってしまった。

そうじゃないと、以前に書いたみたいに、再会して直ぐに、新婚生活が始まっていない新居で、俺に抱かれたりしないだろう。

新しいベッドで、中出しをされたりしないだろう。

結婚式当日、式の直前に新婦用のトイレにウエディングドレス姿で来ないだろう。

そして、俺に中出しされて、その状態で式で誓いの言葉を述べないだろう。

披露宴の最中のお色直しの時にも、俺にヤラレに出て来ないだろう。

初夜の時に、酒に弱くて、潰れて寝てしまった旦那を置いて、俺にヤラレにホテルから深夜に出て来ないだろう。

その時に、昔、よく露出プレイしていた公園で、全く知らない覗き7人のチンポを求めないだろう。

そして、俺入れて8人に輪姦されて、明け方に旦那が寝てる部屋に何食わぬ顔で帰らないだろう。

新婚旅行に向かう関空の駐車場で、俺が準備した相手3人の車に自分から足を運んで、カーSEXしないだろう。

新婚旅行先(国内)で、俺の命令通り、知らない男5人とエッチして来ないだろう。

やはり、幼い頃に犬に噛まれた人は、大人になっても犬が怖い理論は正しい事が実証された。

幼い頃から、色んな男のチンポを知り、ヤリ捲くって淫乱女になってると、大人になっても、チンポ狂い女のままなんだ。

また脱線してしまった。

話を戻すと、その後で、絶倫の俺は、恵美をチンポで散々犯した。

そして、俺は寝転んだまま、恵美に、俺の乳首を舐めさせたり、フェラさせたり、騎乗位でオマンコを使わせたりの奉仕プレイをした。

男が悦ぶ事を徹底的に教え込んだ。

恵美は小柄なので、騎乗位で、オマンコと腰を使わせながら、乳首を舐めさせようとしても、自然とそれが出来る。

恵美は、それが好きみたいで、腰を使いながら、俺の乳首をやらしく長時間舐めていた。

あと、恵美は、背面騎乗位や、背面座位で、鏡に向かって股を開いて自分の醜態を見るのが好きだ。

その状態で、クリトリスをイジられると、直ぐに潮を吹いてイッてしまう。

それも、淫乱女としての素質だと思う。

現に、その2時間くらい後には、覗きの多い公園のトイレで、俺以外の男の上に乗ってオマンコを使いながら、正面に立つ男のチンポをしゃぶりながら、左右に立つ男のチンポを握り、左右の乳首を別々の男に舐められながら、また別の男にはクリトリスをイジられて、イキ狂っていた。

背面座位や背面騎乗位が好きと言っていた時は、まだ俺しか知らない体だった。

本能で、それらの体位だと、そんな楽しみがあると言う事を分かっていたのだろう。

手前味噌になるが、その日も、俺以外の男は、恵美のオマンコに挿入すると、ゴム付きでも1分くらいしか持たなかった。

恵美が、2年間ブサメンの俺から離れなかったのは、そのせいかもしれない。

彼氏が出来ても、彼氏とデート前に俺にヤラレに来たり、デート後に俺に連絡してきてチンポを求めたりしていた。

俺以外の男とした後も、連絡してきた。

でも、相手の男が小さくても、早くても、相手が自分の体を使って射精してくれるのがたまらないと言う恵美は、本当にどうしようもない淫乱女だ。

俺は、その奉仕プレイでは、恵美の口に射精した。

そして、お掃除フェラ中に勃起した勢いで、俺は恵美のオマンコを使いイキそうになってきたら、アナルに入れ直して、アナルに射精した。

これで、俺は恵美の3穴全てに中出しした。

ちょっと前まで処女だった女とは思えない。

何度も書くが、制服姿や、私服でも普通にしていたら、恵美は、大島優子に酷似の女の子だ。

でも中身は、いつでも使える射精用の穴を3つ持った淫乱女だ。

俺は恵美にシャワーを浴びさせた。

オマンコは、色んな男に使って貰うんやから、綺麗にしとけと命令し、ビデを使って丁寧に洗わせた。

俺を待ってる間に着替えた下着だが、替えさせた。

その下着は俺が選んだ。

ブラは、かなり薄い紫色がベースで、カップ部は白のレースと淡いピンク色のレースがコンビになっている。

そして、ベースの紫色よりは濃い紫の柄が入っていて、肩紐は、その紫色と同じ紫で、真ん中には、水色のリボンが付いていた。

パンティーもお揃いで、かなり薄い紫色がベースで、前が白のレースと淡い紫色のレースのコンビ、サイドとか、縁取りが、ベースよりは濃い紫色になっていて、水色のリボンが付いていた。

服装は、前がボタンの長袖の白のブラウスの上に前が全て大きなボタンの濃いグレーのミニのジャンパースカート(股下15センチくらい)を穿き、白のソックスに黒の厚底スニーカーと言う、いかにも女子中学生らしいお洒落で可愛いファッションだった。

恵美は、いよいよ?、色んな男に輪姦される事に、ワクワクしているのかと思っていたら、この時は、そうでも無かった。

俺の言葉責めにも、エッチの最中みたいな食い付きの良さは無かった。

期待半分、不安半分…、いや、あの時の感覚では、70:30ってところか。

そりゃあ、我に返るとそうなるわなと思った。

まだ13の女の子やし、しかも、処女を失ってまだ間もないのである。

出掛ける準備をしている時も、明らかに無口になっていた。

そして、日付が変わる頃やったと思うが、車に乗って、出発した時には、かなり緊張し始めた。

「なんや恵美、緊張してるんか?、不安なんやろ?。」

「うん、やっぱり怖くなってきちゃった…。」

俺は、興奮してゾクゾクしたのを覚えている。

やはり、恵美は、まだ清純な女の子である。

この少女が、俺の支配下にあり、この後も、散々、心も体もメチャクチャに出来ると思ったら、もう俺のチンポはギンギンになっていた。

でも俺は、自称・紳士な変態である。

恵美は、今は緊張して後悔しているが、スイッチを入れてしまえば、再び、どんな男にも股を開きたくなる事は分かっている。

でも、それ迄の間、不安で居させるのは可哀相だ。

「恵美、今から色んな男達と輪姦すって言葉責めであって、実際はやらんよ。」

「えっ?、そうなの?。」

「そりゃ、そーやんか、でも、言葉責めで興奮したやろ?。」

「うん、メチャクチャ興奮したよぉ。」

「せやろ、今からも言葉責めと、羞恥プレイやんか、ほら、この目隠しして、色々と俺にやらしい事を言われながら、散々、恵美の事をイジメたるで。」

「あぁんっ、ゾクゾクしちゃうぅ。」

恵美の緊張感は、一気に解けた。

テンションも爆上がりになっていて、色々と女子校の話とか、友達の話をペラペラと喋っていた。

約40分走って、俺も覗きに行った事のある覗きの穴場に着いた。

そこは、郊外にある大き目の公園で、週末には、公園の中でも、多くはないが複数のカップルがイチャイチャしている。

でも、駐車場や、面している道路に路駐している車内でイチャイチャしているカップルは、数、濃厚さ共に、公園内の比ではない。

俺も、見る側でもお世話になったし、見せる側でも、妹の知美を曝した場所だ。

俺は、公園の駐車場に停めた。

2~3台しか停まってなかったと思う。

「恵美、今日は、露出プレイもどきで、カーSEXだけやから安心しぃや、ここには覗きとかおらんし、雰囲気だけ味わったらええから。」

「良かった、やっぱり、いざとなると怖いもん…、ゴメンね、あんな事いっぱい言っちゃって、でも、興奮するね今の状況…、んっ…。」

俺は、後部座席に恵美と移動し、ねっとりと恵美にキスをした。

そして、目隠しをした。

「あぁんっ、何も見えないよぉ、すっごい興奮する…。」

恵美は、もう息が荒くなっていた。

俺は、恵美の胸を揉みながら、ジャンパースカートの裾からボタンを1つ外した。

外さなくても、パンチラしていたが、1つだけ外して、モロに見えるようにした。

そして、恵美の内ももを撫でながら、上に上げていった。

俺の指が恵美のパンティーのクロッチに触れた。

「ぬちょっ。」

替えたばかりの恵美のパンティーは、まだ何もしていないのに、グチョグチョだった。

俺は、ガバッと恵美の両膝を掴み、開かせた。

「あんっ、見えないから何をされるのか分からなくて、凄く興奮するぅ。」

恵美の薄い紫色の可愛いパンティーは、もうグッチョリと染みを作っていた。

俺は、後部座席で、恵美を左に向かせ、俺は恵美の背後から、恵美の左胸を揉みながら、外に向かって思い切り股を開かせ、そのクロッチの染みをなぞった。

そして、外を見ると、もう覗きが1人居た。

俺は、恵美の耳を舐めながら囁いた。

「恵美、覗きが1人、窓の外から見てるわ。」

恵美は、俺がプレイで言ってるだけで、本当は覗きなんかいてないと思っていた。

だからか、安心感の中で、目隠しをされている不安が混じり、かなり興奮していた。

パンティーの染みがどんどん広がり、俺の指の動きも滑らかになっていった。

「あぁんっ、あっ、あぁっ、凄いっ、家でしてるより気持ちいいかも…、興奮するよぉ、ほんとに見られてるみたい…、あぁぁっ、あぁんっ、んんっ、あぁんっ。」

覗きと俺は目が合い、俺は「見てもOK」と伝える意味で、頷いた。

覗きが2人になり、3人になり、増えていっていた。

俺は恵美に、それを伝えたが、恵美は、実際には居てないと思っていた。

俺は、ジャンパースカートのボタンを、今度は全部外した。

そして、ブラウスのボタンも全部外して、開けさせた。

「恵美、外やのにエロい格好になったなぁ、覗きがいっぱい窓の外から見てるでぇ。」

恵美は、外から覗いている覗き達の前で、ブラウスもジャンパースカートも開けて、下着姿を曝け出した。

俺は恵美のブラの左のカップから、おっぱいを曝し、M字に開かせた下半身に右手を這わせ、パンティーの中に、おヘソの下から忍び込ませた。

暫く、左の乳首と、クリトリスをイジっていると、恵美は、処女を失った公衆便所や、自宅の時みたいに、恥じらいを捨て、本性を現し始めた。

「恵美、覗き達が、お前のこの姿を、凄い目をして見てるぞぉ。」

「はぁっ、はぁっ、いやぁんっ、恥ずかしいっ、あぁっ、あぁんっ、見えないって興奮するよぉ、はぁっ、あぁァ嗚呼、あぁんっ…。」

元々グチョグチョに濡れている恵美のオマンコだったが、どんどん更にオマンコ汁が溢れ出して、淫音を奏で始めた。

「おいおいおいおい恵美、どんだけマンコ汁垂らすねん、外の覗き達にも聴いて貰うように、窓をちょっと開けたるわ。」

俺は、10センチ程、窓を下げた。

覗き達が、気配を察せられないように喜んでいるのが分かった。

「窓開いたの?、はぁっ、興奮するっ、いやぁん、恥ずかしい…。」

「くちゅっ、くちゅっ、ぬちゅっ、ぬちょっ、ぐちゅっ、ぬちっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちょっ、ぶちゅっ、ぐちょっ、ぐちょっ…。」

恵美の淫音の湿度が上がり続けた。

本気で恥ずかしがりながらも、恵美の興奮度数が徐々に上がり始めているのが手に取るように分かり、俺もかなり興奮していった。

俺は、恵美のパンティーを脱がして、片脚に掛けた。

恵美のパックリ開いたオマンコが、覗き達に曝された。

恵美は、覗かれている事には全く気付いていなかったが、自分のオマンコが、開いている窓の外に向かって、思い切り開き、丸見えになっていることを認識し、体を捩って感じていた。

「ほぉら恵美ちゃ〜ん、外でお前の醜態を覗いてくれてる人達に、自分で、ビラビラを開いて、もっと見て貰いなさい。」

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁアア…、恥ずかしいぃよぉぉ…。」

恵美は、恥ずかしがりながらも、俺の命令通り、両手で、自分のオマンコのまだ小さなビラビラを開いて、クリトリスや、オマンコの中を剥き出しにした。

「ほぉら、お前のさっきまで処女やったオマンコが、覗き達から丸見えになったで、人数も増えてきてるで。」

実際、覗きの人数は、5人以上になっていた。

「ほら、恵美ちゃ〜ん、ちゃんと、外の人達に、自己紹介して、どうして欲しいのか、お願いしなさい。」

中略。

「はぁっ、はぁっ、あぁんっ、私は、中2で13の○野恵美です…、ついさっきまで処女でした…、あぁんっ、嗚呼っ、またおかしくなっちゃうよぉ、あぁんっ、そんな恵美のオマンコ、いっぱい見て下さいっ。」

恵美のギアが1つ上がった。

俺は、その剥き出しのクリトリスを右手の中指でイジり、左手の指を恵美のマンコ汁でヌルヌルにして、乳首もイジった。

そして、恵美の耳を舐めながら、囁いた。

「恵美、乳首も、クリトリスも、外の人達に丸見えになっとんで、凄い女の子やなお前は…、胸元の開いた服を着てて、胸チラとかで乳首を見られる事はひょっとしたらあるかもしれんけど、こんなに剥き出しになったクリトリスを、複数の男に見られる事なんか普通ないで。」

「あぁんっ、そんな事言わないでぇっ、恥ずかしいっ、あぁぁぁぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁアアぁぁぁぁアア嗚呼嗚呼ぁぁぁっ、イクッ、イッちゃうぅぅぅぅっ…、あぁっ…。」

恵美は、覗き達に見られながら、仰け反ってイッた。

まぁ、恵美は、まだ覗かれている事に気付いていないのだが…。

俺は、今度は恵美を普通に座らせ、乳首を舐めたり吸ったりしながら、恵美のグチョグチョのオマンコに、中指を入れ、Gスポットに押し当てた。

相変わらずの締まりの良さだった。

指1本でもあの締付けなんだから、指3本くらいの太さの俺のチンポが入っている時の締付けは、相当凄いからあんなに気持ちええんやなと改めて思った。

Gスポットを描き回す指を、薬指も追加し、同じように掻き回した。

「あぁっ、あぁぁぁぁアアっ、アアアアっ、あぁぁぁぁぁ嗚呼嗚呼嗚呼ダメぇっ、気持いいっ、あぁああっ、凄いっ、あぁんっ、あんっ、あぁっ、はぁっ、恵美のオマンコぉ、グチョグチョいってるぅあぁぁぁぁアアっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁっ…。」

静かな公園の駐車場で窓を開けていたし、駐車場中に響いていたと思う。

「恵美、お前のやらしい喘ぎ声が駐車場に響き渡ってるから聞こえへんやろうけど、静かにしたら、はしたないオマンコの音も、絶対に駐車場に響き渡るで。」

俺はそう耳元で言いながら、恵美の口を左手で塞いだ。

そして、動かす指の動きを激しくした。

「ぐじゅっ、ぬちゅっ、ぬちょっ、ぐちょっ、ぬちっ、ぐちゅっ、ぐぢゅっ、ぐちょっ、ぐちゅっ、ぬちょっ、ぬちゅっ、ぐちゅっ、ぐちょっ、ぐちょっ、ぐちゅっ、ぐちょっ…。」

車内には、恵美のオマンコから、淫音が響き渡っていた。

そして、間違いなく、深夜の静かな駐車場中にも、恵美のオマンコから、不特定多数の男達を呼び寄せる淫音が響き渡っていた。

その証拠に、その時には、恵美の淫音に吸い寄せられて、10人くらいの覗きが集まっていた。

「恵美のマンコ音に呼び寄せられて、凄い数の覗きが、お前のこの醜態を覗いてるで、ほら、思う存分、メス声を聞かせたれよ、チンポを欲しがる声とマンコ音を聞かせたれよ!。」

「あぁぁんっ、そんな、そんな事言わないでよぉっ、あぁぁぁぁぁぁっ、恵美のオマンコ凄い音してるぅ、グチョグチョ言ってるよぉっ、あぁァ嗚呼…、おかしくなっちゃう…。」

俺は、恵美の顔を覗き達の方に向けて四つん這いにさせた。

そして、俺の方にお尻を突き出させた。

俺は、突き出されて、丸見えになっているクリトリスを後ろから舐めた。

「ほら、喚けよ、窓の外の人達の方を向いて、しっかりお前のやらしい顔を見て貰えよ、目隠ししてるから分からんし。」

「あぁぁぁっ、あぁんっ、恥ずかしいぃっ、あぁァ嗚呼…、気持ちいいっ、皆さん、恵美のやらしい顔をもっと見て下さいっ、さっきまで処女だったのに、もうチンポ狂いになってる恵美の顔をいっぱい見てぇぇぇっ、あぁぁぁぁぁぁ…、チンポ舐めたいっ、恵美の口でなおのチンポしゃぶらせてぇっ。」

先ずは、恵美のチンポをしゃぶっている顔を、皆に見せようと、俺が窓側に座り、恵美には、顔を窓の方に向けて四つん這いの姿勢になった。

そして、恵美は、覗かれているとは全く気付かずに、イメージプレイだと思い込んで、外から覗いてる男達に見せ付けるように、俺のチンポにやらしく舌を這わせた。

口の外でやらしく舌を這わせたり、やらしい音を立てながら口に含んだり、恵美のフェラ技術はどんどん上がっていた。

「んんっ、んふっ、美味しいっ、なおのチンポ美味しいよぉっ、あぁっ、はぁっ、んんっ、皆さん、もっと見てぇっ、チンポしゃぶってる恵美の顔をもっと見てぇっ。」

そして次に、俺は窓際ではなく、後ろのシートの真ん中に座り、恵美には、覗き達が居てる窓側に向かってお尻を突き出させ、フェラを続けさせた。

「ほら恵美、もっとケツ突き出して、外の人達にオマンコの奥まで見て貰えよ。」

恵美は、言われるがままに、除き達に向かってお尻を突き出して、脚も開けるだけ開いて四つん這いになり、俺のチンポを咥えた。

「どうや?、もっと見て貰いたいんやろ?。」

「はいぃぃっ、もっと恵美のオマンコ見て貰いたいですぅ。」

「じゃあどうしたらええんや?。」

「あぁぁぁっ、恥ずかしいっ、あぁっ、嗚呼…、もっと窓を開けて下さい。」

俺は、後ろの窓を全開にした。

そして、恵美をもっと窓側に寄せた。

もう、恵美のお尻は、窓から外に出る勢いだった。

覗き達は、交代で、恵美のオマンコに顔を近付けて見ていた。

俺は、左手の中指と薬指を、覗き達の目の前で、恵美の剥き出しになっているオマンコに入れて、わざと音を立てて掻き回した。

恵美は、チンポから口を離して絶叫していた。

そして、何度も何度も覗き達の前でイッた。

恵美は、もう我慢出来なくなっていた。

「あぁっ、はぁっ、はぁっ、なおぉ、もう入れてっ、なおのチンポ入れてぇっ、欲しいっ、なおのチンポ欲しいくなっちゃったの。」

俺は、再び、恵美の顔を開いている窓に向けて四つん這いにさせて、お尻を俺の方に向かって突き出させた。

そして俺は、後ろからチンポで、恵美のクリトリスを擦ったり、オマンコの入口に擦り付けたりして焦らした。

「あぁっ、早く入れてぇっ、なおのチンポを、私、○野恵美のグチョグチョのオマンコに入れてぇっ。」

「どんなオマンコや?。」

中略。

「あぁんっ、今はなおだけのオマンコだけど、近い内に、どんな男の人にでも使って貰えるオマンコですぅ、あぁっ、皆さんのオマンコですぅ、早く、色んな人に私のオマンコ使って貰いたいよぉっ、あぁん、またおかしくなっちゃったよぉ。」

俺は、ズブリとチンポを入れた。

やはり、凄い締付けと、奥に入って行く時の、拡張していく感覚はたまらなかった。

「あぁっ、入ってるぅ、なおのオチンチンで、恵美のオマンコ拡がってるよぉっ、凄いっ、あぁっ、当たってる、奥に当たってるぅぅ、あぁっ、チンポ気持ちいいっ…。」

「色んな男にヤラれたいんやろ?。」

「あぁんっ、言わないでぇつま、はいっ、私、○野恵美は、早く色んな男の人のチンポを知りたいのぉっ、私の体を自由に使われたいのぉっ。」

俺は、先ずは、恵美のジャンパースカートを脱がせた。

そして、白のブラウスも脱がせた。

最後に残っているブラも外して、恵美は、目隠しとソックスと靴だけになった。

そして、背面座位になり、恵美は、外の覗き達に向かって思い切り股を開いた。

形の良い少し上向きのDカッブのおっぱい。

細い二の腕。

括れた腰。

そして、俺のチンポを咥え込んで、白濁液をダラダラと垂らしているオマンコを、惜し気もなく覗き達に曝した。

恵美のまだ発展途上の乳首は硬くなり、クリトリスも更に皮から飛び出した。

俺は、後ろから乳首とクリトリスをイジりながら耳元で囁いた。

「ほぉら、恵美ぃ、全裸を見られてるで、嬉しいか?、皆さんにもこのマンコ使って貰いたいんやろ?、今すぐにでも。」

「あぁっ、凄いっ、興奮するぅ、見られてるって想像したら、どんどんおかしくなっちゃうよぉ、ねぇ、明日はもう色んな人のチンポ入れて貰いたいかもぉっ、あぁっ、恥ずかしいっ、あぁぁぁっ、見てぇっ、恵美の体見てぇっ、色んなチンポ欲しいぃぃっ…、えっ、ええぇぇっ!?。」

俺は、目隠しを恵美の目隠しを取った…。

「いやぁぁぁぁっ、ほんとに見てるっ、いやぁぁぁぁっ、ちょっとなおっ、見られてるっ、ずっと?、ええっ、ヤダっ、凄い数だよぉっ、いやぁぁぁぁっ、ちょっとストップ、ダメぇっ、いやぁぁぁだぁぁぁぁ…。」

恵美は、胸を隠しながら、オマンコの奥深くに達している俺のチンポから逃れようとして、チンポをオマンコから抜こうとした。

そして、覗き達からの視姦からオマンコを守る為に、股を閉じようとして暴れだした。

俺は、恵美が1番恥ずかしいであろうオマンコを曝し続ける事を選択し、チンポをオマンコから抜かれないように、そして、恵美が、股を閉じれないように、両ももを上から押さえ付け、更に、グイっと開けた。

「いやぁぁぁぁ、見ないでっ、ダメぇぇぇぇぇ、お願いっ、見ないでっ、ちょっと、なおぉっ、ダメッ、やっぱり無理っ、恥ずかしいっ。」

「今更、何ゆーてんねん、あんなに家でも色んな男のチンポ欲しい、色んな男に体を曝して玩具にされたいってゆーてたやんけっ、さっきも、この人等に見てってお願いしてたやんけ、チンポ欲しいってお願いしてたやんけ、だから、こんなに集まってくれてるのに、今更許して貰えると思ってるんか?。」

「ごめんなさいっ、許してっ、やっぱり無理ですっ、怖いっ、いやだぁぁぁぁっ、見ないでぇぇぇっ、ごめんなさいっ、見ないでっ、お願いっ、嫌ぁぁぁぁぁっ、お願い、もう許して下さいっ。」

俺は、この時の恵美の言葉は本気だとは思った。

でもそれは、恵美の心の奥底の本性とは違う。

そりゃそうだ。

誰も居ないと俺に騙されたまま、露出願望も持っていて、屋外で、はしたない格好をさせられた事で興奮のピークだったに違いない。

そして、いきなり目隠しを取られると、目の前には見ず知らずの大勢のおっさんが、全裸で俺のチンポに狂っている自分の姿を見ていた訳だ。

自分がこれからどうされてしまうのか考えたら、怖くなって当然。

でも、俺は、それも慣れだと思った。

恵美は、間違いなく淫乱気質の女だ。

処女を奪った俺の事を、そして、その日の事を、一生忘れないように脳裏に刻み込んでやると決めてた俺は、本気で抵抗してくる恵美を、もっと責め立てた。

俺は、背面座位で、俺の上で逃れようと暴れている恵美の太ももを押さえ付けながら、もっと窓に近付いた。

窓に近付けば近付く程、開いた脚がドアに押し付けられ、恵美は、股を閉じれなくなっていた。

そして、俺は、恵美の胸に手を回し、後ろに倒れた。

俺のチンポが奥深く入った状態のパックリ開いた恵美のオマンコだけが、窓に向かって曝された。

俺は、腰を浮かせて、覗き達に、俺のチンポと恵美のオマンコの結合部を、より覗き達の目線に近付けた。

そして、左手を恵美の胸に回し揉みながら抱き寄せて起き上がれないようにし、右手で、皮から飛び出している恵美の剥き出しのクリトリスをイジった。

恵美は、必死で俺から、そして、覗き達の視線から逃げようと暴れていたが、狭い車内だし、不安定な格好なので逃げれる訳がない。

俺は、恵美の必死の抵抗をあざ笑いがら、腰を突き上げ、クリトリスをイジり、美乳を揉みながら、ピンク色の乳首をイジったり、強めに抓ったりした。

恵美の体と、反応が変わってくるのを俺は感じていた。

先ず、クリトリスと乳首が硬くなってきているのが分かった。

クリトリスは、特に、触り応えがかなり感じられるくらい膨らんでいた。

そして、恵美の反応も変わっていった。

「嫌だぁっ、嫌っ、もう許してぇっ、凄い見られてるっ、いやぁァァァっ、イヤだぁぁぁぁっ、あぁんっ、許してっ、あんっ、いやんっ、はぁっ、はぁっ、ダメぇっ、あんっ、はぁんっ、あぁっ、ダメだよぉっ、おかしくなっちゃうぅ、熱いっ、あぁァ嗚呼…。」

俺は、追い打ちを掛けた。

「撮ってもええで。」

その一言で、覗き達は、会話も始めながら、携帯や、カメラで撮り始めた。

「恵美ちゃんかぁ、たまらんよなぁ、オメコ丸見えやで。」

「暗くて、はっきりは見えはんかったけど、この子って、AKBの大島優子に似てない?。」

「似てる似てる!、俺、ファンやねん、たまらんわ、めっちゃ似てるよなぁ、優子の裸見てるみたいで興奮するわ。」

「うわぁ、携帯のライト当ててよー分かったけど、やっぱ、13のオメコって綺麗なぁ、しかも、さっきまで処女ってゆーてたなぁ、こりゃいっぱい撮っといて、オナニーのオカズにしやんとなぁ。」

そんな声の中、恵美には、複数の携帯のライトが当たり、シャッター音が周りに響き渡っていた。

「いやぁぁぁぁぁっ、撮らないでっ、ダメぇぇぇっ、(中略)えぇっ、私、皆さんの一人エッチのネタになっちゃうの?、あぁんっ、恥ずかしいっ、あぁっ、あぁんっ、あぁっ、はぁっ、熱いっ、体が熱いよぉっ、あぁっ、もう許してぇっ…。」

恵美は、少しずつM女としての本性を出し始めていたが、やはり、大勢の男に見られてることに対しては、まだ抵抗があるようだった。

「恵美、何恥ずかしがってんねん、チンポしゃぶりながらケツ突き出して丸見えのオマンコに剥き出しのクリトリスを皆に見て貰ったり、大股開きで、チンポ入ってる結合部もしっかり見て貰ったり、それらを撮られてるような女なんやぞお前は、それに車の中ゆーても、お前、全裸になっとんやぞ!。」

「あぁぁぁ…、そんな事言わないで…。」

俺は、再び、恵美の顔を覗き達の方に向けて、バックで恵美を責めた。

恵美は、声は上げていたが、顔を伏せていたので、俺は、後ろから恵美の髪を掴んで引っ張って、顔を覗きに曝した。

「おぉぉぉぉぉっ!、バッチリ顔が見えるやん、可愛いっ、ほんまに大島優子ソックリ!、おぉっ、乳首も真っピンク!。」

「いやぁぁぁぁっ、見ないでっ、撮らないでぇっ、あぁんっ、あんっ、あぁぁぁ、あぁぁぁぁアアっ、ダメぇ…、撮らないで…、あぁぁぁァ嗚呼ぁぁっ、あぁあァァァっ、あぁんっ、ダメ…、あぁぁぁァ嗚呼っ、アぁぁぁぁアアアアアぁぁぁっ、もう許して…、お願い…、もう許してくれないと、おかしくなっちゃう…。」

恵美は、必死で、本性が出てくるのを抑えこもうとしているようだった。

俺は、髪から手を離して、恵美の腰を掴んで、激しく突きながら命令した。

「ほら、しっかりと皆さんに感じてる顔を見て貰えよ、ほんまは恥ずかしいところを見られるのが好きな女なんやろ?、見られるだけやんけ、別にヤラれる訳ちゃうのに、ほら、ほんまは見られたいんやろ?。」

恵美は、顔を伏せる事なく、俺の腰突きに合わせて声を上げ、その恥態を覗き達に曝した。

「あぁっ、あぁんっ、はぁんっ、あぁぁぁァ嗚呼っ、(中略)、見て下さい…、あぁぁぁ、恵美のやらしい顔を見て下さいっ、私の恥ずかしい格好を全部見て下さいっ、あぁぁぁァ嗚呼ぁぁぁぁぁアアアアぁぁぁあぁぁぁァ嗚呼っ、イクっ、イクぅっ、イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅっ…。」

恵美は、覗き達の視線、シャッター音の中で、全てを曝け出しながら激しくイッた。

恵美は、暫くの間、俺にお尻を預けながら、シートに顔を伏せて、荒い息をしながらグッタリしていた。

その隙に、俺は予め用意していたメモを覗きの一人に渡した。

「そこのコンビニに恵美を行かせるから、明るい所で、着衣の恵美も楽しんで。」

一人がメモを受け取った。

俺は恵美に、また嘘を吐いた。

「恵美、どうやった?、露出プレイは?、続きは家に帰ってからやろか、この火照った体を、落ち着いてメチャクチャにしたるで、その前に、そこのコンビニ寄ろか、ほら、服着て。」

恵美は、息を切らせたまま、服を着た。

「良かったぁ、あれだけの数の男の人に輪姦されちゃうのかと思ったよ、やっぱり、想像したらまだ怖いよ、なお、まだイッてないし、早く帰って、恵美にいっぱい出してね、なんか、さっき、皆さんに顔を見られたり撮られたりしてたら…、顔に…、出して欲しくなっちゃった…、あぁ、恥ずかしいよぉ…。」

そう言いながら、二人で、駐車場の真横のコンビニに向かった。

コンビニに入ったら、俺は、さっきの覗き達が、奥のドリンクのコーナー付近からこっちを見ているのに気付いたが、恵美は全く気付いて居なかった。

そして、ドリンクコーナーに足を運んでも、恵美は、周りに集まって来ている男達が、さっきの覗き達とは気付いていなかった。

「おぉぉ、明るい所で改めて見たら、携帯のライトの時より、更に可愛いやん。」

「優子をスッピンにして、清楚にした感じやな、優子よりタイプやわ、裸も見たし、撮れたし。」

「ほんま、明るい所で改めて見たら、やっぱり、幼いなぁ、そんな女の子が、さっき、あんな事をして、惜し気もなくオメコを俺らに見せてくれたんやもんな。」

「そうそう!、チンポしゃぶってる顔も、チンポ入ってる時の顔も見せてくれたんやもんな、しかも生チンポを当たり前のように受け入れてたもんな。」

「ヤリマン中学生かと思ったら、さっきまで処女やったんやろ?、ってことは、体はまだまだ未成熟やけど、恵美ちゃん自身は、ドスケベで、淫乱女の気質なんやで。」

「でも、このいかにもお洒落な中学生って服装がたまらんよな、ギャップ萌って言うか。」

「ミニスカから覗いてる脚とか、さっきバックでヤラれてる時の二の腕とか鎖骨周りとか見てたら華奢やのに、おっぱいは結構大きいし、ほんま、淫乱女になる素質あるで、これやったら、男がナンボでも寄ってくるから、恵美ちゃん、チンポには困らんで。」

「恵美ちゃん、さっきは分からんかったけど、めっちゃ綺麗な脚してるなぁ、たまらんわ、舐め回したいわ、なぁ、撮るくらいええやろ?。」

そう言って、そいつは、恵美の全体の写真と、ミニのジャンパースカートから覗いている美脚を携帯で撮った。

恵美は、やっと周りに集まってきたのが、さっきの自分の恥態を覗いていた覗き達と気付いて、不安そうな表情で俺の方を見たが、俺は何も言わずにニヤニヤした。

それが合図になって、男達は、恵美の写真を撮り始めた。

中には、下からスカートの中を撮っている男も居た。

俺は、恵美に、しゃがんで下の方のドリンクを探す素振りをするように命令した。

恵美は、俺の言葉の意味を分かっていなかった感じだが、男達は流石、覗きだ(笑)。

俺の言葉を聞いて、恵美が動作に入る前に、我こそはと動作に入った。

恵美はしゃがんだ。

股下15センチくらいのミニスカートだ。

パンチラマニアや、脚フェチにはたまらないアングルになった。

そして、恵美が、少し移動しようとしたら、黄金ゾーンから、薄い紫色のパンティーが見えた。

スカートの丈、太もも、隙間、そして見えているパンティー、全てが噛み合った最高のアングルだった。

男達は、一斉にシャッターを下ろしていた。

恵美は、やっと、俺が下の方のドリンクを物色するように命令した意味が分かったみたいで、少し開いていた、膝を閉じた。

でも、恵美のその最強のアングルは、その程度で覆されるモノではなかった(笑)。

逆に、その方が、よりチラリズム魂をくすぐった。

左右の膝をくっつけても、パンティーは隠れてなかったのだ。

細い太ももの隙間と、三角ゾーンから見える淡く薄い紫色のパンティーは、覗き達の興奮を更に誘ったに違いない。

覗き達が固まり過ぎてきたので、俺は恵美を立たせ、少し脚を開き気味にさせて上の段のドリンクを取らせた。

覗き達は、しゃがんで肉眼で恵美のパンティーを覗いたり、携帯を近付けて撮ったりしていた。

そして、一人の覗きが言った。

「あれぇ、恵美ちゃんのパンティー、めっちゃ染み出来てるやん、さっきもそうやったし、今も見られて悦ぶ女の子なんやな。」

俺は、コンビニに迷惑掛けれないので、飲み物だけ買って、恵美を店外に連れ出した。

覗き達も付いてきた。

そして俺は恵美に言った。

「折角やから、そこの公園のトイレで、撮影会やろか。」

「ええっ、ほんとにぃ?。」

恵美は、満更でもなさそうだった。

覗き達は大喜びだった。

トイレに着き、恵美を先に一人で男子トイレに入らせ、俺は覗き達と後から入った。

はっきり覚えてないのだが、車でのエッチが終わった時に、何人かこんな展開があるとは思わず、帰ってしまったみたいだった。

確か、トイレに最初に居た覗きは6人だったかな。

恵美は、どうしていいか分からず、トイレに入り、振り返った。

男達は、携帯やカメラで撮り捲くっていた。

「恵美ちゃん、服のセンスいいねぇ、たまらんわ、ちょっとずつ見せていってくれるんやろ?、この可愛い着衣から見るのがたまらんねん。」

激しく同意だ(笑)。

恵美は、最初は、服を乱さず、色んなポーズを取らされていた。

そして、少しずつ、エスカレートしていった。

誰かが、アウトドア用のチェアを持って来た。

恵美は、それに座らされた。

小柄な恵美は、そのチェアに座ると、膝の位置が、腰より高いので、三角ゾーンからは、パンティーが見えていた。

たまらない角度だ。

そして、恵美は、脚を開くように命令された。

恵美は、男達に囲まれた中で、ゆっくりと脚を開いていった。

可愛い薄い紫色のパンティーが丸見えになり、染みもハッキリと確認出来た。

「ほらっ、恵美ちゃん、ちゃんとこっち見て、カメラ目線してっ、うわぁ〜、ほんまに大島優子がポーズ取ってるみたいやわ。」

恵美は、言われるがままになって、貴重な女子中学生の被写体になっていた。

そして、恵美は、命令され、ジャンパースカートの前のボタンを2つくらい外し、ブラウスのボタンは全部外させられた。

「おぉ〜、めっちゃ可愛いブラしてるぅ、パンティーの柄もこれで丸見えになったなぁ、ほんま、服もセンス良かったら、下着も可愛くてセンスええやん、こんな可愛い下着を今時の13の女の子は付けるんやな。」

「小柄で華奢な体付きやのに、おっぱいは結構大きいって、顔だけじゃなくて、そーゆー所も大島優子ソックリやな。」

恵美の表情からは緊張の色が消え、明らかに興奮しているのが分かった。

やはり、真正のドMの変態女の子だった。

恵美へのポーズがもっとエスカレートしていき、お尻を突き出したりさせられ始めた。

俺は、持って来た毛布をトイレの床に広げた。

そうなると、恵美に要求出来るポーズの可能性は無限大だ。

四つん這いでお尻を突き出したポーズを取らされ、正面から撮る者、後ろに回って、突き出したお尻を撮る者、好みは様々だ。

「あぁ、たまらん、なぁ、オナニーしてもええ?。」

一人が、ズボンを下ろして、恵美を見ながら、オナニーを始めたのが引き金になり、俺以外の男は、皆、オナニーを始めた。

恵美は、ジャンパースカートのボタンも全部外し、下着が丸見えになった。

チンポ丸出しの男達に囲まれ、恵美の表情が、かなりうっとりとし始めたのを見て、俺はかなり興奮した。

そして、命令した。

「恵美、皆さんにご奉仕してあげないと、ほら、キスして、乳首舐めてあげながら、チンポも触って。」

「えぇっ…、本気ですか?。」

「なんや?、嫌なんか?、嫌ならせんでもええで、したいなら皆さんにお願いしないと。」

中略。

「あぁん、意地悪ぅ…、あぁっ、恥ずかしいぃ…、皆さん、ご奉仕させて頂いてもいいですか?…。」

断る者なんかいる訳がない。

恵美は、1番近くにいた男に背伸びしてキスをし、首筋や耳に舌を這わせ、シャツを捲り上げ、乳首に舌を這わせた。

そして、チンポを握り、ゆっくりとしごき始めた。

暫くして、また次の男、また次の男と、恵美は奉仕し続けた。

そして…。

「ほら、恵美、次はどうするか分かってるやろ?。」

恵美は無言で、男達の前に跪いた。

そして、正面の男に言った。

「私、○野恵美は、まだ中2で経験もなおだけで満足して頂けないかもしれませんが、良かったら、フェラさせて貰ってもいいですか?。」

恵美は、その男のチンポの裏筋に、ねっとりと舌を這わせた。

そして、ゆっくりと口に含み、フェラを始めた。

「おぉっ、恵美ちゃん、めっちゃ上手いやん、たまらん。」

「うわぁ、恵美ちゃん、見てても気持ち良さそうなのが分かるわぁ、エロい顔になってるで、パンティーの染みも偉いことになっとるわ。」

そう言って、男達は、フェラ顔を撮ったり、、パンティーを撮ったりしていた。

恵美は、撮られている内に、メチャクチャ可愛い表情を浮かべるようになっていたし、男達が悦ぶポーズを取るようになっていた。

もうこれは、ほんまに素質。

チンポをしゃぶる時は、ちゃんと、男のカリと、自分の唇、舌、口の中の見えるバランスがたまらなく絶妙になっていた。

口にチンポを含んでいる時は、パッチリとした可愛い目を、バッチリとカメラ目線で送っていたし、どんどんレベルを上げていた。

一人の男がたまらなくなって、フェラをしている恵美の後ろに回り、ジャンパースカートのショルダーをずらし、ジャンパースカートは、床に落ちた。

そして、白のブラウスも脱がされ、床に落ちた。

「おぉっ。」

男達は、下着姿になった恵美の体を見て、どよめいた。

まだ、肩周りは、丸っこくて幼児体系な感じだったか、浮き出た鎖骨のデコルテライン。

華奢な二の腕。

無駄な肉が殆ど付いていないことで浮き出ている肋骨に背骨。

まだ括れが出ていると言う程ではないが、細い腰。

跪いているからハッキリはしていないが、明らかに美脚と分かる太ももにふくらはぎに足首。

その細く華奢な体からしたら、少し大きめのバスト(80のD)。

そして、若さ故のキメ細かい白い肌。

見ている俺もだが、覗き達もたまらなくなった。

覗き達は、恵美に群がり、チェアに座らせた。

そして、ブラをズラしで、左右の乳首に一人ずつが吸い付いた。

両脚を開かせて、濡れ濡れのクロッチを横にズラして、一人が、オマンコにむしゃぶりついた。

一人は、恵美のオマンコを舐めてる男を跨ぎ、恵美の正面に立ち、恵美にチンポをしゃぶらせた。

残っている二人は、恵美の左右に立ち、それぞれが自分のチンポを恵美に握らせた。

俺は、覗き達の携帯で撮ってやった(笑)。

恵美は、覗きの一人のチンポをしゃぶりながら、狂ったように感じていた。

「んんっ、んっ、あぁんっ、あんっ、んっ、いやんっ、あぁぁっ、凄いっ、恵美の色んな所に舌が当たってるぅ、チンポもいっぱいっ、んふっ、んんっ、あぁっ、おかしくなっちゃうぅ。」

覗き達は、ポジションを交代しながら、恵美を楽しんだ。

覗き達は、色々やり始め、恵美は自分の意思には関係なく、覗き達の欲望に応えていた。

恵美は、全身を舐めらていた。

毛布の上に四つん這いになり、寝転んだ1人のチンポをしゃぶりながら、全身を触られたり、舐められたりしていた。

俺も混じり、一人は恵美にフェラをさせ、残りの6人で、恵美の体を、至る所に舌を這わせたり、触った。

首筋、耳、背中、乳首、二の腕、腰、お尻、オマンコ、太もも、ふくらはぎ…。

恵美は完全に狂ってしまった。

そして、恵美は下着も剥ぎ取られ、靴下と厚底のスニーカーだけになって、覗き達の欲望に応えながら、自らも覗き達を求めた。

「んっ、んっ、美味しいっ、チンポって色んな味するぅっ、んんっ、んふっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁァ嗚呼っ、んっ、んんっ、んふっ、あぁっ、凄いっ、もっとぉ…、もっと恵美をメチャクチャにして下さい…、あぁぁっ、凄いっ、恵美の事、皆で楽しんでねっ、好きにして下さい…。」

そして、俺は恵美の心の奥の願望を満たす為の言葉責めを行った。

「恵美、皆で楽しんでって、どーゆー意味なんや?、ほら、皆さんに分かるように説明しろよ。」

恵美が、答えるのに時間は掛からなかった。

「はぁっ、はぁっ、恥ずかしい…、良かったら恵美に射精して下さい…、あぁぁ…、良かったら恵美のオマンコを使って下さい…、あぁぁぁァ嗚呼、皆さんで恵美を使って射精して下さいっ…。」

「もっと、ハッキリ言えよ、家で俺にゆーたみたいにっ!。」

「は、はいぃぃっ、チンポ頂戴っ、皆さんのチンポを恵美のオマンコに下さいぃぃっ、私は色んな男の人に輪姦されたい願望があるのぉっ、お願いっ、皆さんのチンポで恵美を犯して下さいっ、チンポ欲しいっ、色んな男の人に抱かれたいのっ、チンポ欲しいぃぃぃっ、皆さんのチンポで恵美をボロボロにしてぇっ。」

俺は、6箱あるコンドームの箱を出した。

覗き達は、ジャンケンで順番を決めていた。

恵美は、毛布に横たわり、その様子をうっとりとした表情で見ていた。

最初の男のが袋を破り、ゴムを取り出し、自分のチンポに被せていた。

恵美は、荒い息でその男の準備が終わるのを見ていた。

その準備が終わったら、恵美は、もう戻る事の出来ない世界に脚を踏み入れる。

最初のチンポが自分の中に入って来たら、他の男達は、また自分の体に群がるだろう。

そして、体内でその男のチンポを感じながら、体外ではその後、自分にチンポを入れてくる男達の舌や手の感触を感じる。

恐らく、休む間なんてないだろう。

次の男がゴムを被せて、自分を使って射精する準備をしている姿を見ながら、オマンコに入っているチンポや、自分の体を舐め回している舌を感じている。

そうなっていく…。

自分の部屋で俺に向かって絶叫していた事が実現していく…。

処女を失って間もなく、別の男のチンポが欲しい、そう恵美は言った。

その願望が叶おうとしている。

そして、恵美は、分かっていた筈だ。

自分が、淫乱女への階段を上り始めた事を。

どんな男のチンポでも受け入れてしまう女になっていく事を。

この時は、まだ春だったが、秋の文化祭の時には、校内で、色んな男のチンポを受け入れるしかない状況になる事も。

それも分かって、恵美は、冷静に最初の男に言った…。

「早く恵美の中に入って来て…、私は、色んな男の人のチンポが欲しい…、恵美を好きにして下さい…。」

そして、最初の男が、恵美のオマンコにチンポを入れた。

「うぉっ、めっちゃ気持ちいい…、ヤバい…。」

続く。

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