色々受けた面接と撮影の報告書

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セ○クスや性描写は、少なめですので、激しいエッ○などが、お好きな方は、スルーして下さい。

エスカレーターで進学という選択肢もありましたが、親を説得して、関○圏の大学へ進学を許され、合格もできました。

女性専用アパートに入居しました。

ある面接を受けに行きました。

というのも、奨学金を借りて大学に行きます。仕送りもお願いしましたが、足りる訳もなく、増額もお願いし難い…

だったら、地元の大学に行きなさい!って、言われるし

普通のバイトしても厳しいかなぁって思いました。

奨学金は、月に○万円×12×年の借金です。

はい、社会人になりました。毎年返して下さいね。

20代前半の社会人一年生が、○00万円の借金ですよ?ゾッとしませんか?

やっぱり、風俗かなぁ…

でも、地味だし、胸はそんな大きいわけでもなく、顔…どこにでもいそうな感じ、ロリ顔、ビミョーかな?、採用してくれるところあるのかなぁ?

一つ目の面接は、会員制SMクラブです。

別途、体験談は書いてます。

二つ目は、アダルトプロダクションです。

三つ目は、アダルトプロダクションですが、少しマニアックなビデオや雑誌のモデル、自主製作ビデオ出演なども

まず、二つ目のプロダクションは、普通のAVやヌードグラビアや水着、パーツモデルのプロモーション会社です。

採用担当者とマネージャーの面接

お話だけになりました。宣材写真を撮影したがってましたが、全国的に顔を晒すのはやはり、躊躇われたので止めときました。

三つ目のマニアック分野もあるプロダクション

皆さんご存知でしょうか?

医療プレイというジャンルを…

出版社の付録のビデオ出演やグラビア(健康診断や身体検査、病院での診察、検査)の撮影です。

面接の担当の方のお話によりますと、男性は、女子の診察などを覗いてみたい願望や実際、診察してみたい願望があるらしいです。

そして、羞恥の表情や苦痛に耐える姿に興奮すると…

この分野については、理解できるというか、見られて、感じてしまうので、躊躇しましたが、やってみたいのと、高額な給料に惹かれてしまい登録することにしました。

ただ、アダルトビデオは、ネット配信や販売されてしまうと、身バレしそうなので、そちらはNGにして、自主製作、販売が限られる商材に限定しました。

「プロフィールの作成させていただきますので、こちらに記入をお願いします。」

「スリーサイズなどは、空欄でいいです。あとで、計りますので。」

すごい丁寧な言葉遣いで対応され、社会経験のない私は、恥ずかしくなりました。

「ここから、女性マネージャーに面接など交代しますので…」

何で?って表情したのかもしれません

「プライベートな質問や身体検査がありますので…

あと、この後、打ち合わせがあって、

もしかしたら、良い話になると、いきなりですが、出演もお願いすることになると思いますよ」

女性マネージャーが、応接室に案内してくれて、名刺をくれました。

いくつかプロフィールシートに記入した内容の質問をされました。

「高校時代に肛○科に通院したことがあるのね?エッチなイタズラされなかった?」

「はい、よく分からないんですが、濡れちゃったんですよね。

看護師がわざと私が恥ずかしくなるように仕向けた気がします。」

「そうなんだね。それで、こういうマニアックな撮影にも少し興味があるんですね。」

AVは、そこそこ仕事が入るけど、

私が希望する雑誌掲載、自主製作の仕事は、あるかどうかは分からないとの事

単価は高い!自主製作ビデオなんかは、ちょっとしたAVの仕事より良い

「面接疲れたでしょ?」

「いえ、大丈夫です。」

「2、3日考えてみたらどうですか?」

「何回かの仕事で、辞めるのも可能ですか?」

「他の仕事とも両立可能なら、所属女優として残しておくといいと思いますよ。

あと、弊社としては、所属して欲しいので、考えてみてください」

はい、と、答え、プロダクションを後にしました。

2、3日後、マネージャーに電話をしました。

「考えてみました。お願いします。」

「ありがとうございます。早速、来社出来ますか?」

「2時間後なら、行けると思います。」

「3時間後、スタジオが空くので、2時間後に受付へ来てください。」

スタジオ?もう仕事?

会社の受付に着くと、マネージャーが待ってました。

契約を済ませ(色々ありますが、省略)

「まいちゃん、こっちこっち、スタジオに入ろう」

「とりあえず、スリーサイズ計りますので、向こうの部屋に行こうね。」

スタジオでは、カメラマン(男性)、アシスタント3人(女性)、チーフマネージャー(男性)が、忙しくセットしています。

「まいちゃん、こういう仕事だから確認しないといけないんだけど、いい?」

「えーと、どうしたら、いいんでしょうか?」

と、オロオロしてると、

「まいちゃん、スリーサイズ計るから、裸になって」

いきなりぃ?頭の中、真っ白になり、ワンピースを脱いで、ブラジャーとパンティーになりました。

「あー、まいちゃん、全部だよ」

えー!?マジかぁ?って、ことは、この後に控えてる、SMクラブの面接も裸かぁ?

言われるがまま、全裸になり採寸されました。

採寸が終わったので、服を着ようとしたら、

「まいちゃん、ボディーチェックがあるから、そのままね」

アシスタントに、採寸結果を伝え、衣装合わせの準備に取り掛かるよう、指示を出していました。

「まいちゃん、ばんざーい、ストップ!」

脇の下や胸、背中をチェックして、マネージャーは、私の後ろに回り、

「まいちゃん、肩幅に足を開いて、手は足首持てる?」

うわぁ(汗)丸見えになるわ…

この姿勢、恥ずかしい…

マネージャーは、

「まいちゃん、少し拡げるね。マニアック系は、こっちも確認しなきゃね!」

多分、イタズラ?でも、確認と覚悟を見られたのかな?

「は、はい。うーん、恥ずかしいです。」

「我慢してね、すぐ、終わらせるから」

お尻を開いて、性器も少し見て

「まいちゃん、OK、ガウン着てね」

「はーい」

何か、芸能人の撮影みたいで、ワクワクしてる自分もいました。

マネージャーが、

「これから、宣材写真撮影と、この前、話に出てた出演の話、主演の娘の同級生の設定で、出てみない?そのプロモーションの

写真撮影だよ。」

ギャラがかなりの額、主演ではないけど、カット割もかなりの時間あるためでしょう。会員制で、限定販売なので、決断しました。

「照明OKです。まいちゃん、着替えお願いします。」

「じゃあ、スタッフは、待機、まいちゃん、ワンピースと帽子で私服の撮影衣装に着替えようね」

何か待たせてるようで、申し訳なく思って、急いで着替えようとすると、

「メイクするから、座って」

って、なったり、訳分からなくなり、言われたまま、メイクや着替えをして、7、8人のスタッフに、囲まれ、

「その表情、うん、いいね、はい、もう一度、今度は、振り返ってみて、OK」

みたいな感じで、ノリノリにさせられました。

「スタッフ、少し休憩、まいちゃんは、制服を2パターン撮影するから、まずはセーラー服で、ツインテール」

マネージャーが、来て

「まいちゃん、制服の撮影から、ヌードが、少しずつ入るから、大丈夫?」

ヌード?きょとんとしてると、

「胸とお尻を出すくらいだよ。大丈夫?」

でも、セットは出来上がり、私待ちで、休憩してる皆さん

学校の保健室みたい…

まずは、制服で全身、後ろ姿で振り返り

「まいちゃん、丸椅子座って、胸…頑張れる?」

スタッフの視線が、私に集中します。

「は、はい」

手が震えて、なかなか胸が出せない…

目を閉じて、胸が出る瞬間にフラッシュの連写

「いい表情、最高に良いの撮れたよ」

アシスタントの女性が、

「まいちゃん、胸を出した写真、目線ありと無しを撮影しますね。

目線無しは、伏せ目で、カメラの右下辺りを見て下さい。お医者さんに、診察してもらってる感じで」

胸を触られ、「乳首立てますね」って、コリコリと、大勢のスタッフの前で、超恥ずかしかったです。

「まいちゃん、目線下さい。」

アシスタントの女性が、

「まいちゃん、伏せ目で目線こっちです。」

「まいちゃん、高校の時さぁ、スカートの下、下着の上何か履いてた?」

「スパッツか体操服のハーパンです。」

「何かあるか、探して来て、まいちゃん、ちょっと休憩」

マネージャーが、

「まいちゃん、お疲れ様。多分さぁ、例の仕事、決めて来るから、いい?」

「はい、でも、身バレしないか、心配です。」

「大丈夫だよ。○○倶楽部って、会員制だからさ。○○地方はNGとかありみたいだよ」

「まいちゃん、そろそろOKかなぁ?スカートの丈からすると、クォーターパンツにしようか?」

「はい!履きました」

「じゃあ、靴脱いで、ベッドに上がって、四つん這いね。左から、後ろ見ようか?」

「はい、こんな感じですか?」

「OK、あっ!ゴメン、髪の毛直して、スタイリストさん、前髪よろしく」

「まいちゃん、お尻の撮影になるけど、大丈夫?」

「はい、お願いします」

「アシスタント、全部下げて」

えー?見えちゃう、マネージャーどうしよう?みんな、カメラマンの後ろにいるから、丸見えじゃん…

膝まで、パンツを下げられました

お尻に鳥肌が…

「まいちゃん、寒い?」

「いえ、すいません、緊張しちゃって」

「大丈夫、少し待とう」

「すいません…」

アシスタントさんが来て

「まいちゃん、大丈夫?足を閉じて、お尻に力入れといてね。多分、大切なところは見えないから」

小さい声で、教えてくれました。

しばらくして、

「まいちゃん、OKかなぁ?」

「はい!皆さん、すいませんでした。」

私は、皆さんをお待たせして、申し訳なく思って、靴を脱いで、先ほどと同じ姿勢になる前に、

スカートに手を入れ、下着とクォーターパンツを膝まで脱いで、四つん這いになりました。

アシスタントさんが来て、お尻を全部露出出来るように、スカートを上げ、

パンツを見栄えが良くなるように直してくれました。

私は、お尻に力を入れて、肛門や性器が見えないように、きつく足を閉じて、目を閉じ、唇を噛んで、じっと、耐えました。

カシャッ!シャッターが切られ、

「まいちゃん、目線下さい」

泣きそうになりかけたら、カシャッ!

「最高に良い表情」

こうして、ブレザーの制服も同様に撮影しました。

休憩を挟んで、いよいよ宣材写真撮影です。

他のプロダクションでは、カメラマンと二人きりで、トップレス撮影が多いと聞いてましたが、

背景も何もない場所に、照明、カメラ

「スタンバイOKです。まいちゃん、お願いします」

ガウン一枚、下着は、全部脱いでおくよう指示がありました。

カメラマンさんも女性に交代するって言ってたから、二人だけだし、頑張る!って思ってたんですが…

いざ!声がかかり

スタジオに出てみると、えぇぇ!?

男性スタッフは、いないけど、7人くらいいるじゃん!

二人だけじゃないの?

チーフマネージャーが入ってきて、上半身、全身正面、後ろ姿全身、念のため、左右横の姿の6パターンの指示を出して、また、打ち合わせに出て行きました。

「まいちゃん、ガウン預かりますね」

半ば強制的に裸にされました。

男性の方々は、プールの更衣室や温泉、銭湯と同じだし、恥ずかしくないだろ?

って、思いますよね?

更衣室などは、視界には他人の裸は入りますが、気にはしません。

でも、スタジオの中では、撮影の被写体の私、このスタジオにいるのは女性だけ…

しかし、決定的な違いは、視線は、一点、私の裸体に注がれるということ。

もっというなら、カメラや写真を通して、私の裸体は、関係者や私の知らない人にも晒される訳です。

色々な思いや妄想、これからどうしよう?とか、状況、自分の立場が、頭の中を巡りパンク寸前。

出来るなら、時間が止まればいいのにと…

しかし、無情にも、アシスタントさんが

「まいちゃん、真ん中お願いします」

最初は、囚人の足取りでしたが、変なプライドみたいなものが涌き出て、軽く足取りに…しかし、恥ずかしくて仕方ない、心臓バクバク。

平静を装う私。

身体と心のバランスが悪い

どうしても、胸と前を隠してしまう

あーどうしよう?どうしたらいいの?

カメラマンが

「まいちゃん、大丈夫だよ。すごく色白だし、バランスが取れた身体だよ。キレイに撮るからね。」

うー恥ずかしい…

「私も脱ぐわ」

??

「みんな、脱いだら恥ずかしくないよね?」

えー?私のせいじゃん?

「ゴメンなさい」

いつの間にか、手ブラ外してました。

「まいちゃん、OK?行くよ!」

何故か、スムーズに行った撮影になりました。男性スタッフがいなくなった理由は、これか?って、何故か、感謝してた私でした。

翌日

マネージャーより電話があり

「まいちゃん、早速なんだけど、グラビアの打ち合わせと承諾書が欲しいから、来れる?」

「依頼が来たってことですか?」

また、会社に行きました。

内容と役

女子生徒の中から選ばれた三人が、詳しい診察や検査を受けるというもの。

私の役は、メインの娘の同級生。

私は、中腰になり、ハーフパンツ、パンティーをさげ、看護師にお尻を左右に開かされ、ガラス棒で採便

その姿勢で、直腸診

体操服を上げて、胸を出して聴診器を当てられてるシーン

超新人なので、この3シーンのグラビア撮影でした。

これだけですが、高額報酬でした。

その後の週末、2日間に映像の仕事が入りました。

指定されたスタジオにて、

内容

国と国の争い→戦国時代の現代版?

捕虜となった女子高生の役

全裸身体検査→拷問→偉い人?に犯される

私は、ちょい役なので、捕虜となって、収容所に連れて来られるシーンから

父、母、姉、私の4人

「入れ!そこへ並べ!」

憲兵?が、私に

「まず、お前から身体検査だ!服を脱げ」

カメラが、私の前へ

ピストルで、脅され、引っ張られ、靴が脱げました。

フロアーの中央へ、

制服の上着→スカート→ブラウス→キャミソール→ブラジャー→パンティーを脱ぎました。

丸椅子に座らされ、カメラの横から、白衣を着たスタッフが、聴診器を私の胸に当てます。

スタッフに触られるのが、嫌だったので、

「イヤァ」って言ったんですが、監督は、何故かOKを出す。セリフはないのですが、しゃべってしまいましたので、通常はNGになるはずです。

見ている人が、診察をしている風に、撮影してます。

私は、立たされ、丸椅子に手を付き、お尻を突き出す姿勢を取るよう監督の指示

憲兵?

「足を開け!」

カメラは、私の足元を撮影、教室のようなタイル張りのフロアー

マジで、緊張して足が震えて、ガタガタ

憲兵?が、グーとお尻をさらに突き出させ、また、カメラの横から、ゴム手袋をした手が性器、クリトリスを玩びました。

そして、カメラの前で、中指と人差し指をくっ付けては、離し、糸を引く様子をカメラに収めました。

緊張してるはずなのに、感じてる。

もう一度、ゴム手袋の中指を深く性器に差し込みました。

「痛い!」←私のセリフです。

その間、家族の役の皆さんは、やめて!もう許してや、代わりに私を…と、叫んでいます。

愛液の付いた中指を、アナルに挿入してきました。

「ウッ!アッ、カッ!痛い!」台本にはないけど、声が出ました。

足をバタバタ、ソックスの汚い足裏

(抽選で会員に送るって聞きました)

確かに台本にはありましたが、マジか?いきなりは、やはり、痛いわぁ

「何も隠してないようだな」

と、いう流れです。この後、私のロストバージンのシーンです。

編集前のテープ見て、大根過ぎて恥ずかしくなったのを覚えてます。

内容については、ここで終了させていただきます。

私は、逃れられない状況、仕方なく、屈辱の身体検査を受ける。裸になるとか、抱かれなければいけない…と、いうのが好きです。

健康診断や診察も、半強制的に脱がされるわけで…

時代劇で、吉原に身を売る…そして、初めてお客様に抱かれる…そういうのに、憧れ、体験したかったのかもしれません。

撮影は、ある程度は、筋書きがあり、あとは、流れに任せてや、もう少し足を開いてとか、

細かい指示がある場合もあります。

性器に指入れシーンは、何回もしましたし、

アナルに指入れシーンは、もっと嫌がって!

とか、血糊で、切れたように見せるか?とか、結構な時間、私は裸でいたような気がするんですが、

本編ではあまり尺はないでしょう…

実際に、セックスの本番は、私はありませんでしたが、指入れはありました。

会員制で、人数は、限られますが、何百人かには、私の裸や局部がモザイクがあるのか?分かりませんが、見られてるわけですね。

冷静に考えると、全国各地に販売されるAV作品に出演するのは、やはり、勇気がいることだと思います。

この後、制作会社のプロデューサーと話す機会がありました。

やはり、このAVの世界は、厳しいとの事。一握りのトップ女優でないと、稼げないと…

そのプロデューサーの方は、この世界ならどう?と、SMやソープの世界なら、やっていけるんじゃない?

と、言ってくれました。

それがきっかけとなり、風俗の世界に身を置くこととなりました。

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