良く行くコンビニの店長の女性と

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仕事先の近くにあるコンビニに時々寄ったりしていました。

お昼時間にはお昼を買ったりしていて良くそこの店長の明美と顔を合わせていた。

長い髪で背が高く「今日寒いですね?」とか

そんな他愛ない話をするようになり、毎週一度か二度訪問して。

レジでも話をしたり、外に居る時に出くわした時も話をしてると

旦那と娘さん二人の4人家族だとか聞いた。

そんな明美さんが気になり週に1、2回たちより

「いらっしゃいませ」と気づくと

「こんにちわ~」と更に挨拶してくれました。

そんな他愛ないのない話をしながらだんだん興味が沸いてきて、ある時に外に出てきた明美に「連絡ください」とLINEのIDのを。

びっくりした様子で受け取り

3日間は来ず、その翌日

「こんにちわ、連絡遅れてごめんなさい?」

それは明美からでした。

「来ないと思ってたから」

「忙しくてごめんなさい」

そしてやり取りをするようになりました。

旦那さんがオーナーで奥様で店長とか。

車の中古車販売をしていて、コンビニは明美に任せているのだとか。

「セレブですね?」

「全然(笑)」

こちらを既婚だと勘違いしてるらしく

「奥さんてどんな人」と聞かれて独身だと話すとびっくりしていた。

だけど頻度は多くなり

「会いたいな?」と送ると「私も」

だけど明美の休みは火曜日と木曜で合わず。

チャンスはそれから1ヶ月後に

仕事の振替を取ることになり、明美に送ると

「木曜日ならいいよ」

木曜日に約束をして待ち合わせ場所も決めて

待ち合わせ場所に着くと既に車で来ていて、

明美を乗せて移動。

スカートは長い丈でニットにシャツを着ていて。

ドライブしながら話をして、小一時間離れた場所で食事をして

「なんか、こうやって男性と食事するの久しぶり」

「そうなの?モテそうだけど」

「モテないよ~(笑)」

お客さんに誘われたりもないとか。

「若い娘とかは連絡先聞かれたとかはあるみたいだけど、私みたいなおばさんに声掛けてくる人居ないし(笑)」

「だから、たかしくんに声掛けられたり、連絡先渡してきたりされてびっくりしちゃった」と。

そして食事して午後になり、再びドライブして。

「何時までに返せばいいですか?」

「え?そうね6時には家に帰りたいかな?」

今は2時過ぎ。

「ちょっと寄り道したい」

「寄り道?」

俺は近くのラブホに

部屋に入り座ると

「こんなおばさんとしてもつまんないよ?」

「そんな事ないですよ」

手を握ると

「からかってる?(笑)」と言う明美に

「本気です」とキスを

「欲しくなっちゃった」と話すと

何も言わずキスをしながら吸い付きあって

身体を撫で回すと細くて

しばらく抱き合ってからベッドに行くと

「暗くして」と言われ部屋の電気を消して

そして明美を脱がせて

スレンダーでおっぱいは小さいけどツンと上向きで吸い付き

「アンッ…ンッ…」と声を上げて

吸い付き「ンッ…アッ…」と声を上げ素肌はしっとりでした。

スカートを脱がせて綺麗な足を撫で回し、パンティを脱がせて触るとヌルッとしていて。

「アアッ…ンッ…」

撫で回すと声が大きくなり

俺も服を脱ぎ足を開かせて

「ゴムは着けてね?…」

ゴムを被せ細い足を開かせて挿入

「ハァン…硬い!」

しがみついてきて声をあげる明美にゆっくりと入り動かすと

「アッ…気持ちいい…アッ…アッ…」

眉間に皺を寄せて苦悶する顔を見ながらゆっくり中に沈めながら。

「気持ちいい」

「あたしも」

キスを何度か繰り返して

ゆっくりながら深く入り込みお互いの感覚がわかる感じで。

そして明美の身体に打ち付けて高まり

「いくよ!」と話すと明美が抱きついてきて

「アアッ!」

俺が発射すると明美も「アア~ン」と身体をビクッとさせながら。

しばらく余韻に浸り、顔を見ると「気持ち良かった」と笑顔で

抜き取ると

「凄い量」と笑われて。

「こんなに出されたらあたしだって出来ちゃうかも」と笑っていた。

その後はお店の話とかをされて

店員同士で付き合って別れて辞められたとか、いろいろあるみたいで。

そして夕方になり帰りました。

帰ってから「今日は楽しかった…また会いたいね?」と明美から

「ゆっくり会いたいね?」

「そうだね」と。

お店に行っても変わらずに接客されて

「お買い上げありがとうございます」

そんな感じで一週間過ぎたある日に

夕方週末で仕事終わりに、明美から突然電話が

「ねぇ?今から会いたい…だめ?」

「どうしたの?」

「会って話したい」

そう言われ1時間後に待ち合わせ場所に

もう既に明美が来ていて、みつけると乗り込んできて

「ごめんねいきなり」

「どうしたの?」と聞くと

「旦那の浮気相手の女から別れて欲しいって」

聞くと旦那は数年前から女がいるのはわかっていたらしいが別れて欲しいと迫られたらしい。

「しかもその人」

聞いたら、旦那が経営している中古車販売店の事務の30歳の女だとか。

「声を聞いたらすぐわかった」

泣きながら

「ちょっと酷いな」

抱きついて泣いて

「しかもその人妊娠してるかもしれないって」と。

そして明美は言い訳する旦那に怒り出てきたとか。

「今日帰りたくない…一緒にいて」

そう言われて

「ホテルに泊まろうよ」

そう言われて明美とホテルに。

部屋に入りソファに座るなりいきなりキスをされて

抱きついてきて

何度も吸い付き明美が舌を絡めてきて

「あたしも好きなようにする」

ソファの上で絡み合いそのままベッドで裸になり

積極的な明美に興奮して。

肌に吸い付き明美の声が響き、おっぱいに吸い付いてあそこは滴る位に濡れていて。

「たかしくんのが欲しい」

そう言われゴムを取ると

「いらない…そのままでしよう」

そして俺は明美に生で

「アッ!たかしくん!」

入るとびくびく震え明美が目を潤ませていてぬるぬるした中に入り。

「ンンッ!アンッ!」

この前より一層イヤらしい。

「もっとして!奥に来て!」と肩を掴みながら明美が声をあげて。

「気持ちいい~」

そして起き上がると上になり

「アンッ!気持ちいい!いいわ!」と腰を動かしながら「イクッ!」と倒れ込み舌を絡めてきてキスをすると

「本当に気持ちいい~」

起き上がるとダラーッと涎が落ちてきて

「ごめん…気持ち良くて」

起き上がると向かい合いながらキスをして腰を動かしながら

「はぁ~ん…これ気持ちいい~」

悦ぶ明美

対面座位で腰を動かしながら高まりが来ると

「抜かないで…そのまま来て」

「いいの?」

「いいよ…そのまま…そのまま中で」

そして下からと明美の動きが合うと快感が倍増して来て。

「あぁ~ダメェ~~」

と身体をのけ反らせて。

「いくよ!」

のけ反らせてた腰をグイっと引き寄せると

「あぁ!」

俺は明美の中で快感を味わいました。

「ハァン…凄い…熱い…」

ギュッと出し終わるまで明美は抱きついてきて。

そのままベッドに倒れ込みながら明美とのディープを繰り返した。

少し汗ばみ横になり

明美は「こんなおばさん相手に汗かいちゃって」と嬉しそうで。

「気持ち良くていつもよりイヤらしくて興奮しちゃった」

「あたしも…鼻息荒くてドキドキしたし、中で溢れるのがわかった」と。

「明美さんを汚しちゃった」

「うん…いっぱいね」

笑っていた。

「ねぇ…一応だけど何型?」と聞かれて

「A型だよ」

「あ~やっぱり。なんかA型だなぁって」

旦那の浮気は黙認してたけど、あからさまで辟易してたとか。

それで声を掛けてきた俺に興味を持ってくれたのだとか。

「タイミング悪かったらどうなってたの?」

「連絡してないと思う」とか。

「でも、こうして会えてるからいいや」

そして俺はその後も明美とセックスをして、翌朝帰りました。

「ありがとう…嬉しかった」

それからも関係は続き1年以上たちました。

娘さんが結婚したらしく

「おばあちゃんになってもあってくれるよね?」と。

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