舞妓の豊満な小学生の妹…破瓜…とても官能的やった(7)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編
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今回はかなり長めとなっています。
大事な大事な優奈とのことをじっくりと描いています。
俺の心情、優奈の表情を想像できるほど落とし込みました。
全編において、優奈との行為ばかりとなっております。故に、たった二日間の出来事のみです。
かなり詳細に描きましたので、ちょっとだけエッチな気分で読んでください。
早めの更新は、俺からのクリスマスプレゼントやと思って下さいね。
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本編スタート♡
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●遠坂美優
17歳
ついに舞妓さんに…
祇園育ちのバリバリの京都娘。
かなり世間ズレしている。
純和風の可愛い子。
とても礼儀正しい。
とても綺麗な少女から女性に丁度変わる頃。
身体もすっかり女になっており、俺にとってはご馳走そのもの。
でも、まだ10代なんだよなぁ〜。
現在、舞妓で日々奮闘中。
殆ど逢えない・・・。
正直、逢えないのはかなり寂しいわ。
●優奈
11歳
美優の妹。
身長140センチ
バストは驚愕のCカップ
ムチムチ感満載の身体。
天真爛漫な少女。
幼い頃から、俺がめちゃくちゃ可愛がってきた。
久しぶりに会ったら大きくなっていてビックリ。
相変わらずお兄ちゃん大好きな少女。
小学生の割には遺伝なのか、幼き顔には似つかわしくない膨よかな身体に成長していた。
優奈からの可愛いキスをされた…。
ついに、優奈の身体に俺の毒牙が伸びる・・・。
●神村佐江子
26歳
営業企画部所属
会社の先輩。社内でも評判の美人。
とても真面目で、口説くのに一苦労した。
しかし、俺といるときは、ただの雌になる。
このギャップが中々いい。
とても優しく、清楚な女性。
現在、彼女ではないが、微妙な関係である。
ーーーーー
優奈の乳房にハマったまだまだ愛撫を続けた。
唇をすぼめてちゅぅちゅっと、赤ん坊がそうするようにしてやる。口に含んだまま舌で乳首の頭をつついて、側面を舐め回す。
膨らんだ乳輪が一気に真ん中に寄り、くしゅくしゅっとシワを作る。
「んっ、ひ、ぃぃくすぐっ、たぃ!やめ、ははぁは……!」
暴れる優奈の身体を片手で押さえつけて。たっぷりと時間を掛けて、優しく撫で回す。乳首は激しく舐め回す。
と、すっかり顔が蕩けて、抵抗するにも笑い疲れたらしく、びく、びくんと小刻みに震える。
「ハァ、ハア……は、ぁ……はー」
よだれまみれになるまでじっくりと乳首を味わったら、胸の周りに舌を這わしながら、やわやわと揉みしだいた。
まだ、おっきいだけで、ほんまに未成熟な果樹のような乳房や。
その硬さに興奮も隠しきれない。
優奈のオッパイ、優奈のオッパイ…。愛おしいわぁ。
夢中で揉みしだきながら、唾液を塗りたくるように舐め回した。
優奈はそのあたりで我に返ったのか、むっちりとした脚に力が入る。
乳首責めとくすぐりで疲れ果てているせいでほとんど形だけの抵抗でしかなく、簡単に割り開けた。
ショーツは布地のピンクとグレーのボーダーの模様。またそれが何ともそそる。
「お兄ちゃん!ち、近いよっ!」
下着を見入る俺の顔がくっつく距離に近づく。
俺の息は下着越しの優奈の陰部にかかっていた。
ん?・・・あれ?これって、まさか…
優奈の下着の変貌に気づいた。
下着の中の陰部のワレメに沿うように、うっすら滲んで濡れていた。
ありゃぁ〜、しっかり濡れとるやんかぁ。
ワレメの溝から出た愛液がそうさせたのだろう。
優奈本人は気づいてなかった。
さっきから優奈がムズムズしていたのは、多分、優奈がエッチな事に感じた疼きやったはず。
「もうー!お兄ちゃんのエッチっ!何で匂い嗅いでるのぉ!」
クンクンと鼻をひくつかせ匂いを嗅ごうとする俺を止める優奈。
しかし、俺が止めるはずもない。
その濡れた向こうに幼き少女の大事な部分があると思うと見たい衝動を我慢出来なくなっていく。
俺は優奈の太腿を掴むと、下着に手を掛けた。
「いやん、お兄ちゃんっ」
下着をずらしと目の前にまっさらなワレメが顔を出す。
毛も生えてないツルツルの幼い陰部。
なんの霞もなく、両側がモコっと盛り上がり、一本の筋が入っているだけ…。
まさに剥きたてのゆで卵のようや。
こんなに至近距離で…久しぶりに見る、少女の穢れなき陰部…
そして分かるその清潔さ。
美優もこんな感じやったなぁ〜。
まさに今、美人姉妹のアソコを俺は見た事になった。
姉妹揃ってなんて、綺麗なモノなんや・・・。
美優の望みとは言え、流石に悪いと思ったが、もはや止まるつもりもなかった。
俺のモノは驚くほど怒り勃っており、優奈の中に挿れることしか考えてなかったからや。
少女の穢れなきアソコは陰毛の生え揃った大人の女性の陰部よりも遥かにエッチな光景に思える。
「もうー、下着だけって、言ったのにぃ〜」
「すまんなぁ〜つい、な、」
謝っているものの、全く申し訳ない気持ちはなかった。
バタバタと足を動かす優奈の蹴りはとても弱く、一応、抵抗している…みたいな身体の動きだった。
俺は夢中になって見入っていた。
「ちょっと濡れてるやん、優奈も感じてたんやな・・・」
「う、嘘やんっ」
俺のその言葉にバタついて優奈の足は止まった。
「ホンマやで」
「・・・だって、ムズムズするんやもん」
さっきから感じるムズ痒さの理由がまだ分かってないんやろか?
小学5年生ではあるが幼い体型の優奈。しかし、女としての膨らみやムチムチ感はしっかりある。
やはり女の子やった。
俺の陰茎を触り、精液の匂いを嗅いだ優奈は初めての発情したのかもしれへんな。
ワレメからは今も粘り気のある液体が少し滲んできている。
恐らく俺に見られて感じたからだろう。
お風呂に入って洗ったせいで石鹸のいい匂いがしていた。
そして、それとは違う少女特有の甘い匂いも混じっている。
あぁぁ、俺、この匂いとても好きやなぁ。
やはり姉妹なんやろうか、美優にも似たとても甘くて、むしゃぶりつきたくなるような香。
その匂いに興奮していく…。
思わず、優奈の柔らかい太腿を掴んだ。
「あっ!!」
次の瞬間、優奈は大きな声を上げる。
優奈に黙ってそのワレメに舌を刺し込んでいた。
「ダメっ!お兄ちゃんっ!それはダメだってばぁ!」
俺の頭をポカポカと叩く優奈だが、もちろんそんな事ぐらいで俺が止まる訳もない。
「あっ!…んんっ!…何?変な感じ…これぇ・・・」
狭い隙間に強引に入った舌。
しっかり閉じられたワレメの溝に沿うように無理矢理刺し込んだ舌先が下から上へと舐め上げる。
石鹸の匂いと仄かに鼻をくすぐる少女の匂いを感じながら、滲みでているソレを味わった。
陰部を初めて舐められる優奈は
「あっ…んっ…やぁっんっ」
思わず出た声…それは少女のモノではなく
女の喘ぎ声やった・・・。
いつの間にか叩く手も止まると、俺のいやらしい舌の動きに優奈は身を任せる。
「っふぅあ…お、お兄ちゃん…変やよ」
俺も舐めれば舐める程溢れてくる液体に夢中に舌を這わせていく。
「ぷぁー………子供のクセにヌルヌル、スゲ〜な」
俺が顎が疲れて顔を上げた頃には、優奈の陰部は唾液と愛液でベトベトになっていた。
「いやっ…お兄ちゃん…」
ドンッ…
「うっ!」
途端に我に返った優奈の手が俺の胸を強く押した。
いきなりの手押しなのに俺は全く気にもしてなかった。
それで済むなら安いもんやなあ〜なんて満足すらしていた。
「なぁ…優奈。気持ち良かったんちゃうんか?」
「え?……そ、そんな事ある訳………」
否定するやろなぁ〜なんて思っていたが、
「・・・う、うん」
俺のその問いに優奈は顔を真っ赤にして頷いた。
「気持ち良かった・・・」
確かに気持ち良かった。
初めての快楽に体が震えたのが事実だった。
「そうやろ……ほな、もっと舐めちゃあかんか?」
小学生の美優の妹相手に恥ずかしげもなく懇願気味に聞いた。
「お兄ちゃん、どうしてもしたいなら…後・・・ちょっと・・・だけ・・・ええよ・・・特別やよ・・」
美優の妹やんか・・・。
でも、美優も公認やしなぁ…。
葛藤はかなりあったが、優奈のこのムチムチした身体を目の前に、いけない行為と分かりつつ止められへん。
それが興奮を増長させてるのに気づいていーひんかったわ。
小学生と行為をすると言う背徳感と言う名の不道徳な行為に…。
優奈は基本的に俺のことが大好きなんで、すっかり俺のペースに流されていく。
それは仕方のないことやったのかもしれへん。
一方、俺はただこの少女とセックスしたいという欲望に従ってるだけやった。まさに自分の欲望のみで突き進んでいく……。
美優にお願いされてから、何度か優奈との性行為は想像していたが……
まさか………今は現実になってる事に興奮していた。
ぴちゃっ
ぴちゃっ
ぴちゃっ……
「優奈、優奈のここ…美味しいでぇ…」
「いやーんっ、お兄ちゃん、オシッコするとこやよ」
最初は腫れ物に触るように恐る恐るだった俺の舌使いは大胆になりつつある。
ワレメに沿っていた舌が、今は膣内なかに深く入り込んでいた。
優奈のソコはしっかりと潤っていた…いや、濡れていたと言う方が正確や。
ぐちゅちゅ…
刺し込んだ舌が膣口の少しだけ中をグルグル動き掻き回す。
優奈は多分自分でも触れた事のない奥の部分に触れられているはずや…。
こんだけ、しっかり閉じられているし、オナニーなんてしてへんちゃうやろか…。
膣内に少しだけ入った俺の舌は所狭しと、クネクネと動かした。
俺の鼻に当たる皮を被った小さな肉芽・・。ソレに照準を変え、舌先で優しく剥いてやるように、肉芽の根元から押し上げるように舐めると
「ぁううっ、あぁぁぁ、お、お兄ち〜ゃっ」
顎を上げて悶えまくる少女。
ここは大人だろうと、少女だろうと必ず感じるポイントの一つやな。。。
舌で丁寧に剥くと、白ぽっい赤みを帯びた小さな肉豆。まさにもぎたてのとても小さな果樹やな。
口を窄めてジュジュっと吸いつく。
「っあっん…っんあ…あかんよ…そこは!」
奇声を上げながら大きく身体を反らす優奈。
そのまま、舌でコロコロと舐め続けた。
幼い少女の身体はとても柔らかく、大きく折れるほど仰け反っている。
スゲ〜な、身体、めっちゃ柔らかいなあ。さすが子供やわ。なんて感心さえしていた。
太腿を掴む手を見ると、深く食い込んでいた。
こんなトコもめっちゃ柔らかいやん。
舌だけは優奈のアソコを蹂躙し続けた。
「あっ…お、お兄ちゃん…んんっあん…気持ち…」
優奈は自分で再現出来ない快楽だったに違いない。
「ふぁ!…あっ………やん!……お兄ちゃ・・・あっ!・・・」
聞いた事のない優奈の悩ましい声が俺の耳にも届いてくる。
あのいつも天真爛漫で元気な優奈とは、全く違う女の嬌声に俺も昂った。
優奈が掴んだ俺の頭への力は少しづつ力が入らなくなっていく…
「はぁはぁ…はぁはぁ…お兄ちゃ……ん…ちょっと……変だよ…変になっちゃう…はぁはぁ」
優奈の尋常ではない息づかいに、さすがの俺も動きを止める。
「どないしたん?どっか痛いんか?」
「お腹ん中…変なの………熱いの………ドクドク脈打ってねん…」
大きく拡げた優奈のムチムチとした太腿…。
あんなに恥ずかしがっていた優奈が大胆に陰部を俺に晒していた。
そして、自ら陰部のワレメに指を当て、切羽詰まった表情で訴える。
まだ逝く事も知らない優奈は自分の気持ちの昂りが何なのか分からなかったようや。
その時は俺も優奈が逝きそうな事に気づいてなった。
「はぁはぁ…お兄ちゃん、お兄ちゃん、ここが、ムズムズしてぇ…どないしたら治んのぉ?…はぁはぁ」
優奈は息を整えながら訴えて来た。
優奈のエッチな仕草と声に俺は生唾をゴクリと飲み込んだ。
葛藤と闘いながらギリギリと所で理性を保っていたが、我慢してた最後の一線を超えてしまう背中を後押しするのに十分過ぎる可愛くも妖艶な少女の姿やった。
大量に出た愛液のせいで、優奈の陰部の周りはベタベタと滑っている。
両手を使い左右に拡げると、入り口の大きさを冷静な目で確認するように見つめていた。
やっぱ、めっちゃ狭そうやなぁ〜。
「あかんよっ…恥ずかしいよ、お兄ちゃん…」
優奈は少し涙目で、俺に恥ずかしそうに言った。
グチュッ…
「ホンマやな…優奈ん中、めっちゃ熱くなってんで」
膣内に入れた指に、優奈の言ってた通りの熱さを感じる。
そして、思ったよりも拡がった入り口に俺は驚いていた。
俺は改めて確認するように、俺のペニスを摩った。
熱く熱く怒張し、ヒクヒクしており、いつでも優奈を貫ける準備は出来ている。
これなら、俺のデカいモノでも挿いるかもしれへんなぁ…。
「優奈、生理は来たんか?」
優奈は横に首を振った。
そうか、まだか…。胸はこんなにおっきいから生理は来ているかと思ったわ。
ぐったりと力の抜けた優奈を見るとついに決心を固めたようや。
ジッと俺を見つめ、一生懸命に笑顔を作ろうとしていた。
「かんにんね、お兄ちゃん…、ちょっと怖くなっただけ。」
「ん?どう言うことや?」
「やっぱりお兄ちゃんに初めてをあげたい…」
散々抵抗していたのは、そう言うことか…。
でも優奈は俺に抱かれる覚悟を持ってやって来たんやな…。
「お兄ちゃん、キスして…」
優奈はそっと目を瞑って、両手を広げた。
やっぱり、優奈も美優に負けず劣らずめちゃくちゃ可愛い…。
優しく唇を合わせると、優奈の口の中では可愛い舌が引っ込んだり、出てきたり妙な動きをしていた。
俺の舌で大胆に絡めとると、
「ふぅん…っん」
鼻で息をしながら、懸命に絡ませて来た。
ぴちゃっ…ぴちゃっ…
優奈の小さなお口の中で柔らかい舌を堪能し、何度も何度も唇を離しては吸い付くようなキスを繰り返した。
「お兄ちゃん、大好きっ」
「うん、お兄ちゃんも優奈のことは大好きやで。」
「いいよ…」
頬を真っ赤にし、覚悟を持った一言を優奈が放った。
「痛いで…我慢出来ひんかったら、言えよ」
「うん…」
俺はグイッと優奈の太腿を掴むと大きく広げた。
めっちゃ、開くなぁ。身体の柔らかさに戸惑った。
優奈のツルツルとしたアソコは愛液と俺の唾液で光っていた。
それでももう少し潤いを…。
俺は反り上がったモノに唾液をベトベトになるほど塗りたくり、優奈の陰部に熱く怒張したモノを宛がった。
ごめんな…優奈、処女、頂くで。
ゆっくりと先端だけググっと差し込んだ。
「あっ……んんっ!」
せ、狭い…。
陰茎の先端が熱さに包まれていた。
既にタップリと濡れていたが、肉壁の異物を押し返す力は凄い。
さすが、小学生の処女やなぁ。まだ、男のモノを挿れるのは早いと言われているような気がした。
抜いてしまうと、入らなくなりそうやったので、そのままの勢いで少しづつ腰を突き出すと、陰茎は優奈の陰部に入り始めていく。
その狭さ…キツさは、美優の時以来?いや、美優の時よりもキツいかもしれへん。
思い起こせば、美優は挿入までに、かなり時間を掛けて、身体を馴染ませてから、初体験をさせてやった。それも中学生の前の小6。
優奈はまだ、五年生。その上、美優ほど手間暇を掛けていない。
半分近く挿ると、優奈の顔が苦痛の表情に…。
「ゔゔゔっ…んん…お兄ちゃ……ん」
可哀想やが、ここで止める方が、もっと可哀想や。
「ちょっと入ったっで。」
「う、うん…分かるよ…」
狭い膣内を圧し拡げるようにブチブチと肉壁を剥がす感覚で俺のモノが進入させて行く。
「痛いあぁぁ〜、ぐぐうわっぁぁぁ…」
優奈が涙を流しながら、頭をイヤイヤと振りまくっている。
「かんにんな、そりゃ痛いわな…」
「い、いたっ……だ、大丈夫…つ、続けて…お兄ちゃん」
かなり痛いクセに、分かりやすく痩せ我慢をしている優奈が愛おしい。
さっきまでの舌の侵入と違い、硬くて太いのが入ってきてるのだから、痛いのは当然やわ。
いくら胸がおっきいとはいえ、まだ11歳の未熟な身体。美優でもあれだけ痛そうにしていたんやから…。
ん?これは・・・。
先端に当たる感覚……
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優奈のまぎれもない…
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処女膜やった。
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メリっとも、ブチッとも、なんとも言えない感触で貫いた。
「いっ、いっ、いたーーぃっ!」
優奈が処女喪失した瞬間だった。
苦痛に悶絶しながら、涙を流す優奈。
ごめん、ごめんと思いながら、一気に奥まで貫いた。
メリメリっと何かを剥がすように、俺のおっきなモノで少女の膣の奥深く、侵入させる。
き、キツ過ぎるわ。
こんな小さな膣に俺のデカいモノを挿れてもええんか?
そんな気持ちにもなりながら、締め付ける優奈の膣の気持ち良さに抗えなかった。
「んんんんっ……ゔゔゔっ」
口を紡いで、真一文字になる優奈の唇。
肉槍が奥をドンッと叩き、ズポッシと俺のモノを呑み込んだ。
名器とかそんな次元ではなく、とにかく狭くて、気持ちいい。
小学生の処女って、こんなに気持ち良かったんかぁ…。この歳になって、まさかの小学生の処女を味わえるとは・・・。
あまりの気持ち良さに、思わず言葉が漏れる。
「あかん…気抜いたら、すぐ出そうやわ…」
「グスン……お兄ちゃん、気持ちいいん?」
涙声で、俺に聞いてくる。
「うん…めっちゃ気持ちええでぇ…でも優奈は痛いやろ?」
「グチュン…グチュン…へへへ…だ、大丈夫だよ。……ズズズっ」
「優奈・・・」
「だって、一番好きな人に初めてをあげれることができたんやもん…グチュン…グチュン」
グチュングチュンと泣きながら、ズズズと鼻を啜りながら、涙を流して、喜んでくれる優奈が可愛い過ぎた。
「俺は、俺は…あかんお兄ちゃんやな…」
美優の妹相手に語る台詞とはちょっと違うかもしれない。
ただ真剣な顔の俺に優奈は
「お兄ちゃん、気にしたらあかんよ」
「でも、な、」
「優奈がお兄ちゃんとこうなる事をずっと前から望んでたんやし…」
ずっと自分を思っててくれた気持ちが素直に嬉しかった。ホンマに好きでいてくれたんやなぁ。
「大好き、大好き、お兄ちゃん」
優奈は俺の頬に両手を沿えると、優奈からキスをしてきた。
夢中で幼い舌を出してくる優奈が可愛くて仕方なかった。
俺も優奈に応えるように夢中で優奈の口の中を貪った。
「はぁん…お兄ちゃん…、優奈のお兄ちゃん…」
そのキスは優奈が応じてくれた証明に思えた。
少女との濃厚なキスをしていたら、ピクンと中でペニスが動いた。
「んっ…すごいっ…動いたよ。これがセックスなんやね。」
「ああ…そうやな…優奈の中、めっちゃ気持ちええわ…」
優奈の顔を撫でながらも、またも優奈の唇に吸い付いた。
とてもいい匂いや。
俺の快楽は優奈には分からへんやろなぁ。
俺がちょっと動くだけで優奈の顔が歪む。
しかし、拡がった入り口が陰茎をがっちり咥え込んでる光景を見ると
「今、優奈とお兄ちゃんは一つやで。」
優奈は少し頭を起こし、繋がっている部分を見た。
「凄いっ、お兄ちゃんの入ってる・・・」
ギチギチと隙間なく埋まっている陰茎に優奈は興奮していた。
小学生ながらも男のモノと繋がった事による背徳感で、その興奮はより一層強い物だったかもしれへん。
俺のモノも吐き出したくてヒクヒクしていた。
「ちょっと・・・動いてもええか?」
「・・・うん」
「痛かったら言えよ」
「・・・うん」
俺は次なる快楽を求めようと、
キツキツで狭い膣内へ陰茎の抜き刺しを試み出した。
グチュッ…
グチュッ…
グチュッ…
グチュッ…
「んんんっ…っんんっはぁん」
「んっ、すげぇ、すげぇ気持ち…ええわ…」
優奈を喜ばすためでは無く、ホンマに気持ち良かった。
膣内のウネウネとした肉壁が陰茎に伝わってきてる。その上、優奈の愛液はしっかりと溢れ出していた。
既に俺のモノに馴染もうとしている。
こんな子供の身体で…スゲ〜な。
俺は感動すら覚えた。
必要以上に滑ったお陰で、思ったよりもスムーズに出入りを繰り返す事が出来ていた。
締め付けるとも、吸い付かれるとも何とも言えないような感覚に身震いしながら夢中になって腰を振った。
グチュッ…グチュッ…グチュッ…
「んっんっ……っんん、ぐっ、あっん」
止まらなくなった腰の動き。
背中には汗が滲んで来た。
気づいた時には優奈の顔は苦痛に満ちていた。
「ごめんやで…痛かったか?」
「だ、大丈夫、お兄ちゃん、ちょっとピリってすんねんけど・・そんなに痛くないよ」
そんな訳ないやろう…それは子供ながらに優奈の俺はの心遣いやった。
この子もホンマええ子やなぁ。こんな子を抱けるなんて・・・。
俺はせめて、優奈の気持ちだけでも和らげようと、優しく抱きしめた。
優奈も俺の背中に小さな腕を回し、グイと力強く巻きつけた。
抱きしめながら、優奈の奥深く腰を打ち付けた。
グチュッ
グチュッ
その律動に合わせるように、優奈が俺の名を呼ぶ。
「お兄ちゃん、お兄ちゃん、お兄ちゃん」
優奈が可愛くて可愛くて…。
「優奈、優奈、可愛い優奈っ」
汗を掻き一生懸命に身体を動かしていると、俺の表情を微笑みながら眺めている優奈。
「お兄ちゃん、なんか可愛い…」
「はぁっ?可愛い?」
耳を疑ったが、どうやら優奈の母性が震えていた。
優しく抱き返すと、より柔らかい肌を合わせて幸せに浸った。優奈も俺が愛おしくて仕方ないみたいや。
「っんあん…お兄ちゃん大好きっ…優奈の、優奈のお兄ちゃんっ…あっん、あん」
「ん?痛くないのか?」
驚いた事に優奈が感じはじめているようや。
「んっ…あっ…やっ…お兄ちゃ…あっ…んっ…」
口も食いしばることも無く、痛かった動きが徐々に和らいでいるみたいや。
「変やよ…なんか…変っ」
じゅわじゅわと愛液の分泌が増えてきた。
結合した部分がとても熱い。
初めてなのに、優奈は微かだが、間違いなく感じ始めていた。
「お兄ちゃん…んぁ……お兄…あぁ……」
胸に当たる優奈の柔らかい胸にはピンと乳首が突起していた。
俺は、ソコにむしゃぶりつくとチュウチュウと音を立てて吸い付いた。
「あぁぁぁぁ!お兄ちゃぁぁぁん」
あっ、やっぱり、乳首は相当感じるみたいや。
プクッと膨らんだ乳輪を円を描くように、舐め回し、一気に突起に吸い付く。
少女の乳首は俺に舐めて欲しいと言わんばかり、飛び出ていた。
チュウ…チュウ…
そして、甘噛みをコリッと入れる。
「っんあんっ…あかんっ〜」
甘噛みに呼応するように優奈の膣内がきゅーっと締め付けてきた。キツキツの上にこの締め付け・・・。
こりゃ溜まらんわっ!
「ゆ、優奈…キツイ…んっ…あ、あかん出てまうっ」
ただでさえ狭い膣内なかに俺の陰茎は締め上げられ始めていた。
「はぁはぁ…はぁはぁ….あん…っんん」
「はぁはぁ…や、やばい….」
息絶え絶えの俺と優奈。
俺は懸命に結合した部分を擦り合わせて優奈の肉芽まで同時に刺激していた。
「あぁぁっ…お兄ちゃんっ!変だよ、優奈、変だよ、おかしくなっちゃうよぉぉ」
イテェっ!
優奈のしがみつく指が俺の背中に食い込む。
優奈は乳首を弄ばれ、膣内を俺の太いモノで掻き回され、尚且つ肉芽まで刺激されたら、はじめての性行為でも堪らないやろう。
しかし、俺も限界まで締め付けられていた。
「うっうううっ…で、出るっ」
ドッピュュュュんっ
ビクビグヒグ……
ドッピュンっ!
足の付け根に痺れが走ると、俺は絶頂を迎えた。
俺の尿道に熱い熱い、固形なモノが一気に放出された感覚になり、未熟な優奈の子宮目掛けて大量に吐き出した。
「お兄ちゃぁぁぁぁっ…ん」
「熱い・・」
しがみついた優奈の身体が、一瞬固まったように動かなくなる。
ん?逝ったのか?
優奈の膣内がピクピクしていた。
限界を迎えた俺が優奈の膣内に大量の精液を放出してる事に気づいたようや。
残り一滴まで絞り出すように腹筋に力を入れ、全部が出切った後も、そのままの体勢でしばらく抱きついていた。
「はぁはぁ…はぁはぁ…はぁはぁ」
「お兄ちゃん…大丈夫?」
優奈は意味が分からず、俺の肌の温もりを確かめるように抱き返すだけだった。
「よー頑張ったな。」
「うん、優奈、お兄ちゃんに初体験させてもらって嬉しいよ」
なんて可愛いことを言ってくれるんや。
あまりに可愛い優奈を思いっきり抱きしめた。
「お兄ちゃん、痛いよぉ〜」
「あっ、すまん、すまん」
「えへへ♡ウソだよ〜」
そう悪戯っぽく返すと、抱き返してきた。
「昔と変わらず、優奈はかわいいのぉ〜」
「へへへ」
優奈のふっくらした頬をツンツンして遊んでいた。
ぐちゅっ…ズズズ
と腰を引いて、俺のモノを引き抜いた。優奈はジッとそれを見ている。
「あっ。」
「血が…」
俺のペニスにはべっとりと破瓜を象徴するような血がついていた。特にカリの部分は円を描くように綺麗に血が纏わりついていた。
ニコニコしていた優奈が涙を流して
「お兄ちゃん…ウチ、処女じゃなくなったんやね?」
「そうや…大人の女になったんやで。」
優奈はそのまま、俺の胸に顔を埋めていた。
泣き止むまで、ずっと顔や髪をヨシヨシと撫でてやった。
しばらくすると
「いやぁーんっ、何か出てきたよ」
白い精液に血が混じり、ピンク色の液体がドロっと優奈の膣口から溢れ出した。
「あ〜、すまんなぁ、それ、俺のやわ。」
「お兄ちゃんの精子?」
「そ、そうや。」
「なら、いいや。」
「いやいや、汚いわ。じゃあ、風呂行くぞ」
「うん」
すべての事が終わった後、汗だくになった2人は一緒にお風呂に入った。
湯船に浸かる前に膣内に出された精液を膣内なかから恐る恐る掻き出そうとする優奈。
しかし、自分で指を入れて穿る事に抵抗がある優奈は仕方なく俺に頼んで来た。
「お兄ちゃん、出して」
俺にとってはちょっと喜ばしいお願いやったわ。
ぐちゅっ
ぐちゅっ
「っん……っん……っん」
出そうな声が恥ずかしくて俯いて優奈は堪えていた。
そりゃそうやろな。こんな明るい浴室でアソコに指を挿れられてるもんな。
お願いされた通りに俺は指を入れると鍵状にして膣内に残った精液を掻き出した。
「もう〜お兄ちゃん」
「どないたん?」
「ウチの中で出してたりしてぇ〜」
いくら初潮も迎えてないとはいえ、いきなり中出しは優奈が文句を言うのも無理はないかな・・。
膣内から溢れてくるトロリとした精液に驚く。
そして優奈は呟いた。
「優奈、お兄ちゃんと本当にセックスしたんやぁ」
事実を思い知らされた瞬間やったみたいだ。
二人で湯船に浸かりながら、優奈を膝に乗せて抱きしめていた。
「ああー、いい湯加減やなぁ」
「お兄ちゃんに抱っこされると、京都にいた時みたいや」
ホンマにその通りやわ。あんなにちっこかった子供がこんなにおっきなって、尚且つ俺とセックスまでするようになるなんてなぁ。
変な感じやわ。
「ホンマ、おっきなったなぁ…優奈」
おっきくなった優奈のおっぱいを後からも揉み揉みすると
「もうー、エッチなお兄ちゃんっ!」
「ここも立派になったわぁ」
「アホっ!」
2人はイチャイチャしながら一緒に湯船に浸かった。
両足を浴槽から出した俺の間に優奈が座る窮屈な格好。
いっぱいだったお湯が次々と溢れていく。
俺は心地よい疲労感と満足感に浸っていた。
優奈も嬉しそうに何度も振り向き、キスを求めてきた。
「ねぇねぇ、お兄ちゃん、これからセックスもっと気持ちよくなるやろか?」
「なるでぇ!何回かしてたら、女の子だってめっちゃ気持ち良くなるねんぞぉ」
「ふーん。あのぉ〜、お姉ちゃんはどうやったん?」
いきなりのド直球に驚いた。
「ん?み、美優か…?」
「さぁ〜、どうやったっけぇ?」
俺は焦りながらも言葉を濁した。
そんなん言える訳ないやん。
そもそも、俺の口から美優と肉体関係にあるなんて一言も言ったことはない。
ただ、一緒に寝ている所も見られているし、美優からも聞いているのかもしれへんなぁ。
「ふーーん。まぁいいや。」
「あんなに、避けてたのに、何でウチとしたん?」
「んー。別に避けてた訳ちゃうわ。優奈はそりゃかわいいからな。美優の妹やけど昔から大好きやったしな。」
「ただ、な、やっぱ、小学生やし、避けとったのは事実やな。」
「へぇー、でも結局優奈としちゃったね♡」
「それ、言わんとてくれやぁ、まだ、罪悪感あんねん。」
「へへへ、してもらっちゃったー」
優奈後ろ向きながらも、嬉しくて顔がニヤけているのが分かった。
「すまんな。」
「なして、謝るん?」
「ウチはお兄ちゃんとしたかったんやで。」
「そうか…ありがとうな。」
そして、目の前で後ろ向きで小さくうずくまって座っている優奈の小さな背中を見て、愛おしく思った。
優奈のおっきい乳房を両手で鷲掴みにすると、いい匂いがする優奈のうなじに思わず舌を這わした。
クルッ振り向き
「またしたいって思ったんちゃうの?お兄ちゃんっ!」
「えっ?」
心中を読まれた事に驚いた。
「な、何で分かったんや?」
「さっきからお尻の辺りに硬いのが当たってんのぉっ。エッチなお兄ちゃんっ!」
狭い浴槽に密着したせいで、俺の勃起したモノは優奈のお尻にくっついていた。
せっかくいい雰囲気になってたのになぁ…。アホやな俺は。
「お兄ちゃんがどうしてもって言うんなら、ウチはかまへんよ」
「えっ?マジで!?」
「だって、優奈、お兄ちゃんが大好きだもん!」
「だから、したいことしてもええねんよっ」
えっ・・・・・・。
この台詞に驚愕した。
またこの姉妹は俺に「したいことをしてもいい」なんて言葉をくれるのか・・・。
美優だけではなく、妹の優奈まで・・・。
「・・・そ、そうか・・ありがとう、優奈。」
俺は優奈の言葉にしみじみと嬉しく思っていた。
優奈には美優の妹でありながら、まだ小5でもある。いくら美優の頼みとは言え続けていいかという不安もある。
結果、抱いてしまったが、まだ葛藤もあった。
天真爛漫の優奈に対して、素っ気ない言い回しで答えていたのも事実。
でも、優奈を女として見てしまい、抱いてしまったのも紛れもない事実やった。
そして、また、この子どもらしからぬ豊満な肉体を貪りたいとも思っていた……。
あかん奴なぁ、俺は。ホンマ女には節操ないわ。
結局、優奈も今時の女の子らしくエッチには興味があった。
「お兄ちゃん♡♡♡」
「だーーすき♡」
そんな俺の複雑な気持ちも気づかず、嬉しそうに優奈は振り向き抱きついてくる。
「ちょ、ちょっと…」
「なして、あかんの?」
「ウチに沢山してもかまへんよ」
優奈は唇をぶつけて来た。
「あぁぁ〜」
心地よい優奈の身体が正面からくっ付き、俺はまたも優奈を・・・・
「あっん…お、お兄ちゃん…♡」
グチュッ………
・
・
・
・
「おいっ!ちゃんと拭いてからベッド行きやっ!」
「先に行っとるよぉ」
優奈は、バスタオルを巻いたまま、雫を飛ばしながら、走って寝室に行った。
「はぁ〜、こんなトコは子どもやなぁ〜」
改めて、俺は子どもとセックスをしたのだと思った。
身体を拭いて寝室に行くと優奈が・・・
「グスン…グスン…」
「な、何、泣いてんねん?」
優奈はベッドの横で立ち尽くして泣いていた。
よく見ると、ベッドにはベッタリと大きな血の跡が出来ていた。
あっ・・・・。
「ゆ、優奈・・・」
「おにいーーちゃーん!」
優奈が俺の胸にうずくまってきた。
「あの血の跡を見たんやな?」
「うん」
「でも、何で泣いてんのや?」
「こんなに汚しちゃってごめんなさい。」
「あ、アホっ、そんなん優奈のせいちゃうわ。お兄ちゃんが優奈の処女を貰ってしまった証やわ。」
「うん…でも、なんか・・・」
多分、色んな感情が交錯したんやと思う。
別にシーツを汚しただけで、こんなに泣くわけもないからや。
「お兄ちゃん、ヨシヨシして」
か、かわいい・・・。マジでそう思った。
俺が自ら可愛くてヨシヨシすることはあっても言葉に出されたのは初めてやった。
俺は優奈の小さな身体を抱きしめ、頭を撫でてやった。
「グス…グス…へへ、お兄ちゃん、すぐにし優奈に優しくしてれるから好きやねん。」
「ハハハ、俺も素直な優奈が好きやで」
「お兄ちゃん、大人のチューしてっ。」
優奈が顎を上げて、目を瞑ったので、優奈の唇に俺のを落とした。
ハラッと俺のバスタオルが落ち、優奈にソレが当たりながら、唇を貪った。
舌は器用に、優奈の中を犯していった。
優奈の舌裏を擽り、そして、歯茎の裏を舐める。
ぴちゃっ…
「ふぅふぅ…お兄ちゃん・・、変な感じになるよ」
優奈はキスでとても感じる。
そんな優奈と長く長く口付けを交わした。。。
「優奈、ちょっと待ちやっ」
優奈がベッドに入ろうとしたので、汚れたシーツを取り、新しいシーツを敷き直した。
「おおきに、お兄ちゃん。」
「な、洗えば、こんなん直ぐ綺麗になるし、気にすんなよ。」
「うん。」
ベッドに入ると、優奈がモジモジしている。
「どないしたんや?」
「優奈、お兄ちゃんにくっ付いてもええの?」
なるほど、腕枕とかまだ分からんのやな。
俺が腕を差し出すと、チョコンと小さな頭を乗せた。
「へへ、何か、大人の恋人同士みたいやねぇ。」
「そうか?」
「ドラマみたい。」
なんとも小学生らしい、感想に優奈が可愛くて仕方なかった。
「ホンマ、優奈はかわいいなぁ」
「でも、お兄ちゃん、彼女いるやんかぁ」
ん???美優のことか?
「いたかなぁ〜?」
「なして、あの会社の女の人、彼女やろ?」
あー、神村先輩のことか・・・。
「ちゃう、ちゃう、お友達やで。」
優奈は怪訝な顔で俺を見つめた。
「ホンマ?」
「なんや、気になるんか?」
「あの人とセックスしたん?」
ほぇーーー!また、それかい!
「してへん、してへん。」
こう言うしかないやろう。。。
おう、セックスしまくっとるわっ!なんて処女を俺に捧げた少女に言えるわけもなかった。
「じゃあ、お姉ちゃんと沢山したん?」
キターーーーーー!核心を突いてきたなあ。
ってか、沢山って…してるの前提かいっ!
「ん・・、美優か。」
「お兄ちゃんって、お姉ちゃんの彼氏やったんやろ?」
「ん、うん、まぁ、な。」
「じゃあ、よーけしとるね。」
「・・・・」
とても「そうや」なんて言えへんし、黙るしかなかった。
優奈は俺の掌を甘えるように触りながら
「でも、今はお姉ちゃんと逢えへんもんねぇ。」
どう言う意味なんやろう…。
逢えへんから、もう彼女ちゃうってことなんかな?
「美優も忙しい子やからな。」
「ウチなぁ〜、お姉ちゃんに、お兄ちゃんにして貰いなさい。って言われてん。」
ほ、ホンマにアイツ、そんなこと言いよったんかぁ。半信半疑やったけど、どうやらホンマみたいやった。
「ホンマかぁ〜。そんなこと美優言うたんやなぁ。」
「でも、な、ウチ、な、そんなん言われへんでも、お兄ちゃんにあげるつもりやったんよ。」
「そ、そうなん!?」
「うん。」
スゲ〜な・・・。小5でもあげるなんて考えるんやな。。。
優奈はそのまま、頭をスリスリして、「眠たいっ」と言うと、甘えるように目を瞑った。
眠りに付く顔は低学年の頃の優奈と同じ天使のような顔やった。
頬を撫でながら
あぁぁ、この子としてしまったんやなぁ。
俺は優奈とのセックスを噛み締めていた。
俺は綺麗なシーンの上で、優奈の寝息を確認すると
優奈を抱きしめながら、眠りに付いた。
おやすみ・・可愛い、可愛い、天使ちゃん。
・
・
・
・
翌朝、目を覚ますと、優奈は既に起きていた。
「お兄ちゃん、おはよう」
「優奈、おはよう、よく眠れたか?」
「うん、お兄ちゃんがポカポカやったから、気持ち良かった。」
「俺も優奈が湯たんぽみたいで気持ち良かったわ〜」
そして、優奈は
「暖かい!暖かい!」
と、言いながら擦り付いてくる。
「こらこら、オッパイ、当たっとるでぇ!」
「あーーっ、お兄ちゃん、優奈のオッパイ狙ってるん?」
「へへへへ、狙ろうとるでぇぇぇえ。」
優奈の豊満なオッパイに顔を埋めて、揉みしだく・・・。
「いやぁーん!変態がおるよぉぉ」
全く、朝から小学生相手に何やっとんねん。
自分で自分にツッコミを入れていた。
軽く朝食を取り、リビングでイチャイチャする。
優奈は昔のように、膝の中に入ってきて、テレビを観ている。俺は後から首に手を回し、優奈の温もりを感じながら、テレビを観ていた。
「なぁ、お兄ちゃん、どっか行こう。」
こう言う所が、他の女とは違うなぁ。
美優もこのパターンなら、そのまま、エッチになることが殆どやったしな。
当然、優奈に合わせる俺。
「そうか、そうか、どっか行こうか?」
「ドジロー誘おうよー」
「ドジロー?」
「だって、クルマあるやん!」
「そうやけど…アイツも暇ちゃうやろう。」
「優奈が頼めば来てくれるよっ」
「へへ、男をたぶらかすとは、主も中々、悪やのぉ〜」
「キャハハ、お代官さまみたいに言わんといてぇ〜ハハハハハ」
「水戸黄門の見過ぎやっ!」
と言うことで、優奈大好きなトシに電話を入れる。
♪♪プルプル
「ふぁぁぁぁ〜、なんじゃっ!朝から!また、オマエかっ!」
「ちゃうよーー、ウチだよ。」
「おっ!その声は優奈たん!」
「ねぇ、どっか連れてって!」
「ん?こんな朝早く、ヒロの携帯から電話って。」
「うん、お兄ちゃんのトコに、また、泊まてん♡」
「えっ!?また、泊まったんかい?」
「うん、お兄ちゃんと一緒に寝たんやで」
俺は小声で優奈の耳元で言う。
「こらこら、優奈っ」
「ほ、ホンマけっ!?」
優奈はチラッと俺を見たので
俺は大きくバツの文字を手で作った。
優奈は軽く二度頷くと
「嘘だよぉ〜〜ん、泊まったけど、別々で寝たよ」
ふぅ〜〜、頼むわぁ。
ホンマに優奈を抱いたなんて言うたら、トシに殺されるわ。
「そ、そうかぁ〜、よかった、よかった。」
「おい、俺や、ちゅーこって、迎えに来てくれっ」
「オマエなぁ〜。毎度、毎度、俺はアッシーちゃうぞ」
「ドジロー、お願いや!どっか連れてってや。」
「ほおーか、ほおーか。よっしゃ、よっしゃ」
「ドジロー、おおきにぃ!ドジロー大好きやよ。」
「うひょひょーー!今すぐ行くからな。」
「・・・・アホすぎや」
「はぁ?何か言うたか?」
「何も言うてへんわ」
チョロすぎんでぇトシは。
笑える程、優奈に激甘やん。
昼過ぎに迎えに来てくれた。
「おー、優奈たん、乗れ乗れ、ヒロは死ね死ねっ」
相変わらずの通常運転のトシや。
「どこ連れてってくれるん?」
「ちょい、行きたいトコあんねん。」
「俺はどこでもええで。」
「どこなん?遊園地?」
二人で
「それは、あかーーーん」
と、大声を出した。
俺とトシのグッパトラウマがあるからや。
優奈は不服そうに
「じゃあどこなん?」
「ドンキやっ。」
「なんや、ドンキかい?買いたいもんでもあるんか?」
「ん…ちょっと、な。」
どうせ、クソ安い、コンドームでもぎょーさん買う気なんやろう。
とりあえず、ドンキ高槻店に向かった。
「ウチ、ドンキ初めてやわぁ」
「せっかくやし、何か買うたるわ。」
「えっ?ホンマに?ウチの初体験記念なん?」
「おい、こ、こらっ!」
「ん?何や?」
ホッとしたで、トシには聴こえてへんかったみたいや。
二人でコソコソ話をする。
「ごめん、お兄ちゃん。」
「頼むわぁ、優奈。昨日のことは内緒やで。」
「うん。分かった。」
ドンキの中をキョロキョロとしながら進む、トシ。
「なんや、何探してんねん?」
トシは俺を掴み、耳元でこう言った。
「大人のオモチャや。」
「お、お、大人のオモチャかいっ!」
「こ、こらっ!声デカいわっ!」
「えっ?オモチャ欲しいん?」
「へへへ、そうそう、ワイは子どもやさかいオモチャが欲しいねん。」
「キャハハハ、ドジロー、間抜けやねぇ。」
「そうやねん、お間抜けさんやねん。」
苦しい言い訳やけど、優奈には通用するわ。
俺は笑いながら、
「俺、優奈とこの辺回っとるし、オマエ、先、買って来い!」
「お、おう。そうするわ」
トシは走って、「大人のオモチャ」を探しに行った。
優奈の歩き方がぎこちない。
「優奈、脚でも痛いんか?」
優奈はカッーと赤くなり。
「・・・何か・・ってる」
「ん?ってる?よー聞こえへんわ。」
優奈は俺の耳を掴み、自分に引き寄せると
「もう〜!まだ、ウチの中にお兄ちゃんのオチンチンが入っているみたいなんよ!」
あっ、そ、そうか・・。初めてやったもんな。
異物感が残るっちゅーやつか。
「そ、そうか・・・すまんなぁ」
「おっき過ぎんねん…お兄ちゃんの」
「ん?他、知ってんのか?」
バンっ…
太腿を強めに蹴られた。
「い、いてぇなぁ」
「酷いなぁ〜、そんな言って。」
「ハハ、ごめん、ごめん、冗談や、冗談。」
「ほらほら、お菓子でも買うたるから、機嫌直せよ。」
「お兄ちゃんなんて、知らんわぁ」
周りのお客もまさか、こんなエロい会話をこの男女がしているなんて誰一人思わへんやろうな。。。
カートを押しながら、店内を物色していた。優奈はカートの後に足を乗せている。まさに子どもがよくスーパーとかでやっている行動やった。
「ドジロー、そんなにオモチャが欲しいん?」
「そう、そう、未だにお人形で遊んどるわ…笑」
「キャハハハ…ドジローって、ほんまアホやねぇ。」
そんな会話をしながら、デカいお菓子を幾つも優奈がカゴに入れていた。
「お兄ちゃん、これもいい?」
「ええで。好きなだけ、カゴに入れや。」
優奈はアメリカサイズのスナック菓子やビスケットを嬉しそうに物色していた。
こうやって見ると、ホンマ、お子ちゃまやなぁ。
ホンマにこの子にチンチン入れたんかいなぁ。
そう思えるほど、子どもそのものやった。
美優はこんな風な買い物は一切しない。
値段を気にして、どんだけでもええって言っても、一個か二個しか選ばなかった。
姉妹でもこんだけちゃうんやなぁ。
さすが末っ子か。。。
しばらくすると、ピンクローターとデカいローションを手にしたトシが戻ってきた。
「うわっ、そんなんカゴにいれんなよ!」
「ドジロー、これ、オモチャなん?」
そうか…しらんのか…。
セックスは知ってても、こんなもんまではさすがに知らんわな。
「そうやで、ちっちゃいアンマ機とハチミツや。」
アンマ機???そりゃ、無理があるんとちゃうか?
「ふーん。肩がこるんやね。」
信じとる(笑)
ってか、美優でも信じそうやわ。
「優奈たん、付き合ってくれたし、ワイも何か買うたるわ。」
「うそっ!?ホンマに?」
優奈が「いいの?」みたいな感じでチラチラと俺を見るので
俺は何度も頷いた。多分、買ってもろうてええの?ってことやろうな。
「そうやなぁ〜、やっぱ、DSのゲームソフトかいな?」
「うーん、どうしようかなぁ」
「おい、ゴッツ高いもん、ねだったりや!」
「ごらっ!キサンは喋んなっ!」
「ドジロー兄ちゃん、僕ちゃんのスイス製のオメガが欲しいでちゅーー…笑」
「はぁ?!キサンにはパチモンの”香港製のガメラ”なら買うたるわっ!」
「ガ、ガメラかぁ〜、どっかで、聞いた台詞やなぁ。」
「キャハハハ」
何かを見つけた、優奈が走り出す。
「これが欲しいっ」
優奈はカラフルなニーハイソックスを手に取った。
「ほー、ニーハイか、ええなぁ。」
「おー、そりゃ、優奈に似合いそうやな。」
ほんま、この年代はこのニーハイが好きやなぁ。
個人的には11〜14歳ぐらいしか似合わへんと思うわ。
「どれが、可愛いかなぁ?」
「優奈たんにはぜーんぶ似合いそうやなぁ♡」
「そうそう。」
「5足ぐらい、買うたるでぇ。」
「うれし〜いっ」
遠慮なしで、優奈はマジで5足選んだ。
「ひひひ、そこの奥に、下着あんでぇ」
アホみたいにいやらしい顔で、下着コーナーを指差すトシ。
「え〜??下着?」
「何か、優奈たん、おっきいの二つあるやんか。うひひっ」
「ドジロー、エロぉーー。」
「おい、トシ、ブラはええわ。」
「なんでや?」
「うん、この前、お兄ちゃんに買うてもろうたし。」
「うそ〜ん。マジで?」
トシは変な目で俺を見よるわ。
「まぁ、邪魔なもんちゃうし、ワイも買うたるよ。」
そう言うと優奈を連れて、ドンドンと奥へ進んだ。
ホンマにアイツは恥っちゅーもんを知らんやっちゃなぁー。
「優奈たん、こんなんどうや?」
あのアホ、手に取って、選んどるわ。マジでアホ過ぎるでぇ。
「うーん、可愛いけど、サイズが…」
「ん?AかBやろ?」
「ドジロー、ウチのオッパイ、観察してたん?」
「ち、ちゃうわ、ワイはヒロとちゃうでぇ!」
「はぁっ!?オマエ、優奈のオッパイ、いつも見とるやんかっ!」
「何でや!そんなん、小学生でこんなんあったら目に入るやろぉ!」
「開き直ったなっ!トシ!」
「もうーー!声がおっきいよっ!」
「・・・す、すまん。」
「堪忍、優奈たん・・・」
何で大のおとなの俺たちは、小学生のオッパイでケンカしなあかんねん…トホホやで。
「じゃあ、これ。」
「よっしゃ、よっしゃ、」
「ん??んんんん?」
トシは優奈に渡された、ブラのタグを凝視し、
「し、しいー??」
「Cはあかんの?」
「いやいや、優奈たん、五年生やろ?」
「なぁー、ヒロ、知っとったんか?」
「まぁ、な。一応。」
改めて、優奈の胸に目をやる、トシ。
「ほぉーーーー」
「もー、見んといてぇ!エロドジローっ!」
「アホ、そんなに見たんなよ。」
「・・・・」
結局、上下セットの下着を3セットカゴに入れた。
何やかんやで、殆ど、優奈のモノを買った。
「お兄ちゃん、ドジロー、おおきにぃ。」
「ええって、ええって。」
「うん、かまへんで。」
この子は得な性格しとるわぁ。
素直で天真爛漫やから、誰にでも愛される。
トシの接し方も美優とはまた違った、可愛いがり方や。
そして飯を三人で食べに行った。
「なんか、優奈ばっかり買うてもろうたみたいな感じやね。」
「ホンマやな」
「まさか、優奈たんのブラを買うことになるとはなぁ〜」
優奈の胸をジロジロ見ながら、トシはそう言った。
「あー、また、ウチのオッパイ見とるやん。」
「そ、そんなん、目の前にあったら目が行くでぇ。なぁ〜ヒロっ。」
「俺に振るなよっ!」
「へへへ、みんなエッチやねぇ♡」
優奈の服はピンク色のトレーナー生地で英語のラメが入っているモノやった。
その胸元はしっかり膨らみをアピールしていた。
ミニスカートとニーハイの絶妙な下半身もとても可愛らしい。
美優は絶対しない格好やったが、優奈はイマドキの子のように、小悪魔スタイルで俺たちの目を楽しませてくれた。
そりゃ、トシも目が行くわ。。。
・
・
・
・
「飯も食ったし、さぁ、帰るか。」
「優奈たん、先に送るわな。」
チラチラ、俺を見る優奈、明らかに泊まりたいアピールをしとるなぁ。。。
「どないしよう、お兄ちゃん♡」
「ん…、そ、そうやな、明日は日曜日やし、もう一晩泊まるか?」
優奈の泊まりたいアピール以上に実は俺の方こそ、この幼い身体をまた抱きたいと思ってしまった。。。
こんな可愛い格好を一日中見せられたんやからなぁ。
「うん、じゃあ泊まるっ!」
「ま、マジか!?」
「昨日も泊まったんやろ?優奈たん、エッチなことされるでぇ!」
「へへへ、大丈夫、大丈夫。お兄ちゃんだよ。」
「ヒロぉぉ、大丈夫なんか?」
「優奈やで…当たり前やんか。」
全然当たり前やなかったが、そりゃこう言うしかないわな。
「ん〜、ほぉーか。なら、ヒロちに行くか。」
・
・
・
・
トシに俺と優奈はマンションに下ろして貰った。
トシはちょっと心配そうやった。
すまんなぁ・・、もうそういう関係やねん。
エレベーターに乗ると、優奈がいきなり俺の首に手を回してきた。
「お兄ちゃん、凄くキスしたいんよ〜」
「ここでか?」
小悪魔ぽく微笑み、目を瞑って背伸びをすると、顔を上げてきた……。
あかんなぁ・・・。もう、こんなんなっちゃったんかぁ。
俺は優奈の肩を掴むとゆっくり唇を重ねた・・・。
優奈は口を小さく開け、舌の侵入を待っていた。
もう立派な女やなぁ。
ゆっくり上がるエレベーターの中で小学生と舌を絡ませ合う。
他の階で止まらないことを祈りながら、優奈の小さな舌を貪った。
こりゃ、この後はそうなるよなぁ。
まだ、7時過ぎ。二人には時間はタップリと残されていた。
・
・
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・
つづく
・
・
・
ーーーーー
ここまでは、ある程度出来ていたので早めの更新をさせてもらいました。
前回は寸前のトコで終えましたからね。
コメでも、イライラしてそうな返信もありましたしね。
しかし、小学生の優奈と行為に及ぼうとしていた前話でも、殆ど好意的なコメばかりやったのが驚きました。もっと辛辣なコメもあるのかも…なんて、覚悟もしてましたけどね。
雪子はんなんて、オセオセやったもんなぁ。女性目線では、小学生でも愛する人と結ばれるのがいいと思うやねぇ。。。勉強になったわ。
男の方が、考え方がいつまで経ってもガキぽいのかもしれへんなぁ。
まぁ、あそこまで行ってたら、女好きの俺が止まる訳あらへんもんね。
かなり長い尺を使って、行為の過程を描きました。
ほぼ、ノーカットやったと思います。
美優の時、同様、細部までくっきりと覚えています。
特に挿入の時の痛がる顔は忘れられへん。
小学生にはかなり痛かったと思うわ。でも、我慢してくれた優奈がとても愛おしかった。
やはり、姉妹やねぇ〜、基本的には顔はやはり似てたわ。トシも可愛がっていたように、かなり可愛いかったよ。
その上、あのおっきなバストの持ち主・・・。かなり幼い顔との絶妙なアンバランス加減が男には堪らんと思うわ。
ただ、読んでて分かると思うけど、京都弁と言うより、大阪弁に近い言葉遣いやったね。それが益々天真爛漫ぽく俺には映ったわ。
こんな子にずっと惚れられていたのは男冥利に尽きます。遅かれ早かれ関係を持ったと思うわ。ただ、かなり早かったかな〜。
美優といい、優奈といい、ホンマに可愛い子に恵まれた人生やったなぁ。まぁ、まだ死ぬ訳ちゃうけど、多分、一生覚えているやろね。
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皆はんはクリスマス如何お過ごしでしたか?
取引先に頼まれて、買わされたケーキが二つもある。一個はアイスケーキやからええけど、生クリーム大きいヤツは流石に一人じゃ食えへんかったわぁ。まさかこの歳で一人クリスマスになるとは・・・。
桃花には家庭用のジャングルジムとプーさんの三輪車をプレゼントで買ったわ。早く乗ってるトコが見たいなぁ。
お転婆さんだから、ジャングルジムは喜ぶと思うわ。中々、外でも遊びにくい、ご時世やからね。
純子には、Burberryのダウンジャケットを買うたわ。モノをとても大事にする子やから、大学時代からずっと同じダウンジャケットを着てんねん。中綿もかなりペチャンコになっていた。純子は欲しいなんて遠慮して言わへんから、クリプにしといた。
今年はクソ寒いから、丁度ええと思う。