舞妓の小学生の妹は「逝く」悦びを覚えてしまった…(10)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編

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舞妓の小学生の妹は「逝く」悦びを覚えてしまった…(10)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編

久しぶりの投稿です。

10分程度なら、いくらでも投稿できそうやけど、なんか30分モノにしなあかんような感じになってるわ。

短いと何も伝わらん気がして、つい長くなってしまう。それでも、長くなり過ぎるから、いけずな所で切ってるんですよ。ドSやし、かんにんやでぇ。

●遠坂美優

17歳

ついに舞妓さんに…

祇園育ちのバリバリの京都娘。

かなり世間ズレしている。

純和風の可愛い子。

とても礼儀正しい。

とても綺麗な少女から女性に丁度変わる頃。

身体もすっかり女になっており、俺にとってはご馳走そのもの。

でも、まだ10代なんだよなぁ〜。

現在、舞妓で日々奮闘中。

殆ど逢えない・・・。

正直、逢えないのはかなり寂しいわ。

●優奈

11歳

美優の妹。

身長140センチ

バストは驚愕のCカップ

ムチムチ感満載の身体。

天真爛漫な少女。

幼い頃から、俺がめちゃくちゃ可愛がってきた。

久しぶりに会ったら大きくなっていてビックリ。

相変わらずお兄ちゃん大好きな少女。

小学生の割には遺伝なのか、幼き顔には似つかわしくない膨よかな身体に成長していた。

ついに、小5の優奈と一線超えてしもうたわ。

とても良かった。

堪らんかったでぇ。

優奈は益々、俺にべったりとなった。

果たして今後どうなることやら。

●神村佐江子

26歳

営業企画部所属

会社の先輩。社内でも評判の美人。

とても真面目で、口説くのに一苦労した。

しかし、俺といるときは、ただの雌になる。

このギャップが中々いい。

とても優しく、清楚な女性。

ーーーー

ピンポーーーーーン♪♪

えっ?!

唇を離して、お互いに顔を見合わせた。

「お兄ちゃんっ!誰か来たよ」

「そ、そうやな」

「ちょっと、モニター見てくるわ」

焦りながら、モニターを覗くと・・・。

「ん?!!!!」

そこには、同じ営業課の畑田先輩と隣りの課の加藤さん達がカメラ越しに手を振っていた。

ま、マジか!!!

畑田先輩がモニターに向かって大きな声で喋ってくる。

「おーーーい!電気付いてるし、居るんやろーー?」

会社の先輩に居留守は使えへんなぁ…。

「はい、はい、今、開けます!」

ロックを解除した。

優奈がリビングに来て

「誰なん?」

「おっ!!優奈っ、ちょ、ちょ、お兄ちゃんの言うこと聞けよ!」

「どないしたん?そんな焦って顔してぇ」

「ええか、寝室から出てくるなよ!絶対やで!」

「なして?」

「会社の人がぎょーさん来んねん!」

「バレたらあかんの?」

「当たり前やんか、頼むわぁ〜」

優奈は不服そうな顔をしながら、寝室に行ってくれた。

しばらくすると、ドアの前のインターフォンが鳴った。

ドアを開けると、四人の同僚が立っていた。

畑田先輩と女子社員の加藤さん、高田さん、佐伯さん。

玄関先で畑田先輩が一言。

「おーっ!夜分にすまんなぁ〜」

「ちょっと、こんな時間に何ですか?」

「まだ、9時過ぎやんか!ほれ、タコ焼きこうて来たで。」

「あ・・すいません。」

「ごめんなさい松木さん、畑田さんが松木さんトコでタコ焼き食おうって言うやさかいに。」

「いや、ええよ、ええよ、上がって。」

四人をリビングに通した。

「なんや、迷惑そうやなぁ」

「ちゃいますよぉ、もう寝ようかと思ってたんですよ」

「9時過ぎにですか?松木さん、健康的ですねぇ。」

「ハハっ、ま、まぁな」

「松木さん、意外と健全なんですねぇ」

「意外とは何やねん!健全やでっ!」

高田さんが揶揄うように、笑いながらそう言った。

「でも、皆さん、飲みに行ったたんでしょ?」

「おう、飲みに行ったけど、お前がこうへんかったし、可哀想になって差し入れしに来てやったんやで」

「そうそう、駅から近いし、畑田さんが松木さんトコ行こうって、言わはったから。」

ほんま、いらんことをしはるわぁ。

しばらく、タコ焼きを食いながら雑談をしていた。

「お前、ホンマ、付き合い悪いでぇ」

基本的に、大人数は好かんし、酒の席も好きではない俺は、ホンマに付き合いは悪かったと思う。

酒を飲めない営業マン、それが俺やった。

「酒、飲めへんし、あんま大人数は好きちゃいますねん。」

「偶にはええやろ?」

「そうですよー、今日は松木さんが来ると思ってたのにぃ」

加藤さんはホンマに残念そうな顔をしていた。

「そうかぁ…、スマン、スマンっ」

俺かて、優奈から連絡なかったら、あんたと飲みたかったわぁ。

前話でも少し触れたが、加藤さんは隣の課の新入社員で中々の別嬪さんやった。

俺の「やりたい」リストに載っていったが、チャンスが中々無かった。

しかし、今日はあかんわぁ〜。

ガチャっ

「ぎゃっーーっ!」

いきなりのドアが開く音に、高田さんが悲鳴を上げた。

「うわっ!なんや!なんや!」

リビングのドアに目をやると、優奈がこっちを覗いていた。その姿は廊下の暗がりに白い目だけが光って見えていた。

こわっ…そりゃ高田さんも悲鳴を上げるわ。

「ゆ、優奈っ!」

「ん?ゆうな??」

見つからないと思っていたのか、優奈は賑やかなリビングが気になって、様子を見に来ていた。

ドアが大きく開くと

「あー、バレてもうたわぁ」

俺の大きなトレーナーを着た優奈が立っていた。

そんなん、バレに決まってるやん。

これでバレへんなんて思うなんて、まさに子供の浅知恵やわ。

「はぁー、ビックリしたぁ」

奇声を上げた高田さんが、優奈を見てホッとしている。

「な、なんや?こ、子ども?」

「松木さんの子どもなん?」

「えっ?誰なん?」

当然、こんな反応になるやろうなぁ。

「あ、この子、従姉妹ですねん。」

有りがちなウソをぶちかます俺。

「いとこ?」

「お嬢ちゃん、そんなトコ立っとらんで、こっちおいで」

「おう、優奈、寒いし、こっち来て炬燵に入りなさい。」

「うんっ」

優奈はトコトコと当たり前のように俺の横に入って来た。

すると、俺に知らない大人に囲まれてオドオドしながら俺にベッタリとくっ付いてきた。

「あらー、可愛いわね。」

「なんやぁ〜、子ども預かってたんかい」

「そ、そうですねん…ハハハ」

「優奈ちゃんって言うの?いくつ?」

「うん、優奈ね、11歳」

「あらっ、小学6年生かな?」

「ちゃうよ、五年生」

「あらあら、お兄ちゃんにベッタリくっ付いちゃって。」

「うん、お兄ちゃん大好きやねん。」

「おー、松木、モテモテやなぁ」

「まぁ、可愛いっ」

「ハハハ……可愛いでっしゃろ…この従姉妹、めっちゃ可愛いがってますねん。」

どうやら、完全に従姉妹やと思ってくれてるようや。

そりゃそうやな。このあからさまに子ども、子どもした見た目で、あんな関係なんて思わへんやろな。

優奈と肉体関係を持っているから、ついつい過敏になっていた。

「優奈ちゃんだっけ?たこ焼き食べてね。」

「うん、おおきにっ。」

「お兄ちゃん、あーんっ♡」

たこ焼きを求めて口を開ける優奈。

「はい、はい、ホレッ」

食べさせてやると、モグモグと食べる優奈。

「優奈ちゃん、お兄ちゃんのトレーナー着てるの?」

「おう、それっ、俺も思ったったわぁ」

優奈は袖をブラブラさせて、見せびらかすように

「そうねん。お兄ちゃんの着てんねん。」

「何か、彼女が彼氏の服を着てるみたいやね…ふふふっ」

優奈は加藤さんの発言が嬉しかったのか、ニコニコしながら、トレーナーの袖をクルクルと振り回して喜んでいた。

「優奈ちゃん、かわいーーっ♡」

「へへへ♡」

「マジで可愛い子やな」

大人に褒められて喜ぶ優奈。

優奈は炬燵に手を入れると、俺の手を握ってきた。

チラッと俺の顔を照れながら見ると

「彼女みたいって言われたねぇ」

「アホやなぁ〜、揶揄われてんやで」

そして、10時過ぎには

「優奈ちゃん、明日学校やね?朝早いんやろ?」

「そうやね、もう10時やし、畑田さん、帰りましょう。」

「そうやなぁ〜、帰ろうかっ」

そして先輩達は帰って行った。

助かった〜。

ホッとしたでぇ。

流石に過剰反応し過ぎたかな?

こんな幼児とエッチしてるなんて思わへんやろ。

寝室に戻ると

優奈はニコニコしながら、俺にくっついてきた。

「マジでビビったわぁ」

「キャハっ、ウチは楽しかったでぇ」

「おまえなぁ〜、炬燵で手なんか握ってくんなよ」

「キャハハハハ♡お兄ちゃんが驚いた顔しててオモロかったわぁ」

「悪い子やなぁ〜!悪い子にはこうしたるわっ!」

優奈に多い被さり、トレーナーをたくし上げると、豊満な乳房を揉みしだきながら、乳首を男をチュウチュウと立てて吸い始めた。

「あぁーーんっ、お兄ちゃんのエッチっ♡」

この豊満ながらも硬い少女独特な感触が堪らない。

「明日、学校なのにぃ〜」

「へへ、エッチな優奈にお仕置きやぁ」

「あぁぁん、また、オッパイばっかぁ」

またも優奈を抱こうとする悪い大人。

少女を貫く俺の硬くて太いモノ。

そして顔を歪めながら、俺の下で嬌声をあげる少女。

「ひアぁっ!…んあッ…ッあ”ぁんッ!…」

ズブッ…ズブッ…ジュプッ…ヂュブッ…

俺の下で小さな女の子が、アヘ声を出している。

マジかぁ〜、いい声やなぁ。。

俺は優奈の身体をマングリ返しにして、脚をいっぱいに開かせていた。

むき出しのいたいけなソコに、上からブチ込んでいる。

幼い子宮を、怒り立った俺のモノがグイグイ押す。

まさに種付けプレスやわ…メッチャ気持ちええっ。

簡単に折れそうな、少女の細い首。

まだ幼ない少女の腰回り。

そこを、俺はガッチリ掴んでいた。

優奈はまだ11歳だ。毛もまだ生えてない綺麗なツルツルなアソコ。しかし胸だけは豊満である。

このアンバランスさが男心をくすぐる。

だけど小学生の膣穴はヤバい!最高や…。

処女を散らすときには、こんなに何度も優奈を抱くなんて思わへんかった。

今は、進んでこの幼い優奈に俺のモノを挿入している。

ヌルヌルした柔らかい肉が、ギュンギュン締めてくる。

勢いをつけて肉槍を押し込むたびに、優奈の豊満なバストがプルンと揺れ、細い脚がブルンブルン振られる。

少女は幼く可愛らしい顔を真っ赤にして、トロンとした目で俺を見ていた。

口がだらしなく開き、ピンクの舌が覗いて、ヨダレをダラダラ垂らしている。エロすぎんでぇ…。

でも、とても可愛い。

「はぁ…はぁ…どうだ…お兄ちゃんのオチンチンええか?」

ズブッ…ズブッ…ズブッ…

優奈の奥底を突くたびに、少女の胸がタプタプ揺れる。

あまりの高揚感に俺は珍しく汗が滴り落ち、少女の白い胸にボタボタ落ちた。

70キロ超の体重に押しつぶされそうになる、小さな体。

フカフカのベッドの敷布団に、少女の後頭部と肩がめり込んでしまう。

それでも優奈はマジで気持ちよさそうや。

「あんッ…はい…ンあ”ぁッ…お兄ちゃんのオチンチン…ぁあッ…きもちいいよぉー」

甲高い可愛い声でエロいことを言うてくれるわ。

ホンマに俺の優奈は素晴らしいわ。

グチュッ

グチュッ

「っんあ…あん…あん…あん…あん」

キツい優奈の中だが、潤滑油のお陰で、馴染むように俺のモノが出入りする。

少女の嬌声は止まることを知らず、ピストンに合わせて、ずっと声を上げている。

「あっん…っんん、お、お兄ちゃ、ん、んんっあん」

「ん?気持ちええのか?」

「口が乾くよぉ〜」

やっぱり…こんだけ、喘いでいるし、当然やわな。

「はぁ…はぁ…そうかい。じゃあ、ジュースあげるわ…はぁ…はぁ…」

俺はベッド横に置いてあるスポーツドリンクを取り、グビッと大量に口に含むと

優奈に口付けをし、一気に流し込んだ。

「ひあ”ぁアッ!ゴボッ…」

量が多かったみたいや、口元から溢れる液体。

そして小さな身体がブルブル震えた。

「すまん、すまんっ」

「ううん、美味しい。」

悩殺されそうな、天使のような微笑み。

もっと、もっとこの少女を乱れさせたい。

俺はさらに、指先に唾液を付けてクリにも擦り込んでやった。

「ッひいッ!ひう”ゥ!ッァあぁッ!あ”あぁゥ!」

優奈は頭を振り、手足をバタつかせた。

膣の締めつけが、もっと強力になった。肉槍がちぎれそうだ。

これはヤバい。もう出てまうわぁ。。。

優奈は頭を激しく振り乱しながら

「お兄ちゃんのせい、し…せ、せいし…」

ん??せいし?

はぁ?精子って言うてんのか?

「はぁ…はぁ…欲しいのか…俺の精子欲しい?」

「ッああ”ぁんッ…お兄ちゃんのぉせーしぃ…ウチの中に出してぇぇ…………あんっアんッ…」

初潮も来ていない少女が、子種を要求してくるとは・・・。

多分、中で出される、感覚が好きになったんやろうなぁ。

そうか…なら、そろそろ逝かせてもらうわ。

ジュブッ、ジュブッ、ジュブッ…

小さな身体を抱きしめながら、更にピストンを加速させた。

「もっとおねだりして…そしたら優奈の中に出したるわぁ…」

「ッんああッ…はい…優奈の中にぃ…アあんッ!いっぱい…くださいぃ…」

ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!

「よく言えたね…はぁ…はぁ…よし…ごほうびやぁー、うううぅっっ!」

きゅーーーっ、と優奈の膣内が狭まり、俺にしがみつく手に力が入った。

ビクンッ!

「ッあひい”い”いいィィ!!!」

俺もその圧に耐えきれず、尿道からマグマのような熱い熱いモノが爆発した。

ブビュッ!ビュッ!ビュルルルル……!

少女はガクガク震えて脱力した・・・

逝ったようやった。

脱力しながらも、身体を震わせ俺にしがみつく優奈が可愛くて仕方ない。

俺も搾り出すように、何度も優奈の中に流し込んだ。

ペニスが中で動く度に

「あっ…あっ…いやっん…あっん」

可愛く反応する優奈。

ヌポッ…

俺のモノを抜くと、優奈は布団に尻を落とした。

小さな膣穴から、精液がドロドロ流れ出す。

今日も子宮は、俺の子種で満タンやわ。

ぐったりしている少女を見下ろして、俺は

「優奈、また、お兄ちゃん、しちゃったわぁ」

「はぁ…はぁ、えへへ…しちゃったね」

俺は優奈のモノで白濁したソレをティッシュで拭いていると

優奈は、あわてて起き上がった。

「お兄ちゃん、お兄ちゃん、ウチがする」

「なんや、拭いてくれるんかい」

ティッシュを渡すと

「いらんよ」

「えっ?いらんの?」

俺の顔を見上げながら、まだボッキしているペニスを、小さな口でペロペロお掃除フェラし始めた。

「おい、おい、何してんねん!」

「へへ、大人の女性は、みんなするんやろう?知ってんねんよぉ」

あちゃー、また、ネットの情報かいっ。

困った子やなぁ。

小学生でお掃除フェラとか・・・。

イマドキの子どもはみんなこんな情報を持ってんか?と驚きもしたが、そのまま、優奈のフェラを見守った。

小さな舌が肉棒に絡みつき、擽ったいときもあるが、その必死にフェラをする顔に見惚れていた。

はぁ〜、このまま成長したら、とんでもない子になるんちゃうやろか。

これから、もうちょい、性教育もしたらあかんなぁ。。。

下半身に妙な違和感があり、目を覚ました。

ベッドの横の時計を見ると6時過ぎ・・。

ゴソゴソ……

ん?優奈か?

優奈は既に起きて、何と俺のチンチンを触っていた。

そうなんや、この弄られている感触で目が覚めたんや。

「こらぁーーー、優奈っ」

「へへ、おはよう、お兄ちゃん」

「おはよう、ちゃうわぁ」

「だって、ウチが起きたらお兄ちゃんのオチンチン、おっきなってたよ。」

朝立ちかぁ〜。

確かに女性だけの家族で育った優奈には、この生理現象は不可解なものかもしれへんな。

「お兄ちゃん、お兄ちゃん、オチンチンおっきくなってるってことは優奈とエッチしたいってことやろ?」

「ちゃう、ちゃう、それは、な、朝立ちって言う生理現象やねん!」

「ふーん、生理現象?」

分かったのか、分からなかったのか、キョトンとしながら、しこしこと俺のモノを扱いていた。

「優奈ね、もう、オマンコがヌルヌルになっちゃってるの」

「えっ、そうなん?」

「だって、お兄ちゃんのオチンチンをペロペロしたんやもん。」

マジかぁ〜〜〜

俺が寝ている間に、朝立ちしたモノにフェラをしてたんかい!

どんだけ、エッチに興味があんねん。

これも俺のせいなのか?

「してもええの?」

「う、うん、まあ、優奈がしたいなら。。」

こんな朝早くから、少女のペースでセックスをすることになった。

もう2回も放出して緊張感を失いつつあった俺のアレを元気にして、これ幸いとばかりに俺にまたがってきたこの少女。

慣れない手つきで僕の先端を割れ目にあてがい、ずるりと腰を落とすその少女は、数時間後にはランドセルを背負って登校をする正真正銘の小学生である。

なんか、もう一回一回が濃厚になりつつあるのは絶対に気のせいではないわ。

女の子のほうがセックス中毒になってやめらんない、って言うけどホンマやねんなぁ。

確か美優もあんだけ清純そうに見えてもセックスだけは貪欲やったしな。

ゲームだってお菓子だってそうだけど、子供ってのは好きな物を途中で止めることができない。

大人なら適当なところで飽きてしまうようなものでも、延々と体力の続く限りそれを続けてしまう。

セックスだって、そう。

今の優奈には避妊の面倒も必要ないし、子供独特の肌感覚の敏感さのせいで大人以上に気持ちいいみたいやし……。

無駄に体力あるしで、もうね、本当に延々と俺ののチンチンが役に立つ状態である限り

ずぅぅぅーーーーとセックスしようとしてくるんやからな。

正直、俺が5年生の頃もセックス覚えたてで、したくてしたくて仕方なかったけど、流石に小学校登校前の朝からしてた記憶はないなぁ。

それだけ、今、やっていることはある種異常な行為ではあるわ。

そんな思いを巡らせていると、優奈はぎこちなくお尻を俺に擦り付けるように動かしていた。

うぁっ、やっぱ、めっちゃ締まるし、気持ちええわぁ。

そうやねん、優奈の欲望に抵抗できない最大の理由はここにある。

優奈の膣内はとにかくキツく、締まりも抜群で、何度もしたくなってしまう。

「っあんっ…お、お兄ちゃんっ、気持ちええっ」

そして、少女から雌の顔になり、喘ぐ姿が堪らない。

優奈の豊満な乳房が大好きや。

この下から硬い乳房を優しくほぐすように揉みしだくと、

「あぁぁ、お兄ちゃん、オッパイ、オッパイっ」

動いている腰が止まり、身体をくねらす姿がまた可愛い。

「こら、動き止まっとるで」

また、ぎこちなく、すりすりするような、腰使い。

辿々しさに、やっぱ子どもやなぁ〜なんて思いながら、サポートしてやるように、今度は俺が突き上げる。

ズブズブっ

グチュッ、グチュッ

「いやぁーーっん、当たってんよぉー」

初潮も迎えていない幼い子宮をグリグリと突き上げると、ビックリしたような声をあげる。

膣内までビックリしたのか、ギューっと締め付けてきた。

くっ!ヤベェ。

更に優奈の中が蠢いて、俺の肉棒をウネウネと刺激してくる。

「優奈っ、締め付けるなよぉ」

「はぁん、んっ、あん、そ、そんなこと、してないよ」

そりゃ、そうか・・。

優奈は俺のモノを味わうように、恍惚な表情で腰を動かす。

子どもなのに、こんな顔するんや。

隠れていた乳首もいつの間にか、ひっこりと主張している。

ソコをクリクリと摘んでやると

「あぁーーっ、あかーんっ」

優奈は頭を振り乱した。

この子、そこら中、性感帯やん。

可愛い俺のオモチャにしてしまいそうやわ。

しっかりと愛液も膣口から溢れ返り、益々、スムーズに突き上げることが出来る。

グチュッ

グチュッ

グチュッ

「あっん、あっん、お兄ちゃん、お兄ちゃん、お兄ちゃんっ」

何度も「お兄ちゃん」を連呼し、腰を動かす優奈。

「あ、お兄ちゃん、お兄ちゃん、またイキそう」

腰を振っていた少女がつぶやく。

「逝っても、ええで。」

「うん、イク、逝く、逝くよぉぉ、」

そう言い残して彼女は一瞬、動きを止め、ゆっくり腰を引き上げ、さらにゆっくりと腰を落とす。

深くじんわり挿入した瞬間、ぷるぷるっと軽く震え、「はあ、」と息をついた。

慣れるにつれて激しいセックスがお好みになってきた様子みたいやけど、絶頂を迎えるときだけはじっくりと、まるで自分の身体の変化を観察するかのようにねちっこく動く。

大したもんやで・・・。

五年生で、自分の一番気持ちいい逝き方を学んでいるみたいや。

「今、逝ったの、二回目やろぉ」

優奈は一度、小さく逝っていたはずや。

「ぶぶー残念でした〜三回目。バレないようにもう2回イッちゃってたんやでぇ」

「え、マジか」

いたずらっぽく笑うその表情は子供そのものだ。

そんなことまで…。ちょっと、バレないようにしていたと思うと、とても可愛く思える。

やっぱ、優奈やわぁ〜。

こんな悪戯っぽいトコも昔と、ちっとも変わらへん。

5年生ってのはなかなか興味深い学年やなぁ

身長はもうほとんど大人の女性と変わらない子もいれば、優奈のように小さい子もいる。

しかし慣れてしまうと、違和感なくいろんな体位でセックスできるのは間違いないわ……実際、俺はしてるし。

一方、肉付きは、細いながらも、充分に堪能できる身体をしている。所々、ムチムチ感があり、その張り具合は大人にはないモノや。

「じゃあ、お兄ちゃんも優奈の中で逝かせてもらうわ」

騎乗位で激しく腰を振っていたにも関わらずほとんど揺れるような動きを見せていなかった乳房に、手を伸ばしてみた。

既に結構な大きさがある。

それだけの大きさがあるにも関わらず乳房はお椀型というより円錐状にツンと尖った形をしており、果樹まりのようや。

つまり、まだまだ発育の真っ最中ということやな。

だから、ふとした拍子に少し強く乳房を押してしまったら、

「あっ、ちょっと痛いかも・・」

なんて言ってくる。

発育中のおっぱいは強く押したり触ったりすると痛いみたいや。

これだけオッパイはおっきいのに、まだまだ、未熟な身体ちゅーうことか。

でも、この乳房はとても魅力的で、必ず行為の時にはむしゃぶりついてしまう。

チュウチュウチュウ

「あぁぁ、お兄ちゃっ、ん、オッパイ、好きやねぇ、」

「おっきいし、な、ええわぁ」

「嬉しいっ」

「でも、パイズリとか、もっての外やろなぁ」

「なにそれ?」

「おっぱいにオチンチンを挟んでしごくのやつや」

「え、ほんと?何?オッパイで挟む?アホみたいやん」

11歳にパイズリしてもらうなんていう男の夢は、アホみたいの一言で泡と化した。

悲しいの一言やなぁ〜。

このおっきくて硬い乳房、それも小5の少女のパイズリなんて、流石の俺でも経験はないわぁ。

「小学生のうちに一回やってもらいたいなぁ」

「痛いものは痛いんやよっ」

ブーーーーと頬を膨らませて怒ると、少女はその怒りを腰の振りに乗せる。

パンパンパン、

と小気味いい音が狭い部屋に響き渡る。

浅く速い動きと、遅く深い動きを混ぜながら、少女はまるで俺を犯しているみたいや。

「っ、ん、ん、あっ」

子供とは思えないダイナミックな動きだなのだが、喘ぎ声は控えめだ。

時折声を抑え忘れたかのような色っぽい声が出るが、それは間違えて思ってたより激しく動かしてしまった時らしい。

「お兄ちゃん、ウチのイクとこ、見てて……」

そういうと、俺の上で少女は背筋を反らして静止した。ギュッと目をつむり、同時に膣でペニスを締め付けてくる。数秒間の静止の後、

「うううっ~~~っ……」

僕が見つめる中、少女は朝から4回目の絶頂に達し、崩れ落ちた。

「ゆーなぁ、子どものクセにエッチ過ぎやで」

「もー、バカバカバカ!」

「へへ、可愛いやっちゃのぉ」

対面座位を経由して、少女を寝そべらせる。

長座している俺の仰向けの少女がつながっている状態だ。

んで、彼女の腰を持ち、抱き寄せるようにして持ち上げ、持ち下げた。

「あっ、ああっ、んっ」

「どうや」

「気持ちいいところが、えぐれちゃうっ、あっ」

大人の女性の6~7割程度しか重さがないとは言え、それなりの重さのものを上げ下げするので勢い良くズンズンという感じでは動かせない。

一回一回優奈の気持ちいいところを探りながら、そこを丁寧に……えぐるっていい表現だなあ、そう、えぐるように犯していく。

「あっ、あっ、おかしくなっちゃう、なっちゃうよぉ」

またも優奈は快楽の底に落ちた。

絶頂を迎えるうちに子宮が膣の方に降りてきて、よりポルチオを刺激しやすくなる……との話なので、快感の余韻に浸らせることなく挿抜を繰り返す。

「いじ、わるぅ、まだ、イッてる、のにぃ」

達した後の余韻をこよなく愛する少女にとっては、休まず動き続けるのが意地悪に感じられるらしい。

「優奈、一番気持ちいいところがむき出しになるまで、ずっとこんな風になるんやで」

「やっ、それ、すごぉぉい、いっ」

うっとりした目でこちらを見て、信じられない夢を見るかのように目をつぶる少女。ツンとした乳房が、俺達の営みに合わせて僅かに揺れる。

純粋さや無垢さが期待される小学五年生の少女には、既に性的興奮の対象として十分機能する身体が備わっており、そのギャップが俺には最高の媚薬になる。

「何か中が、勝手に中が締まっちゃうよぉっ」

膣が締まっちゃう的な言葉がでてくるなんてねぇ。やらしいなぁ…

「締まるって…なぁ、優奈」

「だって、締まっちゃうんだもん、ごめ、また、いっちゃう」

本当にみっちりと膣が締まってきた。男から残さず精液を吸い取るための、女の身体の仕組みだ。

「子供なんだか大人なんだかわかんないなぁ、この身体」

びく、びくと震える少女を見下ろしながら、半分独り言のようにつぶやく。

胸だけは先に大人になりつつあるが、まだまだ未熟な子供の身体。生理すら来ていない。

なのに、俺とつながっているあの部分は、貪欲に僕の身体を求めてくる。

「いくいくいくいくぅぅっ!」

「あっ、あっ、あっ、………っ……」

「へ、変になる、なっちゃうよぉ」

いろんな表現でイキまくってることを教えてくれる少女。でも、そういえば「ダメぇ」とか「ヤダぁ」みたいな喘ぎ声は出したことないなあ。

何度も達しているうちに、膣がふわふわになってきた。膣の中に精液溜まりを作って、受精する確率を上げるための女性の身体の働きやな。

うーん、女体の神秘。

まだ小学生だってのに、その身体は何が何でも妊娠しようといやらしくうごめいている。まあ肝心の生理がまだ来てないんで無駄な動きやけど。

「ほな、行くでえ」

少女の身体をよいしょと折り曲げて、折りたたんだ膝を抱きかかえさせるような体勢にする…要は屈曲位。

ぐり、ぐり、ぐり、ぐり。

「うがぁぁっ、っんあーぁぁあ」

『の』の字を書くように、俺は腰を回す。亀頭を子宮口に押し当て、そこを押しつぶすようにねちっこく責める。

ぐりっ

ぐりっ

ぐりぐりするだけだと単調になるので、時折普通に動かしてあげながら、それでも辛抱強く子宮口を責め続ける。

少女の幼い身体と目の大きな子供っぽい顔を注意深く観察しつつ、ここかな?この動かし方かな?と試行錯誤を繰り返す。

これは俺の女を悦ばす、クセみたいなトコや。

「お、ここ、気持ちええんちゃうか?」

「ん、あっ、これ、いい、うん、いいよこれ」

回転運動と前後運動を混ぜ合わせたような動きで、子宮口をかき回す。

「あっあぁぁぁぁ〜、お兄ちゃんっ!すごっ…なにこれ、これ、これ?」

「そうか、ええんか」

「ずんっ、て重くて気持ちいいのが、すごい、きてる」

少女は必死で言葉を絞り出す。

「気持ちええトコに当たってんねん。」

「うれ、しい、な」

そういう優奈の目は白黒させ、汗が額に滲み始めている。

「はっ、はっ、はっ、」という追い込まれた獣のような浅い呼吸が部屋に響く。

長いセックスに優奈の幼い身体は悲鳴をあげているようや。

何度も身体は痙攣し始めている。

俺はちょっとまずいか?と思い、一旦動きを止める。

基本、優奈が大事であることは間違いない。

俺の欲望もあるが、優奈の身体が優先や。

「大丈夫?続きはまた別の日にするか?」

「はぁ、はぁ、はぁ、……」

少女はまず息を整えるのに集中する。そして、

「最後まで、して」

「なんか凄く汗かいてて心配なんやけど」

「なんかね、全身にズンって気持ちいい塊が埋め込まれてくるみたい」

「でもとっても気持ちいいよ」

「そうか」

女のカラダは多分大丈夫なようにできてると思うけど、11歳の身体が大丈夫かどうかはまた別の話。

「ここまで気持ちよくしてくれたんやから、途中で止めるのはイヤやぁ」

「おーけー……苦しくなったら言うんやで。」

俺はそう諭すように言うと、再び少女を蹂躙し始めた。

ゆっくり

ゆっくり

深く

深く

丁寧に、犯していく。なんとも矛盾した表現やな。

「あっ、………あああっ…………ふぅっ、………あああっ」

途切れ途切れで少女があえぐ。

「きてる、すごいの、きてるっ、ああっ、これ、なに、あああああっ!」

怯えるような少女の声が部屋に満ちる。

ぐちゅっ

ぐちゅっ

俺は怯むことなく、淡々といたいけな少女の一番気持ちいい部位を攻撃し続ける。

「むり、むり、むり、やめ、ないでぇぇぇっ、あああっ、うああああああっ」

少女は顔を両手で覆って、既に限界を超えつつある快楽に必死で抵抗している。

「すごい、すご、もっと、もっと、あっ、これ死んじゃう、死んじゃうよぉー」

死んじゃうって何やねん。

頼むわぁ…死なんといてくれよ(笑)

もう俺も優奈が何言ってんのかわからへんわ。

信じられないくらい気持ちいいのに達することができなくて、しかもその気持ちよさが一瞬ごとに最高記録を更新していっている状態のようだ。

「あ、これ、これ、あ、これ、あん、あんっぎゃあんん」

奇声とも悲鳴とも思えるぐらい、喘ぎまくる少女。

「大丈夫か?また、喉痛くなんでぇ」

「う、うん」

「声出すの、ちょっと我慢してみっ」

甲高い声の出しすぎで色々と心配になってくる。

少女は唇を噛み締め、息を飲み込んで耐えて始めた。

一瞬でも呼吸したら、その瞬間達してしまいそうな雰囲気や。

俺の言いつけを疑いもなく守るために、少女は限界を超えて耐えている。

しかし、俺はその忍耐を突き崩すように、俺は幼い子宮めがけて男根を突き刺し、揺さぶる。

最初の一突きで達するかと思われたが、少女は健気に僕の言いつけを守り、息を止め全身に渾身の力を込めてなんとか踏みとどまっている。

ずん、

ずん、

ずん、

ぐり、ぐり、ぐり。

「あぁぁぁ、い、い、いくっ」

ピンと尖った育ちかけの乳房を握りつぶしながら、乱暴に犯す。

白目をむき失神寸前の小学生を、執拗に陵辱し続ける俺は、この瞬間世界で一番邪悪な存在ちゃうやろか?なんて思う。

死ぬ気で締められている少女の膣が、もう耐えられないとばかりに小刻みに震え始めた。

俺は乳房を更に力強く握りしめ、もう片方の手の指を少女の口にねじ込んだ。

その指を朦朧としながら、しゃぶってくる優奈。

俺は最後の一突きのために一瞬動きを止めた。

腰をギリギリまで引いて、

そして思いっきり、

少女の小さな子宮を突き上げた!

そしてそのまま、力ずくで最奥までねじり込み、最後の瞬間を迎えた。

「ううううー!」

その声とともに俺は射精し、限界を超えて耐えていた少女の身体が、一瞬で完全に弛緩した。

そして、少女の身体が大きく跳ねた。

少女は声もなく、ずっと我慢していた呼吸すらすることもなく、さらに身体を跳ねさせながら絶頂を迎えていた。

完全な弛緩と激しい痙攣を何度も、本当に何度も繰り返した。

ぱくぱく、と必死で酸素を取り入れるように口を動かしながら、小さな身体は溜め込んでいた絶大な快楽を何度も小分けにして決壊させていった。

ようやく声を出せる程度に呼吸できたのか、彼女の口からため息のような音が長く長く聞こえてきた。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、あぁぁぁ〜、」

優奈を優しく抱擁しながら、耳元で尋ねる。

「良かったか?」

「す、凄い、凄いよ、お兄ちゃん、はぁはぁはぁ」

俺の胸の中で優奈の身体はずっとピクピクと痙攣していた。

結局少女はそんな感じで絶頂し続け、男根を抜いてからも数分ものあいだ激しく果て続けていたのみたいやった。

小学生の登校前の子どもにここまでしてしまったわ。

俺も会社に行く前に、どんだけ激しいセックスしとんねん。アホ過ぎやわ。。。

その後、ヘロヘロになりながら朝食を取った優奈は、おぼつかない足で、一足早く登校して行った。

大丈夫やろか・・・。

家を出る時にしきりにアソコを気にしている素振りが妙に気になった。

やり過ぎた。。。

それから数日が過ぎた。

優奈はいい付けを守り、平日は来なくなった。

もしかしたら、この前やり過ぎて、セックスが怖くなったんちゃうか?

お股も抑えてたしなぁ…。

パソコンに向かい、支店長に提出する稟議書を作成していた。

♪ピロン

LINEが入ってきた。

あっ、神村先輩やん。

LINE「今日、ヒマ?」

LINE「大丈夫^_^」

LINE「ご飯行こっ♡」

LINE「りょ」

社内恋愛の連絡も簡単や。

こんなやり取りで、できるんやから。

携帯のない昭和世代の方はどうしてたんやろう?

大変やったんちゃうかなぁ。

今はスマホのお陰で、簡単に約束も取れる。

夕方、いつもの隠れ家的な居酒屋へ向かった。

「おつかれ〜」

「おつかれっスっ」

「松木さん、何飲む?ビール?ウーロン茶?」

「ごめん、ウーロン茶で。」

やはり、アルコールは好んで頼むことはない。

付き合っている訳でもないが、この人とはこうやって偶に会っている。

「神村先輩、髪切った?」

「なぁーにぃ…笑…タモリなん?」

「いやいや、マジで、似合うとるで」

「ありがとう。ちょっと、揃えてカラーを入れたわ。」

「ショートボブやろ?小顔の先輩にはピッタリや。」

「さすが、会社イチのプレイ坊主やね。女性の褒め方、よう知ってはるわ。」

「ぷ、プレイ坊主?なんやっ、それっ」

「ヤンチャ坊主の松木さんにはピッタリやと思わへん?」

「坊主やヤンチャやら、完全にガキ扱いやなぁ…先輩は。」

「あっちは、ベテラン選手並にお上手やけどね♡」

「セックスはルーキーやぁ〜、なんも知りまへん」

「はい、はい。乾杯しましょ」

「へい、へい、おつかれーっ」

カチンとグラスを合わせた。

このテキトーな距離感が俺には丁度いい。

神村先輩はどうなんやろか?

「松木さん、最近、他の子と遊んでるの?」

「またぁ〜、そんな言い方してぇ。分かってるやろ?先輩だけですよ。」

「でたーーーっ!遊び人がよく言うセリフ!」

「ちゃうわぁ〜、めっちゃ、童貞やし」

「童貞?ははーん、今日だけ、童貞ね。」

「上手いなぁ」

「あっ、松木さんなら、朝からしてるかもね。」

「アホなことぉ、平日の朝からするかぁ!」

なんて言いながら、ついこないだ、優奈と朝っぱらからセックスを、それも優奈が失神するほど激しい一発をしていた所やった。

「だよねー。流石に、してへんかぁ」

「あ、当たり前ですやん。」

危ねぇ〜、しちゃうのが、この常識に囚われない男松木ヒロなんどすよ♡

グラスの結露を拭きながら先輩は問う。

「でも、相変わらず、あの子が来てるみたいやないの?」

「あの子?」

「優奈ちゃんだっけ?小学生の可愛い彼女さんよ」

「ハハハ、優奈かぁ〜。」

「聞いたわよっ!先日も家に居たらしいやん。」

うわっ!バレとるやん。

会社の誰かやなぁぁぁ、このお喋りがっ!

「そうやったっけ?」

「何、すっとぼけとんのぉ」

「イヤ、別にとぼけてへんわ」

「加藤さん達から訊いたわよ」

「カトちゃんかぁ…そう言うことね。」

「まぁ、私、松木さんの彼女でもないでもないし、とやかく言う権利もないんやけどね。」

少し不機嫌そうになる先輩。

なんや?彼女になりたいんか?

俺的には、このセフレぽい感じがええねんけどなぁ。

ただ、美優とも逢えへんし、優奈とこのまま、あんな関係を続けるのもなぁ〜。

そういう意味でも神村先輩は歳上で俺の我儘も聞いてくれるし、彼女にするには持ってこいかもしれへんとも思っていた。

神村先輩と本気で付き合おうかなぁ〜。

でも、美優とも別れた訳ちゃうし。

うーん、優奈も可愛い可愛いペットみたいな子やし。

まだ、秘書課のあの子ともしたいし、システム部のあの子とも・・・。

あーーーっ、モテる男は辛いでぇぇぇぇ。

男の春を謳歌していた俺は、この頃、ホンマにモテ期やった。

誘う女、誘う女と全て身体を重ねることが出来ていたんや。

トシが聞いたら、マジでしばかれるわっ。

「なぁ、先輩…明日土曜日やけど、この後どないする?」

「どうしたいの?」

少し拗ねた表情で見返してくる先輩が可愛い。

「へへへ、俺にされたいんとちゃいますか?」

「相変わらず、頭の中、お花畑やね…笑」

「俺と、したいクセに」

「相変わらずの自信家さんね。」

二人は寄り添うように、お店を出た。

当然、向かう場所は俺のマンションやった。。。

もう、既に一度は果てていた。

しかし、時間を惜しむように貪り合う男と女。

今も・・・。

ばちゅんっ、じゅぷ、ちゅぶっ…

「あ、あんんっ!ん、ん、んん、んあっ、んふんんっ!ふ、ふんん、ふぁっ!ああ、あん!」

粘膜と粘膜が擦れあい肉と肉がぶつかる水音と、甘く艷やかな嬌声が響く。

腰を打ち付けるたびにぷるんと震える乳肉から珠の汗が飛び散り、シーツを掴む細い腕が痙攣するように突っ張った。

背中を反らして白い喉を曝け出すように先輩の大きく開いた口から、甘い吐息が吐き出される。

俺は揺れる彼女の細腰を掴む手に力を込めて態勢を整えた。

目立たない脂肪が柔らかく指を包み込み吸い付くような先輩の肌は、触っているだけで気持ちがいい。

その心地良い感覚が胸の奥をキュンとさせ、愛しさが込み上げてきた。

自然と、腰の動きが速くなる。

「あ、待っ!」

俺の動きに気が付いた神村先輩がハッとしたよう声をあげ、俺の腰に脚を巻き付けて止めようとする。

しかしそれは逆効果やわ、

自分から腰を押し付けたことで肉槍が膣奥を深く抉り、固く腫れた先端が十分に降りてきている子宮を突き上げる。

「ひぃぐんんっ!」

コリコリとしたものを擦るように突き上げると、彼女の薄い唇の隙間から獣のような声が漏れた。

じゅぷぶじゅびゅ、じゅばん!

ちゅば、ちゅぶ、ぢゅぢゅぢゆぶっ!

「ふぁっ!あ、あ、あ、あ、い、いいっ!ま、ま、待って!」

頭をイヤイヤと振り回す神村先輩。

「へへ、待たへんでぇ」

「や、や、やああっ!ま、また、わ、私、だけ、な、なんてえ!や、や、や、ん、んんっ」

先輩の非難の色が乗った嬌声が響き、細い指が俺の手の甲を引っ掻く。

しかしその手に力はなく、もっともっとと撫でているようにも感じる。

俺は腰を回し、敏感に腫れあがる亀頭で子宮口をグリグリと抉った。

途端に、肉茎に吸い付く肉襞が爆発したかのように広がり、縋り付いてくる。

膣口はキュンキュンと締まり、肉襞が飲み込むように蠢く。

「あ、ああっ!ま、松木さぁぁぁんっ、や、やめ!も、もう、い、いい、イ、イク、からああっ!ま、まっ、待って、とめ、止めて止めて!」

神村先輩が断末魔の悲鳴にも似た嬌声をあげ、ガバッと抱きついてきた。

背中に突き立てられた爪が食い込み、肩に先輩の小さな歯型ができる。

「い、いいいっ!イクイクイイクイクっ!イクうううっ!」

耳のすぐそばで、彼女がとびきり甘い悦声を響かせた。

「はあ、はあ、は、はんん。ん、んふう、ふう、ふう……」

「神村先輩、大丈夫なん?」

「はぁ、はぁ、んにゃあっ!ん、ん、んん」

俺の胸に頬を寄せる先輩の頭を撫でると、彼女がびっくりしたように鳴いた。

俺に抱きつく細い腕が強張り、密着する汗ばんだ身体がビクビクと震える。

「んふう…ふう…ふう。だ、大丈夫、じゃ、ないよお。ま、まだ、止まんない、からあ」

先輩の細く整えられた眉をきゅっと寄せて怒った表情を作ると、唇を尖らせて答えた。

身体を小刻みに震わせながら蕩けた上目遣いで怒られても、全然恐くないわぁ。

むしろ、もっと虐めたくなるわ。

ベッドの上で身体中をとろとろに蕩けさせた可愛い女の子が縋り付いてきてるんだから、むしろ大きくなったままの肉棒から涎が溢れるだけだ。

先輩は荒い息を抑えるようにゆっくりと溜め息を吐くと、また俺の胸に頬擦りし始めた。

ショートボブに整えられた焦げ茶色の細い毛先がさわさわと胸を撫でて心地良い。

思わずまた頭を撫でそうになるが、その手を止めて髪の毛の感触を確かめるように髪を撫でてやる。

「んひゃっ!んん、きもちい……」

またビクリと肩を震わせたが、すぐに目を線のようにして頬擦りを再開した。

「どうしたん、先輩。めっちゃ甘えん坊さんやん。」

神村先輩はどこかこそばゆそうに頬を緩め、俺の胸をべろりと舐めて笑顔を作る。

あらあら、こんなに可愛くなっちゃって。

「ん?んんん。なんか……身体がむずむずして。松木さんにくっつきたいの。ダメ?」

あの会社ではしっかり者で有名な神村先輩が、捨てられた子猫のように上目遣いで見つめる。

こんな状態で甘えられたら、治まるものも治まらない。

肉槍がビクリと震えて、またトロリと我慢汁が溢れた。

「もう、二人でいる時は松木さんはやめてやー」

「んふふ。じゃあ〜、好きよヒロくんっ」

「私のことも佐江子って呼んでっ」

あちゃー、俺に惚れてもうたなぁ先輩は。

先輩はそう言うと、身体をズリズリとずらして俺の脚の間に蹲る。

そして、固い聳り立つ肉棒にそっと舌を這わせる。

根元から先端へ、熱い肉が裏筋をゆっくりと進み、ゾクゾクとした刺激が太股の付け根から足先へと伝わる。

また我慢汁が溢れて先輩の舌の上にトロリと流れるが、彼女は気にする風もなく舌を進め、大きく腫れた亀頭をその柔らかな唇で包み込んだ。

じゅ、じゅじゅじゅじゅ、

ちゅぷ…

音をさせて啜ると白い喉をコクリと動かし、大きな黒い瞳を線のように細くして満足気な笑みを浮かべる。

舌がパンパンに腫れた亀頭を満遍なく舐め回し、細い指が血管が浮くほど固くなった肉茎を優しく扱く。

唇がきゅっと締まり、ムニムニと蠢いて痛いほど張ったカリを優しく引っ掻き、同時にチュッチュと吸い上げてきた。

足先が痺れるような刺激が間断なく生まれ、頭がぼうっとしてくる。

我慢汁が止めどなく溢れ、先輩が何度も白い喉を鳴らしている。

「う、上手いなぁ〜流石やわぁ。すごく、気持ちいい」

優奈のような、少女のぎこちなさも堪らないが、大人の女性のフェラもまた格別や。

どっちがええとは言わへんけど、とにかく最高や。

「んふふ。だって私ばっか逝かされてるし、悪いやん。せめて、お口で逝って欲しいよ」

先輩は少し悲しげな表情を作ったあと、ニッと笑うと肉茎を扱く指の速度を上げ、鈴口にキスをする。

「もうちょっとやねん。」

俺は答え、彼女のショートボブの頭を掴むように撫でた。

嬉しげに微笑んだ彼女は、口を大きく開いて亀頭を飲み込み、ジュルジュルと音をさせながら飲み込んでいく。

先端が喉の奥に当たり、「うぶっ」と呻き声をあげた彼女の大きな瞳から涙が零れた。

「そんな無理しなくてもええですよ」

「んんんっ!」

俺の声を遮るように首を振り、先輩はより強く吸い上げる。

亀頭がゴクリと飲み込まれる感触と同時に、肉槍が彼女の口の中にすべて収まった。

「ん、んん、んんん」

先輩の口端から涎がダラダラと溢れるが、彼女は気にする風もなく満足気な笑みを浮かべていた。

肉茎を握っていた細い指でギュッと締まった雄袋をコロコロと弄び、唇で根元をきゅっと締め付け舌で裏筋をテロテロと舐め続ける。

ちょうどカリ首が喉に嵌まり、彼女が喉を鳴らすたびにキュッキュと締め付けられた。

「う、佐江子っそれヤバイ」

優奈がするのとはまた違う力強い刺激に、足先を跳ね返った痺れが股間に集まってくるのを感じた。

俺は思わず呻いて腰を突き上げる。

「んんんっ!ん、んぶう、んぶう」

一瞬目を白黒させた先輩だが、落ち着くように大きく息を吐いた。

よく見ると、彼女の白い頬が俺のペニスの形に膨らんでいる。

それでも彼女は涙を流しながらも笑みを作り、一心不乱に舌と喉を動かしていた。

神村先輩・・・・

堪らなく愛おしい先輩や。

俺は彼女の頭を掴んで腰を引いた。

熱く熱くギンギンに固くなった俺のペニスが、大量の涎と俺の我慢汁とともに先輩の小さな唇から吐き出される。

「こふっ!こふっ、こふっ!」

「どないしたん?」

先輩が咳き込みつつ、疑問の声をあげる。

俺はそんな先輩の頭を撫でながら、真っ直ぐにその目を見つめた。

「最後は佐江子の中で逝きたいわ」

「佐江子って呼んでくれたね♡」

そう言うと途端に先輩の顔に笑みが浮かぶ。

「そ、そうなん……私も、ヒロくんの大きいモノが欲しいかなぁ・・・なんてね・・」

先輩はそう言うと俺の上に跨がるように膝立ちになり、ギンギンな俺のモノの先端を割れ目へ押し当ててきた。

ズブッ…

亀頭が濡れそぼった先輩の入口に呑み込まれた。

先輩は俯きながら、俺のモノの感触を確かめるようにゆっくりと腰を下ろしていった。

「あ、あぁぁぁ、ヒロくぅぅん、おっきっいっ」

先輩は濡れた陰毛を擦りつけながら、ペタリと座り込んだ。

俺の根元を膣口がきゅっと締め付け、彼女の中はうねるように動いている。

ペニスに隙間なく柔らかい肉襞が絡みつき、カリに押し広げられた膣壁も柔軟に吸い付いてくる。

先端に当たる子宮口がビクビクと痙攣するのに合わせて、彼女の白いお腹もピクピクと震えていた。

「ひ、ヒロ……く、んっあぁぁ、っん」

先輩の膣は無数の襞で肉茎を扱き子宮口が先端に吸い付いてきてるみたいや。

玉が痛いほど迫り上がり、根元がピリピリと痺れる。

俺は彼女のすべすべの太股から細腰へ手を滑らせ、掴み心地の良い腰を掴んだ。

「んひゃっ!」

先輩が身体を捩らせ、子猫のような声をあげる。

膣口がきゅっと締まり肉茎に吸い付く肉襞がブワッと開いような感覚がペニス越しに伝わってきた。

「ん、んん。っんん、っあぁ、私止まんないよ」

頭を左右に振り回し声をあげる神村先輩。

もっと清楚な神村先輩の壊れた表情を見たくて仕方なくなった。

本能のままに腰を掴む手に力を込め、僅かに腰を引いたあとに思い切り突き込む。

「んひゃあっ!い、イっくっ!イっちゃう、んんんっ!」

先輩が嬌声をあげ、ピンクに染まった身体がビクビクっと震えた。

じゅぶ、じゅぷちゅびゅ…

ばちゅん!ばちゅん!ばちゅん…

「あ、あ、ああ!あん、んんっ!逝く、逝く、逝く、逝っちゃう」

腰を打ち付けて子宮を抉るたびに、先輩が「逝く」を連呼する。

どんだけ「逝く」って言うねん。。。

しかし、この乱れ方は神村先輩のイメージとは真逆やなぁ…。

俺はその顔をニヤ付きながら、更に強くえぐりまった。

そのたびに肉槍全体が扱かれ、奥へ奥へと吸い込まれ、噛みちぎられるかと思うほど膣口がきつく締め付けられる。

「んっっ、お、俺も逝きそうぅぅ」

熱い塊が根元に集まり、腰から足の先までビリビリと響く。

フィニッシュとばかりに俺は一心不乱に腰を突き上げた。

彼女の奥へ思い切り吐き出したい。

「イクっ!イクイクイクイクっ!い、イクイクイグううっ!」

先輩は限界に達したのか大きく叫んで身体が倒れそうになる。しかし、寸でのところで俺の胸に手をおいて支えた。

その刹那……俺の身体中に一閃の電流が迸った。

限界を超えて溜まっていた白い濁流が、一気に尿道を駆け上がる。

間一髪でペニスを抜き取ると先輩の白いお腹に向かって・・・

どっびゅりゅりゅ………

目の前にチカチカと火花が散り、視界が真っ白になる。

感じるのは彼女の熱い身体と甘い匂い、白い精液を迸らせる快感だけやった。

ふわふわとした感覚が俺を包み込む。

先輩の身体が電気を帯びたようにビクンビクンと跳ね、口元の涎が飛び散った。

グッタリとした先輩は俺の上で身体を硬直させてピクピクと震えていた。

同時に、生温かいものが俺のお腹の上に広がり、脇からベッドへと流れていく。

「あ、あああ〜、出ちゃう」

恍惚とした声が、俺と彼女の匂いが充満した寝室に響いた。

「ふぅーー。先輩、サイコーっ」

「コラぁ〜、また先輩って言ってるよ」

「そ、そうか…佐江子、サイコーや」

「んふふふ。ほら、こんなに先輩に出しちゃって、悪い後輩くんやね。」

楽しげに囁いた彼女の細い指が肉茎を扱き、俺の乳首の先を彼女の舌がちろちろと舐めた。

その甘美な刺激にピクピクしてしまった。

「あっ、あぁぁぁ、ちょっ、神村せ、佐江子っ、あかんっ」

「あはは…ピクついて、ヒロくん、可愛いぃ」

俺の胸に頭を預けながら汚れた指を舐める彼女が、また楽しげに笑った。

「頼むわぁ、佐江子さんのイメージ崩さんといて」

「何?イメージって」

「お堅い、しっかり者の神村先輩に決まってるやん。」

「アホちゃうの?そんなん、こんな時に楽しまへんで、どないすんの?」

「ハハハっ…確かに・・・」

俺は僅かばかりの賢者タイムに浸りながら、そんなセックスを楽しむ彼女に微笑みかける。

今まで散々逝かされたから、その仕返しがしたかったみたいや。

「えへへ。まだここ硬いよね?」

先輩が俺の上に跨がってきた。

「ちょっとっ、まだする気ですか?清楚な神村センパーイっ」

「アホっ」

まだたぎるように硬いペニスの先端をクニクニと濡れた肉襞に押し当てる。

「しゃーないなぁ。好きにしーや」

「ヒロくんの頂くね。」

ズボッ

グチュっ………ズズズズっ

「あぁぁ、まだ、元気やねぇ…はぁんっ」

先輩はなんとかペニスを咥え込むと、にやりと笑みを浮かべて両手を伸ばした。

彼女の両手の細い指が、俺の乳首をコリコリと摘む。

ビリビリと電気が走り、太股の付け根に血が集まってくる。

佐江子は満足気に微笑むと、ゆっくりと腰を動かし始めた・・・。

女は少女でも大人でも、ホンマにセックスには貪欲やわぁ。

久しぶりの大人の女を一晩中満喫した。。。

まさか、翌朝、あんな展開になるとは、この時は知るよしもなかった。

クルマが走る音が聴こえる・・。

寝室のカーテンの隙間からは、日差しが差し込む。

時計は10時を回っていた。

そりゃ、朝方までセックスしてたもんなぁ。

俺の腕の中で気持ち良さそうにスヤスヤ寝ている、会社のマドンナ、神村先輩。

この寝顔は歳上とは思えへんなぁ〜。

ちょっとニヤついた。

社内でも神村佐江子を狙っている者も多い。特に先輩男子社員からの人気は絶大や。

常に丁寧な対応で、どんな仕事も嫌な顔一つしない仕事ぶりは、上司からの評判もいい。

まぁ、俺は顔だけで好きになったんやけどな。

俺が神村先輩とやりまくっているとバレたら、袋叩きに合うんとちゃうか〜。

ほっぺをプニプニと突きながら、先輩の寝顔で遊んでいた。

「ふあーぁっ、もう〜、何してんのぉ」

「おはようございます。エロい神村先輩っ♡」

「あっ、セックスマシーン発見っ♡」

「おい、おい、セックスマシーンはあんたやろ?!」

先輩は俺の腕の中から頭を上げて部屋を見渡すと

「何?この散乱したティッシュの量は?」

「何言うてんねん、あんたがエロい液を出しまくるからやないか〜」

「エロい液体って…ヒロくんが色々するからやないのぉ」

朝から、エロトーク…。

「ほな、もっと、出したろかぁーー」

潤いの残る、先輩のアソコに手を入れ、弄りまわすと

「キャーっ、エロい後輩に襲われそうでーす!」

「襲われたいクセに。。」

指を先輩のアソコに挿れて、グチュグチュと掻き回す。

「いやぁ〜んっ、もうっ、あかんって」

腰をくねらせ、俺の愛撫に身を委ねる神村先輩。

「き、キス、キス、キスしてぇ」

いやらしく、舌まで出してキスを求めている。

「エロい顔。」

先輩の出した舌に吸い付くように唇を貪った。

くちゅっ、くちゅっ、と激しくも、いやらしいディープキス。

唾液を大量に垂らしながら、舌を絡ませていた。

が・・・。

昂り始めたその時。

ガチャっと玄関が開く音が聞こえた。

ドンと締まる、重いドアの音に二人は口付けをしたまま固まってしまった。

ゆっくりと顔を離すと

「ち、ちょっと、怖いっ、こんな朝から誰なん?」

「えっ…、わ、分からへん。」

とは、言ったが、エントランスの暗証番号とガスメーター下の鍵の有りかを知ってる子なんて・・・。

美優か優奈ぐらいしか思い当たらへん。

美優は忙しい子やから来れる訳ないし。

じゃあ優奈か…土曜日やし、学校は休み。

あの子しか・・・。

でも優奈は土曜日は夕方からしか来ないはずや。

何故なら土曜日はスイミングスクールに通っているから、来るとしてもそれが終わってからになるのが通例やったからだ。

今までは、午前中から優奈が来ることは無かった。

じゃあ、誰や?

息を凝らして、布団の中で耳を澄ませていた。

トントンとリビングに向かって走る音が聞こえた。

「お兄ちゃーーん!」

向こうで聴こえる、俺を呼ぶ少女の声。

「ヒロくん、向こうでお兄ちゃんって言うてるよ」

「う、うん、そうやな。」

「ど、とないしよう、私、裸やけど」

「俺なんて、チンチン勃っとるわぁ〜」

急いでシーツにくるまる神村先輩。

トントンっと、こちらへ向かう足音が聞こえたかと思えば、直ぐに寝室の扉がガチャっと開いた。

「お兄ちゃんー!まだ、寝てんのぉ!」

「ゆ、優奈・・お、おはよう」

ドアノブを持ったまま、固まる優奈。

俺の横でシーツにくるまりながら、バツの悪そうな顔をしている神村先輩。

はぁ〜〜〜。このパターンは翔子の時にもあったなぁ。。。

小学生と女子社員との鉢合わせ。

優奈は目をウルウルとさせて、後退りしていた・・・。

つづく

ーーーーー

投稿ペースがゆっくりとなってすいません。

なんせ、今、純子いないもんで。

一応、こんなご時世やし自炊をしてますわ。

意外と家事って色々やることあんねんなぁ〜。

嫁はんの偉大さがよー分かりましたわ。

純子も俺に抱かれたくてウズウズしてんちゃうやろか?

俺は早く桃花に会いたいわぁ。

なんて言うと純子は本気で拗ねるからなぁ〜。

娘とパパを取り合う、まだまだ、新婚気分が抜けない純子ですわぁ。

えっーと、本編についてですが、話数は進んでますが、時間軸は殆ど進行してまへん。

優奈との濃い性行為の描写に力を入れてたさかいに。

どないですか?

特に御年配の読者の方々。

イマドキの小学生って、ビックリしまへんか?

前回のコメでも、発育のいい子がいるってコメもありましたけど、優奈は確かにオッパイはおっきかったけど、見た目は子どもそのもの。

同僚も完全に子どもとして見てました。

そんな子がこれだけセックスに貪欲になり、求めてくるようになるんやから、驚きですわぁ。

しかし、不思議なもんで、一線を越えると一気にハードルが下がってしまう。まさに一回も10回もやってしまえば同じやわぁ〜。なんて思っていた。

完全に吐口にしてたんやろなぁ〜。

でもあれだけ懐かれると悪い気もせーへんし、どっぷりと少女の身体を堪能していたと思う。

でも、優奈のことはどこかで、甘く考え過ぎてたかもしれへん。だから、神村先輩とも普通にエッチしてたし。

それが、あんな展開になるとは・・・。

果たして優奈と神村先輩と俺の三人はどんな結末を迎えるのか?

期待して待っててな。

頑張ってまた投稿しますわ。

美優ファンの方、もうちょい待っててな、まだまだ美優とのエピソードは満載やし。

困るなぁ〜、ホンマ、モテる男はつらいでぇ。

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