舞妓の小学生の妹に「逝く」を教えたら?。エッチが止まらなくなってしまった…(9)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編
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久しぶりの投稿です。
新年一発目。
更新遅くなりました。
今回はほぼ少女相手の濡れ場ばかりになります。
新年からフルスロットルの体験談。
どっぷりと優奈との情事をお楽しみ下さい。
では。
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●遠坂美優
17歳
ついに舞妓さんに…
祇園育ちのバリバリの京都娘。
かなり世間ズレしている。
純和風の可愛い子。
とても礼儀正しい。
とても綺麗な少女から女性に丁度変わる頃。
身体もすっかり女になっており、俺にとってはご馳走そのもの。
でも、まだ10代なんだよなぁ〜。
現在、舞妓で日々奮闘中。
殆ど逢えない・・・。
正直、逢えないのはかなり寂しいわ。
●優奈
11歳
美優の妹。
身長140センチ
バストは驚愕のCカップ
ムチムチ感満載の身体。
天真爛漫な少女。
幼い頃から、俺がめちゃくちゃ可愛がってきた。
久しぶりに会ったら大きくなっていてビックリ。
相変わらずお兄ちゃん大好きな少女。
小学生の割には遺伝なのか、幼き顔には似つかわしくない膨よかな身体に成長していた。
ついに、小5の優奈と一線超えてしもうたわ。
とても良かった。
堪らんかったでぇ。
優奈は益々、俺にべったりとなった。
少女の豊満な身体にハマりつつある俺・・・。
●神村佐江子
26歳
営業企画部所属
会社の先輩。社内でも評判の美人。
とても真面目で、口説くのに一苦労した。
しかし、俺といるときは、ただの雌になる。
このギャップが中々いい。
とても優しく、清楚な女性。
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前話で家に既に来ていた優奈。
自宅に戻ると、寝室に優奈が待っていた・・・。
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今日は下ろした黒髪がふぁっと音をたて、濃紺のプリーツスカートが音もなくふわりと広がる。
そのスカートと同じく濃紺の上着はやけに目立つ真っ白のラインを袖と襟に3本ずつ、同じくまばゆい白のリボンが胸元で結んである。
セーラー服。それも小学生用だが典型的なセーラー服やった。
なんや、学校からそのまま来たんか・・・。
ついこの前までホンマ子どもで、その中でも特に子どもっぽかった優奈が小学生用とはいえセーラー服かよ・・・。
いや言葉の上ではとっくに分かっている。けれど長くなった黒髪でセーラー服を着こなす少女、いや美少女とを小生意気なちびっ子優奈がどうしてもうまく結びつかない。
なんとももどかしい気持ちに襲われている俺はうまく言葉が出なくて口をパクパクとさせているだけだった。
「ほらなんか言ってよっお兄ちゃん~、やっぱり私服が良かったん?お兄ちゃんに見せようと思って着て来たんやけど…ウチは可愛い制服やと思うねんけどなぁ〜」
どうやら、俺に制服を見せたかったみたいや。
京都のときとほとんど変わらない、背伸びしたがりのかわいいおこちゃまだった。
そういえば最初からアニメの鼻歌とか歌ってたし、足もバタバタとさせていたなぁ〜。
なに一つ成長していないと言えば怒られるんだろうけど、実際のところそんなに今までと変わってへんわ。
ただ着ている服が変わっただけ。ただ身長が伸びて変わっただけ。それに……身体がふっくらしただけ…、いやいや、それは大きく変わったってことか。
「……いや、可愛いでぇ、よー似合ってるわ。」
「そうやろ?うんっ!ここの制服、結構人気やねん」
へぇー、小学生でも制服を気にするんやぁ。
俺なんて、小学生の頃に制服なんて気に留めたことなんてあらへんわ。
さすが女の子やなぁ。
「可愛い」「似合う」の褒め言葉に満開の笑顔と嬉しさに弾む優奈の声。若干お世辞混じりの俺の感想を真に受けて、実に単純な可愛い優奈。
うん、ほんとに純真で安心するわ。
きっちりとした印象を与える濃紺の制服と、その中で凹凸が見えにくいはずのセーラー服やけど、胸だけはしっかり膨らんでいる。
小学生でこれはあかんやろぉ。
そのあちこちに漏れだす子どもらしさとなおも咲き誇る笑顔に、きっと俺の方まで自然と笑顔になっていたはずやわ。
だけどその笑顔のまま、まるで親子とも兄妹とも言えそうな二人やけど、ありふれた時間のままで俺達は異常を重ねていく。
「ねえ…お兄ちゃん、しよ?」
「あ、ああ……」
当然、優奈は彼女ではないが、微妙な関係である。
決してセフレではない。それだけは断言するわ。
この子にそんな下衆な言葉は使いたくない。
この不意に出てきた言葉は、俺達の異常な関係を表している。
なにせここでの「しよ」とはゲームや遊びのことではない。セックスのことだ。
もう優奈は俺の家に来る=セックスをする。という方式が当たり前になっていた。
前回の日曜日なんて、別れを惜しむように帰るギリギリの時間まで優奈を抱いていたんやから…。
ホンマ、あかんお兄ちゃんやわ。
お互いの身体に溺れてしまうズブズブの関係と言っても良いほどに、俺と美優の妹である優奈のただならぬ関係はかなり進行してしまっている。
「ねぇ、お兄ちゃん…もうシャワー浴びてて、出てから制服に着替えてお兄ちゃんのこと待ってやんやでぇ、ウチ偉い子やろ?へへへ」
「ホンマかい。」
はぁー、学校帰りの小学生が制服を着て、俺にされるのを待ってたっちゅーことかい。
ありがたいと言うか、どんな風に俺のことを見てんねん。
でも、俺は可愛い制服姿に見惚れていた。
小学生用のセーラー服も着る子が着ればこんなに可愛いんや。まして高学年ともなると、女ぽっさも加わり、何となくエロさも感じるわぁ。
髪の毛も少し濡れていて、それも何かいい感じや。
「いやぁ〜、優奈、マジで可愛いわ。」
「へへ、着て来て良かったわぁ〜」
ベッドに座ったままの優奈はぷにぷにのほっぺたをかすかに赤くしてつぶやいた。
たぶん俺とのエッチよりも、制服姿をジロジロ見られていること自体が恥ずかしいんやろうなぁ。
そんな優奈の隣に座ると、少女特有の甘い酢っぱい匂いが春の香りらしき空気にほのかに交じっていた。
「ん……」
俺はちょっと伸びた優奈の髪をたしかめるように撫でながら軽くキスをした。
優奈の唇、柔らかい・・・。
「ね、おにぃ……ぁっ」
唇を離すと
「もっと、してっ」
嬉しそうにまたキスをおねだりしてくる。
ちっちゃな桜色の薄い唇をほんのりと突き出すその仕草がなんだかかわいくて、俺はペロリと舌で優奈の唇を舐めてからそのまま舌を優奈の唇の中へとねじ込んでいく。
「や、おにぃ……ちゃ…ん……ぁ……はっ……」
でもゆっくりゆっくり、ちょっとずつちょっとずつ。
優奈は困ったように眉をゆがめながら、真っ赤になってやんわりと唇を閉じようとする。
だけどにちゅにちゅと音を立てるちっちゃな優奈の舌はちゃんと僕の動きに合わせられていて、嬉しそうに絡んでくる。
そんなアンバランスな仕草に興奮した俺は、少女の香りがたっぷりとする制服ごと妹の体を抱きしめて、涎が溢れる肌のとろとろぐちゅぐちゅのディープキスをしつこいぐらいに延々と続けていった。
「はぁ……おにぃ……」
「優奈……」
10分間ぐらいだろうか。俺と優奈へはようやくキスを止めて、どちらともなく呼び合う。
優奈が緊張しながら最初は隙あらば閉じようとしていた唇も、最後のほうにはだらしなく開き、上あごから歯ぐきまでたっぷり口内中を俺の舌で蹂躙されるがままになっていた。
そして真っ赤だった顔がかすかに違う様子で上気し始めたころには、優奈は俺の背中に両手を回してきて、ぎゅぅっと抱きしめてきた。
「お兄ちゃん、大好きっ♡」
可愛いこと言うてくれるなあ。
ホンマ、この子、俺のこと大好きなんやなぁ〜。
セーラー服につつまれた優奈の腕が俺の腰に回されたままなことに気が付いて、なんだかくすぐったい気持ちで優奈のうなじを撫でる。
「ひゃっ……。お兄ちゃん……」
「んっ」
びくんっと背筋を震わせながらうなじを撫でられた優奈は、上目づかいでにらみつけてくる。
だけどキスだけで蕩けた表情とぷにんとしたほっぺたの幼顔のせいでちっとも迫力がない。
「ぁ~、だって……こちょばい…それに……ひゃんっ!う~……」
「ん?こちょばい、ちゃうやろ?感じてんちゃうか」
目じりにちっちゃな涙のつぶを浮かべた優奈は、俺に撫でられるとまたびくんっと背筋を震わせる。
その反応はどこか見覚えがあるものだった。
この反応…優奈にクンニをたっぷりしてやっているときの反応やん。
でも……いやまさか。
感度を増していく性徴期の身体にびっくりしながら、それでもそれを認めてしまうと優奈が経験豊富な大人の女みたいに淫乱になってしまったようで、俺としては認めたくはない。
俺は散々いやらしいことを優奈にしておきながら、いまさらながらの感傷に少女優奈とは別の意味で背筋を震わせてしまう。
「ねぇ、お兄ちゃん…おっぱい見る?」
そんな一瞬のためらいに気づかない優奈は能天気さと快楽の入り混じった声で俺に話しかけてくる。
制服の上からでも分かるおっきな膨らみ。その小学生とは思えへん、膨らみに目を奪われてしまう。
もう既に俺が優奈の豊満な乳房が大好きなことは数回の性交渉でバレバレやった。
「……うん」
そんなところがよけいに子供っぽいんやけど、俺はぐっとこらえてうなずく。
「ちょっとまってやぁ……んしょっと……はぁ……」
ベッドの端で腰かけたまま、優奈はシュルシュルと衣擦れの音を立ててリボンをほどき、セーラー服を脱いだ。
かすかに漏れる吐息とふんわりと香る汗の匂い、そして少女の匂いが染みついたセーラー服の残り香。
それぞれの要素が絡み合ってやけに性欲をかきたててくる。
「あ~、ちょっと……まぁいいや。どうかな?」
もともとちょっとぽっちゃっとした身体つきはあいかわらずで、なで肩の頼りないラインもほとんど変わはへん。そこに身長が伸びた感じが今の優奈や。
だけどよくよく見ればスカートがひっかかっている腰回りはかすかにおなかと比べてほっそりとしていた。
くびれと言ってやってもいいぐらいやわ。
成長期ってやつやな。。。
それにためらいがちに、自分でもチラチラと見ている胸のふくらみは確かにおっきく成長している。
セーラー服のリボンと同じくらいに真っ白な、俺の買うてやったブラ。
前に見た薄ピンクのブラと形状は同じで、しかも色も白一色。
だけどそんなシンプルで純白な下着はアンバランスな身体を持つ優奈にはとてもよく似合っていた。
「やっぱ、めっちゃ膨らんでんなぁ…オッパイ、はみ出そうやでぇ。」
「へへ、そうやろっ…ぁっ、んにゃっ!」
優奈はへへ~んとでも言いたげ表情で着実に成長しつつある豊満な胸を張る。
そんな無邪気な優奈の仕草がたまらなくかわいくて、俺は頭を撫でてから優奈のブラをたくし上げた。
「ん、お兄ちゃん、おっぱいでコーフンしちゃったん?」
チョコンとちっちゃな陥没した乳首が自己主張しその周りに盛り上がったふくらみがある。胸とそのほかの境界線がぼんやりとした形と乳首の周りが少しとがったような形。
姉妹でも美優の綺麗なモノとも神村先輩の大人の女性とは違う形やけど、れっきとしたそそるような乳房やわ。
そんなどこか危うさと初々しさと色気を感じさせる身体にゾクゾクとした興奮を覚えてしまう。
たくしあげた真っ白なブラと濃紺のスカート、それに同じく真っ白なハイソックスという恰好の優奈。
こりゃ、また、何とも言えへん格好やなぁ。
俺の股間が燃え上がるように熱くなっている。
たよりない細腰に手を回すと、俺は優奈をベッドに押し倒した。
途中で俺の左腕にかかる優奈の体重はとても軽いものや。
優奈の乳房に手を掛けて、やわやわと揉みと
「ええ弾力やな…」
「へへ、お兄ちゃんのえっち……んっ、おにぃ……ぁっ!」
ベッドに寝転んだ優奈の胸はツンと張ったまま確かに存在を主張している。
これだけおっきいのに、形崩れなんて一切しない見事な乳房。
俺は小さな優奈の身体の横に気を付けながら寝転ぶと、力をいれないようにやんわりと左側の胸をさわり、もう片方の胸に舌を這わせた。
ブラで包まれていたせいか、さっきより濃い汗のにおいがする。
あぁ〜、何とも言えへん匂いやでぇ・・・。
熱くなる股間とかすかにクラクラとしてしまいそうなぼんやりとした頭。
なかば本能にまかせて瑞々しいふくらみを撫でて、舐めて、やんわりと吸う。
ぎゅっと中身が詰まったような想像以上にしっかりとした感触も、優奈の成長期の身体特有のものと思えばむしろ興奮してしまう。
俺は暴走しそうになる頭を必死でおさえながら、なんとか優しく優奈の胸を堪能していく。
「や、おにひぃ……、そこぉ……ひっ!」
「んっ?痛いんか?」
「ん~ん。きもちぃ……けどぉ、そこばっかりぃぃっ!」
チョコンと勃起したピンク色の乳首。やはり優奈はここが弱いらしい。はじめて愛撫した時から、乳首が弱いことは分かっていた。
俺はすこしだけ悪役みたいにニヤリとしながら、優奈の弱点を執拗に、ねちっこく責めつづける。
舌先でクニクニとほじるように責めてみたり、レロ~っと乳首の周辺から円を描くように舐め続けてみたりした。
愛撫の仕方を変えるたびに優奈の声も変わり、おてんばなお子ちゃまから、うわずった女の声へ近づいていく。
だけど隠しようもないぐらいに甲高い声色は、それでもまだまだお子ちゃまとしか言いようがない。
「やぁっ、いぃぃいひっ!おにぃ…ちゃっ…ん、あかんぇ……。ぁあっ!すとっぷ、ストップぅぅっ……ゃぁぁーーーっ!!」
優奈の声の変化にますます興奮しながら、恐ろしい程、膨らんだ股間を無視してねちっこく舐めつづけた。
チョコンと膨らんだ乳首がかすかにもう1周り膨らんだような気がした瞬間、優奈の腰が急に持ち上げられ、そのままストンと落ちたかと思えばびくびくと震えた。
「ん、もう……お兄ちゃんのアホぉぉ……」
いつもは元気な優奈が弱弱しく俺をにらみつけてつぶやいた瞬間、ようやく俺は理解した。
優奈の制服のスカートには股間部分に濡れてできたシミがちいさく生まれ、優奈は赤く染まった顔でぜぇぜぇと荒い息を漏らすしかできない。
どうやら乳房の愛撫だけで逝ったらしい。しかも潮吹きまでしちゃって、制服のスカートを汚してしまったらしい。
「……すまんなぁ」
「お兄ちゃんのアホぉ……スカート、汚れたやんかぁー。もうーぉ、明日も学校やのにぃ…」
「そんなん言うたかて、知らんわぁ」
「ぷぅーーーっ」
ぷにぷにのほっぺたをぷくっと膨らませながら、優奈はかすかに腰を浮かせてスカートを脱いだ。
ふいにちょっと甘酸っぱいような香りが強くなる。
スカートの中でこもっていた蒸気と熱気が優奈の愛液の香りとともにふわりと漂ったような気がした。
「う~……おもらしみたい……」
真っ白な布生地のショーツと真っ白な靴下。それに真夏の日焼け跡がすっかり消えた優奈の白い肌。
真っ白なショーツの中心部分はたしかにおもらしをしたみたいにぐしょぐしょに濡れて肌にへばりついている。
「……おにぃちゃん」
具体的になにか言うわけでもない、でもなにか言いたげな視線でじっと俺を見つめてくる。
「大丈夫や、それはお漏らしちゃうで」
優奈は逝く感覚がよく分かってないみたいや。そりゃそうやろうな。
ベッドの下に落とされたプリーツスカートの中の濃いシミがチラリと視界の隅に入ると、俺は自分の身体がどうしようもないぐらいに熱くなる感覚があった。
「おにぃちゃん」
「ん…どないしたんや」
頬を赤らめ可愛く俺を呼ぶ優奈・・・。
「ぎゅっ、して」
ほっそりとした、どうしようもないぐらいにちっちゃくて幼い肩を抱きしめる。
「お兄ちゃん、服、皺くちゃになっとるよ」
俺は、上着だけ脱いで、そのまま事を進めていた。
「ハハ、そうやな、脱ぐわ」
身体の中の熱にクラクラとしながら、俺は乱暴に服を脱ぎ捨てて裸になって、もはや抱きしめると言うよりも組み伏せるという言葉が似あうぐらいにぐちゃぐちゃに優奈の身体を抱きしめた。
汗でじっとりと湿った肌は俺の肌にぴったりと吸い付くような感触で、少女の体温は俺よりもさらに高い。
俺よりちっちゃな優奈の身体のせいでこうして抱きしめるときはいつも優奈の頭しか見えなくなる。
だからこそこうして俺の鼻をくすぐるシャンプーの香りとどうしようもなく甘くて柔らかくて……でもゾクゾクとする優奈の汗とカラダの匂いを濃厚に感じ取ってしまう。
俺のペニスは優奈の真っ白なショーツの上でぴくぴくと反応しながら、愛液のシミの上に先走りの汁をなすりつけていた。
「いや〜ん、何か当たっとるよぉ」
「オチンチンって、分かっとるやろ?」
「お兄ちゃんのエッチっ!」
まだ新品でどことなく硬い生地の感触と愛液でぐしょぐしょになった感触、それにあふれ出てくる優奈の体温。
「これ、邪魔やな」
そんな興奮材料満載の幼い優奈の身体をもっともっとむさぼりたくなって、俺は乱暴に優奈のショーツを下してベッドの下に投げ捨てた。
「んひゃっ!んぅ……、おにぃ……」
はぁはぁと荒い息でぐちゃぐちゃにだきしめられたままの優奈は、あいかわらずの幼顔を真っ赤にして俺を呼ぶ。
真っ白な厚手のハイソックスだけになった優奈の股間は相変わらずの真っ白な膨らみに縦スジだけ、見た目だけでもツルツルした質感が伝わるぐらい綺麗な秘所や。
何度見ても堪らんなあ…、この小学生のここは。
そう、俺はすっかり、この穢れなき優奈のアソコに魅力を感じていた。
不思議と一度目はかなり躊躇いがあったのに、こうやって何度もすることにより、変な慣れも出てくるのが男ってヤツや。
しかも縦スジの下にはたっぷりとトロトロの愛液が垂れていて、今も俺を誘うようにツーっと愛液の滴を漏らす。
太腿を掴むと顔をソコに突っ込み、舌を尖らせ、スジに沿うように舐め始めた。
「あぁぁ〜あかんっ!汚いよぉ!」
優奈はおしっこを漏らしたと思い、俺の頭を押し返し、とても強く抵抗をして来た。
構わず、舌をねじ込み、つつーっと舌をスジに潜らす。
少し酸味がかった味はするが、匂いもほぼ無臭で、いかにも少女の愛液の味がする、
ペチャペチャと夢中になりながら、優奈の秘密の場所を蹂躙していった。
「っん………っんん、あっん…お兄ちゃん…」
押し返す手が止まり、俺の舌の愛撫を優奈は味わっているようや。
へへ、こうなったらもうちょいサービスや。
スジから、肉芽に舌を移し、ちょっと強めに剥きながら舐めると
「いゃぁぁ〜ぉ!おにぃ……し――んにゃっ!」
優奈の柔らかい身体が目一杯、反り上がり、大きな嬌声を上げた。
その声に更に昂った俺は、剥きたての肉豆を音を立ててズズズズっと吸った。
「あかんっ!あかんっ!お兄ぃ…あっん…っんん」
綺麗なスジからは、絶え間なく綺麗な透明なモノが溢れき、これは、挿入せぇってことやな…なんて勝手な解釈をした。
蕩けた顔をしている優奈を見ながら、股の間に割り込むように入ると、俺は凶器のように熱く硬く膨張したモノをいたいけな少女のソコにあてがった。
先端がピチョッと触れるだけで、クネクネとお尻を動かす優奈の仕草が可愛くて思わず、ニヤけてくる。
太腿を大きく前に倒しながら、ズブッと亀頭を差し込んだ。
濡れそぼっているので、すんなりと呑み込まれたが、やはり幼い膣内は俺のモノを押し返してくる。
「んんっ〜っん」
やはり、最初は苦しそうな顔をする。
そりゃそうやわな、まだ、ほんの数回しか挿れてへんもんな。
優奈から「しよ」なんて言葉が出てくる前に、俺は優奈のナカにペニスを突っ込んでいた。
ぐぐっとペニスの先っぽに押し拡げられているような抵抗感を感じたかと思えば、そこからにゅるんとカリ裏まですっぽりと優奈の膣内ナカに入っていく。
ニュルリとした愛液の感触とどうしようもないぐらいに熱くてキツキツの優奈の膣肉の感触で、思わず挿れた瞬間に射精してしまいそうになってしまう。
このキツさに、もうハマっている20代の男がいた。
マジかぁ〜、少女とのセックスはここまで気持ちええもんなんやぁ。
最初は美優から、お願いをされて、躊躇い続け、それどころか、避けてまできたのに、今は自らこの少女に挿入したくて仕方がない。
つくづく俺ってヤツは、可愛い子には見境がない欲望の塊やなぁ。。。
だけど、せっかくの可愛い優奈のセックスやしなぁ…楽しまんとバチが当たるでぇ。
なんて勝手なことまで思う次第や。
俺は自分にそう言い聞かせてぐっと腰のあたりから込み上げてくる感触を我慢する。
そうして1秒だけ動きを止めてから、俺はゆっくりと腰を振ってジワジワと優奈の膣内の奥へ奥へとゆっくりゆっくりペニスを突っ込んでいく。
優奈はまだ小学生……いやまあ、胸はおっきいけどまだまだ身体つきオンナには程遠い。
第二次性徴期のまだまだちっちゃくて幼い身体をじっくりと堪能するように腰を動かす。
たしかに僕より身長が40センチは小さな少女の、まだまだ縦スジにしか見えなかった優奈の膣内にガチガチのペニスが突き刺さっている光景は異様なものだ。
まさに真っ白なスジにグロイ棒が突き刺さっているようや。
こりゃ、相当凄い接合部分やでぇ。
だけど俺はそんな異様さにまで興奮をおぼえて、パンパンに膨らんだカリ首で優奈の膣内をひっかくように拡張していた。
グチュッ…
グチュッ…
愛液が絡む音が大きくなってくる。
「ふぅっ……あぁぁっ、おにぃ……おくまで……えへへ」
俺のペニスは根元までなんとか優奈の膣内には入り。
こつんっとなにかにぶつかったような感触に、こりゃ無理矢理ねじ込んでるなぁ…。
「痛くないか?」
だけどそんな俺に向かって優奈は、なんとか顔を上げてニコリとほほ笑む。
正直この顔は反則やわ…愛おしいすぎるでぇ。
本人はたぶん気づいていないんだろうけど、幼いときそのままの無邪気さとセックスのたびにかすかに増していく官能的な感覚の芽生えが入り混じったこの笑顔…まさしく雌の笑顔や。
そんな顔をされるたびにぐちゃぐちゃに犯してやりたい欲求とどうしようもないぐらいに沸き上がる体温が止まらなくなってまうわ。
「ん~……ぁっ!なんか奥のほうきもちぃかもぉぉっ!」
しかも優奈は小学生……。とりあえず11歳にしてはありえないようなことを言ってくる。
奥が気持ちいいなんて、それなりにセックス経験を積んだ雌としか思えへん。
まだ、初体験を済ませて数回やで・・・。
俺は優奈の身体の開発・成長具合に一瞬だけビクリと震えてから、もう汗だくのぐちょぐちょになったお互いの身体をこれでもかと強く抱きしめた。
優奈もフラフラのよわよわしい手つきで俺の背中に必死でしがみつくみたいに抱きしめてくる。
「いっぱい、いっぱい、気持ちよくしてぇ!」
「ん、じゃあ、今日は奥をいっぱいしてやんで」
「う、うん……あぁーっ!」
ゴツンっ!と幼い膣内の奥の奥、子宮口があるらしい部分に向かってペニスを突き上げる。
とたんに優奈は甲高い声を上げてびくびくと震え、きつきつの膣肉をさらにぎゅっぎゅと締め付けてきた。
「はぁ……おにぃ……ちゃ…ん、これぇ……きもちぃ……。もっと……へへ……してぇ……んにゃっ!!」
さすがにいきなりやりすぎたかなんて心配したけど、優奈はとろとろの甘いお子ちゃま声でもっととせがんでくる。
奥底までペニスをつっこまれながら、未熟な子宮口を大人ペニスでもっと犯してほしいと誘惑してくる。
アツアツトロトロの膣肉はこれでもかと、にゅうにゅとペニスを締め付け、膣奥はチューっと吸い付くように先端にひっついてくる
俺はもう夢中になって、優奈の膣内に突っ込んだガチガチのペニスを小刻みに揺らすように、奥をぐりぐりと突きまくるように動かす。
グチュチュッ…
挿入部から愛液が大量に溢れてきた。
どろどろの愛液とぎっちりと絡みつく幼い膣肉の感触は、もうどうしようもないぐらに俺をバカにさせてくる。
「ひゃんっ!くぅぅ……あかん、あかんよ、おにぃ、ひ、いぃ……なんか、いつもより変なのくるかもぉぉっ?」
「ぐっ……ゆ、優奈っ……」
裏返った優奈の声はほんの一瞬だけ大人の女性の声に聞こえたかと思ったけど、「変なのがくる」なんて拙い表現はやっぱりお子ちゃまとしか思えない甘々とろとろの幼声や。
このアンバランス加減が絶妙で更に俺を魅惑の世界に連れて行く。
優奈の声まで好きになってしまった俺はさらに一段とペニスを膨らませてしまって、そんなペニスにさらにぎゅうぎゅうと幼肉が絡みつく。
フラフラで視線すら定まらない優奈は、それでも俺を抱きしめる腕だけはさらに力強くなる。
かと思えばふいにその腕がほどけて、つんつんと俺の左右の腕が弱々しくつつかれた。
俺は一瞬だけ笑ってから、つついた手を摑まえるみたいにしてちょっと乱暴に手をつなぐ。
いわゆる正常位や、体位のせいで両手をつなぐというよりは俺が優奈の両手を抑えているみたいになるけど、優奈は汗とよだれでぐちゃぐちゃになった顔で笑ってくる。
「えへ……おにぃぃちゃん……。うにゃっ!……ぁっ、くる、やぁ……ん、~~~~~っ!!」
「うっ、堪らんっ…うっ!」
いつまでも続けていたいような、でももっともっと強く貪ってしまいたいような、そんな不思議な少女とのセックス。
優奈はペニスで奥を突からながら、成長しかけのまだ硬くて豊満な胸を押し付けるように胸をそらしはじめ、だんだんと腰まで浮かせていく。
「んっっんんぅん…っあんっんん」
そして泣きそうな顔になったまま嬌声を上げながら、俺のペニスをギチギチに締め付けたかと思えば、自分からもう一段腰を浮かせてこれでもかと膣奥にペニスを押し当ててきて……。
「へ、変、変だ、よ、あっあっんんん」
そんなどうしようもない動きと叫び声みたいな声を上げた優奈の膣内はもうぐちゃぐちゃのトロトロ状態やった。
どこまでも貪欲に、強烈に精液を搾り取ろうとするかのような幼い膣肉の動きに流石の俺もついに絶頂を迎えてしまった。
脳天からつま先まで駆け抜けるような快楽は、人生初の奥逝きを味わっている優奈と同じぐらいに、とても甘美なものやった。
自分でも普段の量からは想像できないぐらいの精液を優奈の膣奥、未熟な子宮に向かってドクドクと注いでいることが理解できた。
「あっ!ぁっ!……あっ――――ッ!!?」
そんな俺の快楽につられてまた優奈の身体が震える。
精液を注がれるたびにまたぎゅっぎゅとペニスを締め付けて、しかも今度は大きく目を見開いて……。
一瞬の後にぎゅっと目をつぶったかと思えばまたビクビクビクっと優奈の全身が震える。
俺は延々と逝き続ける優奈の中でこれまた精液を吐き出し続けながら、どうしようもないぐらいの快楽と幸福感でごちゃごちゃになっていた。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…」
俺はゆっくりと、優奈に体重が掛からないように、横に転がった。
優奈はピクピクとしながら、太腿まで俺のものなのか、優奈のものなのか分からない愛液がつたっていた。
「はぁ…はぁ…お兄ちゃん…優奈、あのねぇ…変になっちゃったぁ…」
息を切らしながら、そう言う優奈が可愛い過ぎた。
軽くキスをしてやると
「ふふふ、お兄ちゃんのキス大好きっ」
なんて言ってくれるから、また可愛いくなってまう。
「優奈、それはな、変ちゃうでぇ。」
「そうなん?」
「それは、お兄ちゃんとのセックスがとても良かったってことなんや。」
優奈はキョトンとした目で俺の話に耳を傾けていた。
「それが”逝く”ちゅーこっちゃで。”逝く”やで、分かったか?」
「逝く?」
「へへ、そうや、これからは、お兄ちゃんとのセックスで気持ち良くなったら逝くって言えばええで。」
俺は小5の少女に”逝く”を教えこむ、悪い大人やったわぁ。
「うん、”逝く”やね。お兄ちゃん、これからも、いっぱい逝かせてねぇ♡♡♡」
「おいおい…もっとする気かいな」
「えへへ、お兄ちゃん、優奈の身体好きやろ?」
「・・・・」
はぁ〜、ついにお子ちゃま優奈にそんなこと言われてしもうたわぁ〜。
あの、ホンマの妹のように可愛がってきた優奈に・・・。
「あーあ、また、何か出て来たぁ」
「あっ、すまん、すまん、これっ」
ティッシュを大量に抜き取り、優奈に渡した。
無邪気に精子を拭く優奈を、ただただ見つめていた。
・
・
・
事が終わると恋人のように甘えてくる優奈。
俺の腕に頭を乗せながら、俺の胸に指で文字を書いて遊んでいる。
「こちゃばいなぁ〜」
「へへ、何て書いたでしょう?」
「うーん、分からんなぁ〜、ヒントは?」
「五文字やでぇ。」
「あー、オチンチンか…笑笑」
「キャハハハっ…何でやねんっ!」
こう言う関西人のノリが好きやわぁ。
どんな時でもちゃんとツッコんでくれる。やはり松江の子とはちゃうなぁ。
「参ったっ。分からんわ」
「あ、い、し、て、る」
あらあら、そんなこと書いてたんやね。
「お兄ちゃんは?」
「んーー、まぁ、まぁ、好きかな。」
「ひっどーーぉ!」
と言うやいなや、腕に歯を立てて軽く怒りをあわらにした。優奈の大人の前歯が食い込んで、結構痛い。
「いててっ、ごめんごめん!大好きや、大好きっ」
「へへへ、それでええねんよーー♡許したるわぁ。」
腕から口を離すと、今度はチュッと唇にキスをしてきた。
「大好き♡お兄ちゃん♡♡♡」
ひと回り以上も違う小学生とイチャイチャする俺。
すっかり優奈のペースやなあ。
優奈はゴロンと横に転がると俺を見つめながら、真面目な顔で話始めた。
「……ねぇお兄ちゃん、また、明日も来てもええ?」
「ん、そりゃ、あかんわぁ。毎日、子どもが男の家に来てセックスなんかしたらあかんでぇ」
「えっーーーー、毎日セックスしたいよぉ」
セックスしたい?!おいおい、何言うてんねん。
あまりの直球に一瞬たじろいでしまう。
「ちょ、週末だけにしよっ」
「え・・・週末だけ?」
優奈はかなり不服そうやったが、流石に毎日、小5とセックスってのはなぁ〜。
「お兄ちゃん、今日は偶々、早く帰れたけど、仕事忙しいさかいな。」
「仕事かぁ〜。」
一応、大人には仕事があると言うことぐらいは分かっているみたいや。
俺はすっかり脱ぎ散らされた制服をぼんやりと眺めてからふと窓の外を見る。
もう、すっかり真っ暗になり、優奈と長く激しいセックスをしていたことが分かる。
「あんま遅なったらあかんわ。そろそろ、帰らなあかんで。」
「明日、来たらあかんのやったら、今日は泊まりたいなぁ」
「あかんぞ、平日は帰りなさい。」
優奈の顔が一瞬で悲しそうな顔になった。
「でも……」
「どないしたんや?そんな顔してもあかんでぇ」
「帰っても……誰もいーひんし・・・」
「えっ?!」
直ぐに察した。
あのオカン、昼の仕事に着いているはずやのに、いーひんって……また、「オトコ」のトコやな。
オカンが家をよく空けているのは聞いていた。しかし、この様子やと、しょっちゅう留守みたいやな。
「優奈のオカン、家にいーひんのか?」
「うん・・・」
俯き加減で、小さな声で返事をした。
言いたくないやろうし、それ以上は聞かへんかった。
そうか……。可哀想に。
姉の美優も居ないし、オカンも居ない。小5の優奈はさぞかし寂しかろう。
「ふぅ〜、そうかぁ。可哀想に、な。」
優奈の頭を撫でると、ニコニコしてくる。
やっぱ、俺は優奈には甘々やわ。
次にはこう切り出していた。
「ほな、今日だけは泊まってもええで。。。」
優奈はビックリした表情から笑顔に変わり
「えっーーー!ホンマなん?ええの?」
「うん、今日だけや。でも、ちゃんとオカンに連絡するんやでっ!」
「うん!!!」
そう言うと優奈は手を出した。
「お兄ちゃん、スマホ貸して!」
「ほいほい、じゃあ掛けるで。」
俺はオカンの番号を押すと、優奈に渡した。
直ぐに繋がり、優奈はオカンに、俺の家に泊まることを話しているみたいや。
直ぐに電話を切った。
「ちょ、早ないか?」
「うん、お母さん、お兄ちゃんの家ならいいって、言ってたよ………お兄ちゃんに宜しく言っといてって言うてたわぁ」
かぁーーーー、ホンマ、あの人は・・・。
娘が心配ちゃうのか?
それとも、俺がめっちゃ信用されてんのか?
どっちにしても、優奈が不憫に思えた。
しかし、優奈の家庭環境…どないなってんねん。
寂しいんやろなぁ。
優奈…可哀想な子供やわ。。。
京都にいる頃も、美優姉妹は毎日のようにウチに来てたさかいなぁ。
確かに楽しそうにしていたわ。
もしかしたら俺に、父親とも兄貴とも思える感情があるのかもしれへんなぁ。
そんなことを考えながらぼんやりとした時間を過ごしていると、俺の返事を待っていたはずの隣からは穏やかな息だけが聞こえてきた。
ちょっり女らしくなったように見えた髪型はくしゃくしゃになって、相変わらずのぷにぷにのほっぺたと無邪気そのものの表情は間抜け面とも言える。
「……おにぃちゃん…」
そしてセックスのときからつなぎっぱなしになっていた手に一瞬だけぎゅっと力が込められたかと思えば、優奈の唇は幼いころから見慣れた形に動いていた。
「優奈……」
「キス…して…」
少女のちいさな手で心臓をぎゅっとつかまれたような、なんとも言えない気持ち。
その気持ちのまま桜色の唇に唇を合わせれば、暖かな匂いがした。
ホンマに柔らかい舌。
子どもの口の中はこんなに温かく、甘い匂いなんやろか?体温は大人より高めなのは分かっていたが、お口の中まで、とても温かい。
好きな子とのキスは俺はかなり好きな方やと思う。
どんだけでキスはできる。
今、優奈とはどんだけで出来るわぁ。
やっぱ、優奈ことも大好きなんやなぁ。
とにかく、ぎこちなく絡めてくるのが経験の無さを物語り、とても可愛く思う。
反応も可愛い過ぎるぐらい可愛いのだ。
舌裏に差し込むとピクっと身体が動く、
歯茎を舐めると、肩が動く。
一つ一つの反応がとても新鮮。
ピチャピチャと唾液を絡ませて、いやらしい大人のキスを優奈に教えてこんだ。
チュパっと唇を離すと、優奈の舌が口から伸びて出ている。
この舌を中途半端に出している顔がとてもエッチな顔で、とてもいい。
頬をいい感じで赤くなり、はぁはぁと息遣いも荒い。
「はぁ…っん、お兄ちゃんもっと…」
俺の首に手を回して、引きつけられるように、また、優奈と口付け。
もうそれだけで、股間は熱く硬くドクンドクンと血液が溜まっていく。
大きな乳房を揉みながら、舌を絡ますと、
「っん…んんんっん…っんあっん」
女の声で悦に浸る優奈。
小さな身体はピクピクとし、俺のモノを待っている。
乳首に口を落とすと、大きく仰け反りながら、感じまくっていた。
「あぁぁーー、あっ、お兄ちゃんっ…身体、熱いよぉ」
そして、優奈の幼い身体を貪り続けた・・・。
・
・
・
「優奈、ご飯、食べるか?」
「うん、お腹ペコペコっ♡」
そりゃそうやわ、帰ってきて、直ぐにセックスしたんやもんなぁ。
「優奈、これ、着たらええわ」
俺のトレーナーを渡すと、直ぐに下着も付けず被るように着ながら
「えへへっ、おっきすぎるわぁ」
メンズのLLサイズは、優奈小さな全身をすっぽりと包み込んだ。
「ハハハっ!服に着られる感じやなぁ」
「お兄ちゃんがおっき過ぎんねん!」
「そうやなぁ、パジャマにするか?」
「ううん、これがいいっ!だってお兄ちゃんの匂いがするんだもん♡」
可愛いことを言ってくれるわ。
そのまま、起き上がり、リビングに行こうとする優奈に
「こらこらっ、パンツは履きなさい!」
「忘れてたわぁ〜」
優奈はバタバタとベッドの上でパンツを履くとお腹を抑えて
「お兄ちゃん、お腹減ったよー!ピザが食べたい!」
「ピザか…。そんなんでええのか?」
「うん!」
優奈はそう言うと服を引きずるように、リビングに行った。
俺は直ぐにピザを頼んで、リビングに行った。
2種類のピザを二人で食した。
さすがに二つは結構腹に貯まった。
「ふうー、お兄ちゃん、ご馳走様。もう食べれへんよー」
「お腹いっぱいか?それなら良かったわ」
そして、お腹を抑えながら、当たり前のように、優奈は俺の膝の中に入ってきた。
「おい、こらっ、あんま、お腹に寄り掛かるなよ〜」
「へへへ、だって、ここが好きなんやもん。」
こんな優奈が可愛くて可愛くて・・・。
しばらく、二人でバラエティ番組を観ていた。
「二人でテレビ観ると楽しいね。」
ん?その言葉に反応してしまった。
いつもは一人なんやろか・・・。
思わず、後から優奈をギュッと抱きしめた。
「お兄ちゃん・・・」
優奈も俺の腕をギュッと掴んだ。
優奈は俺の方に振り向くと
チュッとキスをして来て、
「お兄ちゃん、優奈、もっとしたいよ。ね、ベッド行こっ。」
寝室に誘われた。。。。
小5の少女に、ベッドに誘われた。
今更、拒む理由もないので、二人は寝室へ行った・・・。
・
・
・
ゴロンと転がった俺に乗っかる優奈。
「お兄ちゃん、おっきい身体!」
「優奈がちっこいんや。」
「ウチ、全部、収まってしまうわぁ」
優奈が突然、俺の胸をペロンと舐めた。
「こらこら、何してんにゃぁ」
「やっぱ、オチンチンの方がええの?」
全く、何を言い出すのかと思えば・・・。
イマドキの子どもは怖いわぁ〜。
優奈は俺の脚の間に頭を入れて、パンツを脱がしてきた。
「コラッ!」
「いやーん、メッチャおっきなってるよ」
そりゃそうやでリビングで優奈を抱きしめて、甘い匂いを嗅いでいたんやから。。。
それに、この部屋に入った時点でやることは決まっていたし・・・。
「この前、精子出さへんかったし、今日は頑張るっ!」
無邪気な笑顔で娼婦のような発言。
「もう、ええから、普通にエッチしようか?」
「なんで?お口でされるの嫌いなん?」
戸惑いながらも、つい・・・
「い、いや、嫌いちゃうけど・・・」
遠慮気味に言うと、優奈はペニスを握りシゴキ始めた。
小さな手でしごかれ、とても変な気分になる。
「もう、ええからっ」
すると、優奈の綺麗なピンク色の舌が先端に滲む液体をペロペロと舐め始めた。
ゾワゾワっと快感が走り、足の指がクネクネしてしまう。
「ゆ、優奈っ、ちょ、ちょ、待ちぃや」
優奈はペロペロしながら、とんでもない事を言い出す。
「優奈ね、お兄ちゃんのためにアイスキャンディーで練習してんよ」
「はぁ?アイスキャンディー?」
「うん、動画でやっててん」
おいおい、小学生って動画でそんなん見てんのかい?パソコンのフィルター大丈夫かよっ!?
まぁ、家には誰もいーひんし、それぐらい観るんやろか?なんて、大して疑問には抱かへんかったけど、小学生の性への興味に恐れ入った。
でも、俺のために、練習してくれてんのか・・・。
驚きもさることながら、健気な優奈が可愛く思えた。
優奈は右手で竿を持つと
小さな可愛らしい舌で俺の肉棒を舐めはじめた。
「うっ…ゆ、ゆ、優奈」
チュッ、ちゅぷっ、んっ……レロッ
ぬらりとした生暖かい感触。
肉棒の表面に押し当てられたかわいい舌がゆっくりと竿の付け根から上へ這い上がってくる
「ぁッ、ゆ、優奈っ!」
本当にアイスキャンディを舐めるようやったわ。
優奈のかわいらしい舌が俺の肉棒を舐め上げると、全身が痺れてきた。
「ま、マジか…」
小声で一言漏れてしまった。
「お兄ちゃん、そんなに気持ちええの?」
小学生のフェラで感じるのは、大人として恥ずかしいわぁ〜と思い、一応、顔は平静を装っていた。
が優奈の可愛い舌で肉棒をペロペロと舐められるたび、優奈の頭を掴み、迂闊にも俺の身体は仰け反ってしまう。
優奈の練習したと言われるフェラチオはそれほどまでに甘美で背徳感も混ざり、快楽を俺に与えた。
あまりの気持ちよさに顔をしかめて呻く俺の様子を優奈は嬉しそうに上目遣いでじっと見つめながら舌を動かす。
「お兄ちゃんのその顔、かわいい」
そう言うとまたも、お口いっぱいに俺のモノを咥えて、カリを中心に舐めてくる。
ちゅっぽっ…
ちゅっぽっ…
レロ…ペロっ…
ちゅっ…ちゅっ…
「うっ…も、もうええ…わ」
優奈はガン無視して、そのまま続けてきた。
優奈の舌先でカリ、そして裏筋を丹念に舐められてしまう。
マジでなんちゅーことをしてしまったんや〜。
軽い気持ちで、面白半分に「ここが、気持ちええ」とか、「こうやって舐めるとお兄ちゃんは気持ちええぞっ」なんて言ったばかりに、素直な優奈はちゃんと実践してくれている。
その上、もう既に、気持ちいい所を分かっている。
参ったなあ、小5にえらいこと教えてもうたわ。。。
「うぅッ……!…優奈の舌、ええっ…」
「んふっ、たくさーん、お兄ちゃんにしてあげんねん」
ちゅっぽっ…ちゅっぽっ…
レロっ…レロっ…、ちゅっ……ちゅ
「あぁ…あかんっ!」
これ以上ないぐらい膨張した亀頭を舌で丹念に舐められ、がまん汁は溢れてまくる。
「なんか、しょっぱね。」
口を離すと優奈は先端を指でつつくと、
ねば〜と糸を引かせて、ペロンと舐めた。
「へへへ…」
「お兄ちゃんの先っぽから透明な精子がたくさんっ」
まだ、精子と精液の区別もつかいないような少女。。。
またも、パクっと咥えると舐めはじめた。
優奈は裏筋を舐め上げ、口を凹ませ、顔を前後させる。
「あァッ、うぅッ……!」
止まることのないがまん汁を優奈が全て舐め取ろうとしているが
あまりの刺激によってドンドン溢れ出てしまう。
「ふふっ、お兄ちゃんのヌルヌルしたもの優奈が全部お口で舐めるよ」
舐めるのを止めた優奈は、そう言って亀頭の先っぽに唇を押し当てる。
「えっ、なにを……」
「動いちゃあかん…チュッ、んむっ……んんッ、じゅぽ……ッ」
俺が見つめるなか、優奈の唇の隙間に亀頭がぬぷりと潜りこむと、そのまま口内へと呑まれた。
「あァッ……!?」
まるで先っぽが溶けてしまうかのような感覚。亀頭が温かい唾液に浸されながら口内の柔らかな粘膜の感触に包まれる。
うわッ……熱くて、うねってて……なんやねん、これ!
「んっ……じゅぽっ、じゅぷっ、んぶっ……んっ、ぐぽっ、レロレロッ、んふっ……ちゅぽッ」
優奈は夢中で小さな口いっぱいにフェラをしてくれる。
小学生という、背徳感と未知の快感に仰反る俺を優奈のフェラチオが更にせめ立ててくる。
優奈のちっちゃなお口は俺の膨れ上がった亀頭を咥えたまま頭を動かし、柔らかな唇でカリ首を刺激すると同時に口内ではウネウネと動く舌が亀頭に絡みつく…
「あっ……あァッ!ゆ、優奈…うぅっ……!」
んぷっ、じゅぽっ……じゅるっ!
ちゅぽっ……ちゅるッ、じゅるるッ!
舌で舐られるかと思えば、今度は口の中で吸引されキツい締めつけが亀頭に襲いかかる。
あまりの快感に頭がおかしくなりそうになりながらも、ペニスをしゃぶる優奈から目が離せなくなる。
目の前で小学生の女の子が俺のチンポを咥えているのだ。
このままでは、マジで、爆発しそうやわぁ。
「お兄ちゃん、お兄ちゃん、優奈、お股がムズムズしてきたよぉ」
優奈のヤツ、フェラで興奮しとんのか?
「ムズムズ?」
「うん、オマンコが熱いねん」
お、オマンコ?!
耳を疑った。
小5の少女の口からそんな淫語が出るとは・・・。
じゅぷっ…じゅぷっ…
ペロペロ…
小さいお口いっぱいに頬張り、まだ続ける優奈。
優奈の頭を掴み、
「も、もう、ええって!マジで」
ちゅぽっとソレから優奈は口を離すと
「なして?」
「優奈、寝転がり!」
俺は優奈にそう言うと、優奈は股間から俺の横にゴロンと転がった。
「そうそう、脚、開きなさい。」
「へへ、お兄ちゃん、挿れたいん?」
俺は優奈の脚を大きく広げ、優奈の唾液塗れのペニスをソコにあてがった。
優奈のソコは透明な液が割れ目から溢れ、お尻の方まで、垂れていた。
「エッチやなぁ〜、お兄ちゃんのオチンチン舐めただけでヌルヌルしとるやんかっ」
「そんなん、知らんよっ」
ズブッ…
ブッブっ……
「あっ〜ん、おっき〜いん」
優奈の脚を身体まで倒すようにして、挿入を始めた。
濡れそぼった、優奈の膣口は俺のモノの半分を一気に呑み込んだ。
「痛くないか?」
「うん、ちょっとお腹がズンとすんねんけど、大丈夫やよ」
優奈はもう俺のおっきなモノを受け入れることが出来ていた。
腰を深く、押し込み、優奈の幼い膣を味わった。
ズッ…グチュチュ…
と卑猥な音。
相変わらず、押し返すほどの狭い膣内。
潰されそうな膣肉に、思わず声が出てしまう。
「うっ!キツっ」
ほぼ呑み込まれた状態で、優奈を抱きしめ、腰を動かしはじめた。
グチュっ
グチュっ
「っん、あっん…んんっあん…あん」
強く抱きしめながら、優奈の狭い膣内を蹂躙する。
優奈はもう女そのものやった。
キツキツのソコは俺の脳天を刺激するほど、甘美なモノで、ウネウネと肉ヒダも動きはじめている。
「んんっ…お兄ちゃん、お兄ちゃ…っん」
可愛い顔から笑顔が消え、ひたすら雌の顔で喘ぎまくる優奈。
パンパンパン…
大人がないと思ったが、欲望には勝てず、肉がぶつかり合うほど激しく打ち付けた。
「あっ…あっ…変に…んんっ…あん、あん、あん」
「ん?変ちゃうやろ、”逝く”って言うんや!」
優奈が俺の首に手を回して、トロトロな顔で嬌声をあげ始めた。
「あー、あん、お、お兄ちゃん、い、逝く、逝くっ」
お利口な優奈はようやく「逝く」という言葉を使い、俺に絶頂前を教えてくれた。
その言葉に応えるように、子宮口を俺の太く硬いモノで突き立てるように何度もえぐった。
「あぁぁぁーー、い、いぐっぅぅ、んっんん」
俺の首に回している手が力強くなるとぴょこんとお腹が跳ね上がった。
そして、一気に脱力し、手の力が弱まった。
「はぁ…はぁ……」
「逝ったか?優奈。」
「はぁ…はぁ…うん…多分…身体がめっちゃ痺れてん…」
初の中逝きをした小学生の少女。
それを確認すると、俺もフィニッシュに向け、再度腰を激しく打ち付けた。
グチュっ!
グチュっ!
「ぎゃんっ…」
逝った後の優奈の身体はとても敏感でひと突き毎に身体は浮き上がった。
「あんっ…あんっ…お、おに、ちゃ…あん、っん、あかん、あかん」
優奈の懇願を無視して、ひたすら腰を動かした。
優奈の潤滑油は溢れていたが、やはり相当キツい膣内。
中出しに不安が全くないので、我慢などすることもなく、絶頂をすんなりと受け入れた。
「あっ、あ、で、出るっ」
どぴゅぴゅぴゅんんつ
最高の快感の中、優奈の中に大量の精液をぶちまけた・・・。
それは、足の先まで痺れるほどの快楽やった。
最後の一滴まで搾り出しながら、ビクンビクンと優奈の中に出した・・・。
・
・
・
・
満足した俺はジュースを持って来て、優奈に渡すと
ベランダに一服しに外へ出た。
優奈は起き上がり、ゴクゴクと飲み始めていた。
オレンジジュースを飲み姿は小学生そのもので、先程の女の顔では無かった。
「ふぅーーーー、また、してしもうたわぁ…」
タバコを蒸しながら、優奈を眺めていると、こっちこっちと手招きをしている。
部屋に戻り、優奈の横に行くと、ベッタリと身体を寄せてきた。
「お兄ちゃん、優奈、偉い?」
「ん?何が?」
「ちゃんと、”逝く”って言うたやろ。」
「ハハ…そうやったなぁ、偉い、偉いっ」
そんなこと、教えてええもんなんやろか?
・・・。でも、いずれは知ることになるやろし、まぁええかっ。
嬉しそうにしている優奈を見ていると、悩むのもバカらしくなってきた。
「あっ、そうや、そうや、お前、オマンコなんてどこで覚えたんや?」
そう、行為中のこの言葉に違和感を覚えていた。
「お兄ちゃん、そんなん、男子はみんな言うてるよ〜。」
「男子?」
「そうクラスの男子達なんてオマンコやオメコとか平気で言うとるし」
ナルホドなぁ〜。こうやって、耳年増になって行くんやな。
そういや、俺の性知識も周兄や悪友から得たものが殆どやったしな。
これはいつの時代も同じやな。
「なぁ、女の子がオマンコなんて、言うたらあかんで。」
「そうなん?」
「そうや、お下品や…笑笑」
「えへへへへ、お下品なん?」
「お兄ちゃんは、そんなこと言う子は嫌いやで」
「じゃあ、もう言わへん!」
勝手なモノで、セックスの最中は相手に無理矢理言わそうとする癖に、日頃はあまり口にして欲しくない…それが俺やった。
無邪気な優奈は自分のソコを触りながら
「そうなん〜。じゃあ、ここ、何ていうたらええの?」
「はぁ〜、そんなとこ触るなよぉ……」
「へへっ」
「ん〜、そうやな、アソコとかでええんちゃうか?」
「キャハハハっ、アソコ、アソコっ!」
ホンマ、何がおかしいのかよー分からんけど、優奈は笑っていた。
「子どもやなぁ…はぁ〜〜〜」
「あっ!また子ども扱いしたぁーーっ!」
そう言うと、俺のモノをカプッと咥えはじめ
「もごもご…ころみょちゃふう」
(子どもちゃう)
「うっ!コラッ、やめなさいっ!」
股間から優奈を引き剥がした。
「いややねん!子ども扱いされるのぉっ」
「分かった、分かった」
「じゃあ、続けてもええ?」
そう言うと優奈はまたも、俺のモノをしゃぶり始めた。
今度は尿道の残りの精液を吸い取るように、強く吸引してくる。
ちゅー、ちゅー、じゅぅーー。
「あ、あかんってぇっ」
俺は少女のフェラ顔をただ見ているだけやった・・。
マジで、色々してくれんなぁ。
・
・
・
・
当然、その後は優奈と・・・
「んっ…あっん…あんっ…あんっ」
うわぁ〜、マジで、よー締まるわぁ!
慣れてきた優奈の中を愉しむように、奥深く突きまくった。
「んっ、あぁぁぁ、んんんっ…おにぃっ」
パチンパチンっ
「お兄ちゃんっ!気持ちええよぉぉぉ」
悦びを覚えた少女は、恥骨を押し付けるように、お尻を浮かし、喘ぎまくった。
「い、い、逝くっ、逝くよ、また、逝っちゃうよ」
目一杯、子宮口を抉ると
「あぁぁぁぁぁーっ」
ぶしゅーっ
生暖かい、液体が俺の下腹部に大量にかかる。
優奈、潮吹きよったわ〜。
優奈は、もう夜だけでも3度目の「逝く」を経験した。
そして、俺もキツキツの中へタップリと射精・・・。
あかん、マジでやり過ぎやわぁ。
しかし、優奈は覚えたての思春期の少年のようにセックスを求めて来た。
「はぁ、はぁ、お兄ちゃん、お兄ちゃん、セックス、すごーく、気持ちええよ。」
「はぁ、はぁ、はぁ……お兄ちゃんもやで。」
「へへ、じゃあ、もっとしようね♡」
「・・・」
あぁぁ、止まらへんわぁ・・・。
優奈の可愛い唇に俺の唇を落とした。
舌をゆっくり差し込んだ。
両手を握り、覆い被さるように、口付けする。
当たり前のように受け入れる優奈。
優奈は俺の舌を入れやすいように、すぐに口を開けるようになっていた。
こうやって、覚えていくんやなぁ。
何度も何度も顔の向きを変えながら、激しい口付けをしていた。
右手で乳房を触りながら、先端をグイッとと押し込むと
「あんっ」
ええ反応や。
乳首に吸い付き始めた、まさにその時。
・
・
ピンポーーーーーン♪♪
・
えっ?!
唇を離して、お互いに顔を見合わせた。
「お兄ちゃんっ!誰か来たよ」
「そ、そうやな」
「ちょっと、モニター見てくるわ」
焦りながら、モニターを覗くと・・・。
「ん?!!!!」
・
・
・
果たして?誰が?こんな時間に。
・
・
つづく
・
・
ーーーーー
最初に告知したように、全編に渡り、少女優奈との絡みばかりでした。
美優の板でも、ちょっと触れましたが、描いてる最中に、流石にオープンにし過ぎちゃうやろか?とマジで悩みました。
実際、ある程度、雛形が出来ていたので、遊びに来ていたトシに読ませた所、
「えげつないなぁ〜、ヒロっ。優奈たんってこんなにエロかったんかい!」
なんて言いやがる。
トシが言うぐらいやし、やっぱぶっちゃけ過ぎかなぁ?と思ってしまった。
「美優たん、これ読むんやろ?大丈夫か?」
「まぁ、アイツも了承しとるしなぁ」
「優奈たんのフェラとか、めっちゃリアルやん!やってる姿が想像できるわ」
「あかんやろか?」
「んーー、エグイ」
こんなやり取りがありました。
まぁ、結果、投稿してしまったんやけどね。
美優も知りたがってたし、他の方からのご意見もあったので踏切ました。
で、どうでしたか?
初体験をしてからの優奈の積極性は?
正直、優奈がこんなにセックスにハマるとは思わへんかった。
子どもだからなのか、自分の感情にとても素直で、恥ずかしげもなく、俺を求めてくる。
そんな優奈が可愛くて仕方なかった。
あかん、あかん、小学生にここまでしたらあかんわっ…なんて思うけど、優奈の裸を目の前にすると、ついつい、欲望に負けてしてしまう。
男って、ほんまにアホですなぁ。
しかし、イマドキの子は、エロい情報が簡単に入手できますね。
みんな小学生の頃から、目にしてるんでしょう。
エロ本を隠れて読んでいた俺らの時代とは、ホンマにちゃうわぁ。
では、また、たくさんのコメ等お待ちしております。
今年も美優の作品共々、宜しくお願いします。
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