舞妓の小学生の妹が女へと。甘い甘い少女との性交渉は甘美そのものやった。…(8)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編
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こんな年の瀬にも、投稿させてもらいますわ。
取引先の殆どは今日で終わったトコばかりです。金融機関以外はほぼ終了って感じかな?
弊社はアホみたいに30日までお仕事がありますわ。ホンマ勘弁してや。
今回も優奈編の続きです。
少女好きな方もそうでない方も一読下さい。
では。
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●遠坂美優
17歳
ついに舞妓さんに…
祇園育ちのバリバリの京都娘。
かなり世間ズレしている。
純和風の可愛い子。
とても礼儀正しい。
とても綺麗な少女から女性に丁度変わる頃。
身体もすっかり女になっており、俺にとってはご馳走そのもの。
でも、まだ10代なんだよなぁ〜。
現在、舞妓で日々奮闘中。
殆ど逢えない・・・。
正直、逢えないのはかなり寂しいわ。
●優奈
11歳
美優の妹。
身長140センチ
バストは驚愕のCカップ
ムチムチ感満載の身体。
天真爛漫な少女。
幼い頃から、俺がめちゃくちゃ可愛がってきた。
久しぶりに会ったら大きくなっていてビックリ。
相変わらずお兄ちゃん大好きな少女。
小学生の割には遺伝なのか、幼き顔には似つかわしくない膨よかな身体に成長していた。
ついに、小5の優奈と一線超えてしもうたわ。
とても良かった。
堪らんかったでぇ。
優奈は益々、俺にべったりとなった。
果たして今後どうなることやら。
●神村佐江子
26歳
営業企画部所属
会社の先輩。社内でも評判の美人。
とても真面目で、口説くのに一苦労した。
しかし、俺といるときは、ただの雌になる。
このギャップが中々いい。
とても優しく、清楚な女性。
現在、彼女ではないが、微妙な関係である。
ーーーーー
トシに俺と優奈はマンションに下ろして貰った。
トシはちょっと心配そうやった。
すまんなぁ・・、もうそういう関係やねん。
エレベーターに乗ると、優奈がいきなり俺の首に手を回してきた。
「お兄ちゃん、凄くキスしたいよ〜」
「ここでか?」
小悪魔ぽく微笑み、目を瞑って背伸びをすると、顔を上げてきた……。
あかんなぁ・・・。もう、こんなんなっちゃったんかぁ。
俺は優奈の肩を掴むとゆっくり唇を重ねた・・・。
優奈は口を小さく開け、舌の侵入を待っていた。
もう立派な女やなぁ。
ゆっくり上がるエレベーターの中で小学生と舌を絡ませ合う。
他の階で止まらないことを祈りながら、優奈の小さな舌を貪った。
こりゃ、この後はそうなるよなぁ。
まだ、7時過ぎ。二人には時間はタップリと残されていた。
俺と優奈は部屋に戻った…。
ベランダでまずは一服。
「ふぅーーーー。」
優奈はベランダの俺を可愛い顔をして、こっちを見ている。
俺は軽く手を振り、笑顔で返した。
リビングから出て行った。・・と思ったら、冷蔵庫からレモンスカッシュを勝手に取り出し、飲みながらリビングに戻ってくる優奈。
もう自分の家みたいやなぁ(笑)
そういえば、京都にいるときも勝手に冷蔵庫のジュースやアイスを食うとったわ。
まぁ、もっとも、美優や優奈のために、常にジュースやお菓子をストックしていたから、食べてもええねんけどな。
当時から俺の冷蔵庫は勝手に開けてもええもんやと思っとるみたいやな。
優奈は買ってやった、お菓子の袋を開け、ジュースを飲みながらパクパク食べ始めた。
「おい、さっきご飯食べたやろ?太るでぇ。」
「子どもの内はぎょうさん食べなあかんねんよ。」
「ハハっ、その通りや。好きなだけ、食べっ。」
食べながら、買ってもらった下着を袋から出し、胸に当てたりしている。
可愛いもんやなぁ。。。
部屋に入ると、もう優奈ペースやった。
俺が座ると、食べるのをやめて、
胡座をかいている、俺の腿にチョコンと頭を乗せてきた。
「なぁ、お兄ちゃん、優奈とまた一緒に居たかったん?」
「別に・・・。」
「ふーん。」
優奈は座っている俺を下からニヤニヤしながらジロジロと見上げる。
「な、なんやねん!」
「お兄ちゃんもドンキで、優奈のオッパイ、見てたやろう〜♡」
「そんな服着とったらなぁ〜」
こ、コイツ・・・気付いとったかぁ。
敢えて、トシばっかにツッコミを入れてたんやなぁ。
やっぱり、優奈も女やとこの時思ったわぁ。
「優奈、あんま、胸が強調される服、着ーひんほうがええで。」
「へへ、この服、可愛いやろ?」
「・・・ま、まぁ・・・」
はぁ………マジでかわいいと思っていた。。。
悪戯っぽく、下から覗く優奈が
「お兄ちゃん・・・キスして」
完全に小学生の優奈に翻弄されていた。
下から覗く優奈の唇を奪った。
そして、そのまま、押し倒すように、優奈に覆い被さった。
優奈は待っていたように、口を半開きにし、俺の舌の侵入を歓迎しているかのように、小さな舌を絡ませてきた。
甘酸っぱいやん・・・。
優奈の口の中は、先程飲んでいた、レモンスカッシュの香りで満ちており、まさに甘酸っぱい感じやった。
「お兄ちゃん・・」
もう頬を赤らめ、雌の顔になっている優奈。
「可愛いなぁ…優奈」
再び顔を近づけて唇を交わした。薄くやわらかい少女の唇、そっと吸いついて俺の感触を教えた。
「お兄ちゃんのキス、優奈、好きやよ。」
小学生の優奈はもう、大人のキスの悦びを知ってしまった。いや、俺が教えてしまったのだ。
俺たちは見つめあうともう一度唇を重ねた。今度は優奈も俺の唇に吸いついてきた。優奈を抱きしめて熱いキスを続けた。
何度も顔を捻りながら、多方向から舌を挿れる。
チュパっ…
チュチュっ…
俺の体に密着した優奈の豊満な乳房の柔らかい感触が伝わってくる。今日一日、外で優奈の豊満な身体を見ていたので、俺にはもう耐えられなかった。
小さな舌でぎこちないなりに懸命に舌を絡ませてくる優奈。
どんなにマセていても、経験値はないので、これは仕方がない。
でも、このぎこちなさが、とても新鮮でそそってくる。
ピチャピチャ…と舌を絡ませながら、優奈の乳房に手を伸ばした。
「きゃ、お兄ちゃんっ。」
「キスだけじゃ我慢できひんわ。ええやろ?」
トレーナー生地の服の上から豊満な乳房を掴んで強く揉んだ。しっかりとした弾力のある乳房に服の上から指を食い込ませてた。
「はぁ…っん…お、おにぃ…っんん」
優奈は恥ずかしそうに息をもらしながら目を背けている。
とても初々しい反応に俺は欲情してしまう。
相手があの妹のように可愛がってきた優奈だというのに気持ちの高ぶりは抑えれへんかった。
「はぁ・・・うぅ・・・」
「身体、見せてもらうで。」
服の裾を掴んで持ち上げて大人のブラをずらした。優奈は抵抗できぬまま俺にされるままになっている。
きれいな肌色の陥没した乳首をまじまじと見つめて中指を咥え、唾液を塗ると、ソコを優しくなぞった。すると少しだけ顔を出す小さな突起。
「あぁぁ…お兄ちゃん…ちくび、チクビ」
指先で固くなっていく乳首、そしてもだえる優奈に興奮はさらに高まる。
「んん・・・んふぅ・・ふぅ・・・」
「優奈は乳首が感じるんか?」
「う〜ん、変な感じやよ・・」
乳首を摘まんだまま俺は優奈と唇を重ねて舌を絡まし続けた。激しいキスに戸惑う優奈に構わず、彼女の舌を探って絡めていく。
唾液を目一杯溜め、流し込むように絡ます。
唾液が絡み合い優奈の口の中に流れ込んでその不衛生な行為に二度目とはいえ、やはり優奈は驚いていた。
唇を離して、優奈を見つめながら、
「汚いって思うか?でもこういうことをみんなしてるんやで」
「そんなん、お兄ちゃんのやし、汚いなんて思わへんよ…………」
「そうか…」
「でもしてると頭がぼーっとしてくんねん。」
「ハハっ…ぼーっとしてくんのは気持ちええからやで。」
またも、唇を優奈に落とす。
優奈も少し舌を動かして俺を求めてきた。即座に絡め取り舌を引っ張ると優奈も自分のほうに引っ張り互いの舌を絡ませ合った。
「あんっ」
ミニスカートの中に手を入れてショーツの上から割れ目を触ると優奈は甘い声を出した。太ももを寄せて股を閉じようとするが手で押さえつけて阻止して割れ目をなぞった。
しっかりと形が分かるように指を押し付けてなぞり、少女の大事なところを指先で感じ取っていく。
「はぁ…はぅ…お兄ちゃん…なんか気持ちいい」
「そうか…気持ちええのか…もっと言ってくれ。素直な気持ちを教えてくれや」
俺の愛撫によって快感を与えられる優奈の姿はとても新鮮や。なんたって、ここを触るのはまだ三度目なんやから。
時には天真爛漫で子どもぽく、時には小悪魔みたいな優奈が割れ目を触られて気持ちいいと言っている。
京都にいる時いつも膝の上に乗ってきた、小さかった優奈がなぁ・・・。
どうしても、あの優奈のイメージが強すぎる。
しかし今は男として優奈を征服したいという支配欲が込み上げていた。
少しだけ、突起した乳首に前歯で甘噛みした
「あぁっん…」
雌の嬌声や・・。
そのまま、プクッとし乳輪を丹念にしゃぶりまくった。
味なんてする訳ないのに
「おいしいで、優奈のオッパイ…」
「っん、いやん、そんな味なんてしぃーひんよ」
ショーツの中に手を入れてをかき分けてツルツルの割れ目を直接触れた。熱気に満ちたショーツの中はしっとりと濡れていた。指を割れ目に少しずつ入れ、線に沿ってなぞっていく。
「んん!ふぅぅぅ」
「エッチな小学生やなぁ優奈は。濡れてるんなぁ…感じてんやな。」
「いや、変なこと言わんといてよっ」
とてもキツい狭い膣の中へさらに指を沈めて折曲げて指先を恥丘裏に押し付けった。
「っん…っんん…っあん」
「感じてるんやろ?どうや?」
「う、う、うぅ…何かお腹が変な感じ……でも気持ちいいかも」
中を指でかき回すたびに優奈は喘声を上げた。可愛い優奈に俺は「女の悦び」を教えこみたいと・・・。
このまま快楽に落としてしまいたい。
俺が男を教えて女にしてやりたい。
そんな風に考えながら、優奈の秘部を弄んだ。
「優奈、またセックスしたいか」
「セ、セックス・・・」
「俺とセックスしたいか」
「う、うん、お兄ちゃんとセックス……したい」
俺はとても軽い優奈を抱き上げると、優奈は俺の首に手を巻き付けてきた。
そして寝室に向かった・・・。
時計の針はまだ8時前やった。
「お兄ちゃん、抱っこしてぇ♡」
ヒョイと持ち上げるととても軽い。
こんなに軽いのに、身体にはこんなにおっきいモンがついとるのかぁ
抱っこしている優奈の豊満な乳房に、頭を下げてシャブリついた。
「いやーーーんっ、もう、お兄ちゃんはぁ〜」
そのまま、ペロペロしながら、ベッドに押し倒した。
「お兄ちゃん、お兄ちゃん、優奈に当たっとるよぉ」
押し倒したと同時に優奈の綺麗なワレメに俺の肉棒がズズズっ食い込んだ。
「ハハ、まだ挿れへんよ。」
「お兄ちゃん・・して、みたい・・・」
「へぇ?」
「もう〜!・・・してみたい。」
「ん?」
「お口でっ!」
耳を疑ったわぁ。
「フェラか?そんなん知ってんのか?」
「女の人が好きな人のオチンチンをお口でするヤツやろう?知っとるよ」
「ま、マジかぁ〜」
その後、強烈な一言をお見舞いされる。
何と優奈の口から
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「だって、お姉ちゃんもお兄ちゃんのしてたやん。」
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「はぁ!?」
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一瞬氷つきそうなぐらい固まったわ。
「ちょっ、ちょっ、な、なんや、それっ」
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「ウチ、一回だけ、ちっちゃい時、京都で見たことあんねんよぉ」
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げっ、げっ、げっーーーー!!!
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そ、そうか、毎晩、優奈を横に下ろして、美優を抱きまくってたもんなあ。
子どもやと思って、安心しきって、美優とやりまくってたわ。
「一回だけやけど、ウチが夜、目を覚ましたら、お兄ちゃんのオチンチンをお姉ちゃんがお口にちょっと入れててん。」
「・・・。」
「でも、よー分からんかったら、また寝たよ」
「そ、そうなんや・・・」
「ねぇ、ねぇ、アレって、フェラやってんろ?」
「し、知らんわ。夢でも見てたんやろ?」
「へへぇ。」
「だから、優奈もしてみたいねん。」
なんちゅーこっちゃ。
迂闊やったなぁ。
しかし、それでフェラをさすのもなぁ〜。
俺はフェラは彼女に対しては本人が望まへんと基本させたくない。
いきなり望まれて当惑しっぱなしやった。
優奈はモゾモゾと俺の股間に下りていった。
「うわぁ〜、やっぱおっきいなぁ」
「こ、コラッ、勝手にそんなトコ行くなっ」
優奈は俺を無視して、指でチョンチョンと触ったりした。
「遊んぶんやったら、やめときや」
「いや、お口ですんねん!」
「だって、お兄ちゃん、気持ちええやろ?」
全く、小5の性知識はどないなってんねん。
でも、俺も小5の時、麗華姉ちゃんと初体験して、フェラまで経験してるし、あながち、あり得ん話でもないかぁ・・・。
もっとも、女の子の方が、耳年増やしな。
セックスやフェラの知識なんて十分あるやろ。
「はぁー、もうええわ。好きなようにしてみたらええわ。」
「うん、お兄ちゃんを気持ちよくすんねん。」
とは言え、初めてのフェラ。優奈はしばらく横目でちらちらと俺のモノをうかがっていたが、覚悟を決めたのか、その小さい手に肉棒をつかんだ。俺のモノは、少女の手では指が回らないほど太く、半分も隠せないほど長かった。
声が出そうになった。汗に湿った手に、こわごわと握られている。一瞬、このまま手で果てたいと気持ちが噴き上がるが、必死でこらえた。
肉棒を握ったまま、優奈は横を向いていたが、浅く開いた唇からは吐息が規則的にこぼれ、豊満な優奈の胸は上下していた。興奮しているのは明らかやった。
「どないしたん?イヤなせぇへんでええよ。」
いくらなんでも、まだフェラまではなぁ…。
俺にそう言われた優奈はぎゅっと眼をつぶる。
小さな舌をおそるおそる出して、つかんだ手を頼りに顔を俺の怒り勃った肉棒へ近づけていく。
「なんか、変なカタチやね。」
そう言うと、優奈の舌先が、ちろっと亀頭にふれた。歓喜が脳を貫いた。処女を貰ったばかりのの美少女に、もうペニスを舐めさせている。
「ううう…ちょい、気持ちええかも。」
優奈は、半ばやけ気味に舌全体でぺろっと裏筋から亀頭を舐め上げた。
「うおっ!ちょ、ちょっと、それ」
あまりの刺激に、声が出てしまった。優奈が、長いまつげのくりくりした眼で、俺を見上げる。
「そ、それでええわぁ…その調子で好きなようにしてみぃ」
コクりと、優奈が頷くと、再び肉棒に向き直り、少女は小さな口を精一杯に開いた。すっぽりと、生温かい感触が肉棒を包みこむ。気を抜くと暴発しそうだった。尻に力を入れて耐えた。
「なんや、上手やんか…特にちゃんと歯を立てないのは偉いでぇ。マジで」
「お兄ちゃん、歯が当たったら痛いやろ?」
子どものクセにそんなトコに頭が回るのか…。ちょっと驚いた。
俺は呆けた顔で肉棒を口に含む少女を凝視していた。少しだけ満足する。
「ん〜、じゃあ次はそのまま、ベロで舐め回してくれるか」
チラッと俺に目をやると
「ん……」
うなずく代わりに、優奈が吐息をもらすと、亀頭が熱く濡れたゴムではたかれるかのように舐められた。
「あ……ええわぁ…」
肉棒と少女の口の間から、唾液がポタポタと落ちる。
もう我慢できず、優奈の口の中へ出してしまおうと思ったとき、少女が離れた。
ダルそうにそして痛そうに、細いあごを揉んでいる。
「おっき過ぎるんねん…全部、お口に入らへんよぉ」
口を開けすぎて疲れたんやろな。男冥利に尽きる言葉やった。
とはいえ、あの調子で舐められていたらすぐに逝ってまうわ。俺は別の提案をした。
「ほんじゃ、チンチンの横を舐めてみっ。」
キョトンと俺に純粋に聞いてくる。
「横からなん?」
「そうやなぁ〜、アイスキャンディーを横から咥えるような感じやろか。」
「うん……分かったよ」
優奈は素直に、肉棒の胴に唇をふれる。さすがに、これだけで射精することはなさそうやった。
ハムハムと口を動かし、根本から亀頭まで舌を滑らせる。本当に、アイスキャンディーを食べるようにやっていた。
「ん……ちゅっ」
優奈はさほど嫌がる様子もなく、寧ろ、俺のモノを愛おしむように肉棒を左右からまんべんなく舐めていった。
優奈の唾液で、テカテカとペニスが光る。
快感はあるのだが、むしろくすぐったく、もどかしさが凶暴な感情をかきたてて行った・・・。
「もうええわ、俺が優奈を気持ちよくさせるわ」
俺は優奈を横に転がすと、ムチムチの太腿を掴んだ。
もう我慢できひん、俺はすぐに優奈の股を開き、割り込むようにそこに膝を落とした。
ジッと見つめる優奈・・・。
「まだ、怖いか?」
首を横に振る優奈。
「優奈、可愛いでぇ。」
俺の怒張したモノが先端から涎を垂らして、優奈の中に入るのを今はまだかと、待っている。
軽く唾を付け、ゆっくりと優奈の狭い膣口にあてがった。
グチュっっ…先端から俺の肉棒が優奈の中に消えていく。
優奈の顔が歪んだ。
「痛いか?」
「大丈夫やよ…お兄ちゃん…」
俺は優奈の太腿を持ち、大きく広げて腰を入れた。
「あぁ!くぅぅぅ!!」
狭い優奈の膣の中に俺のペニスが入っていく。
挿入してじりじりと感触を刻みつけていった。男のモノをまだ二回しか受け入れていない少女の膣、まだ閉じられた中を引き裂き割いていく。
「優奈、まだ痛いか?我慢してや…」
「は、はぁい・・ああん!」
ペニスは奥へと食い込んでついに根元まで隠れてしまった。小学生…それも彼女の妹とまたも繋がってしまった。
一度目は初体験を済ませてやると言う名目やったが、今は完全に俺の欲望で少女を抱いていた。
臆することなく俺のペニスはガチガチに固くなっていて優奈を貫いている。
小学生と社会人の俺がセックスしとる…完全に淫行やな・・・。
だが今俺はその背徳行為で燃え上がっていた。
「くうぅぅ、優奈っ」
「んん・・痛い。でもお兄ちゃんとのセックス・・・ひぃ」
優奈の腰を掴んでペニスを押し付けて動かす。狭い膣に食い込んで滑らかに腰を振ることができず身もだえるのが精いっぱいだ。
それでもこの締め付けはクセになるほど気持ちよかった。
先程から、優奈の身体を貪り、昂っていた俺の身体にはとても耐えられない刺激やった。
「気持ちええわっ…あかん、我慢できひん!・・イク、イク」
「はぁはぁ…お、お兄ちゃんっ好きぃぃ」
勢いよく優奈の中に射精した。ドクドクと強く脈打ちながら膣の奥へと俺の精液が流れ込んでいく。
昨夜優奈の処女を奪った上に、また今日、優奈の中へ精液を放ってしまった。
「お兄ちゃん…気持ちいい…」
「そ、そうか…良かったなぁ」
痛がりはしたが、やはり徐々に慣れて行っていた。
今日中に逝かせてやろうと、心に決めた瞬間でもあった。
俺は可愛い優奈を抱きしめてキスを交わした。
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「お風呂入るか?」
「うん、入るっ」
優奈はショーツだけを履いて、オッパイを揺らしながら浴室に走って行った。
「優奈、風呂入るのに、バスタオルなんて巻かんでええやんか。」
「だって、恥ずいもん!」
優奈は既にバスタオルを身体に巻いていた。
「まーええわ、早よ、入るでぇ」
「うん、今、パンツ脱ぐし。」
優奈はバスタオルを身体に巻くその状態でショーツを脱ぐ。
なんか、この格好で小学生が脱ぎ脱ぎする姿はエッチぽいなぁ〜。
「お兄ちゃん、先入ってて」
俺はお風呂場の電気もつけずに優奈を押し込んだ。
「真っ暗やん。」
いきなり電気もつけずに押し込まれたから目が慣れなくてどこに何があるかわからないらしい。
優奈が手を振り回してると俺のお腹に当たった。
「んん?硬いっ…お兄ちゃんの腹筋?」
「腹筋って…腹って言えや。」
「そこにいたんやぁ」
俺も見えないので、手を振り回したは優奈の身体を覆っていたタオルが取れてしまった。
「いやんっ!」
「大丈夫やで、見えてへんし」
そう言いながらも既に目が慣れてきて、的確に顎の位置や耳の位置を捉えていた。
当然、豊満な優奈のオッパイも・・・。
優奈の胸のあたりに手を伸ばした
「ひゃっ」
「おっ、柔らかいな」
どこを、いつ触れられるか分からないからとても感覚が敏感になっているみたいや。
「もうー、そこ、ウチのオッパイやよ。」
手が胸の膨らみをとらえていた。
ええ感触やなぁ。
硬めやけど、おっきくて触りごたえがあるわ。
優奈は胸を揉んでいる手を退かそうとする。
優奈は後ろに1歩2歩と後退りをした、
俺は後ろに足を踏み出そうとする優奈に、腰に手を伸ばして、グッと力ずよく引き寄せた。
「きゃっ」
よろめいて、優奈が俺に寄っ掛かる体制になり、
俺とピタッり密着する。
優奈が身体には既に熱を帯びて、大きく太い勃起したモノがピタリとくっ付いた。
優奈も気づいたようや、密着した優奈が一瞬固まったからや。
「お兄ちゃん、当たってる・・・」
優奈は小さな手でゆっくりと触り始めた。
まだ優奈の手が冷たいので、俺の意志に反して…ピクピクしてしまう。
「あっ、動いたっ」
面白がって、強く握り、擦るように触ってきた。
まるで、しごかれてるみたいや。
ちょっと気持ちええかも。
「コラっ触りすぎやで…」
「へへ、お兄ちゃん、ごめんっ。」
俺は優奈の手を片手で上に上げた。乳房を丸出しになるような格好に。。。
「あんっ、お兄ちゃん!」
電気がついたらとっても恥ずかしいポーズなはずやわ。
「さっきから俺のやついっぱい触ってきたな…優奈も触って欲しいんか?」
「なんで、そうなるん?」
優奈の秘部に太くてゴツゴツした指で優しく触った。
「もう、お兄ちゃんどこ触ってんの?」
優奈のソコは既に俺の精子と優奈の愛液でグチョリと潤っていた。
「指挿れんで…」
「えっ・・・」
質問には答えてくれずに、指がナカに挿入される。
「うぁ…ッつ!…お兄ちゃ…ん」
クチュクチュと水気を帯びた音がお風呂場に響く、音は厭らしく響く。
ピチャと液体が指に絡む音が響く。
「2回目なのに濡れすぎ…優奈」
「ツァ…そんなこと言っちゃ…」
くちゅっ…くちゅっ…
「あ…ツァ、…おにぃ…っあ」
俺の手の動きが早くなって中の刺激の強いところを指の腹の部分で押したり擦ってしたりしていた。
「つー!お兄ちゃんの指が……刺激強すぎる!」
優奈は刺激に耐えかねて両手で、彼女の中を弄ってくる方の俺の手を掴んできた。
だけどそんなんの効果ない。ますます刺激を強くするだけやった。
「いゃ…もっ、なんか…ムリぃ!」
優奈は快感のたかぶりに足がガクガクする。立ってられなくて俺に抱きつくような形になってしまう。
「優奈…気持ちええなら、逝ってもかまへんで」
「はぁはぁ…逝くって?」
そうか、まだ、逝くってことをちゃんと知らんよんうやな。
「気持ちよかったんやろ?」
指を抜くと、べっとりと優奈のエッチな液体が纏わりついていた。
「お兄ちゃん、お腹が何か変……」
優奈が膝を内股にして、お腹をさすっていた。
もう、俺のモノは限界に達して、ドクンドクンと熱くなっていた。
「俺も…そろそろ限界やし、挿れてかまへんか?」
「えっ、ここでなん?」
俺は浴室の外に手を伸ばして、電気のスイッチを押した。
カチッと音がして光が目に入る。
「眩しっ」
「あーん、明るいっ」
咄嗟に乳房とアソコを隠す優奈。
「今更、何しとんねん…ハハっ」
俺は目が慣れなくてチカチカしていた。
モゾモゾしている優奈に俺は彼女を持ち上げて湯船の端に座る。
「あっ、お兄ちゃん、何すんの?」
「気持ちええことや」
あたふたしている優奈をゆっくりと下ろしていってそのまま俺の下半身に……
俺は先端で位置を探りながら、優奈の膣口を見つけると
ズブッと先端を差し込んだ。
ん!!やっぱ、狭いわ。
温かいお風呂やから、もう少しほぐれていると思ったけど、やはりかなり狭い。
「っあ!入って……る!」
優奈は俺の首に手を回して、安定させるように身体を巻き付けてきた。
先程の愛撫ですっかり濡れていた優奈の膣内は狭いながらも、綺麗に俺のモノを呑み込んだ。
「あぁぁぁぁ、おっきいよ〜」
「どうや、痛くないか?」
「う、うん、ちょっとだけ…」
やはり、破瓜を越えると、痛みは激減するようや。
優奈が口を半開きにしているので、可愛い唇に吸い付きながら、軽い優奈を下から突き上げる。
昨日より激しく、強く打ち付けていた。
パチン…
パチン…
パチンっ
「っん、あん…あっん、あっん」
優奈が抱きつきながら、嬌声を上げる。
突き上げるたびに、強く締め付けられ、まるで俺のモノが引きちぎられそうな感覚になる。
す、すげっ…
改めて思い知らされる、小学生の未熟な膣。
多分、まだ、挿入されるのを身体が拒んでいるんやないかと思われる。
それだけ、排除するかのように締め付けてきた。
「ううっ…っ締め過ぎや」
「はげ…しいよ……お、お兄ちゃん…ゆっくり…して」
優奈がそう言っても俺の腰の激しいのは変わず・・・。
「んっ…あっん…あっんっ…っうっつ」
もはや優奈は喘ぐことしかできない。
締め付けの気持ちよさが優り、優奈の言葉を無視して動かしていたら
優奈の目が涙が溢れてきた。
あっ、やり過ぎたか?
「い、痛いのか?」
ふるふると首を横に振って、大丈夫だとアピールする優奈。
その涙を俺は舌先ですくいとる。
「ちゃうよ、キス・・」
優奈は、口付けを求めた。
唇を合わせると、俺の首を引っ張るように
優奈の舌が口の中に入ってくる、そのまま舌を絡める。
あぁ、こんなに積極になってしもうてぇ…。
そこには小5の優奈はいなかった。
俺は優奈の口内を貪った。歯茎や歯列を荒く舐め上げて優奈と舌を絡ませた。
「はぁ…ふぁはぁ…」
優奈の鼻息がとても荒くなる。
俺は激しくキスしすぎて歯をぶつけたりしたけど優奈はそんなの御構い無しにさらに強く求めてきた。
豊満な固い乳房に手を掛け、強く揉みながら、指で乳首を挟む。
「あっ…」
やはり優奈は乳首はかなり感じるようや。
「っんあん…っんん…あん…はぁはぁ…」
優奈は唇を離す頃には酸欠みたいな感じになって息が苦しそうにしていた。
グチュっ…
グチュッ…
俺はピストンの快感で頭が真っ白になってしまいそうになっていた。
キツキツの優奈の中で益々膨張している俺の肉棒。
簡単に奥深くまでゴリゴリと侵入させていると
「あ…あ!っやそこ……ひャッ‼︎」
ピストンで当たる場所が変わるだけで可愛く女の反応をしてくれる。
優奈が膝立ちをするようなそぶりを見せる。
ん??逝かないようにしているのか?それとも痛いのか?
優奈は腰を少しだけ浮かせようとするけど俺が手で細い腰をつかんで強く、深く、えぐる。
「っ…イっちゃ…ぁ!…お兄ちゃんっ…ん」
優奈が突然、頭を狂ったようにイヤイヤと振り始めた。
「んあっ〜っ、んあんっ!何か漏れる、漏れちゃうよぉ〜」
そして、俺にしがみついたと思ったら、岩のように硬直し、ピクピクと身体を震わせた。
優奈、逝ったのか……。
一瞬戸惑ったが、優奈の火照った雌の表情を見て確信した。
あー、この子、今、絶頂を迎えたみたいやな。。。
優奈は逝ったけど俺はまだや、
より締め付けられ腰を打ち付けるのをやめた。
優奈は俺の肩に顎を乗せながら
「はぁ…はぁ…お兄ちゃん…終わったの?」
蕩けるような表情で横から覗いて来た。
「これからやで。」
「えっ?そうなん?」
俺は、この可愛い優奈を後から犯したくなった。
先程まで対面座位やったので、バックからもしたくなったんや。
「優奈、いい子やから、そこに手ついてお尻こっち向けやっ…」
俺は繋がったまま態勢を変え始めた。ズッポリと奥まで俺のモノを呑み込んでいるので抜ける事はない。
優奈は指示通り壁に手をついてお尻を突き出すと、より奥深くに差し込んだ。
ギュギュッと締め付けられる…。
うっ、こりゃ、ヤバいかも…。
優奈も逝ったばかりの身体には強すぎる刺激のはずやわ。
「あぁぁぁぁ、お兄ちゃぁぁん!」
俺の方は逝きそうなほどの快感が襲ってくる。
しかし、そんなのも気にせずに俺は激しくして行った。もはや、優奈を後から犯すことしか頭に無かった。
パンパンパンっ
意識が飛びそうになるのをなんとか耐えるけど、さっきより明らかに締め付けがキツくなっている。
いきなり深く挿れられたり、そこからすぐに浅くしたり予想できない刺激が優奈には止むことなく襲っているはずや。
優奈は必死に堪えてようとしているが、膝をガクガクさせながら俺に訴える。
「お兄ちゃん、お兄ちゃん、つぁ…また…変になっちゃうぅ…おにぃっ………あっあ」
優奈が膝から落ちそうになるのを腰を掴み、打ち付け続けた。
「うっうう…俺も…ツ…」
「優奈、も、もうダメ…」
優奈は足がガクガクになってろくに立てなくなっている。
グチュッ
グチュッ
さらに打ち付けると水ぽい音が響く。
うっ!この締め付け、もう無理や!
亀頭が潰されるようなぐらい締め付けられ、
尿道が破裂するほどの快感が襲って来た。
「うっーーっ!」
優奈の豊満な乳房を思いっきり掴み、俺は少女の奥深く精液を発射させた。
「あ、お兄ちゃん…」
優奈も射精に気付いたようや。
俺はまたも優奈の幼い身体に欲望をぶつけてしまった・・・。
・
・
・
・
「お兄ちゃん…ウチ、立てへんけど…どないしよう」
優奈はあまりの快感に膝が笑ってしまったようや。
「わかったわ…俺が洗ろうたるわ」
「うん…じゃあ、お兄ちゃん洗ろて。」
素直に言う事を聞く優奈。
俺は小さな優奈を持ち上げて膝の上に置いた。
そして黒い少女の髪をシャワーで濡らしてシャンプーした。
「目、瞑れよっ」
こんな事してると、ホンマに京都の頃を思い出す。
毎晩、優奈をお風呂に入れて、シャンプーをしてやっていたあの頃を…。
あー、あの頃、美優は優奈ばっかとお風呂に入っていたから、ちょい拗ねてた時もあったなぁ〜。
少し昔を懐かしんでいた。
「気持ちええか?…痒いトコないか?」
「うん、気持ちええよ♡」
下を向きながら答える優奈…。
それは子どもそのものやった。
はぁ〜、この子とまたしてしもうたわぁ。
シャンプーはすぐに終わった。
「身体は自分で洗うか?」
「うーん、お兄ちゃんの好きにしてっ」
こ、コイツ、俺が優奈の身体を触りたいと思っとるなぁ。実際、触りたかったのも事実。
俺はボディーソープを手につけて優奈のムチムチとした身体を洗い始めた。
ホンマ、すべすべやなぁ。
アソコだけじゃなくて、身体全部が剥きたてのゆで卵みたいやん。
穢れなき少女の身体はここまで綺麗なのか?と感心していた。
「キャハッ!そこは………こちょばいよぉ」
「コラっ、我慢せぇっ」
俺は丁寧に洗った。昔のように、優奈のおなか周りとか足先まできちんと念入りに洗った。
胸とかは流石に恥ずかったんやろうな…
「オッパイは自分で洗うから」
優奈は自分でやろう俺から泡を貰おうとしたが、
俺はそのまま優奈のおっきな胸を洗い始めた。
「何言うてんねん、ここはお兄ちゃんがちゃんと洗ったるわぁ」
「もうー、エッチなお兄ちゃん」
優奈は笑いながら、俺に委ねた。
それは洗うって言う手つきより弄るという手つきやった。
「あぁぁっ〜、なんか触り方がエロいよぉ」
優奈がそう言うのは当然やった。
優奈の乳輪を指で弧を描いたり、時々乳首に指を当てて弄びながら洗ったからや。
「っん…あっん…」
短い喘ぎ声を上げる優奈。
「もう、お兄ちゃん、ちゃんと洗ってよぉ〜。手つきがいやらしすぎるんやけどぉ」
後ろを振り向き、眉間に皺を寄せて俺の手を掴みながら、文句を言ってきた。
「へへ、ほぉか……ほな、わかったで」
笑いながら、その後は普通に洗ってやった。
ホンマ、何やっとんのやろか俺は・・・。
こんな優奈が愛おしくて堪らなかった。
・
・
・
・
お風呂から上がると裸でベッドに転がり込む優奈。
「おにい〜〜ちゃぁ〜〜ん、ジュース飲みたいっ!」
「はいはい、お茶でええか?」
「オレンジジュース!」
「まだ、あっかなぁ?」
冷蔵庫へ行き、オレンジジュースがあったので、一本手に取ると、寝室に戻った。
いつも美優にやってるように、俺は優奈に
「飲ませたるわぁ」
「えっ?」
ジュースを口に含むと優奈の唇を奪った。
「んん……」
はじめての口移しに戸惑う優奈。
しかし、直ぐに慣れてゴクゴク飲み出した。
「ふはぁ〜、何?大人はこんな風にジュースを飲みの?」
「へへ、そうやでぇ〜」
「ふーん、じゃあもっとちょーだい」
再度、口移しで飲ますと、優奈は何故か舌を挿れて来た。
口の横から溢れるオレンジジュース。
「こ、こらっ!溢れるやないかっ!」
「あっ、お兄ちゃんごめん、つい…」
急いでティッシュで優奈の口周りと、枕を拭いた。
「ホンマに、何、舌、出してんねん。」
「なんか、舌出すのクセになってもうたよぉ」
優奈は口付けイコール舌を絡め合うのがデフォになりつつあった。
あー、変なことばっか、俺が教えてしまっとるわぁ。
この先、俺以外の彼氏ができた時、相手はビックリするやろなぁ。
俺は優奈を小5でキス=ディープキスにしてしまったのだ。
でもそんな優奈が可愛くて仕方なかった。
優奈の隣に入ると、ここでも、優奈は当たり前のように、俺の左腕を引っ張り、腕枕を作る。
そこに小さな頭をチョコンと乗せて甘えてくるのだ。
優奈の髪を手ですかしながら、ようやく美優との約束を果たす。
「なぁ、優奈、舞妓さんになりたいんかぁ?」
「えっ?なんで、お兄ちゃん知っとるん?」
「そりゃ、まぁ、なぁ。」
「あー、お姉ちゃんか・・」
「うん、美優から聞いたわ。」
「そうやでぇ、優奈もお姉ちゃんみたいな綺麗な舞妓さんになんねんっ!」
うっ・・・・。ホンマみたいや。
「大変やでぇ。」
「でも、高校行かへんで済むし、毎日綺麗な着物着れるし。」
やっぱ、この程度の志望動機かい(笑)
しかし、悪い芽は摘み取っておかなあかんわ。
「優奈っ、優奈はお兄ちゃんの事が好きか?」
「うん!だーー好きっ!」
ソッコーで返してくれるのがちょっと嬉しい。
「ほな、お兄ちゃんの言うこと聞けるか?」
「えっ?エッチな事?」
ほんま、俺は何やねん!?
エッチの塊みたいに言わんといて欲しいわ。
「ちゃう、ちゃう、ちゃうわっ!」
「ほな、何したらええん?」
「いや、するとか違うて、頼みちゅーか、なんちゅーか。」
「うーん、お兄ちゃん、優奈にはちゃんと高校に行って欲しいわぁ」
「えっーーー、そんなん、舞妓さんになれへんやんかぁ」
「おう、そんなん、ならへんでええわ。」
「だって、お兄ちゃん、舞妓さん好きやろ?」
ん???まさか?
「もしかして、一番の理由は俺か?」
「へへへへ、そうやで。お兄ちゃん、舞妓のお姉ちゃんが好きやん。だから、ウチも舞妓さんになるねん。」
はぁーーー、そう言うことかぁ。
てっきり、美優を見て、舞妓の職業に憧れていたと思っとったわ。
「なんや、そんなしょーもない理由か」
優奈は頬をプーと膨らまし、眉間に皺を寄せてしまった。
し、しもうたぁ!少女の機嫌を損ねてしもうたわ。完全に俺のミスやな。
少女なりの動機やし、そこは尊重してやらなあかんかったわぁ。
大人の基準と少女の基準はやはり違う。
「あー、ごめん、ごめん。そうやな、お兄ちゃん嬉しいわぁ」
「ホンマに?」
「うん、でもな、優奈にはちゃんと女子高生になって欲しいわ」
「えっ〜」
「それに、お兄ちゃん、舞妓が好きなんちゃうでぇ、美優が好きなんやで。」
「・・・・お姉ちゃん」
うわっ!しもうたー!こりゃ失言や!
「いや、いや、美優も優奈も大好きやで。」
「特に優奈は今のままが一番可愛いでぇ、な、な、分かるやろ?」
必死に言い訳をしていた。
「・・・お姉ちゃんか・・・」
「・・すまん。二人とも好きやわ。」
やっぱり、優奈も女なんやなぁ。
姉にヤキモチを妬いているみたいやわ。
「お兄ちゃん、キス・・・して。」
「うん、分かった。」
小さな優奈を抱きしめ、口付けをした。
あああ、抱き心地もええし、この子との口付けも最高にいい気持ちやわ。。。
二日間で少女優奈にハマってしまったのだ。
・
・
・
・
火曜日に梅田で会議があったので、そのまま、いつもの東通り商店街でアイツと飲むことにした。
(大阪が分からん人には、位置関係がよー分からんよね。梅田と東通り商店街がめっちゃ近いんですわ。)
「おう、もう来とたんかっ。」
「ワイ、暇ちゃうでぇ。」
「へへ、ええやんか、スチャラカ社員やろ?」
「アホ、ワイは来期は主任になるでぇ。」
「ほぉー、そうか、そうか、俺はとっくに主任になっとるわ」
「けっ!そうやったな。」
トシは砂肝をガジガジと食いながら、ビールを飲んだ。
「どうやねん、桃色ローターは?」
「あれかぁ〜、まだ使うとらんわ」
「しかし、あんなもん、使わんと女を喜ばせることが出来ひんとは情けないのぉ」
「アホっ!楽しいセックスライフのためやで!基本は俺のロケットランチャーが火を吹くわ!」
「ハハっ、中国製の粗悪なトカレフチンポが何ほざいてんねん。」
コイツといると初っ端からシモネタに走る。
「おい、ヒロ・・・グビッ」
ビールを一気に飲み干し、核心を突いてきた。
「お前、優奈たんとしたやろ?」
「な、なに、言うてんねん。」
流石、長い付き合いやわぁ。
思わず、焦りが顔に出たかもしれへん。
「そんなん、あんな可愛い子と一つ屋根の下で二晩も過ごして、お前が手を出さん訳ないやろ。」
「・・・・」
「それに、腹立つけど、優奈たん、ヒロにベタ惚れやんかぁ」
「まぁ…な、それは。」
「けっ!否定せんのかい!」
「しやーないやん、惚れられてるのは事実やんか。」
「そんなん、やってまう全ての条件は整っとるわぁ。」
「何でやっ、優奈、小5やで。」
「美優たんかて、小学生やったやろ?」
「おうおう、そういや、愛たんとセックスしたのも初めては小学生やったんちゃうかったか?」
「あ、愛って、ありゃ、俺も中学生やったしなぁ。」
「そんなん、趣向なんて変わらへんでぇ。」
ズバリ言うてくんなぁ。
「何より、あの可愛さにあのオッパイやで、お前が手を出さんわけないやろ。」
「オッパイぐらい、しゃぶりまくったやろ?」
「ぐっ……オマエなぁ…」
「あー、すんまへん、ビールもう一杯っ!」
少しイラつき気味になるトシに
「す、すまん・・・。」
「かぁ〜〜〜〜、あのオッパイをしゃぶったんかい!」
「ん、うん、まぁ。」
「ん?ん?ん?最後までしたんかっ?!」
こ、コイツカマかけよったなぁ。
「そうや!したわっ!何が悪いねん!」
「ひ、開き直りやがって!」
「オマエなぁ、優奈はトシのモンちゃうやろ!」
「別嬪さんの美優たんがオマエにはおるやんかっ!ってか、美優たんの妹ちゃんやろ?」
「そんなん、分かっとるわっ!」
「姉妹丼しやがって!節操ないなっ!」
「なんやって!姉妹丼っ!ふざけんなっ!一番嫌いな言葉やでぇ!取り消せやー」
俺はそんなこと思ったことなんて一度もない。よく世間では親子丼やら姉妹丼なんて言葉を使うが、こんな可愛い姉妹を丼なんかで例えるなって思うわ。
悪くて言っても姉妹高級懐石や!
「だから、取り消せやっ!」
「はぁー?!」
トシは立ち上がって顔色を変えると、俺の胸ぐらを掴んだ。
「やんのかっ!」
俺も立ち上がり、トシの襟元を掴んだ。
周りのお客さんもザワつき始めた。
睨み合いながら、一応冷静になった。
「けっ、やめとこ。」
「そうやな。」
俺はジッポを取り
ガチャっ……シャポッ
タバコを吹かしながら、二人は席に座った。
「姉妹丼はあかんかったな・・・」
「おう、それは言うな。次、言うたら殺すわ」
「言わへんわ」
「あの子ら、そんな安もんちゃうしな。」
「・・・そ、そうやな。安くないな。」
トシは一気にトーンダウンした。俺が彼女をモノ扱いされることを一番嫌うことを知っているからや。
「何で、ヒロばっか…」
「なんや、優奈、狙っとったんかい。」
「狙うって、アホっ、めっちゃ可愛い妹みたいに思っとったわぁ」
「そ、そうやな…オマエ、めっちゃ可愛いがってたもんな。」
「でもな、10年後にワイも独身やったら、優奈たんをお嫁はんにしてもええと思っとったでぇ。」
「はっ??嫁はん?優奈をか?」
「10年後なら、問題ないやろっ!」
「そ、そんなに、好きやったんや。。。」
「ハハ、冗談や。。。」
冗談には聞こえへんなぁ。
可愛がり方は異常やったしなぁ。
愛や美優とはまた違う、対応やった気がするわ。
でもな、それは、流石に無理やわ。
俺とじゃなく、年相応の男と優奈も結ばれるで…。
でも美優の成長を見れば分かるように、優奈も美しい女性になるとは思っていた。
あの優奈のクリクリとした眼差しが変わる訳もないやろし、身体ももっと色気を増すやろうな。
「はぁーーーーーーー」
トシは大きな溜息を付いて、ビールをゴクゴクと飲むと、真剣な顔で
「で、ちゃんとしてやったんか?」
「うん、優しくしたつもりや。。。」
「無理矢理ちゃうよな?」
「うん。多分…」
「そうか…なら、ええわ。女には優しいさかいな、オマエは。」
「しかし、無駄にデカいチンポをあの子に挿れたんかぁ〜、はぁ〜〜可哀想に…痛かったやろなぁ。」
「痛がっとったわ。」
俺が神妙な面持ちで語ると
「く、く、く、リアル過ぎんでぇ。」
「はぁ〜〜、いつかはヒロにされると思っとったけど、まさか、あの歳でヒロにされるとはなぁ。」
「なぁ、あの歳で、俺にされるとは。」
「オマエが言うなっ!!!」
その後、トシの文句を聞きまくった。
愛のことや由香のことまで遡って文句を言われた。
「もう、分かったわっ!」
「俺の女もオマエのこと格好ええ、なんてぬかしとったでぇ。」
「そんなん、知らんわっ。」
「世の中の女はアホばっかやのぉー。」
トシのアホはバイトらしき女の子の店員を捕まえ、アホな事を聞きはじめた。
「なあなあ、ネェちゃん、俺とコイツ、どっちゃが格好ええ?」
「おいっ、トシいい加減にしときやっ」
「えっ?何ですか?」
「いや、だから、ワイとこの腐れチンポとな。」
「え、え、え、こっちのお兄さんかなぁ〜」
彼女は俺の方を向き、そう答えた。
「かぁーーーー!やっぱ、そうなんかぁ」
「でも、お客様も格好いいですよ♡」
「もうええわっ!」
「ハハハハっ、お姉ちゃん、ありがとうな、もう、あっち行きや。」
「トシ、飲み過ぎやで。」
トシはホンマに優奈の事が可愛かったみたいや。
酔っ払ったトシは
「大丈夫にしたれよぉ〜〜」
と、譫言(うわごと)のように、呟やいて、テーブルに頭を置いた。
「おい、寝るなよ」
「うるせぇ。」
「優奈たんのオッパイ・・・」
「・・・結局、そこかい・・・」
トシはテーブルに顔を埋めながら一言・・・。
「すまんな・・ヒロ」
「俺の方こそ・・」
こんな所なんやろなぁ、コイツと長くツレで居られるのは。。。
結局、俺の家に連れ帰ったわ。。。
次の日、飛んで会社に行きよったわ(笑)
「早よっ!起こせよっ!ボケッ!」
こんな所も嫌いやねん(笑)
・
・
・
・
会社では1、2月は転勤前やら、何やらで一番業務量が少ない時期やった。
「ま、つ、き、さんっ」
「おう、ナベちゃん」
この子は隣の課の女子社員の渡辺さん。
「偶にはみんなで飲みに行きません?」
「んー、他は誰が来んねん?」
「7人ぐらいで、みんな営業課の若い子ですよ。」
俺は、基本的には、飲まないので大人数で飲み会に行くことは無い。
行くときは、狙っている女子社員か、同じ営業課の先輩達との付き合いぐらいやった。
「じゃあ、ちょっとだけ行くかな」
「やったーっ!松木さんゲット!」
「加藤さんも喜びますよ。」
「ほぉーカトちゃん、喜ぶんかい。」
加藤さん、去年の営業推進部の新入社員で、綺麗な子やけど、とてもクールで喋った事もなかった。
そうか、お近づきになっとくのもありやなぁ。
女子社員は行けそうな女の子は軒並み手を出していたので、加藤さんも・・なんて下心を抱いていた。
珍しく5時過ぎには、仕事を終え、みんなで、街に繰り出そうと歩いていると
♪♪♪プルプル
ん?公衆電話?誰や?
公衆電話なんて掛かってくることなんて、ほぼ無かったので、恐る恐る出てみると
「お兄ちゃんっ!優奈だよ。」
「はっ?!優奈か!」
思わず周りの同僚達が俺を見る。
少し、みんなから離れて会話をする。
「お兄ちゃん、仕事終わったん?」
タイミングええなぁ〜。どっかで見てたんちゃうかぁ。
「う、うん、一応な。」
「今から行ってもええ?」
「えっ?今から?」
「お兄ちゃん、これから、ちょっと・・」
「今お兄ちゃんのとこ向かってるからね」
ガチャ
ツゥーーーーーー
おいおい、一方的に用件言って切りよったわ。
困った子やなぁ。
「すまんなぁ〜、やっぱ帰るわ」
「えっーー?」
「今の電話、彼女さんなん?」
「ちゃう、ちゃう、ちょっとな。」
もう、向かっとるって言うてたし、一人で待たすのも可哀想やしな。
前も泣いて待ってたし、それはあかんわ。
なんや、かんや言って、優奈にはとても甘い俺。
平日はあかんけどなぁ〜。今日はもう一回、ちゃんと叱らなあかんな。
「じゃあ、すまんけど、また、誘ってな。」
俺は同僚たちに謝りながら、それからなぜかニヤニヤと笑われながらマンションへ向かって急いだ。
マンションに着くと鍵は閉まっていた。
マンションの鍵をガチャリと開けて部屋へ飛び込むとたしかに優奈がいた。
また、勝手にガスメーターの下の合鍵を使ったなぁ。俺はいつものように合鍵はガスメーターの下にガムテープで貼り付けていた。
それは、合鍵を女には渡さない代わりに、一応、それなりの関係の女性にはいつでも来てもらってもOKやと言う印でもあった。
しかし、優奈ばっか使ことるわ(笑)
「ふ~ふふ~ん、ふふ~ん♪ん……おそいよお兄ちゃん、やっと帰ってきたわぁ」
たぶん去年の夏頃に流行った子ども向けアニメの歌だろう。ひょっとしたら今の時期にこそふさわしいと言える明るいメロディーはけれど、俺のベッドの上で足を不規則にバタバタとさせる音で乱されていた。
部屋に帰って来た途端にかすかに感じた妙にじれったくて甘いこの匂いはきっと少女の甘い香りとかいうやつなんやろう。
落ち着かなさと不自然に高まる心臓の鼓動のせいか、俺は玄関に靴を脱ぎ捨てたまま部屋の入り口から進めないでいた。
「ん、どうしたのお兄ちゃん、あっ、そうそう。これどうかな?」
そしてたぶん俺が自分でも変だと思ってしまうほどにソワソワ、いやぞわぞわとしてしまっている一番の原因である優奈はベッドから降りるとくるりと1周してみせた。
今日は下ろした黒髪がファサリと音をたて、濃紺のプリーツスカートが音もなくふわりと広がる。
そのスカートと同じく濃紺の上着はやけに目立つ真っ白のラインを袖と襟に3本ずつ、同じくまばゆい白のリボンが胸元で結んである。
セーラー服。それも小学生用だが典型的なセーラー服やった。
なんや、学校からそのまま来たんか・・・。
ついこの前までホンマ子どもで、その中でも特に子どもっぽかった優奈が小学生用とはいえセーラー服かよ・・・。
いや言葉の上ではとっくに分かっている。けれど長くなった黒髪でセーラー服を着こなす少女、いや美少女とを小生意気なちびっ子優奈がどうしてもうまく結びつかない。
なんとももどかしい気持ちに襲われている俺はうまく言葉が出なくて口をパクパクとさせているだけだった。
「ほらなんか言ってよっお兄ちゃん~、やっぱり私服が良かったん?お兄ちゃんに見せようと思って着て来たんやけど…ウチは可愛い制服やと思うねんけどなぁ〜」
どうやら、俺に制服を見せたかったみたいや。
京都のときとほとんど変わらない、背伸びしたがりのかわいいおこちゃまだった。
そういえば最初からアニメの鼻歌とか歌ってたし、足もバタバタとさせていたなぁ〜。
なに一つ成長していないと言えば怒られるんだろうけど、実際のところそんなに今までと変わってへんわ。
ただ着ている服が変わっただけ。ただ身長が伸びて変わっただけ。それに……身体がふっくらしただけ…、いやいや、それは大きく変わったってことか。
「……いや、可愛いでぇ、よー似合ってるわ。」
「そうやろ?うんっ!ここの制服、結構人気やねん」
へぇー、小学生でも制服を気にするんやぁ。
俺なんて、小学生の頃に制服なんて気に留めたことなんてあらへんわ。
さすが女の子やなぁ。
「可愛い」「似合う」の褒め言葉に満開の笑顔と嬉しさに弾む優奈の声。若干お世辞混じりの俺の感想を真に受けて、実に単純な可愛い優奈。
うん、ほんとに純真で安心するわ。
きっちりとした印象を与える濃紺の制服と、その中で凹凸が見えにくいはずのセーラー服やけど、胸だけはしっかり膨らんでいる。
小学生でこれはあかんやろぉ。
そのあちこちに漏れだす子どもらしさとなおも咲き誇る笑顔に、きっと俺の方まで自然と笑顔になっていたはずやわ。
だけどその笑顔のまま、まるで親子とも兄妹とも言えそうな二人やけど、ありふれた時間のままで俺達は異常を重ねていく。
「ねえ…お兄ちゃん、しよ?」
「あ、ああ……」
優奈の甘い誘い・・・。
また、してしまうのか・・・。
外はすっかり薄暗くなっていた。
・
・
・
・
つづく
・
・
・
ーーーーー
前話はかなり不評やったんかなぁ〜。もしくは、忙しくて読む人が激減しとったんかな?
もしくは、おてんばさん優奈が不人気やったのかもしれへんなぁ。可哀想に・・・。
優奈嫌いの方には今回もすんまへんと言うしかないなぁ。
結局、美優編をここまで描くと、どうしても端折ることは出来ひん、関係になってしもうたし。
正直、小5で、美優の実の妹の話やから、描くのをやめる所まで考えたけど、俺が可愛がった女の子の一人やったから、正直に描いたわ。
コメも好意的なモノが殆どやったので一安心やったけど、美優編の中ではイマイチやったなぁ。
あれだけ、力を入れて描いたのに残念やったわ。
でも一部の人にはかなり刺さったみたいやし、初コメくれはった方もいたし、まぁ良かったかな。
読んでてわかると思うけど、ほんの10数年前の話やで。こんなに今の子は成熟しとんやなぁと驚きばっかやったよ。
美優の小学生の頃は、ホンマ、覚悟を持って俺に捧げたって感じやったけど、優奈はなんか、お兄ちゃん大好きやから、抱いて〜みたいな感じやったなぁ。
イマドキの子ってそんなもんなんか?
SNSやら何やらで、子どもに毒牙が及ぶことを多いご時世やしなぁ。
そう言う意味では、訳分からん奴に抱かれるよりは、良かったんちゃうやろか?…なんて、いいように考えてますわ。
女の子の身体はホンマ神秘や。美優にしても優奈にしても、直ぐに馴染んでしまったもんなぁ。
つくづく感心します。
優奈はまだまだ、好き好きオーラ全開で来ます。
優奈のことも美優同様応援したってな。ただのモブキャラにならないことを祈るわ。
あー、そうそう、トシがアホなコメ入れてたなあ。
そこで、描いとった通り、ここで俺との関係はバレた。意外と早くバレてもうたわ。
カズはんとか、トシさん可哀想なんてコメ残すんやろね。
ウチの会社は30日までドップリ仕事があります。
今は取引先の挨拶周りだけ。
車の乗り過ぎで腰が痛いわぁ。
でも、こうやって、車中で体験談を書くことが出来るから…。
仕事せぇってか?
なんでやねん!いつもは移動中は寝てるだけやしええやろ。
優奈編も盛り上げて下さい!
その方が美優も喜ぶわ。
なんたって、実の妹の話やさかいな。
もう一本出来たら年内とは思うけど、一応、一旦挨拶しとくわ。
皆はん、ヒロ作品を愛してくれてホンマにありがとうございました。
8月に巨乳保母さんをスタートさせて、まさか、ここまでシリーズが続くとは想像もできませんでした。
ひとえに皆様のおかげです。
アホな体験談でも、これだけ、読んで貰えて感謝しかありまへんわ。
ほな、皆様、良いお年を!!!