舞妓と少女の妹は小学生とは思えぬエッチな身体だった…(6)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編
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ううー、めっちゃ寒かったわぁ。
静岡でもこんなに寒いんやから、北陸とか大変なんやろね?
新潟の方、いらっしゃいますか?
大事ですか?
さあて、久しぶりの投稿です。
優奈と、お兄ちゃん、どうなるのか?
本編スタートです!
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●遠坂美優
17歳
ついに舞妓さんに…
祇園育ちのバリバリの京都娘。
かなり世間ズレしている。
純和風の可愛い子。
とても礼儀正しい。
とても綺麗な少女から女性に丁度変わる頃。
身体もすっかり女になっており、俺にとってはご馳走そのもの。
でも、まだ10代なんだよなぁ〜。
●優奈
11歳
美優の妹。
140センチバストCカップ!?えっ?マジか!!
天真爛漫な少女。
幼い頃から、俺がめちゃくちゃ可愛がってきた。
久しぶりに会ったら大きくなっていてビックリ。
相変わらずお兄ちゃん大好きな少女。
小学生の割には遺伝なのか、幼き顔には似つかわしくない膨よかな身体に成長していた。
優奈からの可愛いキスをされた…。
ホンマ、子どものクセに…困ったちゃんやなぁ。
ついには、勝手に俺の家に来る始末・・・。
酔っ払った俺はついに優奈に・・・?!
●神村佐江子
26歳
営業企画部所属
会社の先輩。社内でも評判の美人。
とても真面目で、口説くのに一苦労した。
しかし、俺といるときは、ただの雌になる。
このギャップが中々いい。
とても優しく、清楚な女性。
現在、彼女ではないが、微妙な関係である。
ーーーーー
ドアを開けると、
あっ、また、優奈のスニーカーがあるやんか。
「コラッ!優奈ぁぁあ」
寝室を開けるとやはり優奈が寝ていた。
「お兄ちゃん、おかえりなさい。」
「何回も言ってるやろ。勝手に入ってくるなっ!」
俺は酔いも回っていたし、機嫌も悪かった。
「お兄ちゃん、酔っ払っての?」
「子どもには関係ないやろ!」
「優奈、子どもちゃうもん!」
「小学生なんて、子どもやちゅーねん!」
「身体は大人だよ。」
この時は酒も入っていてどうかしてたわ。
「そうか…なら、女扱いしたるわっ」
俺は上着を脱ぎ捨て、優奈の上に跨り、細い両腕を抑えた。
優奈は目を見開いて、驚いていた。
そして、口付けをした。
それも今までのような、軽いモノではない。
しっかりと舌を捻じ込んだ。
いきなりの俺の舌の侵入に驚いた優奈は顔を背け、唇を離した。
「お兄ちゃん、お酒臭いよ。」
「なんや、それぐらい。」
「それに、なんか怖い…」
「なんや、俺としたいんちゃうんか?」
「で、でも…いきなりは…」
言葉を遮るように、またも口付けをした。
観念したように、優奈は俺の舌を受け入れ、幼い舌を恐る恐る差し出し、俺に絡め取られた。
やはり、姉妹や。匂いも味も美優と同じや。
優奈は目を瞑り、俺の舌の蹂躙を肩を震わせて耐えていた。
怖いのか…。
あまり思考回路が回らない俺は、少女の甘い口内を堪能した・・・。
右手を服の中に潜らせ、乳房を触ると
おっきい…。想像以上の大きさやった。
「いやっ。」
優奈は抵抗をし、俺の右手を掴んだ。
唇を離し、優奈の顔を見つめ
「優奈、俺の事嫌いか?」
その一言で優奈は二度と首を振ると、手を離し、脱力し、目をギュッと瞑った。
時計は11時を回った所。
夜は長い。
そのまま、ディープキスをしながら、ブラの中に手を入れた・・・。
「お兄ちゃん・・・優奈、怖いよ。」
優奈の目はうるうるとしている。
構わず、生乳房を揉みしだきながら、乳首を探る。
めっちゃおっきいやん…でも、全く熟れていない果樹のように硬い。
撫でる様に、先端を探り当てると、全く突起はしていない窪みがあった。
まだ、膨らんでるだけか…。
一気に服をたくし上げると、スポブラと圧迫されている白い膨らみ。
「お、お兄ちゃん、イヤ…」
「なんや、女ちゃうのか?」
ブラをたくし上げ、優奈の乳房がポロンと飛び出した。
「デカいやん!」
「見ないでぇ。」
優奈は涙を流し始めた…。
乳房は全く形も崩れることもなく、先端には極めて肌色に近い乳輪しかし、プクッと盛り上がっていた、その真ん中にはしっかりと埋没した乳首…。
こりゃ、まだ、乳首と呼べる代物ちゃうなぁ。
優奈の可愛い乳首を口に含み、舌で転がした。
「っんんん…はぁっん」
小さく喘ぐ優奈がかわいい。
幼いながらもアンバランスな乳房に迂闊にも興奮した…。
ちゅぱちゅぱと吸い付くと少女とは思えないぐらい喘ぐ優奈
「っんあっん…おに・・ちゃ…っん…あっん」
俺は我を忘れて少女の乳房を夢中でしゃぶり倒した…。
そして・・・。
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身体だるぅ〜。
ん?めっちゃ暖かいぞ?
横を見ると可愛い寝顔で優奈が・・・。
はっ?!
ま、まさか・・・!?
実はあんまり覚えていない。
確か優奈のオッパイをしゃぶってしまっていた所までは何となく記憶があるけど。。。
やっちまったのか?俺は?
恐る恐る布団を捲ると、服を着ていた・・。
「はぁ〜。」
ため息をつきながら、もう少し捲ると優奈の下半身は綿生地の花柄の下着オンリー。
下着を履いている所を見ると、最後までしてなさそうやなぁ。
さすがにエッチしたら記憶ぐらいあるやろう。
俺もシャツは着ており、パンツも履いていた。
一応をジュニアを触ってみたが、どうやら、挿入はしてなさそう・・・。
「ふぅーーーーーーー」
大きなため息を付いた。
良かったわぁ・・・。
どうも俺はアルコールが入ると、行動が大胆になる所がある。
そもそも、お酒は飲まないけど、酔っ払っうと記憶が曖昧になる。
やはり、俺には酒は向かないわ。
でも、どこまでやったんやろう?
優奈の胸を愛撫した所までは覚えているけど、スカートは俺が脱がしたんやろか?
しばらく、優奈の可愛い顔を眺めながら、髪を撫でていた。
最後までしてへんやろなぁ〜。いくらなんでもセックスしたらいくら酔っ払っていたとはいえ記憶はあるやろ・・・。
するとパチリといきなり優奈が目を覚ました。
「へへ、お兄ちゃん…」
「ゆ、優奈・・・」
「おはよう〜」
「あぁ、おはよう優奈。」
俺の胸にスリスリと顔をくっ付けて来た。
「ゆ、優奈・・、俺・・まさか、ちゃうよな?」
「何が?」
「んー、まぁ、その、あれだ、」
「セックス?」
「せ、セックス?って、そんな言葉知ってんのか?」
「キャハっ、そんなんみんな知っとるよ。」
なるほど、小5ぐらいになればイマドキの子はセックスぐらい知ってんのか。。。
「で、俺、優奈にしてないよな?」
「うん、お兄ちゃん、寝ちゃった〜」
「ふぅ〜〜、そうか。。。」
「でも、優奈のオッパイはいっぱい、いっぱいペロペロされたよ♡」
「凄く恥ずかしかったよ」
「ぐっ……うっ…そ、そうか、ペロペロか…」
「でも、この前、俺になら、触られてもええって、言うてたやん?」
優奈はギュッと抱きつき、
「だって、お兄ちゃん、怖い顔やってんもん。」
あっ…、そうか。欲望剥き出しで優奈に襲い掛かったんやなぁ。
スマンことしたなぁ。
「すまんな、優奈。お兄ちゃん酔っ払ってたんや。」
「うん、ええよ。」
「今は優しいお兄ちゃんの顔やし。」
可愛い優奈の頭を撫でて、抱きしめた。
「お兄ちゃん…好き。」
「・・・・」
優奈のラブコールにどうしてやることも出来ひんかった。
「優奈、怖かったやろ?」
「うん、とっても。」
「俺も男やしな…もうウチに来るの止めろ。」
「えっーーー。」
「マジで、もう自信がないわ。」
これが正に本音やった。
昨晩、優奈のオッパイで我を忘れたが、あの綺麗な乳房は脳裏にしっかり残っており、この少女を抱いてしまう可能性がある。
美優には、お願いはされたけど、やはりチビっ子優奈のイメージも強い。
あの幼少期から知る少女を抱くことにやはり罪悪感があった。
「・・・優奈、次はちゃんと我慢するから。」
「我慢か…我慢するぐらいなら、せーへんほうがええで。もっとおっきなっても、お兄ちゃんのことが好きやったら、また考えようや。」
優奈はコクりと頷くと、俺は優奈のオデコに軽くキスをした。
「でも、デートはしてね。」
「ん〜、デートか、それならええぞ。」
「絶対やよっ!」
「よっしゃ、俺から連絡するしな。」
「毎日、待ってるっ!」
一応、納得してくれたみたいや。。。。
そして外で朝昼兼用のランチを取った。
ショッピングモールを歩いていると、優奈が手を繋いでくる。
「ちょっと、優奈?」
「ええやん。御手手ぐらい。」
まぁ、手ぐらいなら…。
手を繋いで、モール内を闊歩。
「なぁ、優奈、怖い思いさせたし、なんかオモチャでも買うたるわ〜」
「ホンマっ?ラッキー!」
こう言う素直さが優奈のいい所。美優はまずは遠慮から入るもんなあ。
同じ姉妹でもこうも性格が違うもんなんやな〜と感心していた。
「ここ、ここ入ろっ!」
「ん!?」
立ち止まった、お店は何と下着専門店・・・。
「お、おパンツ欲しいんか?」
「キャハハ、おパンツちゃうよ〜」
「ブラっ、ブラジャーが欲しいの!!!」
「お、おい、あんまりおっきい声出さんといてくれっ」
まさか、まさか、あの優奈と下着を買いにくることになるとは・・・。完全にDSのソフトか何かを強請られると思っていた。
優奈は俺の手を引っ張り、奥まで入っていた。
「・・・」
「うわぁ〜、大人のヤツがいっぱい」
「こらこら、ここは大人の女性のヤツやで。」
「優奈のはジュニアブラやろ?」
「もう、あれ、痛いねん…それに可愛くないし…」
ひぇ〜。そう言うもんか。
小5ってそもそも、そんなブラするんやろか?
「いらっしゃいませ」
「あっ……」
女性店員さんに声を掛けられた。
「何かお探しですか?」
「うん、ウチ、可愛いブラジャーが欲しいねん!」
「あら、お嬢ちゃんのブラジャー?」
「は、はい…まぁ。」
「いくつかしら?」
「11歳!」
「ブラジャーのサイズは?」
「うーん…分かんない。」
「お兄ちゃん、優奈のサイズはいくつなん?」
いきなり、なんちゅーことを聞いてくんねん!
「し、知らんわっ」
「ふふふふ、お兄さん困ってらっしゃるみたいですね。」
「じゃあ、こっちに来て、測ってみましょう。」
優奈は奥に連れられ、何やら、サイズを測られていた。
「お兄ちゃんっ!ウチ、Cの65だって!」
また、大声で……恥ずかし過ぎるわ。
ん?今Cって言わへんかったか?
小5にしては、めっちゃおっきくないか?
店員さんがこっちにやってきて、
「お兄さん…妹さんのバスト結構大きいですよ。大人用にされても良いと思います。」
「はぁ〜、すんまへん。」
取り敢えず、お父さんとは言われへんかったわぁ。でも、やはり兄妹と思われたみたいや。
「じゃあ、優奈、好きなの選べ。」
「あっ、白とかピンクとか普通のにしろよ!」
「お兄ちゃん、普通のが好きなん?」
ジロッと店員さんに見られる俺。
「アホ、まだ子どもやろ?普通のモノにしとけっ!」
「じゃあ、こっちかな?」
優奈は店員さんに連れられ、ブラジャーのコーナーに行った。
「はぁーーーー、堪らんなぁ。」
優奈は白いシンプルなブラを手に取り、俺に服の上から胸に当てて見せてきた。
「ねぇねぇ、似合う?」
「うっ、に、似合う、似合う、それにしとけ。」
素気ない返事をすると
「もう〜、ちゃんと見てよ〜」
「クスクス…」
店員さんも笑ってはるわ。
「うん、うん、可愛い可愛い。」
「じゃあ、これにする!」
「一個じゃ、足らんとちゃうか?」
「いいの?」
「好きにせぇ。」
「いえーい♡お兄ちゃん大好きっ」
ああ、優奈には敵わんなぁ。無邪気っちゅーか、なんちゅーか。
オッパイがいくらおっきくてもやっぱ子どもやわ。
結局、4点買うことになった。
遠慮しろよっ(笑)
会計をしていたら
「可愛い妹さんですね。」
「ハハ…我儘で困った子ですわ。」
「優しいお兄ちゃんね。」
「うん!とっても優しいお兄ちゃんやねん!」
店を出たら、上機嫌の優奈。
「お兄ちゃん、おおきに。」
「はぁ、頼むわ〜」
「今度、着けてるの見せるからね♡」
「ハハ、楽しみにしとくわ」
全く・・・。どっからどこまで本気なんか・・・。
しかし、これはマジで見たいかも…とも思っていた。
終始振り回されっぱなしでした。
優奈を最寄駅まで送った。
「ここでええよ。」
「そうか。気つけて帰れよ。」
「うん。」
「お兄ちゃん、今度は頑張る」
「えっ?何を?」
優奈は顔を赤くして、俺を可愛くポンポン叩きながら
「お兄ちゃんのエッチっ!」
「・・・」
「絶対連絡ちょーだいね!」
「分かった、分かった。早よ帰れっ」
こうして、ちびっ子優奈とのデートは終わった。。。
…次はヤバいかもしれへんなぁ・・・。
それから、優奈はいきなり来ることは無かった。
少しだけ、寂しい気持ちもあった。
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あの仕事の失敗から、あまり職場では元気が無かった…。
そりゃあ決まればヒーローやったのに、土壇場でひっくり返されたんやから。
デスクで、見積書を作成していると、
「珍しく落ち込んでますね、松木さん。」
「あぁ〜、神村さんかぁ…」
「あぁ〜って何?私じゃ不満かしら?」
「すんまへんなぁ〜、気分がイマイチなんですわっ」
すると、神村先輩が耳元で囁く
「今夜、慰めてあげようか?」
「ん?マジ?」
思わぬお誘いに飛び付いた。
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食事をアルコール抜きで珍しく簡単に済ませると、俺は神村先輩の手を取り、すぐにホテルに連れ込んだ。
「もう、そんなに溜まってんの?」
「四六時中、溜まっとるわ…笑」
「ウソばっかっ、知ってるよ、会社でも沢山手を出してることを」
「へへ、そんなんウワサですよ、ウワサ。」
「どーだかねぇ…遊び人で名高い松木さんやし。」
俺の顔を軽く触ると、チュッ…と口付けをしてきた。
「今日は慰めてあ・げ・る・」
「ひゃ〜あ、楽しみですわ」
優しい神村先輩は、とても可愛いらしかった。
「じゃあ、先にシャワー浴びてくるわね。」
先輩は軽くシャワーを浴びると、すぐにベッドに潜り込み、俺がシャワーを浴びるのを待った。
シャワーを浴びながら、考えていた。
あの人、マジで俺のこと好きなんちゃうかなぁ。
俺に優し過ぎるでぇ。
シャワーを終えると、部屋は暗くなっており、照明はベッド横の小さい灯りだけやった。
先輩に飛びつき、口付けを交わす・・・。
濃厚な舌の絡ましあいで、これからの激しい行為の始まりを意味していた。
唇から離れ、恥じらう先輩を見つめた。
「ホンマ、神村先輩は会社で一番可愛いわ、マジで」
「もう〜、そんなことばっか、言うのね。」
「大好きやで、かみむらせ〜んぱぃっ」
俺はいつもいつも恥ずかしいことを簡単に口にする。
そして、赤くなっている先輩を見て、「可愛いよ」と言った。
その言葉で先輩がまた更に照れることを知って…。
「先輩…とても可愛いよ」
それはベッドの中でも同じで。
「こんなに濡らして…」
「やだ…。」
「お漏らししてるみたいやんっ」
「そんなこと…っ。」
先輩の秘所は熱く、既にトロトロになっている。
そこを、グチュグチュと掻き回した。
「ほら、もっと可愛い声で鳴いて」
「やっ…ん、ぁ」
「可愛い顔見せてみ」
くいっと顎を持ち上げると、真っ赤に火照った顔が更に赤く熟れる。
「ん、ハァ…」
先輩の唇を奪い
熱い口付けで息もさせないほど、舌を絡ませた。
「んっ、…ッ」
「俺のモノにしたいわ」
「また、そんなこと…騙されないわよ」
優しく撫でるその手に先輩の愛液が絡み付く・・。
「はぁ…もう…上手なんやからぁ…」
くちゅくちゅ…
「あぁぁぁぁ〜」
「今日だけは、俺のモノでええやろ?」
「あっん…う、うん…っんあっん」
俺は先輩の腕の自由を奪い、身体中に吸い付いた。
そのたびに、先輩の身体に赤い花弁が舞う。
「んっ…ぁ…つ、強く吸い過ぎよぉ…」
先輩は身を捩りながら、俺の愛撫に身を任せた。
「あんまり動くと、変なキスマークができんでぇ」
「あ…だって…ンッ」
「ほら、もう少し変な形になっちゃってるやんかっ」
そして、そこにも口付ける。
身体中に落とされたその刻印が艶めかしく、俺は益々興奮した。
愛液塗れの指をさらに先輩の秘部の気持ちいい所に突っ込み、クネクネと何度も折り曲げた。
グチョっ…
グチョっ…
「ま、松木さぁぁん…っんあん」
「ん?」
「も…ぅッ、ぁ…」
「もう…何?」
ピクピクする先輩が可愛らしい。
もっと、意地悪してやろうと、より奥まで入れて、グチュッグチュッと掻き回した。
先輩はか細い声で
「あぁぁぁ…私はもう限界に近いのにぃぃ」
「ん?限界っ?」
「なんでも…ないッ…ンッ」
へへ、強がってんなぁ。
その限界は確実に近付いてきてるようや。
「なんでもないならええわ」
俺はそんなこと言いながらも、先輩のイイトコロを攻め続ける。
「やっ…んっ…、ぁぁッ…、ま、松木さ…っん」
「何や?」
「お願い…んッ」
「何を?」
「もう…ッ。」
「…欲しいよ…」
そう言った瞬間に、俺は先輩をくるっとひっくり返すと、お腹に手を入れ、お尻を突き出させた。
要はうつ伏せにし、足だけ四つん這いみたいに、お尻をくいっと上げたような恥ずかしい状態にさせたんや。
「な、ッ何?…や、やだッ…んっぁ」
「ほら、ちゃんとおねだりしぃーや。」
こんな、会社では清楚な神村先輩を雌ネコような扱いを出来るのは俺だけやなぁ。
サディスティックな俺は益々先輩を弄ぶ。
「本当に…意地悪。」
それでも先輩は腰を振りながら、言うことを聞いてくれる。
そうやねなぁ〜、こんな女は俺みたいな強引な男に弱いねん。
彼女以外にはかなりドSになる俺。
俺の性癖は前から変わらんなぁ・・・。
「おねっがい…んっ…もぅ…松木さんの、ここにちょうだい…ッぁっ」
俺はそんな従順な先輩を見て満足そうに腰を掴むと、濡れそぼった秘部にペニスを上下させて、焦らすだけ焦らした。
くちゅっ
くちゅっ…
「いやっぁん、もう、ダメ、早くぅ」
「ダーメっ」
俺は腰をヒクヒクと揺らす先輩を見て
「なんや、清楚な神村先輩、えらい格好ですなぁ」
「お願い…お願いよ…」
「しゃーない、雌ネコちゃん、これで満足かぁっ!」
腰を引き寄せ、肉槍を一気に奥に差し込んだ。
ズチュチュ…ズボッ…
水音と擦れる音がとてもエロい
「あぁぁぁぁ〜んぁッ…んっ、やぁッ…」
「先輩の、俺のチンチンくわえて離さへやん。」
「全く、エロい身体やね。」
そんな淫語も気にする事なく、俺のモノによがりまくる神村先輩。
「んっ、んッ…はぁっ…んっ」
「そんなに俺のええかいな」
「ぁぁッ…気持ち良ぃ…ン」
「じゃあこれは?」
「ひゃっ…んんっいゃぁぁぁっンあッやめっ…んっはぁっンッ」
グチュッチュチュっ
俺はこれ以上、入らないぐらい、最深部まで目一杯、肉槍を差し込み、その深部を円を描きながら
グリグリをすり潰した。
先輩は頭を振りながら、枕に顔を埋めて悶える。
「はぁっ、ぁぁっアッァッ…んっぁっや…ッ」
腰をくねらせてその責めから逃れようとしてるのに、俺はガッチリと腰を掴み執拗に奥を擦り潰した。
「もっ、やめっ…む、りンッ…ぁっ」
「…可愛いから止めへんで。」
何度も何度も奥まで突きまくると、仰反り、「逝くぅぅぅぅ」と嬌声を上げ、先輩は何度も逝きまくっていた。
それが、なんか俺のドS心を擽り、より一層奥深く突いた。
「ひゃっ、も、っんっぁぁぁぁッ…やぁぁぁ、っむ…ッりぃーンッぁぁぁぁッッ」
その瞬間、先輩の膣口からピシャァァァっと生暖かい液体が弾け飛んだ。
「あーあ…こんなべちょべちょに濡らしちゃって…あかんやっちゃなぁ」
ガクッと腰が落ちて、肩で息をする先輩の耳を噛みながら俺は言った。
「あんた、俺のオモチャやで」
「はぁはぁ…オモチャでも何でも好きにして」
さらに、寝バックのカタチでズンズンと腰を打ち付けた。
「あぁぁぁぁぁ〜、これ以上され…る…と…」
パチン
パチン
パチン
肉が叩きつけられる音が響き渡る。
先輩の口に指を突っ込み、激しく俺の固くて太い杭を打ち込んだ。
「だ、出すぞー」
先輩の綺麗なお尻に指を食い込ませ、パンパンと打ち込み。
大量の先輩のいやらしい白濁した液体を纏わせた肉棒を抜き、一気に背中に向けて
ドピッユ、ドピッユ
と吐き出した。
「あぁぁ、気持ちええっ」
先輩の背中には俺の精液が大量に散布されていた。。。。
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「はぁはぁ…松木さん、今日は特に激しかったね。」
「ごめんね、神村先輩。」
「あらっ、随分変わるのね。」
「へへ、ストレスを先輩にぶつけたわ。」
「いいよ、いつでも私で良かったら使ってね。」
「だって、私、松木さんのオモチャでしょ?」
「せ、せんぱ〜い、それは言いっこ無しやで」
とても優しく可愛い神村先輩。
会社では清楚で通し、ベッドではこんだけ乱れる。
最高やないか。。。
俺は少しずつこの人に靡きかけていた。
久しぶりに歳上と付き合うのもいいかもしれへんなぁ。
口付けを交わし、二人はホテルで一夜を過ごした。
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それからも、ちょこちょこと神村先輩との逢瀬を楽しんだ。
優奈と交わした、偶に遊んでやるという約束をすっかり忘れていた。
そんなある日、優奈から電話があった。
♪♪プルプル
うわっ!優奈ちの家電やん。表示には優奈のおうちとしっかり出ていた。
「お兄ちゃんっ!酷いわっ!」
「お、おう、優奈、なんや?」
「全然、会ってくれへんやん!」
「お兄ちゃんかて、忙しいやんかぁ」
「ウソや、ウソや、休みぐらいあるの知ってんよ」
優奈とデートしてから、もう二週間以上連絡を取らなかった。
先輩としょっちゅう会っていたのもあるが、そもそもそこまで俺を待っているなんて思いもよらなかったからだ。
少女を甘くみていた俺が完全に悪かった。
流石に小5ともなれば、テキトーなウソは付けへんなぁ。
「う、うん…まあ休みはあるけどな。」
「優奈、約束守って、いきなりお兄ちゃんトコ、行ってないやろう。」
「そうやな…」
「グスン…グスン…優奈にあんなことしておいて、お兄ちゃん…酷い…」
あちゃー、言われてもうたわ。
あの晩、優奈に酔っていたとは言え襲いかかって、ディープキスをし、乳房まで弄んでしまった。
そりゃ、泣いちゃうか・・・。
俺が全面的に悪いわ。
「ごめん、ごめん、優奈。」
「グスン…グスン…逢いたいよぉ〜」
「そうか、そうか、なら、明日、金曜日やし、泊まりにおいで。」
「ホンマ?ホンマに泊まってええの?」
「ああ、ええよ。お兄ちゃんも楽しみやわ。」
「やったーっ♡」
電話口から声の感じでとても喜んでいるのが分かった。
そんなに逢いたいと思ってくれてんのか・・。あんなことがあったのに。
やっぱ、優奈は可愛いな…あんな可愛い子にこんだけ喜んでもらえるとは…正直嬉しかった。
そして翌日、優奈がまた泊まりに来ることになった。
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当日、5時ピタで仕事を終えると、優奈との待ち合わせをしていたファミレスに行った。
はぁ〜、小学生とファミレスで待ち合わせかぁ。
ファミレスに行くと、すでに優奈は一人でドリンクバーを頼んでいた。
「あっ!お兄ちゃん、こっち、こっちやよ!」
俺を見つけて可愛い笑顔になる優奈。
「はいはい、」
「優奈、荷物全然無いなぁ」
「だって、お兄ちゃん家にパジャマはあるやん。泊まるだけやもん。」
「そうか。そうやな。」
もはや、俺の家に泊まり慣れしとるわ。
「夕飯、ここで済ませようか?」
「うん!」
優奈はドリアとパフェを頼んだ。
そうか、もうお子様ランチとか頼まんのやなぁ。
なんか、つい最近まで子どもだった優奈が、ちょっとだけお姉さんになった気がして寂しかった。
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優奈の格好はとても可愛かった。
ミニスカートにニーハイがよく似合う。
ソックスとミニスカートの間の太ももが妙にエロい…。
ヤバいかもなぁ…。
夕飯を食べ、家に二人で帰ると優奈は甘えて来た。
「お兄ちゃんのバカぁ」
「はぁ?何でや?」
「優奈をこんなにほっといて、優奈寂しかったんよ。」
優奈は優奈なりに俺と会うのを我慢していたみたいや。
俺のそばにやってくると
「お兄ちゃん、キスして」
うっ、来たっ!やっぱ、この展開か・・・。
俺はオデコにチュッとすると、
「ちゃうよっ!ここっ!」
優奈は飛び付くように口付けをしてきた。
だよな・・・。
少女との甘い甘い口付け。
そして大人の口付け。
舌を絡ませると優奈もチロチロと恐る恐る絡ませてくる。
この辺はまだ子どもや。
口内を掻き回すと「ふんふん」と鼻を鳴らしながら、俺に舌を預けた。
小さな舌やなぁ。美優も幼いと思ったけど、もう一段階、優奈の舌は小さく、簡単に俺の舌に蹂躙される。
それでも頑張って、俺との大人キスを顔を赤くしながら受け入れた。
唇を離すと
「はぁはぁ…大人のキス…凄いね。」
「どないする?続きするか?」
俺もかなり昂っていた。
もう、あのCカップのバストを揉みたい、舐めたい…と思っていたからだ。
「見たいテレビあんねん!」
ありゃ?ちょっと拍子抜けやったわ。
でも、ええか。。。
優奈はテレビに夢中やった。
こんな所は昔と変わらへんなあ。
美優とはやっぱちゃうわ。
俺はスマホゲームをしていた。
まるで親父と娘のリビングでの一コマみたいやな(笑)
しばらく、お互い、好きな事をしていた。
時計を見ると10時前。
スマホ弄ってると、あっちゅーまやな。
リビングでTVを見てる優奈に、昔と同じように声をかけた。
「ゆうなぁー、そろそろお風呂入ろう」
「・・・1人で入って」
「え?」
お風呂場に行きかけた俺の足が止まる。
「何や、一緒に入りたいと思ったわ。」
「優奈、もう5年生だよ。1人で入るからいい」
全く、よー分からんわぁ。
キスを求めたり、抱きついてきたり。
そして今度は優奈に拒否された事に驚きを隠せない。てっきり、キスの流れでは「お兄ちゃん、一緒に入りたい」って言うもんやと思っとった。
「何でそんなにウチと一緒に入りたいん?」
「え?だ、だって…もう…すでに…」
そりゃ、もう、キスはしたし、乳房は見てるし、触ってるし…。
「お兄ちゃん、エロぉ〜、優奈の裸が目的なんでしょ」
おいおい、なんかバレとんなぁ〜。
ってか、まだ、放置していたことを起こってんのか?
俺を試してるのか?試されてるのか。
少し沈黙があった。
「・・・」
「・・・」
「そ、そんな訳ないやん。」
一瞬、妙な間が開いた後、たどたどしい答え。
優奈は拗ねた顔になり、俺を睨んだ。
「優奈こそ、俺に見られたいんちゃうんか?」
優奈の顔がカーッと赤くなり
「お、お、お兄ちゃんのバカー!エッチー!変態ー!」
優奈は近くにあったクッションやらテッシュの箱やら、手当たり次第に投げつけてきた。
「こら、こら、冗談やん」
俺は自分の家なのに閉め出されるようにリビングを後にしていた。
「はぁ〜、今どきの子はよー分からんわ。」
仕方なく1人でお風呂に入りながら、色々考えていた。
あれだけ、ベタベタしてきたのに、あの一件から、おかしいなぁ。
でも、さっきはキスを求めてきたしなぁ。
しっかりディープキスもしたし。
裸はあかんのか?
考えれば考えるほど、訳が分からなくなった。
俺がお風呂から上がると、入れ違いに優奈が浴室に入っていく。
「お兄ちゃん、覗いたらあかんよ」
「アホっ、誰が覗くかっ」
「お兄ちゃんっ、”ベーー”だっ」
優奈はアカンベーをして、浴室の扉をしめた。
「こらっ!優奈っ!」
やっぱ、怒っとるわ・・・。
俺はそのまま、寝室に行き、ベッドの上でスマホを弄っていた。
優奈がお風呂から上がると、リビングの電気が消えていたので、寝室を覗いてきた。
部屋で寂しそうにスマホを見てる俺の姿はどう優奈に映ったんやろう?
無邪気に強い言葉で毒は吐くものの、本来の性格はお兄ちゃん大好きで優しい優奈。
冷蔵庫から勝手にアイスを2つ取り出した優奈は俺のいる寝室へとやって来た。
美優のパジャマを着て、頬を赤らめてドアの前に立っていた。
優奈を見てドキッとした。
やっぱ、かなりの美少女やな。
「お兄ちゃん、アイス食べよう」
「優奈…」
「どっちがいい?チョコとバニラ。好きな方取って」
優奈が気づかってくれた…やっぱええ子やなぁ…身に染みる。
優しい優奈の気持ちが嬉しかった。
確かに優奈も小学5年生となり、ちょっとは気が効くようになっていた。
なんかいつの間にか成長しとんやなぁ。
「んんー、おいしい」
まだ髪も乾かしてない優奈からは、いつも使ってるシャンプーの匂いが俺の鼻を擽る。
同じ匂いなのに、今までにない興奮を憶えていた。
何故、女の子はこんなにいい匂いがするんやろ?ほんまにこれはいつも思う。
女の子が使うとやたらいい匂いがする。不思議やなぁ。
(純子も毎晩、同じ石鹸なのにやたらいい匂いがする。この歳になっても、これが女性の七不思議の一つやわ。未だ解明できておらん。)
お風呂上りで、まだほんのり火照った優奈の体が側にある。
頬が赤めて、とても可愛い優奈。
あかん…と思いながら。。。
今までずっと我慢してきた感情がついに抑えられなくなっていた。
「・・・優奈」
「お兄ちゃんっ!?」
俺は優奈の小さな身体を抱きしめてしまった。
「な…ちょっと・・・お兄ちゃん・・・」
当たり前やわな。
散々、優奈を避けて来たのに、俺から抱きしめてしまったんやから。
しかし、言葉とは裏腹にと嫌な顔はしていない。
それどころか、可愛らしく俺を見つめた。
抑えられない感情から思わず抱きついた俺も同じような思いやった。
ただ抱きついたはいいが、ここからどうしていいか全く考えていなかった。
ここで、このまま押し倒すのもなぁ〜。
ただ優奈のちょっとムチムチした身体に女性を感じていた。
「なぁ〜優奈、俺の事嫌いになっんか?」
「何言っとんの、お兄ちゃんっ!大好きに決まってるやん!」
「だったら何で・・・」
俺の手を振り解こうとするが優奈の力では適わない。
がっちりとした大きな俺の身体はしっかりと優奈を包み込んでいた。
優奈も俺に男性を感じていたと思う。
「なぁ…優奈、ホンマはどうなん?」
「・・・何を?」
「優奈かて、俺をチラチラ見てたやんか」
「・・・だ、だって・・・」
優奈は明らかに動揺していた。
しかし、それは俺が鎌掛けた嘘、もしかしたらと思いながらついた嘘やった。
優奈の顔色が変わっていく事で嘘が本当だったと確信する。
異性の体に興味があるのは思春期に有りがちな行動なんやろうなぁ。
しかし、優奈でも男の体に興味があった事が俺にとって1番の衝撃やった。
俺は殆ど制御不能となり暴走し始めた。
「優奈が見たいなら、いくらでも見せてやんで」
ズボンに手をかけると、躊躇なく下ろす。
「ちょ、ちょっと・・・お兄ちゃん!」
飛び出したペニスは大きく反り返り、天井を向いている。
お腹に張り付く程勃っているのは若くて元気な証拠や。
「そんなの見せなくていいよ〜、ズボン履いてよ」
言葉で言うのとは裏腹に優奈の視線は勃起した陰茎から離れない。
優奈は目を丸くして凝視していた。
「えっ、えっ、おっきい・・・」
「こんなん優奈、裂けちゃう・・・」
血管が青々と浮き出た竿に茸傘のでっぱり、そして真っ赤に膨れ上がったような先端部分。
初めて間近で見る勃起した陰茎に驚く。
何よりも自慢の巨根だ。そりゃ思わず裂けちゃうって言ってしまったんやろう。
でも優奈は、挿入されることも覚悟していることが、これで分かった。
「触ってもええねんぞ。」
興味があるから、優奈は驚きながらも目を反らさない。
優奈が素直に応じないのは照れと恥ずかしさからやったと思う。
その心中を察した俺は、なかなか触ろうとしない優奈の手を取り、陰茎部分に持っていく。
「お、お兄ちゃ・・!!・・・あっ・・・」
「どうや、スゲ〜やろ?」
触れた陰茎は優奈の思った以上に硬い物やったはず。
幼い優奈と一緒にお風呂に入っていた頃に何度も面白半分にオチンチンを触られたことがある。
当然、勃起などしておらず、芯の無いフニャフニャなものやった。
優奈がニギニギと形を確かめるように握り出すと、俺は沿えてた手を離していた。
優奈は勝手に触り始めている。
「あったかい・・・ってゆーか、熱いね」
小さな優奈の手で触れられる感覚に俺は身震いする。
やっぱり自分で触る感覚とは違って気持ちがええわぁ。ましてや、こんな可愛い優奈に触られてるんやから。。。
両手を使い出した優奈の隈なく触れる手つきに気持ちよくなって行く俺がいた。
「んっ…うっ…ゆ、ゆうな」
握った無造作な優奈の手は竿や先端、そして敏感な傘の裏側をしつこく刺激していた。
「どんどん硬くなっとるよ、お兄ちゃん」
無邪気に俺のモノを無造作に触りまくる優奈。
「こらっ、遊ぶなっ」
「んっ、何、これ?」
触れた優奈の手にいつの間にか粘着した液体が付いている。
優奈は、てっきり自分の手が汗ばんできたものと思っていたみたいや。
俺の先端から滲み出たカウパー液やった。
陰茎を触る優奈の手はネチャネチャと粘りっ気ある透明の液体で濡れていた。
「はぁ…ゆ、優奈、もう、触るの終わりや。」
初めて優奈に触れられた事で込み上げる射精感。
滑りを帯びた優奈の手の平は、まるで陰茎を扱いてる気にさせる。
止めさせないと射精してしまうやんか。それぐらい、刺激されていた。
あかん、こんなとこで優奈の前で射精する訳にはいかへんわ。
しかし、この刺激を失いたくないなぁ〜
何かよー分からんけどめっちゃ気持ちええやん。
「優奈…ちょっと・・・待って・・・んっ!・・・」
「・・・えっ!?何で?」
ビクンビクンとペニスは波打ち、益々大きくなっていた。
「優奈、触り方がエッチ過ぎるでっ」
優奈は普通に触ってたつもりみたいだったが、
そんな言われ方をすると自分がエッチな子だと思われているみたいで、懸命に反論してきた。
「そんなん、エッチちゃうもん!お兄ちゃんが触らしたやんかっ!」
しかし、優奈もどこかおかしな雰囲気になっており、どんどん顔が赤くなってきていた。
なんや優奈も興奮しとるやんか…。
五年生とは言え立派な女やなぁ。
優奈はしきりにお腹がムズムズするのか、しきりにお腹を触り出していた。
そんなとこ、感じてくるんか?
子供の率直な反応に少し戸惑っていた。
俺は横にあるティッシュに手を伸ばし、
陰茎から垂れる精液をテッシュで拭き取った。
優奈も同じように手に付着した精液をゴシゴシと拭き取っていた。
しかし、拭いても拭いても匂い残っているようで、何度もクンクンと匂いを嗅いでいた。
その姿も妙に可愛らしく、益々優奈を・・・。
「なぁ、優奈」
「何?お兄ちゃん」
俺のリミッターは完全に制御不能になっていた。
あかん、あかんと言い聞かせてきたが、可愛い優奈を俺は欲していた。
「お、俺、優奈が欲しくなったわぁ」
「・・・ほ、欲しいん?」
「うん…ええか」
「・・・」
なんともムードもなんも無い俺の言葉だが、優奈はキョトンとし、目を下に向けて
確かに俺のの陰茎を見た。
大きく勃起させたことに責任でも感じてるんやろか?
返事に困ってる優奈の態度が俺には意外に感じていた。
「お兄ちゃんのエッチっ!」とか「エロお〜」なんて言葉が飛んでくると思っていたからや。
「欲しいって…優奈とセックスしたいの?」
「せ、セックスって…また、そんな言葉を…」
小5の優奈の口からまたもセックスと言う言葉が出て、かなり動揺はした。
「セックスやろ?この前も言うたやん!そんなん五年生やったら、知ってるよ」
「そうか…」
何回、聴いても幼い優奈の口からセックスって言葉は似つかわしくない。
しかし、妙な気分にさせられるのも確か。
「もう、何回も言わせんといてっ!」
言葉は知っててもいざとなると恥ずかしいみたいや。
「今日は下着までじゃ・・・あかん?」
「ん?下着?」
「お兄ちゃんに買うてもろうたの着けてんよ。」
先日、酔っ払って、乳房まで俺に見せたのか、やはり面と向かって言われると恥ずかしがる優奈が可愛い。でも新しい下着は見せたいみたいや。
その子どもぽい線引きがかわいいわ。
「うん、それでもええわ。」
可愛い優奈の妥協案を俺は快諾した。
まぁ、本来はこれぐらいから、慣らして行くべきやろうなぁ。いきなりセックスはあかんな。
前回のことは無かったことにしてやろう。
うん!それがお互いのためやわ。
妙に自分に納得させた。
普通なら大の大人の俺が小学生の子供に下着を見せてもらう事は情けないの一言やわ。
しかし、優奈、自ら、下着を見せるという行為に意味があると思った。
なんかやんや言っても、シスコンの気が俺にはあるしなぁ。お兄はんやお兄ちゃんと呼ばれて、その子を抱いている時点でかなりシスコンぽいんちゃうかと我ながら思う節があった。
ゆえに願ってもない答えやったんかもしれへん。
仕方なくパジャマのボタンに手をかけた優奈。
明るい部屋で下着姿を晒す事に抵抗があるはずなのに、隠す様子もなく脱ぎ始める優奈。
気づいてなかったが、実は優奈もこの状況に興奮してんちゃうか?
ってか、待ってたんちゃうやろか?
「恥ずかしいなぁ〜、ね、似合う?」
「うん、うん、似合うで!めっちゃ可愛いわ。」
それにしてもおっきいっ…、思わず生唾をごくりと呑んだ。
酔っ払っていた時とは違い、しっかりと優奈の真新しい白い下着姿を見た。
やはり、マシュマロのような白い膨らみ。
脚は小学生特有のスラッと細身ながらも陰部に近づく太腿はムッチリとしておいしそう。
俺は優奈の細い手を掴み、グイッと引き寄せた。
「あ・・・お兄ちゃん」
優奈が俺を驚いたような顔で見つめた。
ふと顔が合った瞬間を逃さず口付けを・・・。
優奈は戸惑いながらも、受け入れてくれた。
ぷにぷにとした、とても柔らかい感触。
何度でもしたくなる優奈の唇。
イキナリ舌を入れるのもはばかれたんで、一度唇を離して、お互い顔を見合わせたら優奈はすごく照れながらぎゅっと抱きついてきた。
「お兄ちゃん…」
「キスは好きやろ?」
「うん。」
ああ、幸せかも・・・とボーっとしてると、
「優奈の唇って柔らかいなぁ〜、触ってみてもええか?」
「お兄ちゃん、ウチの唇を触りたいん?」
「そうや、優奈の可愛い唇を」
そう言うと指でぷにぷにと押しながら、唇をなぞった。
なんだか優奈はさらにウットリしてきて、
「もっとキスしたい、お兄ちゃん」
といいながら今度は優奈から積極的に口付けをしてきた。
よっしゃ、次はもうすこしハードなやつを・・・。
と思い、優奈の下唇を軽く噛んだり吸ったりしてみましたところ、なんと優奈も真似をしてきた。
お互いだんだん昂ってきて、いっきにディープキス。
優奈の口の中に舌を入れて、小さな舌を絡め取った。
優奈はちょっとびっくりして目を開けましたがすぐまたとろんとなって、ゆっくり舌を動かしはじめた。
小さな舌が小刻みに動くのが、なんとも言えないぐらい気持ちいい。
ぴちゃぴちゃと音を立てながら、唾液たっぷりの濃厚な大人の口付けをする。
優奈も懸命に俺の舌に合わせるように、上下左右と動かしていた。
優奈の唾液をじゅるじゅると啜ると、全く無臭のサラサラしたモノでもっと飲みたくなる。
舌裏に滑り込ませ、クネクネを刺激すると、優奈の唾液も溢れてくる。それをまた啜る。
今度は俺が舌伝いに唾液を送り込むと、優奈は目を見開いた。
「お兄ちゃんの唾液飲めるか?」
優奈はまた目を閉じると、コク…コク…と時間を掛けて飲み干した。
まだ、三度目のディープキスでここまでされるとは思ってないやろなぁ。
キスに関しては、一度舌を入れてしまえば、大人も子どもも一緒だと思っている。
だから、キスのやり方は少女優奈にもとてもいやらしいキスになっていたはずや。
ふんふん…鼻を鳴らす優奈…。
構わず、俺の舌で蹂躙し続けた。
優奈との口付けは感動も交じって…気持ち良いなぁ…と時間も忘れてキスを続けていました。
気づいたら10分近くキスしていた。
唇を離すと、優奈は
「お兄ちゃんのキスって何かエッチやね。」
と言って
「でも、もっとしたい」
と言ってまたキスしてきた。
ええ~、この子どんだけキス好きやねん。と思いつつも、俺は優奈の欲求に応えてやった。
これはもういけると判断した俺はとりあえず豊満な胸をゆっくりと触り始めた。
「あっ、お兄ちゃん、あかん・・」
か細い声で一応、抵抗。
しかし、言葉だけで何もしてこない。
優奈を俺の顔の近くまで抱き寄せ豊満な乳房に顔を埋めた。
とてもいい匂い…。
蕩けそうやわ…。
「お兄ちゃ・・ん、そんなんしたら、ウチ恥ずかしいよ」
乳房の間から、優奈を見上げると、優奈は俺をじっと見ていた。
抵抗をしない優奈の背中に手を回し、プチっとホックを外した。
「いやーん」
そのまま、ゆっくり肩紐からブラを抜き取ると、両手で優奈は胸を隠した。
腕の間から谷間が見えて、とてもエロい。
「優奈のオッパイ見たいわ」
「恥ずかしいよ…だって、この前、見たやん。」
「あん時は酔っ払っとったし…」
「で、でも…」
「な、ちゃんと見せてくれるか?」
「お兄ちゃんの事、好きなんやろ?」
お兄ちゃん好きの優奈にはズルイ言葉やったかもしれへん。
優奈はコクリと頷き、素直に組んでいた手を下ろした。
「おおお、き、綺麗やん!」
「いやん、お兄ちゃん、恥ずいわぁ」
しっかりと形を保ち、小学生とは思えないおっきさで綺麗な乳房。
感動すら覚えた。やっぱ、この前は酔っ払っらてな。ここまで凄いとは・・・。
これが小5のCカップかぁ・・・。
先日、下着を買いに行って、サイズを知ってからは、オッパイ好きの俺は優奈のこのおっきな乳房をちゃんと見たくて仕方がなかった。
真っ白い大きなお椀型、というかどんぶり。他に例えるなら、山みたいな形かな…。乳輪も極めて肌色に近い色でプクッと膨らんでいる。そのくせに乳首は埋まっていた。
このアンバランスがまさに少女のモノだと思わせる。
埋まった、先端を指の腹でなぞると、ピクと少し顔を出した。
優奈は俺の手首を握りちょっと抵抗をする。
「さ、触ったらあかんよ、お兄ちゃん」
「可愛い乳首やで。もっと触らせてくれ」
「う、うん・・・」
やはりええ子や。優奈は俺の腕を素直に離した。
少し固くなった乳首を指先で挟んで転がしながら応える。
「っん…はぁ…はぁ…お、お兄ちゃん…」
呼吸が乱れてる、赤くなってる顔を片手で隠して、もう片手はシーツをギュっと掴んで。まるで気持ちいいのを我慢する純情な生娘のようやなぁ〜。
いや、失敬、失敬、実際正真正銘の生娘やったわ。かわいいね。
「もしかして、感じてるんか?」
「分かんない…でも、くすぐったいような、変な感じ」
言葉では濁しているが、声には明らかに艶が混じっている。
ピクッと顔を出した乳首に吸い付く。
「ひゃあ」
舐められるとは思わなかったのか、大きな声を優奈はあげた。
舌先で膨らんだ乳輪を円くなぞってやると、くすぐったいのと気持ちいいのが混ざってどうしようもないのか、肩を小刻みに震わせながら声を上げる。
ちゅっ…ぺろ…ぺろ…
「ひっ、ひゃ……は、ぁ…はは、く、ふ……、やぁ、やめ、て」
優奈の乳房はとても弾力があり、揉んでも揉んでも、反発してくる。
プクッとした乳輪もとてもエロく、いくらでも舐めていられる。
その上、優奈の甘い少女の香りが俺の鼻腔を刺激し、舐める舌にも力が入った。
こんな乳房、もう二度としゃぶることなんてできひんやろうな。
子どもの優奈にまさに子どものように、夢中でしゃぶりまくった。
ペロッとすると小さな乳首がピクッ反応する。
合わせるように優奈の身体もピクッとするのがとても可愛い。
「お兄ちゃん、舐め過ぎっ」
なんて、嗜められたりもした。
しかし、永遠にしゃぶれそうな優奈のご馳走のような乳房を俺は飽きる事なく、舌や指先で弄んだ。
ほうれほうれ、どうや、大分効いているようやしら責め手を増やしてやるかな。
内ももに手を伸ばす。大事なところに触られたくないのか足を閉じる。まだそこに触る気はないからそのままで。指先で触れるか触れないか、くらいの強さで、膝から足の付根にかけて撫で上げて、撫で下ろす。
上に下に…
優奈の乳房にハマったまだまだ愛撫を続けた。
唇をすぼめてちゅぅちゅっと、赤ん坊がそうするようにしてやる。口に含んだまま舌で乳首の頭をつついて、側面を舐め回す。
膨らんだ乳輪が一気に真ん中に寄り、くしゅくしゅっとシワを作る。
「んっ、ひ、ぃぃくすぐっ、たぃ!やめ、ははぁは……!」
暴れる優奈の身体を片手で押さえつけて。たっぷりと時間を掛けて、優しく撫で回す。乳首は激しく舐め回す。
と、すっかり顔が蕩けて、抵抗するにも笑い疲れたらしく、びく、びくんと小刻みに震える。
「ハァ、ハア……は、ぁ……はー」
よだれまみれになるまでじっくりと乳首を味わったら、胸の周りに舌を這わしながら、やわやわと揉みしだいた。
まだ、おっきいだけで、ほんまに未成熟な果樹のような乳房や。
その硬さに興奮も隠しきれない。
優奈のオッパイ、優奈のオッパイ…。愛おしいわぁ。
夢中で揉みしだきながら、唾液を塗りたくるように舐め回した。
優奈はそのあたりで我に返ったのか、むっちりとした脚に力が入る。
乳首責めとくすぐりで疲れ果てているせいでほとんど形だけの抵抗でしかなく、簡単に割り開けた。
ショーツは布地のピンクとグレーのボーダーの模様。またそれが何ともそそる。
「お兄ちゃん!ち、近いよっ!」
下着を見入る俺の顔がくっつく距離に近づく。
俺の息は下着越しの優奈の陰部にかかっていた。
ん?・・・あれ?これって、まさか…
優奈の下着の変貌に気づいた。
下着の中の陰部のワレメに沿うように、うっすら滲んで濡れていた。
ありゃぁ〜、しっかり濡れとるやんかぁ。
ワレメの溝から出た愛液がそうさせたのだろう。
優奈本人は気づいてなかった。
さっきから優奈がムズムズしていたのは、多分、優奈がエッチな事に感じた疼きやったはず。
「もうー!お兄ちゃんのエッチっ!何で匂い嗅いでるのぉ!」
クンクンと鼻をひくつかせ匂いを嗅ごうとする俺を止める優奈。
しかし、俺が止めるはずもない。
その濡れた向こうに幼き少女の大事な部分があると思うと見たい衝動を我慢出来なくなっていく。
俺は優奈の太腿を掴むと、下着に手を掛けた。
「いやん、お兄ちゃんっ」
下着をずらしと目の前にまっさらなワレメが顔を出す。
毛も生えてないツルツルの幼い陰部。
なんの霞もなく、両側がモコっと盛り上がり、一本の筋が入っているだけ…。
まさに剥きたてのゆで卵のようや。
こんなに至近距離で…久しぶりに見る、少女の穢れなき陰部…
そして分かるその清潔さ。
美優もこんな感じやったなぁ〜。
まさに今、美人姉妹のアソコを俺は見た事になった。
姉妹揃ってなんて、綺麗なモノなんや・・・。
美優の望みとは言え、流石に悪いと思ったが、もはや止まるつもりもなかった。
俺のモノは驚くほど怒り勃っており、優奈の中に挿れることしか考えてなかったからや。
姉妹揃ってなんて、綺麗なモノなんや・・・。
美優の望みとは言え、流石に悪いと思ったが、もはや止まるつもりもなかった。
俺のモノは驚くほど怒り勃っており、優奈の中に挿れることしか考えてなかったからや。
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つづく
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クソ寒いでんなぁ。
久しぶりの投稿でした。
実は、今回の体験談は悩みました。もしかしたら一番悩んだかも。
美優編も付き合いがあるから、悩んだけど、優奈の件はもっと悩んだよ。
実の妹の話やからね。
しかし、美優がかまへんって言うてくれたし、投稿しまた。
今回は特に執筆に力を入れたわ。
半分以上が優奈との行為やったと思います。
やはり、大事な大事な優奈との行為はじっくりと描くのが礼儀ちゃうかなぁと思い。
行為もさることながら、ブラを買いに行った時の衝撃は凄かったわ!小5でCカップって何やねんって思ったわ。美優も結構豊満な小学生やったけど、Bカップやったからね。ただ、細身やったから、サイズ以上にデカく感じたのが美優やったわ。
優奈は子ども特有のふっくら感がまだあったからね。それでも、ええ乳やったぞー!Gやんが喜びそうな造形やったわ。
内容は極めて詳細に丁寧に綴ったつもりです。
それだけ、美優優奈姉妹とのことはちゃんと描きたかった。
特に家に入ってからの描写は一切端折っていません。気がつけば50分モノになってしまった。
流石に読む方も大変やと思い。良いところで切りました。
相変わらず、いけずやろ?
前にコメントで濡れ場は少なくてもいいって書かれていた方もいはりましたね。
そう言う方にはつまらない回やったと思います。
エロ好きの方は如何でしたでしょうか?
他の投稿は熟女やら、寝取りやらが多いので、少女ばかり出てくる俺の体験談は、このエッチケンには向かないのかなあ?なんて考えている今日この頃です。
すまんへん、俺の体験談って、どうしても年下好きなんで、殆ど若い子が多くなっちゃうんですよ。
歳上って、純子先生と女将さんぐらいやったんちゃうかやぁ。でもこの二人も20代やったし、ご年配の方からすれば、普通の女性やもんね。
こんだけ、沢山、エッチしてきたけど、熟女ってのは殆ど無かったわ〜。
俺、あの熟女特有の化粧混じりの匂いが苦手なんですよ。
美優や純子みたいな、仄かに香るフローラルや柑橘系が合う、若い子の甘い匂いが堪らなく好きなんよね。
色々な趣味はあると思うけど、今後も熟女系はないと思ってください(笑)
さあ〜て、優奈ちゃん、どうなっちゃうんでしょうね?
クリスマス明けまでには何とかアップします。
俺のコメ欄も美優のコメ欄同様、賑やかになるようお願いしまっせぇ。
美優へのコメでもいいですさかい。
今年の締めくくり前に、ポチっもよろしくね。
ーーーーー
純子ファンの皆様へ
純子の近況報告しとくわ。
実はお婆ちゃんの調子が悪くて、実家に帰したんよ。
だから、純子は投稿どころではないわ。
心配せんといて、お婆ちゃん、大事には至らんかったし。
でも、当面、お婆ちゃんの面倒を見るように純子を置いてある。母親みたいなものやからね。
純子も桃花もいなくて寂しいけど、テキトーにやってますわ。
寂しいクリスマスになりそうです。
こんだけ長くセックスしなかったのは、初めてかもしれへんわ(笑)
純子も今頃、俺に抱かれたくてメソメソしてるはずやわ。
ちゅーこって、純子の更新は年内はありませんわ。