舞が百合を産んで入院中に、舞のお義母さんとエッチした話。

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私の名前は裕也48歳会社員、30歳の時に右肺が気胸になり急遽入院となった時に知り合った看護婦の舞と結婚して「百合」が生まれた。

しかし、実は百合が生まれてから舞が家に帰るまでの間、家のことを手伝いに来てくれた舞の母親と一線を越えてしまっていた。

百合は無事生まれたが、初めて子を産んだこともあり、結構生まれるまでに時間がかかって、舞の身体の事も考え1週間ほどは入院したほうがいいとの先生の見解だったので、了承して舞が言うものを用意しては病院に持っていった。

私は仕事を終えてから舞の病院に寄り、それから家に帰って風呂とか洗濯とか普段しない慣れないことばかりで、正直終わった頃にはろくに夕飯も食べず寝ている日々が続いた。

1週間の我慢だって思いながら過ごしていた週末、病院に行った時に先生がもう1週間は入院をって言われた時に心が折れそうになった。

私の日々ゲッソリ痩せていく姿を見ていた舞が母親に言って、家のことを頼んだらしい。

その事を聞いた私は、お義母さんだって自分の家の事があるのに、用があるなら自分の母親にお願いするから、俺のために来てくれるのはいいからって断ってくれって舞にお願いしたんだが、時すでに遅しでもう準備して病院に向かってるってことでした。

私:舞いいのに・・

舞:「なに言ってるの!・・裕さん頬がげっそりじゃない!・・家の掃除と洗濯と夕飯は私のお母さんに任せて、仕事で疲れてるんだからゆっくり身体を休めて!お母さんには2日に1回はお願いしてるから!」

私:あ・・ああ・・悪いな・・(内心ホッとした自分がいた)

舞の母親は名前は「伊藤静流」50歳、身長160ぐらい、胸は大きいD~Fぐらい、細身でスタイルが良く、ものすごく美人でとても50歳には見えないほど若く見える。

結婚する前から舞の実家にはよく行き、話もいろいろしているのでそのあたりは抵抗は無かったし、逆に美人お義母さんに会えるのは嬉しかった。

静流:「舞!お待たせ~あ!裕也くんこんにちは~待った?」

私:い・・いえ大丈夫です・・それより私のために悪いです・・私はいいんで舞の世話をしてあげてください。

静流:「いいから!いいから!・・舞は病院の先生がいるので昼間は顔見にくるだけていいし、明日は家に戻ってお父さんのことをするし大丈夫だから!」

私:あ・・明日?

静流:「うん明日・・あれ?舞から聞いてない?」

私:あ・・いや洗濯や夕食や掃除を2日に1回は来てくれるって

静流:「なんだ~ちゃんと聞いてるじゃない~」

私:あ・・いやそこじゃなくて・・明日に家に戻ってって・・

静流:「そりゃ~夕飯作って後片付けして、洗濯したら遅くなるでしょ?・・裕也くんお酒飲むし・・それでそんな遅くなってから私一人帰るの危ないでしょ?・・だから泊まって朝に帰るのよ!」

私:は・・はああああいいいい!?・・と・・泊まっていくんですか?

静流:「あら!いやなの?」

私:い・・いやじゃないですけど・・

静流:「じゃ~決まり!・・舞また明日くるからね~」

舞:「は~~い・・裕さんをお願いね~」

静流:「ま・か・せ・てw」

舞:「はは・・お母さんその言い方怖w」

私:はは・・

静流:「じゃ裕也くん行きましょう!」

佐田家

静流:「ただいま~・・あ~~やっぱり散らかってるw」

私:はは・・すみませんです・・

静流:「まぁ~仕方ないかw・・じゃ~お風呂入れて夕飯の支度してくるから裕也くんはソファでゆっくりしてて~」

私:あ・・なにか手伝います

静流:「いいから!いいから!・・はい!じゃま~」

私:はは・・

私は久しぶりに缶ビールを飲みながらテレビを観た。その間にお風呂が沸いたので入り、風呂から出たらお義母さんの作った手造りハンバーグを頂き、久しぶりに食べた感があり嬉しかった。

そんな食事よりもすごく気になり目が離せなかったのが、お義母さんが家に着いた時に着替えた服が、「薄着のTシャツに白いズボン?バジャマ?を履いていて、赤いブラが透けてるし、白いズボンは後ろから見たら赤い下着と下着のラインがバッチリ」とわかるぐらい薄く。

目で追うたびに私の下半身が凄く反応してしまっていた。「なんせ2週間以上だしていなかったからだ・・」

私:お義母さん今日はすみません・・やっぱ助かります。

静流:「いいのよ!・・じゃ~片付けして私もお風呂入ってくるから裕也くんは飲んでて!」

私:はい・・ありがとうございます。

静流:「ふぅ~さっぱりした~私も少し飲もうかしらw」

私:え?・・あれ?お義母さん飲めないんじゃ?(って!うああああ~なんちゅう薄着を着てるんだ・・キャミソールに下は短パン?短w)

静流:「普段はね~もともと弱いし、飲んだらお父さん怒るから家じゃ飲まないの・・」

静流:「だから今日はお父さん居ないし、久しぶりに飲みたいな~って」

私:はは・・そう言うことだったんですか・・てっきり全然飲めないかと

静流:「たまにはね~あ!裕也くん今日来る前にこれ!焼酎買ってきたんだけど飲む?」

私:私はなんでも!飲みましょうか~でも焼酎ってアルコール高いですよw

静流:「いいのいいのw」

私:はは・・

二人で焼酎飲みながら洋画のビデオを観ていたら、1時間ぐらいしたら案の定お義母さんは顔真っ赤にして飲んで目がうつろになっていた。

私:お義母さん大丈夫ですか?顔真っ赤ですよw

静流:「はは・・久しぶりだったからちょっと調子に乗って飲んだかな・・」

私:もう止めて先寝てくださいよ

静流:「まだ!・・映画もこれからいいとこだし!」

私:はは・・(もしかして酒癖が悪いから止められてたりして・・にしても段々エロい姿になっていってる・・大丈夫かな俺w)

そう思っていたら、洋画の中でキスシーンからの抱き合うシーンが出てきた。俺は目を反らし何かを取る振りをして声だけ聴いていたが、ふとお義母さんをみると釘付けになっていたが、話せなくて居場所に困ったので・・

私:はは・・ちょっとトイレ(ダダダ)

静流:(はっ!)「あ・・はい・・」

私:あ・・危ね~お義母さんしっかり観てたな・・あの時の対応が一番こま(チラ)・・こま・・うおおおお~ちょ・・これお義母さんの下着・・

私の家はトイレに行く前に洗濯機の横を通るので、籠の中に今日1日履いていたお義母さんの赤い下着が入っているのが目に入ってしまった。

私:はぁ・・はぁ・・あかんこんなの見たら・・(チラ!お義母さんはソファだな)クロッチ部分は・・す・・すごい(スゥー)うおお!一日履いていたツゥ~~~ンとした匂い(ベロ!)苦wも・・戻しておかないと・・

私:ふぅ~すっきりした~お義母さんそろそろ寝ますか?・・私はもう少し飲んでますが

静流:「え~裕也くんが飲んでるなら私も・・」

私:いいですけど無理しないでくださいよ!

静流:「はいはいw」

しかし、みるみるうちにお義母さんの格好が淫らになり、脚が開いてきて短パンの間から下着が見えたり、ブラ紐が片方外れてきたりで、気になって映画どころじゃなくなったその時。

静流:「ねぇ~裕也くん!・・舞とうまくいってる?」

私:は・・はい!!(びっくりしたw)う・・うまくって・・普通に問題なく・・はい

静流:「そっか~ならいいんだけど・・子供が出来てから今まで舞とは全然でしょ?」

私:全然って・・あ~夜のあれですか?・・まぁ~仕方ないですよね・・

静流:「どうしてるの?・・自分で?w」

私:はは・・まぁ~恥ずかしながらそうなりますよね・・はは

静流:「そんな恥ずかしいことじゃないわ・・そっか~今も?」

私:はは・・子供が生まれてからは帰っても日々バタバタしてて、一通りしたらすぐ寝ちゃってたから・・してませんw

静流:「え~じゃぁ~生まれる前からだと2週間以上?・・すごい溜まってるねw」

私:う~~んそうなりますねw(だからさっきお義母さんの下着みたときすぐ爆発しようでしたよw)それでまた1週間はだめだからって思ったらお義母さんが来てくれて、家事助かりましたよ~

静流:「あはは~じゃぁ~私来てよかったんだw~我慢することなくなったね~」

私:はは・・そうですね

静流:「・・・・・・・・・」

私:・・・・・・・・(沈黙長w)

静流:「ちょっと疲れたから横になってテレビ観よっと」

私:そんなこと言って横になったら寝ちゃいますってw

お義母さんはそう言いながら頭を向こう側にしてお尻をこっちに向けてテレビを観始めた。

その格好を見た瞬間!お義母さんのマン筋がわかるぐらいハッキリ見えて、両サイドからピンクの下着がはみ出して見えてしまったので、一気に息子がそそり立った。

私:ちょ・・ちょっとお義母さん・・

静流:「ん?・・な~~~に?」

私:い・・いや

そのまま洋画を最後まで見ながらチラチラお義母さんのマン筋を見て、息子に手をかざし少し動かしては止めの連続で射精の限界に達していた。

私:お・・お義母さん洋画終わりましたからそろそろ寝ましょうか?・・お義母さん?

静流:「・・・スゥー・・」

私:ね・・寝ちゃった?・・お義母さっおおおおお~む・・胸がはみ出て乳首が・・お・・おおお・・

私:お・・お義母さん?

静流:「スゥー・・」

私:ちょ・・ちょっとだけ胸を(ギュゥ・・モミモミ)うああ~大きくて柔らかい・・(コリコリ)

静流:「・・ん!・・ん~~・・」

私:(うおっ!)びっくりした・・お義母さん?・・はぁ・・はぁ・・だめだ!限界!

私はその場でズボンとトランクスを脱ぎ、息子を握りながらそ~とお義母さんにキスをして手コキをした。

我慢ができなくなり上着の下からめくったら大きい胸が現れ、ブラを外そうとしたんだけどうまく外れなかったその時、お義母さんが身体をうつ伏せに動かした。

私:え?・・お・・起きてる?

静流:「スゥー」

そのままブラを外したら仰向けに動いて大きな胸が出た・・とても50歳とは思えないほど張りがあって全然たれてなかったのがすごい!

唾液を乳首に付けながら舌で愛撫して、片手でお義母さんのマンコ部分を短パンの上から触ってみたら、すこし反応した。

静流:「ん!・・んん・・」

私:お・・お義母さんやっぱり起きてるんじゃ・・はぁ・・はぁ・・お義母さんのアソコが見たい・・脱がすね

そう言いながら短パンを下ろそうとしたが引っかかって上手く下せないなって思ったら・・お義母さんがそっと腰を上げてくれたので、やっぱ起きてる!寝たふりしてるんだ!って思いながら短パンとピンクの下着を脱がせた。

私:お・・お義母さん!・・俺もう我慢できない・・お義母さんのマンコ舐めていい?

静流:「う・・・うん・・やさしくね」

私:うあ~お義母さんのマンコ綺麗~全然してない感じ・・(スゥー)いい匂い・・(ジュル)

静流:「あ!・・匂いなんか嗅かないで・・んん!・・あ・・そこ・・あん!・・いい・・」

私:お義母さんのマンコからすごい愛液流れて来てますよ・・ジュルジュル

静流:「あん!・・そんなこと言わないで!・・あ・・あ・・そんなに舐めたら逝っちゃう!・・ああああ~」ビクンビクン

私:あ・・すご(ジュル)お・・お義母さん!俺もう我慢できない・・い・・挿れていい?

静流:「う・・うん・・ゆっくりね・・ゆっく(ズズ)あん!(ズン!)あああん!・・お・・大きい!・・奥まであたるあん!」

私:お・・お義母さんの膣内温かくてすごく気持ちいです!ん!ん!ん!

静流:「あん!・・そんなに激しく動かしたらだめ!・・だめまた逝くっ!あああ~~」ビクンビクン

静流:「また逝っちゃった・・すご・・」

私:(パンパンパン!)お・・俺も逝きそうです!

静流:「逝く?・・いいよこのままで!・・このまま膣内に射精してもいいよ!」

私:い・・いいんですか!?・・も・・もう逝きます!逝く~~

静流:「きて!・・膣内に出(ドビュドビュドビュ・・ドックン!・・ドックン)あっあああ~すごい波打って当たってるのがわかる・・ひさしぶり・・」

私:ん!・・奥に全部!・・ん!・・はぁ・・はぁ・・お義母さんごめんなさい・・我慢できなくて

静流:「いいのよw・・なんか私も裕也くんとしたくなっちゃったし・・うあ~すごい出てきたw大分溜まってたね~」

私:はは・・本当だ!真っ白の濃い精子だ・・久しぶりです・・

静流:「うふふ・・私なんて何年ぶりだろ・・裕也くんのチンコ大きかったからすっごい気持ちよかったw」

私:え?・・お義母さん達はもう何年もレスなんですか?

静流:「そうよ・・3年前ぐらいに生理が終わったけど・・それ以前からだもん」

私:そ・・そうなんですね・・なんか久しぶりのエッチが私ですみません・・

静流:「逆よw・・新鮮~だってこれからだって絶対お父さん来てくれないだろうし・・私からは恥ずかしくて行けないしw」

私:はは・・じゃ~これからも俺とw

静流:「ば・・ばか!・・裕也くんは舞が居るでしょ!・・」

私:だ・・だって今日のお義母さんの身体みたら・・これからも我慢できない!・・ほら!もうこんなに復活w

静流:「え?えええ~~もう立ったの?w・・すご!」

私:だ・・だからもう一回w

静流:「ば・・ばか・・(ズズ)あああん!・・もう・・」

その後、正常位から対面座位で1回逝かせ、そのまま騎乗位になり1回逝かせ、バックで1回逝かせて最後は正常位で私も一緒に逝ってお義母さんの膣内に射精した。

逝った後はチンコを挿入したまま少しの間、お義母さんと抱き合い、その日はそのまま風呂も入らず一緒に布団で寝た。

翌朝起きたら、お義母さんはもう着替えて朝食を作っていて、私は急いでシャワーを浴びて朝食を食べて会社に向かった。

もちろん出る前にお義母さんと熱いディープキスをして行き、途中まで勃起したままだった。

その日は仕事終わりに舞のところに行ってから帰宅したら、お義母さんは帰った後で今日は来なかったが前日の赤い下着が洗濯して室内に干してあった。

当然、洗濯してあるので匂いはないがクロッチ部分はちゃんと痕が付いていた。

それを見てオナろうとしたが、明日またお義母さんが来るので夜を期待して我慢しながらビールを飲んで寝た。

翌日、会社帰りに舞のところに寄ったらお義母さんが居て、一緒に帰るため私が来るのを待っていた。

静流:「あ!裕也くんお疲れ様~」

私:あ・・お義母さん一昨日はいろいろありがとうございました。

静流:「なに言ってるの~今日の夕飯は何が食べたい?」

私:お義母さんを・・ちがw・・ナポリタンとか麺類がいいな~

静流:「オッケーじゃ~帰り買い物したいからちょっと〇スーパー寄ってね」

私:了解です~いろいろありがとうございます。じゃ~舞また明日くるわ~

舞:「は~い・・お母さんお願いね~」

静流:「うふふ・・まかせてw」

道中

私:お義母さん今日もすみません!

静流:「うふふ・・いいのよ」

私:・・にしても今日はまた素敵な服ですね~ミニスカートだしw

静流:「いつもの服だよ~」

私:(いやいや・・ミニスカート履いてるとこなんて今までみたことないぞw・・しかも座席に座っただけで白い下着見えてんじゃんw)お・・お義母さん・・その・・白い下着が見えて

静流:「あはっ・・見えちゃった?・・やっぱ短すぎたかw」

私:いや・・俺は嬉しいんですが・・あはは・・

静流:「なにこんなところで大きくなってるのよw・・ちゃんと前見て運転しないと危ないでしょw」

私:あはは・・昨日はお義母さんの赤い下着が干してあったのを見ちゃって、ものすごく我慢しましたよ・・今夜は我慢できそうにありません!

静流:「ば・・ばかw」

買い物に行って、アルコールもたくさん買って帰り、お義母さんはお風呂を入れながら夕飯の支度を台所でしていた。

私:お義母さん!(後ろから抱き)

静流:「わぁ!ちょっと危ないで(んぐっ)ん!んん~だ・・だめもう!・・」

私:だめ?

静流:「今ごはんの仕度をしていて包丁も持ってるのに・・」

私:(バサッ・・ミニスカートをまくる)じゃ~お義母さんはご飯作ってて・・俺もう我慢できないから一人で遊んでる(クチュ)

静流:「キャッ!ちょ・・なにやって(クチュ)あ・・あん!だめ!・・そんなとこ触らないで・・作れないからあん!」

私:そんなこと言って~なんでお義母さんのマン筋はこんなに湿ってるの?(クチュ)

静流:「そ・・そんなことないから・・あん!」

私:見ていい?(バサッ・・白下着を下げる)

静流:「キャッ!ちょっとだめ!・・(クチュ)あああん!・・ま・・まだお風呂入って(ズポ!)あああ~ゆ・・指入れないであん!」

私:お義母さんもうこんなに膣内濡れてるじゃない(グチョグチョ!)

静流:「ちょ・・立ってられなくなるから・・あん!あん!は・・激しくしないで!」

私:そんなこと言ってお義母さん・・身体は違う反応してますよ(ジュボジュボ)

静流:「あ・・本当にだめ・・あ・・あああ~逝く~~~」ビクンビクン

静流:「あ・・逝っちゃった・・(ジュル)あっちょっと!・・だめ!お風呂入ってないのに舐めないで!ああああん!」

私:お義母さん・・俺お義母さんのマンコを生で味わってみたかったんだ(ジュル)あ~美味い(ジュルジュル)

静流:「そ・・そんな汚い・・あ・・だめまた逝く!・・あ~~~逝くっ!!」ビクンビクン

私:また逝っちゃいましたね・・じゃぁ~やめますねw・・夕食楽しみだ~~

静流:「え?・・ちょ・・ちょっと待ちなさい!・・ここまで来てそれはないでしょ!」

私:ジラシィ~ジラシィ~

静流:「ちょ・・ちょっと!裕也くん!こっちのソファーに来なさい!」

私:なに?うずうずしてきた?w

静流:「う・・うるさい!w・・ソファーに早く腰掛けて!」

私:は~い

静流:「も・・もう!じらさないでくれる!(バサ!ズボンとトランクスを脱がされる)」

静流:「う・・うああ・・この前はちゃんと見てなかったけど大きい~旦那と全然ちがう・・(んぐっ)んん~~ジュル~すごwん!ん!ん!」

私:あ・・お・・お義母さんのフェラすご・・お・・すごい上手い!

静流:「そおお?・・ん!ん!ん!ジュル・・すごいカチカチ」

私:お義母さん・・もう我慢できないんじゃないの?w

静流:「なによその言葉責め・・ムカつくw」

私:じゃ~ご飯食べようかな~

静流:「だから!待ちなさいって!・・(ズズ)あああん!(ズン!)あん!・・この対面座位すごく奥の感じるところにあたる!あん!あん!あん!」(ズボズボズボ!)

私:お・・お・・この体勢だめだ・・お義母さんの胸は目の前で揺れてるし、マンコはすごい締まって気持ちいい!!

静流:「でしょ!・・私も好き!あん!あん!だめ・・もうだめ・・逝くっううううんん」ビクンビクン

私:お・・俺もだめです!・・逝きそう!逝きそう!・・逝く~~~

静流:「逝く?・・いいよ!このままいっぱい私の膣内に出し(ドビュドビュドビュ・・ドックン!・・ドックン)あああ~すごい精子が奥に当たってる!(ギュウゥゥ)」

私:あ・・お義母さんそんなに膣を締めないで!・・お・・お・・

静流:「気持ちよかった?w」

私:う・・うん参りました。

静流:「(ズボッ)うああ~またたくさん出たね~」

私:昨夜は射精我慢したから・・でもお義母さんの匂い最高です・・

静流:「ば・・ばかw・・じゃ~先にお風呂入ろうか?」

私:一緒に?

静流:「あはは・・じゃ~一緒に入って身体洗ってあげる」

私:お・・おれも

お風呂に入ってお互い背中を洗っていたが、俺は背中だけでは我慢できなくなり、胸とマンコを泡が付いた手で回すように触ったら、お義母さんも立ったチンコを泡が付いた手で手コキしながら洗ってくれた。

お互い手で逝きそうになったので、泡を洗い流ししてお義母さんを後ろ向きに立たせ、立バックで腰を連打してお義母さんが逝くのと同時に私も逝って膣内に射精した。

静流:「も・・もう・・また中で射精してw・・やっぱり中出しは気持ちいい?」

私:中出しは最高ですよ・・お義母さんは気持ちいい?

静流:「うふふ・・私も好き!」

私:気持ちよかった~

静流:「じゃ~出て夕飯しましょうか?」

私:は~い

風呂から出て、夕食を済ませた後は2人でまたお酒を飲みながらテレビを観た。

ほどよく酔ってきてお義母さんもまた顔が赤くなってきたので、横に座り肩を貸したらそのまま顔を当て見ていたら、両手で私の顔を触りキスをしてきた。

私:ん!んん~お義母さん~そんなことしたらまたしたくなっちゃうよ!

静流:「んふっ!・・私はもう欲しくなっちゃってる(んぐっ)んん~~」

私:お義母さん・・俺・・お義母さんの事が大好きになっちゃった・・

静流:「わ・・私も・・舞がいるのに裕也くんのことが好きになっちゃった!・・どうしてくれるのよ!」

私:お・・俺にもわからない・・でもずっとこうして居たい気分です

静流:「うふふ・・私も・・もうあれから裕也くんのことばかり考えてる」

私:嬉しいです・・じゃ~よっこしょ(抱きかかえる)

静流:「キャッ!ちょっと重いよ~」

私:全然!軽い軽い!・・ベッドに行きましょうか

静流:「うん」

ベッド

静流:「裕也くん・・裕也くんのほしい」

私:お義母さん大好きです!(んぐっ)んん~~

静流:「んん~~ん~~あん!・・もっと!胸もっと強く揉んで!・・ああん!」

私:はぁ・・はぁ・・お義母さんの胸最高です(ジュルジュル)・・下もいいですか?

静流:「来て・・たくさん舐めて!あっあああ~~~いい~~あん!あん!あん!すごくいい!」

私:す・・すごい出て来てますよ!(ジュルジュル)美味しい~

静流:「も・・もっと舐めて!・・あ・・あああ~~逝く~~~」ビクンビクン

静流:「す・・すごいああああ~ちょ・・今逝ったばかり!あん!だめすぐ逝っちゃう!・・あ・・あ・・あああ~~逝っくあああ~~」ビックンビックン

私:お義母さんすごい腰浮いたw

静流:「はぁ・・はぁ・・だって裕也くんの舌すごい気持ちいんだもん・・今度は私がしてあげるから寝て!」

私:はい・・(んぐっ)んん~お義母さんの舌最高に柔らかいんん~

静流:「うふっ!ほんと?嬉しいな~」

私:お・・お義母さんの唾液飲んでみたい!

静流:「えっ!えええ~・・もう!(ジュバ~)」

私:お・・おおお・・(ゴクン)う・・うまい!

静流:「もうw・・変態~・・チンチン舐めるね(んぐっ)ん!ん!ん!ジュル・・ん!ん!ん!」

私:お・・おおお・・すごい気持ちいいですお義母さん!

静流:「あ~もう我慢できない!・・このまま挿れるね!(ズズ)あん!(ズン!)あああん!すごい当たる!あん!あん!あん!すっごい!」

私:あ~この騎乗位すごい光景・・お義母さんの胸が揺れてマンコがすごい締まる!・・むちゃ気持ちいいです!

静流:「わ・・私も気持ちいい!・・あん!あん!あん!・・も・・もうだめ!・・い・・逝く~~~んああああ」ビクンビクン

私:お義母さん・・俺も逝っていい?

静流:「あ・・あん!・・逝く?いいよこのまま!・・このまま膣内に裕也くんの精子全部流し込んで~(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)あっ!ああああ~すごい!波打ってるのわかる」

私:ん!・・全部・・ん!・・はぁ・・はぁ・・すごい気持ちいい

静流:「わ・・私もよ・・すっごい気持ちよかった~もうちょっと挿れたまま抱いてて・・」

私:はい・・お義母さんのマンコ締めるのがすごくわかります!

静流:「そう?w・・もう痙攣しちゃってw・・裕也くんのおチンチン大きすぎるから・・」

私:あ~お義母さんの胸もすごい張りがあって(ジュル)

静流:「あ・・あああん!・・だめよ逝ったばかりで乳首も敏感なんだからあん!・・あん!」

私:お義母さんの胸を舐めてたら・・ほら!また大きくなっちゃって

静流:「うんわかる・・胸舐めながらおチンチン段々と大きくなってるもの・・裕也くんすごいねw」

私:はは・・性欲だけが取り柄ですから!ん!・・ん!ん!ん!

静流:「ああん!・・また奥にまで届いてる!・・すごくいい!あん!あん!あん!」

私:繋がったままお義母さんの後ろからいい?

静流:「うんいいわよ・・よっこいしょ・・(ズン!)あっあああ~これだめ!・・物凄く奥に当たる!あん!あん!・・だめ・・もう逝っちゃう!・・い・・逝く~~~」ビクンビクン

私:バック好きですか?

静流:「はぁ・・はぁ・・好き・・」

私:じゃ~最後は正常位で

静流:「う・・うん・・もうすぐ逝っちゃうかも」

私:わ・・私もですよ(ズズ)

静流:「あ~いい・・あん!あん!あん!・・裕也くん~すごくいい~あ~あ~逝くんああああ~」ビクンビクン

私:(パン!パン!パン!)お・・俺も逝きます!・・逝く~

静流:「・・・(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あ・・あ~すごい・・」

私:はぁ・・はぁ・・き・・気持ちよかったです・・

静流:「私もよ・・裕也くん愛してるわ」

私:お・・俺も大好きです

静流:「今日はこのまま私を抱いて寝て!・・シーツは明日洗うから」

私:はい・・おやすみなさい

翌朝

私:おはようございます~

静流:「あ!裕也くんおはよ~ご飯できてるわよ~」

私:相変わらず早いですね!さすがです!

静流:「なに言ってるのよ!・・ささ食べて!」

私:俺まだお風呂入ってなくて昨夜のままw

静流:「私もよw・・裕也くんの精子が膣内に入ったままw・・立ってるとどんどん出てきちゃうから下着との間にティッシュ入れてるw」

私:はは・・どれどれ?

静流:「ば・・ばか見ないでw・・そんなの見たらまたしたくなっちゃうよw」

私:想像するだけでもうこんなになってます・・

静流:「はは・・昨夜あんなに出したのに元気だね~」

私:お義母さん・・会社行く前にもう一回いい?

静流:「なに言ってるのよ!w・・遅刻しちゃうから早く仕度しなさい!」

私:そんなこと言ってもアソコが収まらない(バサッ)後ろから立ったままで

静流:「キャァ!ちょっとw・・もう・・(ズズ)あん!(ズン!)あああん!・・もう~あん!あん!あん!・・すごい奥までくる」

私:(パン!パン!パン!)お義母さん!・・お義母さん!

静流:「あん!やっぱ後ろからはだめ!・・もう逝きそう!・・あ・・あ~~~逝く~~~」ビクンビクン

私:お・・俺も逝くっ・・逝く~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あ・・気持ちいい・・

静流:「も・・もう!・・昨夜あんなに射精したのにこんなに出して・・ウフッ」

私:だ・・だって今夜はお義母さん居ないんでしょ?

静流:「そ・・そだね・・なんか私も来れないのが寂しくなってきた・・」

私:もうすぐ舞も帰ってくるし・・考えると寂しくなるから会社行ってきます~

静流:「気を付けていってらっしゃい~」

そして舞の退院日

舞:「いろいろお世話になりました~」

私:じゃ~帰ろうか

静流:「今日は帰っても舞は疲れてるだろうから私も一緒に行っていろいろ仕度してあげるかあゆっくりして」

舞:「いいよお母さん~できるから~」

私:なに言ってるんだ舞・・お母さんがせっかくいろいろ手伝ってくれるって言ってるんだからお言葉に甘えて

舞:「裕くんだって最初はお母さん行くの反対してたのにw」

私:あ・・いや・・あれだ・・お願いしたらやっぱ助かるなって思ったからな・・

舞:「なに挙動不審になってるのよw」

静流:「はは・・」

佐田家

舞:「ただいま~久しぶりの家だ~あ~やっぱり綺麗になってる~お母さんのおかげだね」

私:はは・・悪かったなw

静流:「そんなことより舞は百合ちゃんと奥の部屋でゆっくりしてて!お風呂入れて夕飯の支度するから~出来たら呼ぶね~」

舞:「は~い」

私:俺はソファでビール飲みながらテレビ観てるわ

舞:「はいはい・・飲み過ぎないようにね(バタン)」

私:お義母さん今日はありがとう~

静流:「い・・いいのよ・・初日ぐらいは(んぐっ)ちょっ!・・舞がいるでしょ!(んぐっ)ん!んん~~ん~~だめだって」

私:お義母さん・・舞に声を聞かれないように我慢してねw

静流:「ちょっと!そんなこと出来るわけないでしょ!(ズル)あ!・・だめだああん!・・」

私:興奮してきた?w・・あ~お母さんの紺の下着エロ~(バサ)ジュルジュル

静流:「あああん!・・ちょっとお風呂入ってないのにマンコ舐めないで!ああん!」

私:お義母さん声聞こえちゃいますよw・・我慢我慢

静流:「そ・・そんな・・我慢でき・・あ~~逝く~~」ビクンビクン

私:お・・俺我慢できない!・・後ろから挿れますね

静流:「だ・・だめ・・それはだめ声でちゃうから(ズズ)ああん!(ズズ)ん!・・んん~~(パンパンパン)んん~~んん~~~~ん~~~~~~~」ビクンビクン

私:お義母さん逝きました?・・俺も逝くっ!

静流:「んん~~~~ん~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)ぶあっ!あああ~もう~~」

私:お義母さんの口を片手で塞いでエッチしたら俺まで興奮しちゃったw

静流:「もう・・ばか・・はやくソファに戻って!」

私:は~い

お義母さんは膣内に精子が入ったまま下着を履き、そのまま夕飯の支度をしていた。

その後、舞と百合とお義母さんの4人で食事をして、舞が最初に百合とお風呂に入りに行き、その後お義母さんがお風呂に入った。

静流:「あ~さっぱりした~裕也くんお風呂いいわよ~」

私:(お義母さんw・・ずっとその状態だったから気持ち悪かったでしょw)

静流:「(ばかw・・舞に聞こえたらどうするのよ!)」

私:(下着グチョグチョになっちゃったね)

静流:「(ちゃんとティッシュ敷いたわよw・・早くお風呂にいきなさいw)」

私:は~~い、じゃ~お風呂行ってきます~

脱水場

私:いや~声押さえてお義母さんとのエッチは興奮したわw・・今夜も・・も・・うおおwこれお義母さんの下着じゃんwどれどれ・・あはっ!クロッチ部分結構なw(スゥー)ん~やばい立ってきた

私は、下着を戻しお風呂に行き、今夜どうなるかわからないが念入りに身体を洗った。

私:ふ~さっぱり~

静流:「裕也くんお酒飲む?」

私:はい飲みます~

静流:「じゃ~私も少し頂こうかな~」

舞:「お母さん!・・飲めないでしょ?」

静流:「いや・・裕也くんにも言ったんだけど、お父さんがうるさいから押さえていただけで少しは飲めるよ~」

舞:「そうなの~?・・まさかこの家に来てる時に飲み過ぎてないでしょうね!」

静流:「ば・・ばかなことを・・飲んでないわよw・・ねぇ~裕也くん」

私:そ・・そうだね

舞:「なに二人してオドオドしてるのさw」

静流:「そんなことないよ~・・よ~し飲もう」

舞:「私は百合と一緒に先寝るからね~」

私:お~俺もちょっと飲んだら寝るから~おやすみ~

静流:「おやすみ~」

私:お義母さん~二人っきりになりましたね

静流:「だ・・だめだよ本当に・・いつ舞が起きてくるのか分からないんだからw」

私:大丈夫ですって・・私の横に来てくださいよ~一緒に飲みましょう

静流:「う・・うん・・」

二人で飲みながらテレビを観ていたが、ふとお義母さんをみるとやっぱりお酒が弱いのか目がトロ~ンとしてきた。

私:お義母さん大丈夫?

静流:(ビクッ!)「だ・・大丈夫だよ」

私:ビクッって・・なんか・・警戒してない?w

静流:「そ・・そんなことない」

テレビを観ながらそ~と左手をお義母さんの股にいれてみる。

静流:「(はっ!)だ・・だめ!・・今日は舞が(クチュ)あん!・・裕也くんお願い・・あ・・あん!・・はぁ・・はぁ・・」

私:お義母さん息遣いが荒くなってきてますよ(クチュ)それにこんなに湿ってきて

静流:「そんなことないわ!・・あん!・・本当に(んぐっ)んん!・・ん~~んん~~ぶはっ・・だ・・だめよ」

私:そんなこといっても身体が反応しちゃってますよお義母さん・・(下着の中に手を入れてマンコに指を入れてみる)

静流:「あっ!ちょ・・あああん!・・だ・・だめ抜いて!・・あん!」

私:お義母さんの中もうグショグショじゃないですか・・(グチョグチョグチョ)

静流:「あああん!・・そんなに動かしたらあん!あん!あん!・・だ・・だめ裕也くん!・・い・・逝きそう!・・あ~~~~逝くっ!!」ビックン!・・ビクン

私:お義母さんすごい腰浮いて逝っちゃいましたねw

静流:「ゆ・・裕也くんがそんなことするから・・はぁ・・はぁ・・」

私:ムラムラしてきましたか?

静流:「そ・・そんなこと・・だって舞がいるのに・・」

私:わかりました~じゃ~寝ます~おやすみなさい~

静流:「えっ?・・ちょ・・ちょっと待って!」

私:だってお義母さん嫌そうだから~

静流:「そ・・そんな訳ないでしょ!」

私:あ~恥ずかしいだけなんだ~本当は欲しいんだw

静流:「も・・もう!ばか!(おチンチンを出す)んぐっ!んん~ん~ジュルジュル・・ん!ん!ん!ん!ん!」

私:お・・お・・お義母さんすご・・お・・やっぱ欲しいんだ~挿れて欲しい?w

静流:「い・・挿れてほしい!・・もう我慢できない!」

私:じゃぁ~そこに仰向けになって、脚をM字に開けて!

静流:「あ・・は・・恥ずかしい」

私:お義母さん・・すごくエロい格好ですよ

静流:「も・・もう!・・早く挿れて!(ズズ)あん(ズン!)ああああん!・・す・・すご・・やっぱり裕也くんの太くて長い~ああん!あん!あん!あん!」

私:お・・お義母さん声が大きいです

静流:「も・・もう我慢できないわ!ああああん!・・あん!あん!あん!すご~~~い!・・もっと!もっと突いて!(ズズズン!)ああああああ~逝く~んあああああ~」ビクンビクン

私:お・・俺も逝きます!・・お義母さんの膣内にたっぷり精子を注ぎ込みますね!・・逝く~~

静流:「きて!・・全部膣内に射精して!(ドビュドビュドビュ・・ドックン!・・ドクン)あああ~・・あ・・・あ・・・」

私:ん!・・ん!・・はぁ・・はぁ・・すごい気持ちいい・・

静流:「だめ・・もうだめだわ・・私も裕也くんのチンコ忘れられない」

私:(ズボッ!)うあ~すごい出てきたよお義母さん・・

静流:「はぁ・・はぁ・・すごい精子が垂れてきた・・」

私:お義母さん気持ちよかったよ

静流:「わ・・私もよ・・」

私:じゃ~寝ます・・おやすみなさい

静流:「わ・・私もシャワー浴びて寝るわ・・おやすみ・・」

その後、舞が寝ている部屋に行き、2人はぐっすり寝ていたが舞の横に寝て、胸を揉んでみた。

私:舞・・(モミモミ)

舞:「ん!・・裕さん?・・あん!・・だ・・だめ!・・今日は疲れてるの!」

私:そんなこと言っても俺限界なんだ・・

舞:「それは分かってるけど・・そんな気分じゃないの・・わかって!・・」

私:わ・・わかった・・おやすみ

舞:ごめんね・・おやすみ

私は出来ると思ってさっきお義母さんとのエッチは余力を残していただけに、ムラムラが向上して全然眠れず1時間は過ぎた。

私:あ・・だめだ・・我慢できない・・あ!お義母さんのところ言ってみよ・・舞はなかなか起きないことだし(タタタ)

私:(ガチャ!)お義母さん!・・お義母さん!・・寝てる?

静流:「スゥー・・」

私:うおっ!・・お義母さんなんてエロい格好で寝てるんだ・・黄色いブラと黄色の柄が入った下着だけで・・あかん!一気に息子がビン立ち

私はブラを捲って胸を揉みながら乳首を愛撫した。

私:お・・お義母さんジュルジュルん~~ん~~

静流:「ん!・・ん~」

そのまま下着をそ~と脱がせて脚を開き、マンコを舐めまくった。

私:お義母さんのマンコ舐めさせてねジュル・・ジュルジュル・・はぁ・・はぁ・・美味しいい

静流:「ん!・・んん?・・はっ!裕也くん?・・ど・・どうしたの?ああん!・・ちょっと!」

私:お義母さん・・俺あの後舞にいい?って聞いたんだけど、そんな気分じゃない!って断られて・・ムラムラが収まらくなって寝れなく・・お義母さんだめ?

静流:「も・・もう~舞がそんなことを?・・でも疲れてるから仕方ないか・・あん!」

静流:「裕也くん寝て!・・気持ちよくしてあげるわ・・」

私:はい・・(ジュル)・・お・・おおお・・

静流:「さっきあんなに射精したばかりなのに・・もうこんな大きくなって・・ん!ん!ん!ん!・・すご!ビクビクしてるw」

私:お・・お義母さんいい!・・お・・お・・あっ!逝きそうです!

静流:「このまま口がいい?・・それとも挿れたい?w」

私:い・・挿れたいです・・

静流:「仕方ないな~(ズズ)あん(ズン!)ああああん!・・この騎乗位はだめだわ!お・・奥にすごく当たる!あん!あん!あん!」

私:お・・お義母さんすごいマンコが締まって気持ちいいです!・・お・・おおお・・逝くっ・・逝く~~~

静流:「わ・・私も逝きそう!・・一緒に!・・一緒にっ逝くぅ~~んあああ(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)あああ~すごいおチンチンが波打って射精してるのがわかる~」

私:ん!・・ん!・・全部!・・はぁ・・はぁ・・全部でた・・気持ちいい

静流:「もう~さっきシャワーしたばかりなのに・・」

私:そんなこと言って~お義母さんもすごいエロい顔してましたよ・・

静流:「ウフフ・・まぁ気持ちよかったけどね・・ささ!早く舞の部屋に戻って!」

私:お義母さんありがとう・・すっきりした。

静流:「私もよw・・裕也くん愛してるわ」

私:俺もお義母さんを愛してます

静流:「ありがと・・おやすみ」

それから舞の部屋に行って朝まで寝た。

日曜日

私:おはようございます~

静流:「裕也くんおはよ~」

舞:「おはよ~昨夜はごめんね」

私:ん?・・あ~いいよ気にしなくて

舞:「今日は昼から子供連れて、病院に行ってくる」

私:なにか体調悪いのか?

舞:「いや・・もともと予定していた検査だから大丈夫」

私:俺が乗していこうか?

舞:「大丈夫大丈夫・・裕さんはゆっくりしてて」

静流:「じゃ~私は午前中に掃除とか洗濯して昼ごはん食べてから裕也くんに送って行ってもらうわ」

舞:「あ~助かる~裕さんお母さんをお願い~」

私:あ~わかった~(しかとお義母さんの面倒はみるから任せとけw)

私は昼ごはんを食べる前にバイアグラを飲んで、昼食後に舞は先に病院に向かった。

舞:「じゃ~行ってくるから頼むね~」

私:わかった任せろw

静流:「さぁ!私も帰る準備するかな~」

私:お義母さん~そんなこと言って~帰る前にすることあるでしょ~?

静流:「な・・なにすることって?w」

私:またまたとぼけて~俺さっきバイアグラ飲んで準備万端なんですけどw

静流:「バ・・バイアグラ飲んだの?w」

私:だって当分会えないんでしょ?・・だから会えない分頑張らないと!

静流:「あはは・・そんなに頑張ったら私がおかしくなっちゃうよ」

私:たくさん犯してあげるから

静流:「お・・犯すって・・もうw(んぐっ)んん~~ん~」

私:お義母さんベッドに行こ?

静流:「ベッドはダメw・・シーツ汚れたら帰れないし、舞にばれるから・・私が寝ていた布団に行きましょ?」

私:はい

私は当分お義母さんを抱けないと思い、思う存分お義母さんの身体を堪能した。

正常位で1回射精し、バックで1回、対面座位で1回、騎乗位で1回、最後は正常位で膣内に射精した。

騎乗位で射精した時、お義母さんは失神してしまい、最後はほとんど動かなかった。

静流:「あん!あん!裕也くんこの騎乗位はだめ~おかしくなりそう!あん!あん!・・だ・・だめ!・・い・・逝ぐぅんあああああ~(ドビュドビュドビュ・・ドクン)」ビックン!ビクン!

静流:「あ・・あ・・もうだめ・・・・・・・・」

私:お義母さん!・・お義母さん!・・大丈夫?

静流:「・・・あ・・・・・」

私:白目向いて失神してるw・・最後正常位で行きますよ!(ズズ)ん!ん!ん!(パン!パン!パン!)

静流:「・・・・・・・・・・・」

私:お義母さん!ん!ん!・・最後はこのまま正常位で膣内に射精するからね!逝くっ!!

静流:「・・・・(ドビュドビュドビュ・・ドクン)・・・」

私:はぁ・・はぁ・・お義母さんの膣内にいっぱい射精したよ!・・お義母さん!

静流:「・・・ビクン・・あ・・あ・・すごい!・・意識無くなっちゃった・・はぁ・・はぁ・・こんなの初めて・・」

私:お義母さん失神しちゃうんだもん

静流:「わ・・私もびっくりだわ・・気持ちよすぎて・・」

私:お義母さん!・・愛してますよ

静流:「私もよ・・愛してる・・本当に忘れれないわ・・これからもちょくちょく抜け出してきていい?」

私:私こそ喜んで

それが18年前のこと、その後5年間ほど毎週1回はどこかでお義母さんとエッチをし、現在お義母さんは68歳となり、日々運動しているせいかシワが多くなったがその身体は美しく、正直今でもたまにエッチしている。

Fin

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