大学二年生ぐらいのときまで私はガラケーを使っていました。
匿名の掲示板で相手を募って、おっぱいやおまんこの写真や動画を見せたり、オナニーを見せ合ったり、電話でいやらしい声を聞かせたりと色々やっていました。
見ず知らずのいろんな人が喜んで私のおまんこの写真や動画をありがたがりましたし、私もいろんな人のおちんぽの写真や動画を見て、それをおかずにオナニーをしました。
そんなある日、いつものように掲示板を眺めていたら、「舐めさせてください」という文字が目に飛び込んできました。
その人は変態舐め犬おじというハンドルネームで実際におまんこを舐めさせてくれる人を募集していました。普段、私はリアルで会いたいという記載のある人はスルーしていました。
やっぱり、実際に会うのは怖かったので。
ただ、ちょっとその内容に惹かれたのは「舐めさせてくれるなら報酬も払います」とあったことです。
私は当時バイトをしていましたが、おまんこを舐めてもらえてなおかつ報酬を貰えるのは最高なのでは?と安易に考えていました。
それと、変態舐め犬おじが活動している場所がわりと私の住んでいる範囲の近くだったので、俄然気になりました。数日、掲示板をチェックしていましたが変態舐め犬おじにレスしている人は誰もいませんでした。
どんな風に舐めてくれるんだろう。
私は見ず知らずの人におまんこを舐められる妄想をして、オナニーに耽りました。
思い切って、その変態舐め犬おじに捨てアドレスからメールをしました。当然、向こうも捨てアドレスでしたが、すぐに返事が返ってきて驚きました。
「初めまして。掲示板の内容を見ました。あそこを舐めさせるだけで報酬が頂けるんですか?」
「お返事ありがとうございます。掲示板に書いた通りです。貴女のまんこを舐めさせてもらえるなら報酬を用意させていただきます」
「少し興味があるんですが本当に舐めるだけなんですか?」
「初めはみなさんそうおっしゃいます。けれど、私のことはただのバター犬と思っていただければ」
なんだか、やけに自信満々なメールだったのでちょっと笑ってしまいました。
私は、危なくなったら逃げればいいか、あと二人きりにならないようにしようと心に決めてから、その変態舐め犬おじと会う約束をしました。
私は変態舐め犬おじに会いにいくことにしました。待ち合わせ場所は私の借りているアパートの最寄駅から三駅ほど移動して、駅から五分ほど歩いたところにある市民会館っぽい施設でした。待ち合わせは入ってすぐのロビーでした。一応、メールのやり取りで当日どんな服装なのか、お互い伝え合っていました。
土曜日だったのでロビーにはわりとお年寄りの方がいて、大体の人がロビーに置かれたベンチやソファーに腰掛けてお喋りをしていたり、退屈そうに座っていました。
なんだが場違いなところだなぁと思いながら、出入口近くの階段のところで待機しました。
約束の時間、丁度でした。それらしい人が見当たらないのでメールを確認すると、変態舐め犬おじからメールが入っていました。
一通目が当日の服装と待ち合わせ時間と場所の確認、二通目が到着しましたという内容で一番新しいメールには「貴女の姿を確認しました。来て頂けて大変嬉しいです。三階のエレベーター前にいます」とありました。
私はエレベーターではなく、すぐ横の階段で三階まで登りました。
三階まで上がってエレベーターホールに向かうと、その前に男の人がいました。スーツを着た、本当にどこにでもいそうな三十代後半の眼鏡をかけた男の人でした。この人が変態舐め犬おじなんだぁと、私はちょっと面白く思いました。
あと今でこそ、見慣れていますがマスクをしていたので私はほっとしました。
私も普段はメガネなのにコンタクトをして髪の毛を下ろしてマスクをつけていたので、その辺り共感できたんです。
「こんにちは」
「こんにちは」
「大丈夫ですか?」
「まぁ、はい」
エレベーター前で私たちはそっけなく挨拶を交わしました。内心ドキドキでしたが悟られるのも癪だったので。
私はその人に案内されて、三階の通路を進み、グループ室のプレートのついた部屋に入りました。中に入るとまず衝立と机がいくつも置かれているのが目に飛び込んできました。多分、本来ならここで勉強したり調べ物をしたりする場所だったんでしょう。で、室内の一番奥にパーテーションで仕切られていて、部屋の中に独立したブースがありました。
「ここは無人ですが、隣の部屋は現在使用中です。なので、もし何かあって叫べば誰かが駆けつけてくれますよ」
「そうなんですか」
「はい」
まじめ腐った顔で頷かれて私は変わった人だなぁと思いました。
その人が迷いなく、部屋の一番奥のブースの扉を開けて入って行ったので私もついて行きました。部屋の壁際の一画を仕切ってあり、長テーブルが二つ、向かい合わせで置いてあるだけの空間でした。扉には簡単な鍵が付いていて、これならすぐに開けて逃げられるだろうなと思いました。
「緊張されてますか?」
「こういう地顔です」
「そうなんですね」
よく見ると変態舐め犬おじさんは興奮しているのか、眼鏡が曇り、マスクをしきりに触り出しました。
「…えっと、変態舐め犬おじさんって呼べばいいですか?」
「…そうですね、長いですから田中で大丈夫ですよ。ハルさんはハルさんとお呼びすればよろしいですか?」
「はい」
匿名掲示板での私のハンドルネームは当然偽名ですし、変態舐め犬おじこと田中さんも偽名でした。
ブースの中にはパイプ椅子が置かれていて、私がそこに腰掛けようとすると「待ってください」と田中さんに止められました。
「そこに座るぐらいでしたら」
そう言って田中さんはスーツ姿にも関わらず、床に仰向けになりました。そして眼鏡を外して「顔の上に座って頂けませんか?」と。
私、ちょっと面食らいました。おぉ、変態だって感心したのを覚えています。
まぁ、私たちはそれを目的にわざわざ待ち合わせしたので、私は彼の顔の上に跨りました。そのとき、スカートを履いていました。
「じゃあ、座りますね」
「はい、是非」
ゆっくりと腰を下ろして、田中さんの顔の上に座りました。少し遠慮気味に座った気味に座ったところ下から「遠慮なく座ってください。椅子だと思って」と言われたので普通に体重を乗せて座りました。
座り心地はあまりよくありませんでしたが私も興奮はしました。なんたって男の人の顔におまんこを押し付けていたので。
「ハルさん…最高です…」
田中さんは私のお股の匂いを目一杯嗅いでいました。ショーツ越しのおまんこに田中さんの鼻や口が当たり、匂いを嗅がれるたびに鼻息が当たるのでくすぐったかったです。
「若い…女性のおまんことおぱんつの匂い…甘くて、はぁ…、あの、体重をかけてぐりぐりと押し付けて頂けませんか?」
「こうですか?」
「そうです!…はぁ、はぁ、ハルさん…♡」
田中さんは私に乗られて、完全にスイッチが入ったようでした。口調がうっとりとし始め、鼻息が荒くなっていました。
彼の顔におまんことお尻を擦り付けるように前後に腰を動かしました。クリトリスを彼の鼻先に擦り付けてから、おまんこをマスクをしている口当たりに押し付け、腰を少し引いてから、彼の顔にお尻を押し付けました。丁度鼻のところにアナルを押し付けるように。
田中さんはすごい勢いで匂いを嗅いでいました。
「はぁ…はぁ…ハルさんのお尻、もちもちすべすべで…最高です…♡あの、触れる許可を頂いてもよろしいでしょうか…?」
「いいですよ?」
「ありがとうございますっ」
田中さんはお礼を言って私の太ももを触ってきました。優しい手つきででしたが太ももからお尻に手が移るとねっとりとした触り方になりました。
彼は私のお尻をショーツ越しに触れてから、私のお尻を鷲掴みして、お尻の肉を左右に引っ張って、さらにアナルに鼻先を押し付けてきました。
顔をぐりぐりと押し付けてきて、はふはふといいながらショーツ越しにアナルに口付けしてきて、私はその必死さが面白く、あと興奮も覚えました。
「…ぁはは、アナルお好きなんですか?♡」
「お尻もアナルもおまんこも好きです…あぁ、ハルさん…小柄なのにお尻はむっちりしていて柔らかくて、マン肉も厚くて…本当いいです♡」
田中さんは恍惚としていました。お触りを許可したので、彼は私のおまんこに顔をぐいぐいと突っ込んできて、マン肉を唇で甘く挟んできました。
はぁはぁと熱い息がかかるので私も少し鼻から息が溢れ始めました。クリトリスを唇で甘噛みされたときは思わず声が出てしまいました。
「…ハルさんはクリトリス、お好きなんでしたね…♡」
「んっ…クリオナばっかりしてるから…♡」
メールでそういう性癖の話をしていたので、それを覚えていた田中さんははむはむと私の弱いクリトリスを甘噛みしてきました。
男の人の顔の上に跨ってあそこを押し付けている状況に興奮していた私のおまんこは多分もう濡れていたと思います。彼はすごい勢いで匂いを嗅いでいて、我慢できないといった風に切り出してきました。
「あ、あのっ…そろそろ、生で、舐めさせていただいても、よろしいでしょうか…」
「…おぱんつを脱いで、直接顔に跨って欲しいんですか?♡」
「はい…お願いします…」
私は田中さんの顔の上から立ち上がりました。彼の顔は目が爛々として、期待に満ちている感じでした。
足の間にまだ彼の顔がある状態で履いていたショーツに指をひっかけて、ゆっくりと下ろしました。
彼ははぁはぁといいながら、マスクを下ろしていました。マスクをとると彼はちょっと神経質そうな顔をしていました。学校の先生にいそうな。
なのに、私のお尻の下であんなにも喜んでいたのが面白かったです。
「…脱ぎましたよ♡」
「…そのまま、そのまま、座ってください」
懇願するように言われました。
脱いだショーツはやっぱり濡れていました。
田中さんの顔を踏まないようにショーツを脚から抜き取って、スカートを少し持ち上げながら、私は彼におまんこを見せつけました。
もうぞくぞくしました。彼も早く座って欲しそうに鼻息を荒くしていました。
「…私の、おまんこ、どうですか?♡」
「…すごく、綺麗です♡可愛いスジマンで、あっ、屈むと…♡」
脚を少し広げて屈むとひだひだが広がったようで田中さんははぁと感嘆の息を吐いていました。
「…クリトリスがとても美味しそうで…早く、舐めたいです…♡」
「舐めたいんですか?駅でおトイレしたのでそんなに綺麗じゃありませんよ?」
私は田中さんの顔の前に脚を左右に広げてかがみ込み、おまんこを指で広げて見せてやりました。
「あっ…くぱぁって、なってますよ…舐めたいです舐めたいです…お願いします…」
「田中さんがいっぱい匂い嗅いではむはむしてくるから、濡れちゃったじゃないですか…♡」
「ごめんなさい…ありがとうございます…責任とって、舐めさせてください…」
私は焦らすように田中さんの本当に顔の目の前でおまんこを広げたり、閉じたりして遊びました。彼の荒い鼻息がおまんこにかかるぐらい近かったです。
「あっお汁が、糸が…ぁ…はやく、くださぃ…♡」
マン汁が糸を引いてひだひだについていたのを見て田中さんは堪えきれないように舌を伸ばしてきました。その必死な形相に私は年上が相手なのに笑ってしまいました。
だって、本当に必死そうだったんです。
「ぁはは…じゃあ、10分前におしっこ出して…今は田中さんに悪戯されてマン汁でとろとろになった…私のおまんこ、綺麗にしてくださいね…♡」
「はぃっ綺麗にしますしますからぁ…早くください…」
そこで主従関係はもう出来上がっていたように思います。
私はとろとろになったおまんこを田中さんの顔に押し当てました。口のところではなくて、鼻のところに押し当ててやったのは悪戯心です。
私のマン汁で顔をネトネトにしてやろうと思ったんです。私はマン汁を擦り付けるようにぐいぐいと腰を動かしてやりました。
「んん〜♡♡」
「ほらほら…♡田中さんのお好きなおまんこですよー♡」
田中さんは本当に嬉しそうな顔をしていました。私の悪戯など些細なもので彼にとってはご褒美感覚だったようでした。
ただ、腰を動かしていたらついに口のところにおまんこが当たっていたらしく、ものすごい音を立てて吸い付いてきました。ズゾゾッと私のおまんこを吸われて思わず声が出ちゃいました。
「ぁっ♡すごいっ♡」
それから田中さんは無我夢中で私のおまんこを音を立てて舐め始めました。
最初の吸う勢いは数秒程度で私が腰を落ち着かせると、おまんこに舌を当てて猛烈に舐めてきました。舌の音なのか、それとも私のおまんこから溢れるマン汁の音なのかわかりませんでしたがブース内にぴちゃぴちゃ、ぺちょぺちょ、ぐちゅぐちゅと水音が響きました。
「ん、おいしぃ♡おいしぃですハルさん♡ハルさんのおまんこ…♡甘くて、少ししょっぱくて…♡マン肉は厚くて吸い応えがあって…控えめなひだひだ…左右で大きさ違うんですね…♡」
「ぁ♡クリオナしすぎて…♡」
「だからクリトリスもこんなにプリプリしてて、おいしそうなんですね…♡はぁ…はぁ…♡ハルさんのクリトリス、いただきます…♡」
ちゅるっと音を出てクリトリスを吸われました。
私の一番弱くて敏感なところ。
田中さんに吸われた途端、強い快感が走りました。思わずイキそうになりましたが、なんとか耐えました。その後ねばっこい舌が皮を捲るように入ってきて、その感触に私は背筋がゾクゾクしました。
「っはぁ、ハルさんのクリトリス、こりこりしていて美味しいです…♡舐めた途端、お汁が溢れてきて、とても美味しいです…♡」
「床…汚さないように、ちゃんと舐めてくださいね…♡」
「そんな勿体無いことは絶対しません…♡」
田中さんはそう断言して、私のおまんこを下から上までべろべろと舌で何往復も舐めました。
「はぁ…ハルさん、あのおまんこの中に舌を入れても、大丈夫でしょうか…?」
「…ん、いいですよ♡」
「ありがとうございますっ…♡それでは、失礼します…♡」「#ブルー」
「あっ♡」
膣穴に田中さんの舌が入ってくるのがわかりました。柔らかいのにうごうごと中で蠢くので変な感覚でしたが悪くありませんでした。
そして本当に美味しそうにマン汁をじゅるじゅると啜るので、私も本当に美味しいのかな?と思うぐらいでした。
「ハルさんの中、暖かくてきつくて、本当にお汁も美味しくて…病みつきになってしまいそうです…♡毎日飲みたいです…♡」
「あはは♡こんなに毎日ぺろぺろされちゃったら…私のおまんこ、溶けちゃいますよ…♡今だって、私のあまんこ、田中さんのよだれなのか、私のマン汁なのかわかんないぐらい、どろどろだし…♡」
私が両手でおまんこを広げると田中さんは嬉しそうな声を出しました。
「そのくぱぁ最高です…♡ハルさんの綺麗なおまんこが丸見えで…内皮もめくれて…ハルさんのクリトリスもよく見えて…♡中は綺麗なピンク色なんですね…♡すごい、いやらしくて…すごい、興奮します…♡小さい下のお口もヒクヒクしてて…♡はぁ…ハルさん…♡」」
「ぁっ♡それ、いぃです…♡クリちゅぱちゅぱされるの、きもちぃ…♡あっ♡あっ♡」
くぱぁとおまんこを広げたまま、田中さんが私のクリトリスをちゅぱちゅぱと吸ってくるとものすごく気持ちよくて声が出てしまいました。
指でいじるときとローターで振動させるのとはまた違った快感に私は彼の顔の上でよがりました。
彼の舌先がちろちろと内皮を剥いたクリトリスを舐めていたと思えば、いきなり強めに吸い付いてきて、舌先でぐりぐりとクリトリスを刺激され、私は我慢できませんでした。
「あっ♡それきもちぃっ♡だめ、いくいくっ♡いっちゃうっ♡クリいくぅぅっっ♡♡」
私は初めてクンニをされてイッたときの思い出です。私をクンニにイカせた田中さんの目はギラギラしていました。
イッたばかりのクリトリスを優しい、舌でれろーと舐められて、私の腰はびくつきました。
「ぁ…♡ぁっ…♡クリトリス、いっちゃいました…♡」
「はい…♡いっちゃいましたね…すごい可愛かったですよ…♡可愛い声で喘いで…♡あっ…イッたクリちゃんひくひくしてますよ…♡お汁もいっぱい出て…♡ハルさん、最高です…♡」
最高ですといいながら田中さんは私のマン汁を美味しそうに舐め回していました。膣口に舌を入れてきて喉を鳴らして私のマン汁を飲んでいました。
私のイッたおまんこを夢中で舐めてから、彼は「あの、お尻とアナルも舐めさせて頂けませんか…?」と言ってきました。
「はぁ…はぁ、いいですよ…♡」
私は田中さんの上から立ち上がり、ブース内のテーブルの上に上半身を乗せて肘をつきました。彼にスカートを捲って、舐めやすいようにお尻を突き出しました。
「田中さんにクリきもちよくしてもらったから…♡好きなだけ、お尻とアナル、ぺろぺろして…♡」
「あ、ぁ…ありがとうございます…あぁ、可愛いお尻…♡真っ白で、綺麗で丸くてもちもちで…♡火照ってますね…かわいい…♡はぁ、綺麗なアナルも丸見えで…♡」
田中さんは神に祈りを捧げるみたいに私のお尻の前に跪いて、うっとりと私のお尻を鑑賞していました。彼の熱い息が私の広げられたアナルにかかるたびに、私は少し反応してしまいました。
「しわまではっきり見えて…はぁ、はぁ♡あ、ヒクヒクしてますよ…♡」
「あっ、ふぅーってするから…♡そんなことされたら、誰だってひくひくしちゃう…♡」
「可愛いですよ…♡それにすごく、美味しそうで…はぁ、はぁ♡はぁ」
田中さんは我慢できないとばかりに私のアナルに吸い付いてきました。
鼻先がアナルに入ってくるぐらい押し付けてきて、匂いを嗅ぐのですーすーしました。
あとおまんこのときとは違って、快感というよりかは断然にくすぐったかったです。私がくすくすと笑って身をよじらせると彼は私のお尻をたぷたぷしながら、「はぁ、すごい、最高にいい匂いです…♡」と私のお尻にキスをしながら頬擦りしてきました。
「はぁ、おいしぃ♡ハルさん、お尻もおいしい…♡」
私のお尻を唇でハムハムと柔らかく噛みながら、鷲掴んで左右に広げてきました。そして、私のアナルに田中さんの舌がぐにゅりと入ってきました。
「あっ♡」
「はぁぁ…♡おいしぃ、おいしいですハルさん♡」
田中さんの舌先がアナルのシワを一本一本なぞるように舐めてきたので私はその感覚に思わずのけぞりました。
気持ち悪いわけではなく、どちらかといえば気持ちいい方だったんですがやはりぞわぞわとしました。
彼はアナルの味を堪能するようにレロレロと舌で舐めてきて、ちゅぱちゅぱと音を立てて吸い付いてきました。
「んっ♡…ぁ♡」
「ハルさんの可愛らしいお尻とアナル、ピクピクしてますよ…♡はぁ…可愛い、おいしい…♡ハルさんはおまんこもお汁もお尻もアナルも絶品です…♡はぁ、堪りません…♡」
田中さんは満足そうでしたが、私はアナルはそれほどでした。
けれど男の人が自分のお尻とアナルを舐めている光景はいやらしくて、興奮はしていました。
正直、クリトリスを指やローターでいじめたかったです。というか舐められながらクリオナをしたら、絶対気持ちいいだろうなと確信していました。
もどかしさとムラムラが募り、私のおまんこはトロトロになっていました。
「あぁっ…ハルさんのおまんこが、トロトロに…♡」
「あんなに舐められたら、誰だっておまんこトロトロになるって…♡」
田中さんは私のおまんこを広げて、垂れてくるマン汁を「もったいない♡」といって舐め取りました。
じゅるじゅると音を立てて、マン汁を吸うと私のおまんこを広げたまま「はぁ、はぁ…アナルに夢中になっていて、申し訳ありません…ハルさんの可愛いクリトリスをほったらかしにしてしまって…」と謝られました。
「こんなに物欲しそうにひくひくしているのに…♡配慮がいたらず…♡」
「…ほんとだよ♡…だから、早く、舐めて♡おまんこも、クリも♡すきでしょ…私のあそこ…♡」
「はい、喜んで…♡」
焦らされた私のひくひくするクリトリスに田中さんが吸い付いてきました。
やっぱり、クリ派の私にはこちらの方が断然気持ちよかったです。
「あっ♡♡きもちぃっ♡これすきぃ♡クリきもちぃっ♡」
「あぁ…ハルさん♡可愛いですよ♡」
「もっと♡もっとクリなめてぇ♡わんちゃんみたいにぺろぺろしてっ♡」
「はいっ♡」
背中をのけぞったり、腰をへこへこさせる私のみっともない動きに田中さんはものすごく嬉しそうな声を出しました。
そして俄然舌の動きが激しく、くちゅくちゅと舌先で激しく、弾くように舐めてくるので気持ちよくて目の前がちかちかしました。
「クリきもちぃっ♡田中さんもっと♡私のクリ、くちゅくちゅしてぇっ♡あっ♡あぁっ♡きもちぃっ♡あ、あ♡」
田中さんは私のお尻を鷲掴み、限界まで顔を押し込みながら私のおまんこを舐め続けました。ときおりアナルの匂いをすうはあすうはと嗅いでくるのでものすごく興奮しました。
「田中さんきもちぃ♡田中さんの舌きもちぃのっ♡クリぺろぺろされておかしくなるっ♡クリ変になるぅっ♡」
私の喘ぎ声がブースの中に響いても私は気持ちよくてそれどころではありませんでした。
私は後ろに手を回して田中さんの後頭部を押さえて、自分のお尻を押し付けました。
彼の舌が私のクリトリスをじゅぢゅっっと音を立てて吸い、ぐりぐりと押さえつけられ、私は腰をびくんとしならせながらイキました。
「ぁ、ぁあ…だめっぃく、いくいくっ♡♡だっ、め、いくっいく♡♡ぃぐっっぅ♡♡♡」
田中さんの顔にお尻をこすりつけながらびくびくと震えていたと思います。けれどそれ以上に強い力で彼も私のお股に顔を突っ込んできていました。
「っぁ…はぁ…んっ…♡田中さん、わたし、いっちゃいました…♡」
「っはい…♡とても可愛らしくて、いやらしかったです♡お尻を押し付けてこられて、大変、興奮しました…♡」
振り返ると田中さんの顔はテカテカでした。
汗なのか、私のマン汁なのか、それとも彼自身のよだれなのか、わかりませんでしたがそのテカリ具合にちょっと笑ってしまいました。