舐めて欲しくてたまらなくなり、痴漢師に乳首を差し出した私

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私は都内の会社で営業職をしている25歳のOLです。

私は地味なタイプで決して美人ではないのですが、Hカップの胸をスーツが際立たせるためか、通勤電車でしょっちゅう痴漢に遭います。

大抵の場合は手を払って言葉で注意すれば触るのをやめてくれるのですが、その日の痴漢は全く違いました。

その日の帰り、私は満員の車両の壁沿いに立っていました。

気がついたらその男は私の後ろにぴったりくっ着くように立ち、後ろから軽く抱きつくように私の胸をそっと触って来ました。

興奮気味の鼻息や手の感じから50代くらいということは分かりましたが、目を合わせるのは少し怖くて顔は見れませんでした。

私は(あぁ、またか)と思いながら、無抵抗のいい獲物と思われるのも気に食わないので、周囲に聞こえない程度の小声で、でも語気は精一杯強くその男に注意しました。

「やめてください」

なのに男はまるで気にしない様子で

「おっぱい大きいね」

「お姉さんのせいで興奮しすぎてアソコがギンギンだよ」

「ボディラインくっきりの服で誘ってるんでしょ?」

などと臭い息を吐きながら耳元で囁いてくるのです。

私は嫌悪感から本当に寒気がしていました。

すぐにでもこの男から離れたかったのですが、幸い身体を壁のほうに向けていたので周囲からは揉みしだかられる胸を見られることはありませんでした。

男もそれを好都合と思ったのか、私のブラウスのボタンをみぞおち辺りまで開けてきたのです。

「!!!」

私は咄嗟に両腕で胸をガードして壁のほうに身体を縮めました。

するとその隙を狙っていたのか無防備な背中のブラホックまで一瞬で外されてしまったのです。

「動いたり大きな声出したら、大きなおっぱいが見られちゃうね。」

「それとも周りに見せつけたいのかな?」

男は得意げに囁いてきます。

私は男の思うツボと思いながらも、抵抗の言葉を発することができなくなっていました。

私の腕でのガードも男の力に適うはずなく、抵抗虚しくブラの中に男の手の侵入を許してしまいました。

「あ〜大っきくて柔らかい」

「んっ、、」

「あ、声が出ちゃったね。まだ乳首には触ってないんだけど。」

「大きいだけじゃなくて感じやすいなんて、エッチなおっぱいだね。」

「感じてないか、、んああっ」

強がりを見透かすように男の指が乳首に触れた途端、思わず甘い声を漏らしてしまいました。

「持ち主と違って正直な身体だね。Hカップくらいあるのかな?それにこんなに敏感なんて、まさに痴漢されるための身体だね。」

こんなに屈辱的なことを言われているのに、私は言い返せませんでした。

男の発言を認めていたわけではありません。呼吸を整えるに必死だったのです。

その間も男は両方の人差し指で私の両乳首をコリコリと刺激します。

私はいつの間にか我慢することに精一杯で、男から逃げることを考える余裕が無くなっていました。

「、、、やめ、て、、」

言葉だけで弱々しく抵抗する私を、その男はさらに追い込んできます。

「まだ嫌がるふりはできるんだね。でももう乳首は我慢の限界みたいだよ。すっごい硬くなって舐めてもらうの待ってるよ。」

男はそう囁くとブラを鎖骨まで上げ、私と壁の間に入り込んでこちらを向きました。

一瞬のことでしたが、私は本能的に車内の満員から胸を隠すために壁際の男に抱きつくような格好となりました。

「動いたらおっぱい丸見えだね」

「、、。」

私はわずか半歩ほどですが避難のために男から離れました。

初めて男の姿を見ましたが、禿げかけてブサイクな、いかにもキモいオッサンといった風貌です。

(こんな男に好きにされて、、)と悔しく思っていると、

男は私の乳首に顔を近づけ舐めようとしてくるのです。

(舐められる!声出ちゃう、、!)

私は固く目をつぶりました。

ジュルルジュルルと男の舐め音が聞こえるものの、感覚はありません。

「!!?」

私は目を開けると男はわざとらしく音を立てながら私の乳首にギリギリ当たらない位置で舌をベロベロと動かしているのです。

(なんで!?)

と思わず声に出そうでしたが、男は私の考えをすべて見透かし質問に答えます。

「なんで舐めないのかって?君が嫌がってるから舐めない、ただそれだけだよ」

ジュルジュル…ジュルジュル…

「次の駅までこのまま君には触らないでおくから、好きに動いたらいいよ」

好きに動いたら。。。

普通この状況ならすぐに電車を降りるでしょう。

でも私はそんな考えは全く浮かばず、

この人の舌で自分の乳首を喜ばせるこで頭がいっぱいでした。

ジュルジュル…ジュルジュル…

「電車で痴漢するような最低男だから、臭い唾液で妖しく湿った汚い舌だから、すぐに逃げなきゃ、、!」

そう気持ちを絞り出したその時、私の両腕は男の頭を抱きしめ、胸を大きく突き出して男の口に自ら乳首を差し出してしまいました。

それに気がついた瞬間、私の頭は真っ白になりました。。

どのくらい経ったかわかりませんが、私は鼻を刺す強烈な悪臭で我に帰りました。

その時の私はその人の男性器の前にしゃがみ、利き手の指は自らの秘部に挿入していました。

経験の少ない私は元々、指など異物が秘部に入ると少し痛みを感じます。

なぜそれなのになぜ今日は気づきもしなかったのでしょう?

それはきっと、私のアソコが丸くパックリと開き、水たまりができるほど愛液が出ていたからだと思います。

我に帰った私はこのままペニスにむしゃぶりつきたかったのですが、あまりの臭いに躊躇して、、

いえ、臭いを自分への言い訳にしてフェラを我慢していました。

結局1駅ほどしか我慢は続かず、無我夢中で秘部を掻き回しながら臭いモノをむしゃぶりついていました。

また次に駅員に声をかけられたときには、おっぱいは精子でドロドロでした。

パイズリもしていたのでしょうか?意識が飛んで覚えていません。

最後までしたかったと今でもあの人のことを、電車に乗るたびに思い出します。

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