地元でブロレスの試合がありチケットを勝って見てきた。
女子プロレスですが迫力満点
楽しんで帰りに歩いていたら、関係者なのか団体のTシャツを着た女性に声を掛けられた。
「今日はありがとうございます!どうでした?」と聞かれ友達と二人楽しかったと話すと、「良かったです。」と。
そして「お時間ありますか?」と聞かれて頷くと「これから飲み屋さんで打ち上げみたいな事をするんですが、お二人もどうですか?」と。
「いいんですか?」と聞くと「是非」と言われ某飲み屋に。
「いらっしゃい」と迎えられ乾杯
俺と同じようなファンらしき男性が5、6人居て、スポンサー?風な中年男性が三人。
隣に座っていたのは2試合目かな?に戦っていた悪役の女性で、ムチッととした体でメイクを取ると普通の女性でした。
凄く世話をしてくれて悪役とは思えない位
そしてプロレスの話をしていた。
その女性が席を立ち見ていたら、ファンらしき男性の間に人気女性レスラーが入り二人とも緊張している感じで、スポンサーらしき男性の隣にはまだデビューしたか位の可愛い娘が座っていた。
隣に女性レスラーが戻ってくると「ねぇ…この後予定ある?」と囁かれ「無いです」と話すと「じゃあさぁ…あたし○○○ホテルに止まってるんだけどさ…部屋で飲まない?」と。
「え?」と話すと「せっかくだから」
頷くと「もう少しした飲み会終わるからさ」と話すとちょっとしてスポンサーらしき男性三人が立ち去り、若いレスラーさんが見送りに。
だけど戻ってこない。
そして飲み会が終わり友達と店を後にすると「○○○ホテル行くのか?」と。
「もしかして」と聞くと隣に座っていたレスラーさんから誘われたらしい。
部屋番号を聞かれて同じ階
俺は歩きながら話をしてホテルに。
そして部屋に行こうとエレベーターを待っていたらさっき居なくなった若いレスラーさんがうつむき歩いていた。
エレベーターに乗ると部屋の階に
そして友達と別れてチャイムを鳴らすと「よく来たね?入って」とタオルを巻いた姿で。
「いいんですか?」と話すと「はやく」と部屋に
「ちょっと待ってね?」と髪を乾かして現れ目の前に。
タオルに巻かれた胸元から谷間が見え、太もももムチッとして。
「どうしたの?緊張してる?」と笑いながら言われそしたら「若いよね幾つ?」と聞かれ20歳と答えると「うわぁ…一回りも違う」
そして隣に座ると「ねぇ…わかってるんでしょ」と手を握らされ寄りかかり「楽しもうよ?」とキスをされ。
「可愛い」と吸いつかれ舌を入れられ
「たまんないわ」と押し倒されて
Tシャツを脱がされ股間を触られはだけたタオルから大きな胸が。
「ねぇ…しよ!」と
柔らかい胸を触らせられ興奮ししゃぶりつきました。
「アッ!ンツ」と声を上げ押し付けられて。
夢中で触ってたらいつの間にかズボンが…
トランクスの中に手を入れ「アンッ…硬いね」
頭を撫でられしごかれ。
「若いよね〜この硬さたまらないわぁ〜」と
「欲しくなっちゃった」と甘えた声で囁かれ
ズボンを足首まで下げトランクスも下げ。
「アンッ…元気なチンポねぇ」と上でヌルヌルした場所にこすりつけられ。
「ご、ゴム無いです!」と話すと笑いながら
「生でいいよ…生の方が気持ちいいから」と
こすりつけられ「欲しい」と腰を下ろし
「アッ!」と彼女の声が上がると
中に沈み。
「アンッ…熱々で硬い」と笑みを浮かべて
中は入った後にギュッギュッと締めつける凄い締め付けで…
「ヤバいよ…」と話すと「少しは我慢して…」と抱きつきキスをされながら腰を動かされ
「アンッ…アンッ…アンッ」と声を上げながらグイグイ。
「あぁ…イイッ」と動かす彼女
中は時折ギュッギュッと狭くなり入口が凄い
そして更に早く動かすと高まりが…
すると動きを止めて「まだイッちゃ駄目」と寸止めされ、また動きを止めてを繰り返した。
そして「イイよ、出して」と激しく動かし高まりが限界に
「アッ!出ちゃいます!」と話すと「中でイッて?
て!」と激しく動かし
「アッ!」俺は高まりが抑えきれずに中で
「アッ!凄い!アッ!気持ちいいわぁ!」と彼女が声を上げると中がムギュッムギュッと握り潰されるかと思うくらい締め付け俺は出し終わるまで
お互いはぁはぁしながら抱き合っていた。
「気持ち良かったわ」とキスをされ「俺も締め付けヤバかったです」と話すと
「でも、よく耐えたわね…入れた瞬間出しちゃった人も居たから」と。
「久しぶりに中出ししたけど気持ちよかったわ」と笑い
「大丈夫ですか?」と聞くと「今連戦だからピル飲んでるから…やっぱり中に出される瞬間がたまらないわ」と。
そして休むと「もう一回どう?」と誘われ
今度は上になりグイグイ締め付けられ、垂れてない巨乳の激しい揺れにたまらず最後は両足ロックで発射。
「2回目も濃い」と笑っていた。
そして彼女がシャワーを浴びて来たら電話を掛けて数分したらチャイムが。
「誰か呼んだんですか?」と焦ると「大丈夫よ」とドアを開けたら。
「ヒッ!」ベッドにいる俺を見て驚いていた。
来たのは彼女の付き人の二十歳くらいの女性。
「先輩…」と目を背けながら話すと「どう?今日はハメを外して遊んだら?社長居ないんだし」
うつむく彼女のTシャツを脱がせ下着姿に。
「今度いつ男と出来るかわからないわよ」
そう話すとジャージを脱ぎ下着姿に。
「ねぇ…彼女もお願い」と言われ俺はベッドに引きずり込み…
「アンッ…アンッ…」こぶりな胸と乳首に凄い反応で。
「入門してから2年はしてないから」と言われると興奮。
裸にしまだ華奢な体に吸い付きパンティを触るとヌルヌル。
「早くしてあげて」と言われ脚を開かせて入口に
そして彼女に入ると「アアッ!」と抱きついて来て。
流石に鍛えた先輩の強烈な締め付けとは行かないが普通の女性よりは締りが良く。
ちょっと怯えたような雰囲気がいつの間にか顔を真っ赤にして声を上げて。
抱き起こし上にしたら「こういうのはまだ」とぎこちない。
すると「こうよ」と先輩が彼女の背後から抱きつき持ち上げ下ろし「イャぁ!イャァ!」と声を上げ震わせると「イカせて貰いなさい」と話すと「アァ!」と体がガクガク震えて「気持ちいい〜」と声を上げると「もっとよ」と先輩が背後から
「ダメッ!ダメッ!ダメッ!」と首を左右に降ると高まりが抑えきれず。
「あぁ!出る!」と話すと俺は中に発射。
「アアッ…アアッ…」と震え倒れ込みました。
「マナちゃん良かったでしょ?」と先輩が話すと「気持ちいい…です」と。
そしてマナちゃんという弟子もその後に一度。
疲れてグッタリして帰りに「ねぇ…またこっち来たら遊ぼうよ」と言われ連絡先を交換。
しかし、それっきりでした。
友達に後日聞いたらやはり女子レスラーと3回したらしい。
そしてホテルの入口で泣いていた娘の話を聞いたら「あの娘スポンサーの相手したんだよ」と。
「最近はなかなかスポンサー付かなくて、だけど若い娘をエサにしてなってもらったりするから」
あっさり。
「あの娘も時期に人気が出るわよ」と。
その他の二人もスポンサーの夜の相手。
恐ろしい世界だとゾッとした。