これは自分が高校三年生の春休みのときの話です。
もともと強かった性欲が受験勉強が本格化してきたストレスもあり、抑えられなくなってきたことで初めて露出してみようという気になりました。
もともと自分は自分が露出するというより女の子が露出するのを見るのが好きだったのですがこのときは性欲が勝り、行動に移すという結果に至ったのです。
思い立ったが吉日ということで自分はその日のうちに家から少し離れた公園に行き、トイレの前まで来たところで(誰かに見つからないだろうか…)と少し不安を背負いながらも期待を胸に周りに誰もいないことを確認し、女子トイレに忍び込みました。
初めて見る小便器がないトイレの風景、それだけでもう股関がビンビンになりながらも(誰かきたらまずい!)という思いから個室の中に入り、鍵を閉めました。
密室となったこの空間で一息ついたところで次に気になったのは自分のビンビンになった股間です。密室である鍵をかけた女子トイレの個室、その状況でオナニーをしないという選択肢はなく、ズボンから自分のモノを取り出ししごきはじめたところで外から話し声が聞こえてきました。
「私ちょっとトイレ!!」
「わかったー」
声色から判断すると小学生くらいの女の子二人が外からはなす声が聞こえてきたのです。聞こえてきたのも束の間、そのうちの一人が隣の個室に入ってきました。
しばらくの静寂の後に布がこすれる音がしたかと思うとその後に、シャアアア…という音が聞こえてきました。そうです、おし○こをしているのです。
自分の隣で女の子がおし○こをしている。そんな現実ではなかなかに有り得ない事実が自分の性欲を高め、自然と手が動き始めていました。
もともと少ししごいていたのもあり、女の子がおし○こを終えた少し後に自分も射精しましたが、少し手元が狂ってトイレを流すレバーに精液がかかってしまいました。
その公園は地元ではかなり大きな公園であったので幼い子か、学生か、はたまた主婦のような人かは分かりませんが確実に自分の精液に触れることとなったでしょう。(あー申し訳ないな)とは思いつつ、その事実は少し自分を興奮させていました。
その後は周りから声が聞こえなくなるまで個室で息を潜めてから出て、少し公園内を散歩しました。すると、先ほどの二人と思われる女子小○生が公園内で遊んでいるのを見つけ、(あのどちらかがおしっこをしている隣で自分はオナニーしたんだ…)と考えながら帰路につきました。