臭い異臭を放つまんこの熟女

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数多くの熟女中心にエッチをしてきている60代既婚者です。

30代後半から不倫を始め、かれこれ40人弱の女性と関係を持っております。

その中で1人、強烈にアワビ貝が臭かった女性の話をします。

ハンカチの準備をしてください(笑)

その女性とは、40代後半の時に知り合い、相手は30代後半でした。

専業主婦で5歳の男の子の母親、旦那は普通に居る平凡な主婦です。。。外見はね。。。

彼女と知り合ったきっかけは、当時始まったばかりの「ご近所さんを探せ」というサイトでした。

当時はこのサイトも始まって間もなく、当時は今のような、ネットで出会いを求めるのが流行する直前でした。

俺は、自宅でパソコンを購入し、最初に遠距離不倫エッチをした女性から、この「ご近所さんを探せ」を教えて貰いました。

「結構、出会えるからいいよ~~」と言われ、登録し、早速複数の女性にメッセを送ってみました。

もちろん同じ市や隣の市の女性中心です。

元々は健全なサイトで、全くの無料です。

なので真面目な交流サイト、というのが名目ですので、知り合っても、直ぐにそっち目的の話をするのは愚の骨頂です。

最初にメッセしたうち半分もの女性から返信が来ました。

ビックリな確率です。

数年後、後に試しましたが、もうその頃は出会い系が流行し、ここのサイトでも、20人にメッセしても、返信は0が当たり前になっていたので、俺は誠に良いイタイミングで、このサイトを利用出来たと思ってます。

ちなみにここのサイトでは、4人の女性と実際に逢って、エッチしました。

男としては、こういう無料の普通のサイトでどうやって女性と知り合ってエッチな話しに持って行けるのか?が最大の関心事だと思います。

私の技を少し公表します。

メッセのやりとりが始まったら、最初はとにかく紳士で攻める事。がっつかない事が大事。

少し慣れてきたら、ジョークを頻繁に使う、なぁこれには、結構なジョークのセンスは必要かも知れないが、とにかく楽しいやり取りを心掛ける事。

結構、フランクに会話出来る様になったら、ここから仕掛けです。

会話の内容から、少し下ネタジョークを書いてみる事。

ここは変にいやらしくならない様に、笑える下ネタを入れてみる事。

その際に大事な事は「あ、下ネタを言ってしまいました。すみません~。もしこういうの嫌なら遠慮なく行ってくださいね。以後はしませんから!」ここがポイントです。

さぁ、このメッセにどういう返事が来るかで、その女性の本心が判明します。

実は、内心はエッチなことを期待してるのか?

会話くらいはエッチな事言っても構わないか?

あまりエッチ系は興味ないか?

今回の彼女(k子)は「あ、全然下ネタOKですよ~」と来た。

ヤッターーー!!もうこれは100%エッチ出来る事が保証出来る返信です。

この返信来た瞬間に、全身の血流が走り回った。

未だ、みたことのない女性とエッチが出来るという喜び、これに勝る快楽は他にありません。

そこからは、回りくどい会話は抜きで「どんなエッチが好き?オナニーはしてる?最近いつエッチした?」の連発と、メールでバーチャルエッチを頻繁に繰り返し。

もうお互いに、勃起しながら、濡れまくりながら、メールのやりとりを繰り返していた。

お互いの予定をつけて、俺の勤務中にラブホに行く事にした。

俺は、もう我慢出来なくて、ラブホの部屋に入ると壁にK子を押し付けて、巨乳の乳を揉みくだした。

K子とはその前に車の中で、フェラをされており、その際にすごい、巨乳を体感しているので、もう我慢出来なかった。

K子「あ~~ん。ちょっと待って~~~焦らないデね~」となだめられた。

ベッドに移り、お互いに服や下着を脱がしながらも、露出した部分からお互いに相手を愛撫しだした。

もう体位はぐちゃぐちゃになりお互いに色んな箇所を舐め回った。

舐めながらK子は「シャワー浴びなくて大丈夫?私は大丈夫よ」と言うので「オレも大丈夫だよ」なにがお互いに大丈夫なのか知らんけど、とにかくお互いにやりたくて仕方なかったので、69の態勢に入った。

K子が俺の上に乗り、俺の顔面に自分のアワビ貝・お尻の割れ目をぐにゅっと押し付けて来た。

その瞬間頭の中で何かが壊れた。

「く、、、臭い。。。。」今までに味わった事の無い、例えようのない異臭が俺の鼻を突きさした。

その瞬間、彼女の得意のフェラチオが炸裂し、俺は「うぉ~~~気持ちいいいい」と絶叫してしまった。40人弱不倫した熟女の中で、最高のフェラチオテクニックの熟女K子。

俺は、臭いマンコの匂いを嗅ぎながらも、おちんぽが吸い取られる感触に絶叫しながら、アワビを吸い続けた。

まるで昆布汁の様な粘り気のある液体がアワビからプくぷくと溢れ出てくる。

この出汁は結構しょっぱかった。これ自体は異臭はしなかったので、呑む事はかろうじて出来ていた。

俺の顔面は、昆布の出汁のような液体とアワビからの異臭で、すんごいことになっていた。

おまけにK子は「ねぇお尻の穴も舐めて上げようか?」と聞いてきた。

今なら、アナルの舐めあいは普通の性行為だろうけど、当時は、そんな概念は無かった。

しかし、俺は、無類のアナル感じる派だった。「でも、汚いよ」「ううん、大丈夫よ」

ナニが大丈夫か解らないが、そのままK子の言いなりに生まれて初めてアナルに舌を入れられた。

69のまま、彼女の舌が、俺の菊の紋章に侵入してきた。

「ゥお~~~~」と叫んでしまった。

アナルに舌を入れられながら、俺の竿をしっかりと握って、上下に擦っていた。

そのままされていては、逝きそうだったので、止めさせ、性行為の態勢に入った。

正常位で動きながら、K子に接吻していた。

俺の尻の穴をほじくった舌なのに、それが愛おしくて、思い切りK子の舌を吸ってやってた。

ギシギシギシとピストンしながら俺は「ねぇ・・・中に出していいの?」と聴く。

K子は「いいよ、いいよぉ~~~」の絶叫で同時に果てた。

俺は、ハァハァ息を切らしてティッシュでおちんぽを拭いていたら、いきなりおちんぽを咥えて来た。

今で言うお掃除フェラだが、当時はこれも概念のない行為で、俺はあまりの敏感さに「うぎゃー。止めてくれ~」と逃げようとしたが、K子のおちんぽロックは外れなかった。

俺は精魂尽き果てて死にそうにしていたら、K子は、自分でオマンコを触りだした。

グチャグチャと音を立てて、自分のアワビをまた遊んでいる。

なんという性欲、喘ぎ声の大きさも、フェラチオの旨さも、体力も、マンコの臭さも、日本一の性行為の化け物熟女である。

俺は、今日は御土産があったのを思い出した。

長さ30cmはあろうかの特大バナナを持参した。

30cmの長さを支える太さを備えている。

K子に見せると、「いや~~~んんん。」と言いながらも、目がギラギラしているのが解った。

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