臭いフェチの半生7【高2盗撮女との奇妙な関係④】

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「あーーやっちまった!!(怒)」

マキと別れて暫くすると、俺は激しい自責の念に襲われた。

あそこまでハードな事をする予定じゃなかった。初回はマキをあまり引かせないようにして、段階を踏んでハードルを上げていくつもりだった。

だが、自分が思っていた以上に俺は変態だったし、思った以上に興奮させられるシチュエーションだった。我慢が出来なかった。

マキはまたヤる気になってくれるだろうか?ヤツの強欲さはイヤという程知っていたので、また金がなくなれば取引を持ち掛けてくるような気もした。でも今回はいつも以上にガッツリ引いてたし。怒ってたし。。。

かと言ってこちらから下手に出て謝ったり次をお願いしたりすれば、取引での優位性を失ってしまうし。。。そんな悶々とした気持ちで家に帰り、散々悩んだ。

そして翌朝。

「おはよ」

俺はなるべくニュートラルにマキに話しかけてみた。

「出た。キモ男」

そうウザそうに吐き捨てたマキのリアクションに、俺は心底安堵した。予想外にかなり理想に近いリアクションだった。無視されるでも素で怖がられるでもなく会話が成立してる。

俺がキモいなんてことはマキはとっくの昔から知ってる訳だし、元々キモいヤツが超キモイ、という評価を得たところで、俺たちの関係性にさして影響は与えないだろう。

「なんだよ。昨日そんなキモかった?」

「言ったじゃん。今まで見た中で最強にキモかったって。マジ無理だわ」

何が無理なのか、とか、そんな事を聞く必要はないと思った。こうやって普通に絡んでくれる時点でマキならまた取引を持ち掛けてくると確信していた。

「マジかよ。まぁ、またなんかあれば話だけは聞くからさ」

とだけ返した。後はただ待てばいい。マキが金を使い果たしてまた俺に商談を持ち掛けてくるのを。ここからはまたマキと俺の我慢比べだ。

「てか、またやってあげようか?」

「ぁえ!?」

実際にこんな声出したかどうかは覚えてないが、とにかくビビった。流石に昨日の今日で次の話が来るなんて微塵も思ってなかった。

マキは周りに聞こえないように小声になって

「(気持ち良かったんでしょ?”イクイク”とかキモイい声出してたもんねw)」

「。。。。!」

俺はリアクションに困ってしばしフリーズしてしまった。マキの人を小馬鹿にするようなナメた態度とか、恥ずかしさとか、童貞が見透かされる恐怖とか、そんな事の以前に、昨日あれだけドン引きしていた女が、何でもう次の話が出来るんだ??

「お前、、、昨日あんだけドン引きしてたのに、どーゆ―こと??」

「ビビったけどもう慣れたって言うか、別に山田がキモくてもウチにはどーでもいいしね。なんか、もうそうゆう生き物じゃんアンタって」

マキの心変わりの理由は全く分からなかったが、後になって思い返せば、あの時点で俺はもう完全にマキの眼中から外れたのだろう。男として、いや、下手したら同じ人種として。生き物って言葉はそういう意味だったと思ってる。中年オヤジとエンコするJKのような境地に至ったのかもしれない。

「よく分からんけど、じゃあヤるのもあり?」

「。。。だからキモいって言ってんじゃん(怒)」

キモいはキモいらしい。

「なんだよ(怒)じゃあどういう事だよ??」

「昨日と同じ事だったらしてもいいって事」

それじゃ困る。これから徐々ハードなプレイに移行して最終的にはヤりたかったし、ヤるだけじゃなくてもっと変態プレイができるかもまであった。なのに前回と同じ条件で続けたら、その頃にはマキにいくら要求されるか分かったもんじゃない。

マキが俺のキモさにそこまで引いていなかった事やウリに抵抗が無くなりつつある事はかなり嬉しかったが、ここで変に譲歩するのはマズイ。俺は今までの自分のスタンスを思い出して気を引き締めた。

「まぁ、また後で話聞くわ」

その時は周りにクラスメイトが大勢いたのもあったので、一旦その場を切り上げて昼休みにまた話す事にした。ちなみに2人で盗撮してた時は頻繁に話す機会が増えて、一時期はクラス内で付き合ってんじゃね?疑惑が生まれた事があった。なのでそれからは長話は人目の付かない場所とタイミングでするようにしていた。

「あれは1回だけって言ったよな」

「なんで?アンタ興奮してたじゃん」

「元々1回だけって話で2万つったのに、そこに5千上乗せして大サービスで払ってやったんだぞ?」

「じゃあいくら?」

「1万」

「は??2万って言ったじゃん」

「あのなぁ、確かに気持ち良かったけど、同じ事何度もやったって興奮しねえんだよ。だから基本1回やってる事は値段下がってくよ」

「。。。。最低3万もらわないと困るんだけど」

どんな理屈だよ?大体昨日2万5千渡したばっかなんだが。どんだけ金好きなんだよ

「ヤらせてくれるなら5万払うってずっと言ってんだけどな」

「あのさぁ、だからそれは無理なんだって」

お前いい加減諦めろよ、みたいな口調だった。イラっとしたが俺は気を取り直して

「3万なら履いてるパンツくれ」

「は?ムリ」

「あのな、アズサたちのパンツで2万だったんだぞ?それに1万上乗せして買うって言ってんの。俺だって金厳しいのに、大サービスで言ってるんだからな?」

「。。。。」

「それか、昨日のヤツにプラスで口でするか」

「それはマジ無理」

「じゃあ、昨日のヤツにプラスで、ブラ取って触らせるのと、パンツ履いたままでいいからマンコ触らせる」

「。。。。」

「もう本当にこれが限界だわ。これで無理なら頼むからもう他当たってくれ。俺だってホントはかなり金厳しいし」

「。。。。」

いくつか選択肢を提示したが、俺が考える落とし所としては最後のプランだった。

「じゃあ、パンツと最後のヤツで6万」

マキはまた俺の予想の斜め上を行きやがった。俺は飛び上がりそうな気持を押さえ、極めて冷静を装って

「今そんなに金ねえからとりあえずパンツはまた今度にして、今日はまた手でやってくれ」

と言った。パンツを後日にしたのには理由があった。なるべくベストコンディションな日を選びたかったからだ。

具体的には体育とか、なるべく激しく汗を掻いた日だ。また、受け取る日を事前に伝えてしまうとマキに自分のパンツが汚れないような対策を取られるかも知れないと思った。ゲリラ的に当日伝えるのがいいと思った。

「てか、パンツ渡す日はこっちが決めるから」

「なんで??」

「生理とかあるんだけど」

盲点だった。童貞の俺には完全に盲点だった。てか、よくカレシでもない男の前で生理とか平気で言えるよな。やはりもう完全に俺を別の生物として見ていたのかも知れない。

俺はちょっと困ったが、考えを切り替えた

「今は?今生理?」

「。。。は?(怒)」

流石にこの質問は怒るのか。

「今生理じゃないよな?なら今日くれ。手でやるのは今度にする」

マキに事前に準備する猶予を与えるくらいなら、今日もらった方がいいと判断した。

「なんで急にそうなるの?」

「いいじゃん。お前がちゃんと履き込んだパンツをくれるなら、今回だけじゃなくて次も金払ってパンツ欲しくなるかも知らん」

「。。。じゃあいいよそれで」

使用済みパンツのサブスク提案に魅力を感じたのかどうかは知らんが、マキは了承した。

俺たちはまた放課後に女子トイレの個室にしけ込んだ。

マキは最初、自分だけトイレに入って脱いでくる、と言ったが当然却下した。

「それだとお前が今履いてるパンツだった証拠がねえだろ。目の前で脱いでくれないと」

「脱いでるとこ見たいだけでしょ?」

「それくらいいいだろ」

って感じで、マキはトイレの個室の中で俺の目の前でパンツを脱ぐ事になった。

それまでの俺にとって女子のパンツは本人にバレないよう楽しむものでしかなかった。それを、本人の同意の元で本人から受け取れるなんて夢にも思ってなかった。興奮はMAXだった。

マキはパンツを脱ぎ始めたが、スカートが捲れて中身が見えないように細心の注意を払っているようだった。

俺はマンチラをワンチャン期待してドキドキしながらその様を凝視した。パンツの両端を掴んだマキの両手がゆっくりと下がると、スカートの裾の下からマキのパンツが現れた。

「(っ!!)」

汚れてる!俺はクロッチの部分に小さな染みを見つけた。つい数秒前までマキのマンコに密着していた布が眼前に晒されている。この時点でもう勃起していた。

さらに、パンツを足から抜く時には、マキの太ももがスカートから大きく外れて、もう少しで根元まで見えそうな感じになった。

「(うぉっ!!)」

パンツが上履きの踵に引っかかった瞬間、ほんの一瞬だが確かにマキの股間に黒い影が見えた。マン毛が見えた!!!思わず声が出そうになった。

「。。。。。」

マキは脱いだパンツのクロッチの内側を数秒くらい凝視した後、何度か畳んで、無言で俺に差し出した。

俺は思わず両手で賞状を受け取るかの如く大事にそのパンツを受け取った。そして財布から万札3枚を取り出してマキに渡した。

「ジャージ履くからむこう向いてて」

流石にそのままノーパンで帰るのは無いらしい。俺が背中を向けるとマキはスカートの下からジャージを履いた。

「んじゃ、帰るか」

俺はとにかく早くマキと別れてマキのパンツを味わいたかった。

「あのさ」

「ん?」

「前も聞いたけど、それどうすんの?」

ちょっと返答に困った。

「まあ、とりあえず見て楽しむ」

「楽しいの?」

「まぁ、楽しいかな」

「で、見てどうすんの?」

なんでこんなに詰めてくるんだ?と思った。

「まぁ見て。。。ああ、凄いなぁ、って思う感じ」

俺ははぐらかした。今更自分の変態性をマキに隠す気は無かったが、リアルを伝えたら流石にマキが引いて次の話がなくなるかも知れないと思ったからだ。

「てか、見て自分でするんでしょ??」

歯切れの悪い俺の返答に痺れを切らしたようにマキが問い詰めた。

「だからそんな事聞いてどうすんだよ??」

「だって気になるじゃん!自分が履いてたやつなんだから」

そういう事か。俺はなんとなく納得した。しかし自分が同級生のパンツを盗ってきた時は楽しそうに俺をからかってたのに、いざ自分の番になったら今度は真剣に心配してやがる。卑怯な女だな。

「そーそー。見ながら自分でするの」

「匂い嗅いだりするの?」

「匂い嗅ぐねぇ」

「。。。臭くない?何が楽しいの??」

問答が進む度にどんどんマキの顔色が嫌悪感に染まっていた。俺がキモイことには慣れた、などと言ってはいたが、流石にこの話には引いているようだった。

「だからぁ、言っても分からんかもだけど、簡単に言えばギャップって事よ。例えばブスのパンツなんて死んでも嗅ぎたくないよ?でもかわいい子のパンツだったらさ、”こんなに可愛いのにこんなに臭いなんて、恥ずかしいよな、エロいよな”ってなるって事」

しつこくマキに聞かれた俺はその時何故が雄弁になった。

「はぁー。。。キモイ」

「そんなに気になるなら今目の前でどんな感じかやってやろうか?」

「。。。え。何それ。。いい」

もう完全にドン引きしていた。

「なんで?どんな感じか気になるんだろ?じゃあ実際見た方が変に想像し続けるより気持ち的にスッキリするじゃん」

「いやだ。。ウチのいないとこでやって」

「じゃあ俺がお前のパンツを嗅ぎながらシコるとこ見るならプラス5千払うよ」

「。。。。。」

「ちょっと意味がわかんない。なんでそうなるの?」

「いいじゃんそれで金もらえるんだから。お前に何のダメージもないだろ?」

「。。。。」

「見るだけで5千だぞ??」

「。。。。いいけど」

言いながら俺はそれまでの人生でかつて感じた事の無い程の解放感に包まれていた。マキに会うまで、俺は自分の臭いフェチ、汚物フェチの性癖を他人に明かすことなど絶対にありえないと思っていた。

それは自分にとっては至高の嗜好だが、同時に墓まで持ってゆくべき最低最悪の恥部だと思っていた。それを今目の前にいるこの女にはベラベラと暴露し、あまつさえその行為を見せつけようとしている。露出プレイにも似た快感だった。或いは、幽遊白書の有名なセリフの

「”キャベツ畑”や”コウノトリ”を信じている可愛い女のコに無修正のポルノをつきつける時を想像する様な下卑た快感」

を感じていたのかもしれない。

とりあえず俺はマキのパンツを取り出して、小さいシミのついたクロッチの内側を、マキにも見えるように広げた。

「。。。。。」

マキの表情を確認したが、努めて無表情を保っているように見えた。これはマキにとっての羞恥プレイだな、と思った。

「ちょっと染みがあるよな」

「。。。。」

なんとなく一瞬だけマキの顔が引きつったような気がした。

「まぁ、女はみんなこうなるもんだしな」

本当は汚ねえだのクセえだの罵ってやりたかったが、流石にそんなに追い詰めるのはマズいと思った。

「いいから早くやれば?」

「じゃ、とりあえず嗅ぐわ」

そう言って俺はマキの顔を見ながらパンツのクロッチの染みの部分を自分の鼻にゆっくりと近付けて行った。

「うわぁ。。。。。。。っちょ、ちょっとちょっと待って!一旦やめて?」

新鮮だった。こんな風に動揺したマキを見るのは初めてだったかも知れない。

「は?なんでだよ。てかコレもう俺が金払ったから俺のモンだぞ??」

「や、そうだけど。とにかくちょっと待って」

マキは俺の両手を掴んで下に下げた。

「。。。アンタマジでそんな事やってんの??」

「マジだよ。じゃなきゃお前に何万も渡す訳ねーだろ」

今更何言ってんだ、って思った。

「ヤバいね」

「てか俺だけじゃねえからな?言っとくけどクラスの半分以上の男子は女の汚れたパンツ好きだからな?」

大嘘だった。

「それは嘘」

「マジだっつーの。井上とか木村とかだって前に彼女のパンツでシコった事あるって言ってたぞ!」

俺は適当にクラスのイケメンの名前を語った。

「。。。。マジで??ウソでしょ??」

「いや、女子が引くから隠してるだけで男は大体みんなパンツ好きなんだって。漫画とかそんなシーンあるだろ?お前本当になんも知らんな」

「。。。」

「お前の元カレだってお前の知らないとこでお前のパンツでシコってた可能性十分あるからな」

もう嘘が止まらなかった。

「だから、なんか俺だけ異常者みたいな感じで思われるのは全然違うからな?お前がなんも男を知らないだけだから」

「。。。。じゃあ女子のトイレを見るのは?」

「パンツ程じゃねえけど、みんな女子の前で認めないだけで男同士で話す時は結構みんな好きって言ってるね」

「。。。。マジで。。。。」

マキはしおらしく俺の大嘘に衝撃を受けているようだった。まぁでも、一定数好きなヤツがいる事は事実だから、全くの嘘という訳でもないだろう。

「あのさ、さっきも言ったけど今のは全部頭に”美人の”って前提がつくからな?ブスだったらパンツもトイレも全然見たくねぇの」

「だから自分のそういうのを見たい男がいるって事は、自分が可愛い、魅力的って事なんだぜ?オッパイとかケツとか見たいと思われるのと同じ事よ。だから誇っていいの。分かる?」

「。。。全然わかんないし普通にキモいけど」

ですよねー。

「てかもう始めていい??お前ももう少し男の事知る為にも見といたほうがいいよ?」

そう言いながら俺は再びマキのパンツのクロッチの部分を鼻に近付けた。

「(すぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!)」

いつも通り鼻で思い切り吸い込んだ。鮮度という意味では過去最高の状況だった、なにせ脱ぎたてだ。

ションベン臭、酸っぱい臭い、若干のスルメ臭が鼻腔を通り抜けて脳を直撃した。

「(おぉぉぉぉぉぉ♡)」

そうか、マキのマン臭はややスルメ系かぁ。俺は臭いを嗅ぎながらマキのスカートに隠された股間の部分を見つめた。今自分が見つめているマキの股間から、これと同じような匂いが漂っているんだよな。

「あー、なんか。全然嫌な匂いじゃないわ。結構個人差あって、ヤバイやつはエグい匂いするけど、そんな感じじゃない。普通にいい感じ」

結構フォローした。まぁ、嘘はついていなかった。普通にいい感じに臭くて興奮した。

「知らないし。。。(小声)」

マキは嫌悪感と羞恥心が混じったような表情で小さくそう呟いた。

俺は俺でマキの見ている前で本人のパンツを嗅いでいる事に異常な程興奮していた。もうチンコが痛い程勃起していたのでベルトを外して外に出した。

「。。。。。」

マキは自分のパンツの匂いを嗅いでバッキバキに勃起したチンコを無言で見つめていた。顔にキモイと書いてあるようだった。

「お前のマンコの匂い嗅いだだけでガッチガチだわ」

「わー。。。引くわ。。。」

「じゃ、舐めるからなら」

「マジで!?え?マジ!?」

ゆっくりと舌先をマキのパンツに近付けてゆく

「うぅっわ、無理無理無理無理無理無理。。。。」

マキは顔をしかめていた。そんなマキの表情を楽しみながら俺はパンツの染みに舌を付けた。

「ゃーーーーーーー!」

マキは目を瞑って小声で絶叫した。

「わー、しょっぱいな。あとなんか生臭いっていうか」

「いい、いい、いい!言わなくていい!」

マキは顔を背けたまま俺の言葉を遮るように片手を突き出した。

マキをイジメているようでSっ気をくすぐられ、自分の恥部を晒している事にMっ気をくすぐられた。今まで陰キャとして過ごしてきた自分の人生に、まさかこんな瞬間が訪れるとは。多幸感がヤバかった。

「ちょっとさ、この場で手でやるのも追加してくれ。プラス5千円で」

「えぇ!?」

マキはキョドったような声を上げた。

「声デカいって。だから、見るのが5千で、手コキが5千で、合計1万やるから」

俺は極度の興奮から、またも予定外の行為を要求した。もしマキが突っぱねたら更に金を積むつもりだった。止まれなかった。

「てか、そんなにお金あんの?」

「あるから、そこは問題ない。今俺かなり興奮してるから、普通だったらこんなに金払わないよ?多分終わった後自分で後悔すると思うわ」

「じゃあいいけど」

マキはまたも一切の躊躇なく俺の肉棒を握った。

「あーやべ。気持ちいい」

触られただけでかなり気持ち良かった。マキは自分のパンツを嗅いだり舐めたりしている男のチンコを手コキさせられている。そう思うと、マキを凌辱している気分がして前の日以上にチンコのコンディションが高まった。

「あー、臭い。臭くていい匂い」

マキにチンコをシゴかせながら、俺は夢中でマキのパンツの匂いを嗅いだ

「それやめてくんない(怒)」

手コキしながらマキが抗議してきた

「大丈夫、ほんとは臭くないから。興奮する為に言ってるだけだから」

「。。。。。」

本当は少しは臭いよ?じゃなきゃ興奮しないし。

「あークッセ。あーチンコ気持ちいい」

「。。。うるっさいんだけど。。(怒)」

「あーマキのマンコくっせぇ。あーマキの手コキ気持ちいぃぃぃい!!??」

突然マキが俺のチンコを思い切り強く握り込んだ。思わずデカい声を出してしまった。もしトイレに誰かいたら確実にバレてたと思う。

「ちょちょちょちょちょ!?、イテテテテテ!!ちょっとちょっとヤメろ、一旦離せ」

俺は万力の如き勢いで自分のチンコを握り締めるマキの手をなんとか振り払った

「。。。。。」

マキの目が据わっていた。背後に青白いオーラのようなものが見えたような気がした。

「。。何?どした?」

「調子乗り過ぎじゃね?」

「え、何が?」

「やめてって言ったよね?パンツの事言うの」

「え?。。。え、いやだからさっきも言ったけどホントは全然臭くないよ?言ってるだけだよ?」

「それでも嫌なの!」

流石のマキも自分のマンコの汚れをイジられるのは堪えたらしい。

「待て待て待て、何でイヤがんの?さっきも言ったけど女子のパンツが汚れるなんて当たり前だろ?お前だけじゃねえよみんなそうだよ。てか、お前のパンツなんて他と比べたら全っ然汚れてねえからな?めっちゃキレイ過ぎて物足りないくらいだからな?」

俺は必死で言い訳した。

「知らねーよ」

「前にも何回か他の女子のパンツ嗅いだことあるけど、みんなスゲー汚れてたよ」

「。。。。」

「アズサとエリのパンツなんてマジやばかったからな。もう吐くかと思うくらいの激臭だったし」

「。。。。ふーん」

ちょっとだけマキの表情が和らいだ気がした。

「いやホントやばかったアイツらのは。マジ吐くかと思った」

「。。。そんなに?」

「いやマジでエグかったわ。顔は美人なのにヤバいだろコイツらって感じ」

「マジで?意外」

マキは自分と比べて他人の劣っている部分を言われて、ちょっとだけ機嫌を直したようだった。こいつはそういうヤツだった。まぁ、俺もずっと他人を貶めるような大嘘をつきまくってるんだから、同じ穴のムジナだったが。

「だから正直マキのパンツは俺的には物足りないのよ。他の子と比べてあり得ないくらいキレイ過ぎて。だから自分を興奮させるためにあえて事実と別の事を言ってるって事。あんま気にすんなよ。な、とっとと終わらせちゃおうぜ」

「。。。まぁ、いいけど」

やっと機嫌を直してくれた。手間かけさせやがって。馬鹿め、本当はアズサとかアキコ(半生5)みたいに女子のいい匂いしかしないパンツに比べたら、お前のパンツなんて全然クッセぇし汚ねえわ!根性きたねえヤツはマンコもきたねえんだな!!

俺は心の中でマキを罵った。俺も大概クズ野郎だった。

マキは手コキを再開した。俺は両手でマキのパンツを広げて、クロッチの内側の部分を自分の鼻と口にあてた。

「あー、いい匂い。マジでいい匂いだわ。あー興奮する」

俺は先ほどよりもマキを気遣って、臭いという言葉は使わない事にした。

「へー、よかったね」

「あーマキのマンコいい匂い。マジでいい匂いだわマキのマンコ」

「そうなんだ。てかそれマンコじゃないけどね」

マキは俺の言葉責めをスルーするかのように冷めた感じで返してきた。

「うーわ、マキの手コキ気持ちいいわ。マキの手でチンコしごかれんのサイコー」

「てかよくそんなキモい言葉ばっかり出てくるよね。ヤバいね」

マキはほぼ平常心で手コキを続けた。俺の下品な言葉責めにももう慣れてしまったようだった。

「あーしょっぺ。マキのマン汁しょっぺ」

「。。。。。」

俺がクロッチをチューチュー吸い始めると、流石にマキも顔色を変えた。

「あー、マキの恥ずかしがってる顔可愛いわー。興奮するわー」

「はぁ!?」

そこで俺の興奮も一気に高まった。俺はまたチンコをしごくマキの手に自分の右手を重ねた。

「もう出そうだから」

そう言ってマキの手ごとチンコをシゴキ始めた。マキの手コキは下手では無かったが、俺は人の手コキではほぼイケなかった。

「。。。もうさ、自分だけでやれば?」

「いや、あくまでマキが握ってるから興奮すんだよ」

俺はそう言ってチンコをしごくスピードを早めた。

「あーイクぞ。イクイクイク」

「はいはい。いけいけ」

その言葉に俺は思わず手を止めてしまった。

「。。。。ちょ、もうちょっとなんか、いい感じのリアクション欲しいわ。さすがに萎えるわそんなん」

「えー?。。じゃあどんなのがいいの?」

まるで子供をあやす母親のような口調だった。

「昨日みたいに耳元でさ、キモイとか罵ってよ」

俺はまた耳をマキの顔の方に向けた。マキは俺の耳に口元を近づけて小声で囁きかけた。

「てかマジいい加減にしてくんない?ホンッッットにキモいんだけど。アンタ童貞でしょ?クラスの女子皆アンタの事キモがってるからね。多分一生童貞だよねアンタって。お金払わなきゃ誰もアンタなんかに近付かないし」

心が折れそうになった。なんだこの突然の剛速球は。昨日とは大違いに本領を発揮してきやがったぞこの女。てか、思ってたんと違う(汗)。

「あーマキの手コキ気持ちいい。あーイキそう」

俺は何とか気を持ち直してセクハラ発言を繰り出した。

「私の手コキって、あんたが自分でやってるだけじゃん。アンタ一生SEX出来ないと思うよ。女のアソコに入れる事なんて絶対ないだろうねこのチンコ。かわいそう」

思わずうるせえよ!!と叫びたくなった。だがここで引いたら負けだと思った。てかコイツどこまで本気で言ってんだろう、まぁ、全部本心かもな。

「あー、一生童貞のヤツの汚ねぇチンポを手でシゴいてる女子高生マジでエロいわー。あーパンツもクッセェ!頭おかしくなるくらいくっせぇわこのパンツ。あーこのくっせぇマンコなめてぇー」

「お前は一生マンコ舐められねーよ。一生汚いパンツ舐めてろ変態」

「ああ、イク!イクよ?」

「知らねーよ勝手にイケ。てか興味ないから。本当にキモいなお前」

「あイク。。。。イク!!」

ビューーービュー――!!

下手したら前の日よりも大量に出たかもしらん。

最初は本領発揮したマキのドギつい言葉に面食らったが、後半はめちゃくちゃ興奮した。俺はマキの言葉責めの才能?と、自分の中のM性に驚いた。

「。。。めっちゃ出たね。てかあんなんで興奮すんの??」

マキは純粋に不思議そうだった。

「。。。。」

ぶっちゃけその瞬間、俺はマキに惚れそうになっていた。マキの底意地の悪さも卑劣さも強欲さも、自分たちの薄汚れた関係や過去の悪行も全部頭から吹っ飛んでいて、

自分の異常性癖を受け止めてくれて、あんな素晴らしい快楽を与えてくれたマキに、崇拝にも近いような想いが湧いていた。

「(こいつかわいいな。。こいつと付き合えねーかな)」

色んな意味でお前マジか、って感じだが、その瞬間だけは本当にそう思った。

だが

「(まぁ、付き合えるわけねーわな)」

次の瞬間には我に返っていた。

つづく

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