臭いフェチの半生7【高2盗撮女との奇妙な関係①】

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高2の時の話。

放課後の教室でなんとなしにモテない男子数人とダベってるときに女子のシモの毛の話になった。誰がどれくらいマン毛が生えてそう、とか、そんなくだらない童貞トークだ。

そんな下世話な集団にニヤニヤしながら近づいて来たクラスメイトの女子が、今回のエピソードの主役のマキだった。

俺達が、クラスメイトのミユウは毛が少なそうだ、と話していると

「ミユウはボーボーだよw」

そう言っていきなり話に入ってきた。俺達は下ネタトークを女子に聞かれた事に焦りつつも「何で知ってんの?」と返した

「だって中学の修学旅行の時に見たし」

聞くとマキはミユウと同じ中学で、修学旅行の風呂の際にミユウのマン毛を見たことがあるとの事だった。ミユウは割と美少女系で可愛らしい感じの子だったので、俺たちはそのギャップに俄かに盛り上がりつつ、他に知ってる女の情報はないか、とマキに詰め寄った。

マキは「〇〇は毛が無かった」だの、「〇〇は乳輪が凄かった」だの、別のクラスの女も含め、自分と同じ中学の女子の話をベラベラと話し出した。

そんな暴露話に一喜一憂する俺達童貞の滑稽なリアクションを楽しんでいたのか、或いは他人の秘めた秘密を暴露する事に悦楽を覚えたのか、マキは意地の悪そうな笑みを浮かべて終始楽しそうにしていた。これがマキと俺の奇妙な関係の始まりだった。

数日後の放課後、たまたまマキと2人きりになったので

「この間の話ってマジなの?他にないの?」

と尋ねた。この時はただの興味本位だっだ。マキはまた意地の悪そうな、バカにするような笑みを浮かべて

「そんなにねーしwてかそんな事聞いて何が楽しいのw?」

と返した。この前の下ネタトークは全てマキに聞かれていたので、俺は開き直ってマキに女の裸についての情報が如何に俺達男子を奮い立たせるかを熱弁した。

「てか今度の修学旅行の時に他の女子の身体をチェックして後で教えてよ」

「バッカじゃないのw?」

「いやマジでマジで。金払ってもいいいよ!」

「キモイww」

したらその翌日、今度はマキから俺に声をかけてきた。

「いくら出す?」

何の事か分からなかった。

「昨日の話。修学旅行でウチが他の女子の裸を見てくるとして、それを山田に教えたらいくらくれんの??」

その時はまだ冗談だと思っていたので

「かわいい子なら1人に1万は出すわ!」

とボケのつもりで返したのだが、それを聞いたマキの目が点になった。

「。。。アンタそれマジ。。?」

流石にシリアスな空気を感じた俺はマキに聞き返した。

「え。。てかお前こそマジで言ってんの。。?」

マキは大マジだった。正直面喰らった。下ネタ話に乗ってくる女子は、別にそこまで珍しくない。他人の秘密をバラして悦に浸る底意地の悪い人間も、男女問わずいる。

だが、こんな取引を自分から持ち掛けてくるような女は普通いないだろう。同じクラスだったので前々から何となくクセのあるヤツだなぁ、とは思っていたのだが、まさかこんなヤバい奴だとは思わなかった。

俺はマキのヤバさにちょっとヒキつつも、その提案自体には興味深々ではあった。だが流石に1万円は高すぎる。

俺は1人につき3000円くらいだったら払う、と伝えたが、初めに1万という金額を提示してしまったせいか、マキは1万以下ではやる気はない、と頑なだった。

「てかさ、1万だったらパンツ取ってくるとかにしてくれよ」

「。。。。。。」

物凄く汚らしいモノを見るような目で見られた。

「え?なにそれ?それもらってどうすんの??」

やっちまった、俺は交渉に夢中になりすぎて失言してしまった事を内心後悔しつつも

「女にも分からんかもだけどな、女子のパンツが嫌いな男なんていねぇからな!なんも知らねえなお前は」

と強気で返した。

マキは暫く考えるようなそぶりを見せた後

「2万ならいいよ」

と言った。

高校生に2万は痛すぎる。てか1万だって高い。

「ウチだってバレるリスクあるんだからね!」

今度は俺が考え込む番だったが、こんな機会はもう二度とないだろうと思い、OKした。

だがOKした後で怖くなった

「バレたらヤバくね?」

「バレないようにやるから大丈夫」

「や、取る時バレなくても後で絶対気付くじゃん」

「ウチがその子の立場だったら絶対誰にも言わないけどね」

自分の使用済みのパンツが誰かに盗まれた、普通は恥ずかしくてそんな事を友達にも親にだって言いたくない。親に言ったとしても学校に言うなんて必死に止めるだろう。万が一犯人が捕まってそのパンツが第三者に見られでもしたら、もう自殺するしかない。

というのがマキの見解だった。当時の俺には物凄く説得力がある弁だった。というか、なんかマキにヤバさからくる凄みみたいなものに気圧された。

それで納得した俺は、色々悩んで最終的に当時俺が学年で最もヌイていたアズサとミサキのパンツをオーダーした。ちなみにアズサは半生4で書いたオナ中の子だ。

「は?あんなのがいいの?趣味悪くない??」

うるせえ、と思った。

それから2、3か月後くらいの修学旅行の1日目の夜、俺たちは自由時間に旅館のロビーで落ち合った。マキはしてやったり、みたいな充実した顔をしていた。ヤベェなコイツ、と思った。ロビーには他の生徒もいたので俺達は隅の方でコソコソと話した。

「アズサのは盗れたけどミサキのは無理だった」「でも代わりにエリのを盗ってきたから」

まるで買い物行ったらキャベツが無かったから白菜買って来た、みたないな呑気な言い方だった。思い返してもやはりヤツは頭の中のネジが何本か飛んでいたとしか思えない。

てか、はぁ?こいつナニいってんの??エリは顔はまぁまぁの女だったが、そんなに俺の好みじゃなかったし、男子の間でもそんなに人気があったわけではなかった

「なんでエリのなんだよ!」

「しょうがないじゃんチャンスがなかったんだから!ミサキの代わりになるようないい感じの子を選んで盗ってきたんだよ!?超危なかったんだよ!?」

何で私が責められなきゃならないの?って感じのリアクションだった。コイツなりに苦労したんだと思うが、正直エリのを盗るなら他に盗ってきて欲しい女子は山ほどいた。納得はいかなかったが、俺はマキの剣幕に押されてしぶしぶ4万を渡した。

マキは受け取った万札4枚をサッとポケットにしまいながら

「で、それどうすんの??」

とニヤニヤした顔で聞いて来た。大金をゲットした為か、或いは大仕事を終えた後で気持ちが高ぶっていたのか、終始妙なハイテンションだった。

「。。。や、とりあえず見るけど」

「見るだけ?見てどうすんの?」

「お前そんなん聞いてどんすんだよ!?どーでもいいだろそんな事」

「。。。キモーいw」

ウザかった。

後々になって思ったが、あの時マキがミサキのパンツを盗れなかったのは、それはそれでラッキーだった。よくよく考えてみれば、俺からしたらあの時マキが持ってきたパンツが、本当に本人のパンツだった保証なんてどこにも無かった。

仮にマキが全く違う女子のパンツを盗んで来たり、あり得ないが仮に自分のパンツを差し出したとしても、俺にそれを確かめる術はなかった訳だ。あの道徳心が壊滅しているマキなら平気でやりかねない。

だがマキは、ミサキのパンツは盗れなかったからエリのパンツを盗ってきたと言った。俺を騙すつもりだったらそんな不利益な事を言うはずがない。という事は、少なくともアズサのパンツは本人のパンツだった、という事になる。

俺はマキと別れた直後に速攻でトイレの個室に入ってビニール袋に入っていた2人分のパンツを取り出した。マキ曰く、ピンクがアズサので、白がエリのパンツとの事だった。

俺的には中学、高校ともに学年一の美人はアズサだと思っていた。俺が生涯出会った中でも屈指の美人だと思う。例えば橋本環奈はアイドル時代に千年に1度の美少女、とか言われていたらしいが、当時の俺にとってはアズサはそんな存在だった。

半生4で書いたが、中学時代にパンツを拝借した時は全然汚れてなくて口惜しい思いをしていたので、そのリベンジとして今回のターゲットに選んだ。

今度もまた汚れていなかったらどうしよう、いや今度こそは、そんな恍惚と不安の中クロッチの内側を覗くと、ベットリとやや黄色っぽい粘液がヌラヌラと光っていた。俺はトイレの個室で小声で、だが全身全霊でガッツポーズをした。

やった!!ついにやった!!

この信じられないくらい眩しい美少女のマンコの汚れをついにこの目で見る事ができた、、!この時ばかりは心底マキに感謝した。GJ!グッジョブだよマキ!!

心臓の鼓動が一気に早まり、軽く手足が震えた。震える両手でパンツをゆっくりと顔に近付け、顔を拭うように、拝むようにクロッチの粘液の臭いを嗅いだ。

「~~~~~~~~♡♡♡♡♡」

変な表現だが新鮮な匂いだった。つい1~2時間前までアズサのマンコに密着していたパンツは、アズサのマンコの匂いを劣化させる事なく俺の嗅覚に届けてくれた。

それまで結構な枚数のパンツを嗅いできたが、殆どは時間が経ってカピカピに乾いた物だったので、こんな脱ぎたてのパンツを味わったのは初めてだった。

匂いの系統としては、チーズ系でも魚介系でも便所系でもなく、甘酸っぱさと若干の鉄臭さがメインだった。これは中学時代に嗅いだ時と変わらない。だが、その臭気の強さと鮮度が段違いだった。

物凄く濃厚で、臭い。ベクトル的には女のいい匂いなんだけど、強烈過ぎて臭い。そんな感じだった。

これがアズサのマンコの匂いか。。。

脱ぎたてのパンツ越しに、アズサのマンコの実在感をハッキリと感じた。マン肉はこんな感じで、ビラビラがこんな感じで、残念ながらマン毛はきっと少ないんだろうなぁ、そんな想像を搔き立てられた。

超高級なオーディオで超高音質のレコードを掛けると、まるで音楽家が目の前で演奏しているような錯覚を覚えるそうだが、きっとそんな感じだった。

ほんの1~2時間前までアズサのマンコがあった場所に自分の鼻がある。時空を超えてアズサのマンコに顔を埋めているような錯覚すら覚えた。

俺はたまらずクロッチのマンカスをベロリと舐め上げた

「(まっっっっっじぃぃぃぃぃぃ♡♡♡)」

生臭さと鉄臭さが半端なかった。だがやはり鮮度の違いだろうか、過去に舐めたパンツの味よりも、不味さ、吐き気は少なかった。美味いとすら思った(かも)。

そして遅れて口内と鼻腔内に甘酸っぱいアズサのマン臭が充満した。その時俺は白目を剥いていたかも知れない。チンコは鉄のように固くなっていた。

アズサの汚いマンコを舐めている。そう思った瞬間に射精した。シゴき初めて数秒だったと思う。

そのままチュゥチュゥとマンカスを全部吸い尽くしたかったが、今回はパンツをお持ち帰り出来るので、俺は今後を考え、その場ではそれ以上舐めずに匂いを嗅ぎながらもう1発抜いた。

その後エリのパンツでも抜いたが、そんなに印象に残ってない。

エリはショートボブで、系統としては可愛い系の顔立ちだった。ぶっちゃけめちゃくちゃ美人ではなかったと思うが、抜こうと思えば抜ける、そんな感じの子だった。

ただ、尿染みがあって、しかも半乾きだったので、やはりかなり新鮮な小便の臭いと味を楽しむ事ができた。これはまぁ結構よかった。

そんな感じで修学旅行は終わった。マキの予言通り、この件が問題になる事はなかった。だがタイトルにある通り、俺とマキの共犯関係はこれで終わりとはならなかった。

つづく?

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