臭いフェチの半生1 【小3美少女2人のパンツ】

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俺の性癖は歪だがある意味分かりやすいと思う。

女の子の身体の汚れや悪臭が大好物、あと、腋毛、剛毛好きでオマンコよりアナルが好き、

その子が可愛ければ可愛いほど、下品な要素とのギャップに興奮する。そんなしょうもないおっさんだ。

素人童貞というほどではないが、人生で女にモテた経験も仲良く遊んだ経験もあまり無く、

リアルに女を口説く事よりもオカズの収集に夢中になる、そんな人生を40年くらい歩んで来た。

そんな俺にとって匂いフェチの体験談が多いこのサイトはとても希少で、何度も世話になった。

よって恩返しとして自身の半生を振り返りながら体験談を投稿していこうと思う。

前置きが長くなったが、初投稿は俺が女子の汚れに目覚めるきっかけとなった小学校3年生の時の出来事だ。

きっかけは本当に偶然だった。

たまたまその日俺は体調が悪く(原因は忘れた)、遅刻して2時間目の途中くらいに登校した。

2時間目は水泳の授業で、教室には誰もおらず、クラスメイト達が脱いだ衣服がそれぞれ机の上に畳んで置いてあった。

今ならありえないが、ん十年前は低学年くらいまでは男女が同じ教室で水着に着替えるのが普通だった。

なんと子供の性に無頓着な時代だったのだろう。俺のようなド変態も一定数いただろうに。。

自分も早く着替えてプールに行こう、初めはそう考えて自分の机にランドセルを置いた俺の視界に、

右斜め前の机とその上の衣服がふと映った。

ユウキの服だった。

「あれ?。。。これパンツとか見れんじゃね?」

当時性欲自体にはすでに目覚めていたので、思いがけず訪れたこの幸運で稀有な状況の価値にその時おぼろげながら気づいたのだ。

スカートめくりとか好んで良くやっていたので、女子のパンツがエロいものだ、という感覚は既にあった。

俺のクラスの2大美少女がユウキとトモコだった(ちなみに一度もクラス替えはなかった)。

この2人が俺のクラスの男子の人気を2分していた。

キャラもわかりやすく、ユウキはショートボブでスポーツ万能な活発で勝気な美少女、トモコは髪が長く勉強のできる優等生で当時の言葉で言えばややブリっ子だった。

今自分がほぼノーリスクでユウキのパンツが見る事の出来る状況にいる事を悟った時、セットでトモコのパンツを見ることはIt’sAutomaticに確定していた。

俺はおもむろにユウキの机に近づき、一番上に畳んである半袖のブラウスみたいなデザインのシャツを、その上の靴下と一緒にどかした。

当然俺の性癖は女子の足臭もカバーしているが、その頃は興味が無かった。

ブラウスの下にはデニムのショートパンツ、その下に薄い黄色のタンクトップの肌着があり、さらにどかすとついにパンツと対面した。

女子とは言え当時の小3だ、一応中央には可愛らしくフリルがついていたが、素材は当然綿100%、男子のパンツと大差はなかった。だが俺は興奮した。

普段なら周りの女子から罵声や軽蔑の視線を浴びながら強行するスカートめくりという蛮行の果てにほんの一瞬だけ

見ることが許される女子のパンツが、脱いだ状態で俺の手の中にある。

覚えてないが多分この時点で半ボッキしてたと思う。スポーツ万能美少女ユウキのパンツを手に取って色々な眺めながら、

自然とクロッチ部分(そんなのないパンツだったが)をめくってマンコの当たっていたであろう部分を見る。目に見える汚れはなかったと思う。

それでも、あのユウキのマンコが直に当たっていた部分を肉眼で見ているという事実に俺はバッキバキになった。

心臓も、その当時道端で遭遇した近所のヤンキー中学生にいきなり呼び止められてからかわれた時と同じくらい激しく鼓動し始めた。

但しこれはその時と違い、期待と喜びによるものだ。心臓が激しく脈動した為か、やや頭がボーッとした。

我ながら見下げた小学3年だったなぁと思う。普段ユウキが休み時間に校庭ではしゃぐ声や眩しい笑顔を思い浮かべながら、俺はユウキのパンツの内側に顔を近づけていった。

顔がパンツに近付くにつれ、鼻腔が他人の家の匂いを感じているのが分かった。でも俺はその時それじゃない何かを期待していたハズだ。

そして待っていたソレは多分その期待の斜め上行くものだったハズだ。

(ションベン!!??)

鼻が布に埋もれた瞬間、心の中でそう叫んだ。

(ションベンの臭いがする!)

もう明らかに小便臭かった。そんな馬鹿な。あのユウキだぞ?あのめっっっちゃ可愛いくて男子の憧れの美少女のユウキが

パンツに小便をつけている??てか美少女もオシッコするのか??

ここが俺のターニングポイントだったのかもしれない。

頭の中に大量の???を抱えながら、俺はユウキの小便の臭いに、そして美少女が小便する、という現実に夢中になった。

てかお前、めちゃくちゃ可愛いのに何でちゃんとマンコ拭かないの??

マジで意味わかんない。美少女のパンツが臭いとかマジで意味わかんない!!

ここで「うぇえ!きたねえ!」などと年相応のリアクションをしていれば、今とは違った人生だったかも知れない。

だが俺はあの可愛くて男勝りのユウキのパンツにしみ込んだクッサい小便の臭いに夢中になった。

さすがにまだシコる事はなかったが。そのまま数十秒だったのか数分だったのか、どれくらいの時間そうしていたかは覚えてないが、

俺は何度も何度もユウキの小便の臭いを嗅ぎ続け、やがて鼻が慣れたのか小便の臭いが感じ取れなくなった。

そうなってやっと俺はユウキのパンツと服を元に戻した。舐めておけば良かったとも思うが、その発想はまだ無かった。

そして興奮冷めやらぬ中、さあ次は、ともう一人の美少女トモコの机の前に立つ。

ユウキのパンツは衝撃だった。しかし、ランクで言えば同じくらい可愛いとは言え、

活発で勝気なユウキと比べ、トモコはかわい子ぶりっ子のTHE女子って感じの子だった。

だから間違っても同じようにパンツに小便を付けているような事はまずありえないと分かっていた。

トモコの可愛らしいパンツを、あの美少女のマンコを包んでいた布を直に見れればそれで十分だと思っていた。

机の上の紺の花柄のワンピースを端にどかし、その上の薄ピンクのノースリーブの肌着をどかして白のパンツと対面する。

デザインはユウキのと大差はない、渕の部分に控え目なフリルのついた綿100%のパンツ。あのお淑やかな美少女のマンコを包んでいた布!

ちんこバッキバキのまま裏返してクロッチ部分を見た俺は呆けたまま暫し固まってしまった。

黒いシミ。

いやよく見るとこげ茶色のやや立体感を伴ったシミがお米2粒分くらい、クロッチ中心からやや後ろのほうについている。

いや、ウンコじゃん。

軽く膝が笑った事を覚えてる。トモコうんこするんかよ。。。あの美少女の尻の間に俺と同じ肛門があって、あまつさえそこからウンコするのかよ!

てかお前ら俺のクラスの2大美少女の癖になんで揃ってちゃんと拭かねえんだよ!!!

例えるなら道端で拾ったボストンバックの中に札束と銃が入ってた、みたいな。

戦慄と高揚が入り混じったような感情で、それでも俺の鼻は自然とトモコのウンカスに近づいて行った。

拍子抜けだったがウンコの臭いはしなかった。その代わりマンコ付近の布からやはり小便臭がした。(結局お前も小便つけてるんかい!)

そんな突っ込みを入れる心の余裕は無かったかもしれないが、おれはまたも夢中でトモコのパンツの臭いをかぎまくった。

トモコみたいな美少女が、流れる黒髪が綺麗で笑顔が凶悪に可愛くて声を聴くだけでドキドキするくらい可愛くて勉強もクラス1出来るトモコが、

小便もウンコもパンツにつけて、そんなパンツ履いていつも美少女やってるのかよ!なんだこの世界は!

やがて臭いのしなくなったトモコのパンツと衣服を元に戻した俺は、

半ば茫然としながら海パンに着替え、プールに向かって走り出した。

そして途中で立ち止まって、思わず戻って確かめたくなった。

先ほど体験した意味の分からない出来事が、

あんな美少女達が俺と同じように小便もウンコもして、それをパンツにこびり付かせながら平然と俺たちを騙して

キラキラ輝いて美少女してる、という事実が本当に現実だったのかどうかを。

だが当時小3の俺の性欲はもうお腹一杯だったし、あまりの出来事に脳が疲れていたのだと思う。

もう冷たいプールに飛び込んで思い切り泳ぎたい気分だったので、そのまま振り返らずにまた走り出した。

その後小5で男女別の教室で着替えるようになるまで、

確か2、3回くらいは同じように2人のパンツを嗅いだ。今度は仮病を使って意図的に。

2人とも最初と同じように小便臭かった時もあったが、全くの無臭だった事もあった。

トモコは確かもう一度くらいウンコついてたことがあったはずだ。ユウキのには1回も付いてなかった。

中学でオナニーを覚えてからは、たまにその思い出してオカズにしたこともあったが、

自分にとってもはや原初の記憶過ぎて、そこまで興奮しなくなっていた。

だが間違いなく俺のその後の性癖を決定付けた出来事だっただろうと思ってる。

小学校を卒業するまで2人とはあまり仲良く遊んだりする事はなかった。

同じ地元の中学に進学したが、クラスは別で話す機会もなく、

小学校の時のクラスは仲があまり良くなかった為、その後今に至るまで同窓会は一度も無く、それからあの2人には会っていない。

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