自転車通学の信号待ちでスカートの中を見られて

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都内某女子校に通うJK2です。

学校での雑談では女子校という事もあって休み時間になると、やれエッチな話題も盛んで、私の周りの人は意外と初体験を済ませてる人が多くいました。

私は芸能人だと森七菜に似ているとよく言われ

「祐奈ちゃんスタイルもいいし、絶対にブイブイ言わせてるべ笑」

とクラスの子にも度々冷やかされたりしいたので、ちょっと強がって話を合わせたりしていたのですが、実は未経験の処女でした。

確かに私はスタイルには多少の自信があって、くびれもシッカリとあって、短目のスカートから露出させた太腿は、ちょっとした自慢でした。

「私も早く初体験は済ませないとなぁ〜」

と思いつつも女子校である上に、親からの門限も厳しかったのでバイトをしていた訳でもなく、そんなに男との出逢いなんて、無い生活を送っていました。

そんな中、いつものように自転車で学校帰りの途中、信号待ちで停止していた時の事でした。

黒パンも穿いていたし、私はそんなに深く考えていなかったのですが、反対側で信号待ちをしていた男性の視線が、明らかに私のスカートの中へ集中していた事に気付きました。

ハッ!!!と気付いた私は、慌てて股を閉じたのですが、反対側の男性はニヤニヤと笑いながら、その場を去って行きました。

何も考えていなかった私は、股を開き気味に脚をペダルに掛けていたので、奥の方まで見えてしまっていたかもしれませんが

「男の人って、黒パンなんか見ただけでも興奮しちゃうのかな…?」

と思ったら、途端に恥ずかしさが込み上げて来て、少し興奮してしまいました。

その日はそのまま家に帰ると、さっき見られた事が脳裏をよぎってしまって

「黒パンを履いて無くて、普段使いの下着のままだったら、もっと緊迫感あったのかも……♡」

なんて考えながら、久々にオナニーをしてしまいました。

その頃から私は信号待ちで、偶にわざと見せパンを履かずに、脚を開き気味で止まるようになりました。

目の前を通過する車も、たった一瞬すれ違うだけなのに、私のスカートの中を見ようと釘付けになってるような人も多々いて、私はこのプチ露出のような行為に快感を覚えていました。

家の近所や学校の近くでは勿論やりませんし、帰り際に遠回りしてチョコチョコっと見せるだけで、そんなに長い時間もやりません。

そんな事をしていたある日、その日もちょっと遠回りして、股を開き気味にして信号待ちしているフリをしました。

今日の通りは車の往来が少ない道路でしたが、反対側に私のスカートの中に注目している男性が現れました。

男性は一瞬ギョッと驚いた顔を見せると、その後は私のスカートの中を魅入るように釘付けでした。

「あぁぁぁぁ………ん♡今、あの人も私のパンツを見て興奮しているのかな………!?」

と思うと股間にキューっと熱い物が走るのを感じました。

その日はかなり交通量も少なかったので、私はスマホを弄っているフリをして、暫く向かいの男性にスカートの中を見せ付けてしまいました。

信号が青になっても、男性はこちらに渡って来ませんでした。

「あぁぁぁぁ………ん♡♡♡絶対にあの人、私のスカートの中を見て興奮している……♡♡♡」

そう思って興奮していると、向かいの男性が信号を渡ってこちらに近付いて来ました。

どうもすれ違うという感じではなく、こちらに向かって歩いて来ている感じでした。

「ヤバい……!?!?」

と感じた私は、咄嗟に股を閉じたのですが

「あのさぁ………君、この間もパンツ見せてなかった……?笑」

と男性が語りかけて来ました。

私は本気でヤバいと思って

「何の事ですか……!?」

とその場を慌てて立ち去ろうとすると

「その制服、○○女子だよね?見られたいんでしょ!?もっと見てあげから!笑」

と私の横で屈み込むようにしゃがみ込むと、スカートの裾を軽く摘むと捲って来ました。

「きゃあぁぁ……!!!ちょっと!止めて下さい!!!」

私は慌ててスカートを抑え込みましたが

「俺さぁ……君が股開いてるの、何度か見掛けた事あるんだよ!笑」

「いやっ……!そんな事は………」

と否定をしましたが

「絶対に見せ付けてでしょ!笑」

と更にスカートを捲ってきて、私のパンツは男性に丸見えになってしまいました。

「今日はイエローなんだね!可愛いね!笑」

と囁き、更に

「見られると興奮するの……?変態なの……!?笑」

と言葉で責めて来ました。

私は学校を知られていた事にも動揺していて

「あっ………本当にそういう訳じゃ無いです………」

としか言い返せませんでした。

目の前を車が通過しても男性はスカートを捲ったまま、ずっとパンツを眺め続けていて、私は恥ずかしさの余り、ジュクジュクと股間に熱い物が溢れて来ている感じがしました。すると男性は

「分かったから、もっと良く見せてよ!流石にここじゃ何だから、あそこにでも移動して……笑」

と指を指しました。

そこは直ぐ裏の、無人っぽい倉庫の脇道といった感じでした。

私にも断る選択肢はあったのですが、ここまで男の人にマジマジと見られたのが初めてで、緊張と興奮の余り、何が正しい判断なのか分からなくなっていました。

男の人は私に覆い被さるように自転車を押されて、倉庫の脇に連れて行かれました。

倉庫の脇道に入ると

「ちょっと自分でスカート捲ってみてよ!笑」

と言われると私は、恐る恐る自分でスカートをたくし上げてしまいました。

するとアルファベットの文字が描かれた、綿のパンティーが露わになって

「おおぉぉぉ……♡♡♡エッチだなぁ……♡♡♡!○○女子の制服も超可愛いし!!!笑」

と、男の人に見せ付けてしまいました。

パンティーのクロッチ部分は、更にグショグショに濡れて来てしまい

「こんな可愛い丘の下に、大きな染みを作っちゃって……♡♡♡笑」

と囁きながら男性は、割れ目の部分を中指で擦るように、パンティーの上から触って来てしまいました。

「くはぁぁぁぁぁぁ………………♡」

思わず私は声を漏らしてしまって

「気持ちいいの……!?笑」

と、勝ち誇ったように割れ目を指で擦り続けました。

「んふぅぅぅ………ん♡」

スカートをたくし上げていた私は身体を蹌踉めかして、立っているのがやっとでした。

男性は手マンでアソコを触りながら

「こんなに感じちゃってエッチな子だなぁ………♡♡♡最後までしたいの……!?笑」

と聞いてきたので、私は大きく首を横に振りました。

男性はパンティーの隙間に指を入れると、直接アソコを触って来ました。

「はうっっ………♡ちょっ…………♡」

男性は濡れたアソコを中指で掻き回すように触って、次第に膣の中に指を挿れて行きました。

「こんなグショグショに濡らしてるのに……笑。初めてじゃないんだよね……!?笑」

と言われ、そこも私は大きく首を振りました。

「あぁ…………そうなんだぁ………笑。男のアレは見た事はあるの…?笑」

と更に突っ込まれると、迷わず私は首を振ると

「じゃあ……見てみなよ!!!笑」

と上機嫌でジッパーを下げ、カチコチに大きくなった男性のペニスを露わにして来ました。

「どう……!?!?笑」

と、勃起したペニスを誇らしげに私の目の前で見せ付けると

「触ってみなよ!笑」

と私の腕を掴んで、ペニスを握らせて来ました。

「おっ……大っきいです………。こんなのが入るのですか………!?」

と本当にビックリしましたが

「そうそう。入ってしまえば、物凄い快感!?エクスタシーが得られるんだけどね!笑」

と笑っていましたが

「こんなの入ったら、壊れちゃいそうです……」

と言うと

「試してみなって!最初は何事も経験だから……!!!笑」

と私を振り向かせ、壁に手を付かせると、強引にバックから挿入して来ようとしました。

「えっ…!?ちょっと待って!!!こんな所じゃ……!!!」

流石に抵抗しようとしましたが

「初めてだし、やっぱホテルの方がいいのかな……!?笑」

と囁きながらパンティーをズラして、剥き出しになったマンコにペニスを擦り付けるようにしていました。

「あっ…………はい……………」

敏感になっていた私のマンコは、ペニスを擦り付けられる度にエッチな液が溢れて来て

「もう俺のチンコにもグッショリ濡れたのが付いちゃってビンビンだよ!!!」

と男性は、ペニスを膣に充てがって来ました。

「あっ……♡♡♡♡♡♡」

男性は、推定30代半ばから後半くらいの人でした。

「あぁぁ……っ!キツい!笑笑笑」

と言いながら、男性のペニスが徐々に膣の中に収まって来てしまって、私の提案は受け入れられる事も無く、この場で中年のオジさんに、制服のまま処女を奪われる事になってしまいました。

「ちょっと痛い……!!!」

男性のペニスが、グリグリと膣の膣の奥まで到達すると

「うひゃひゃぁ………!!!本当にキツい!!!さすがJKのマンコだなぁ♡♡♡♡♡」

こんな制服のまま倉庫の脇で、知らないオヤジに挿入されてるなんて、知り合いの誰かにでも見られたら、一巻の終わりだと思いました。

男性がゆっくりと腰を動かすと、ペニスで膣の中が強く擦れるような感覚がして

「ちょっと痛いです……!!!」

と訴えましたが

「直ぐに慣れてくるから!!!」

と男性は腰を動かし続けました。

暫く痛いのを我慢していると、ペニスの動きが徐々に滑らかになって来たように感じられてきて、痛さも少しづつ和らいで来ました。

男性も膣の中が、徐々に滑らかになって来たのを感じ取ったのか

「あぁ……いいよぉ……。この感じ♡最高に気持ちいい♡♡♡」

とゆっくり腰を動かしながら、背後から腕を回して来て、ブレザーの中に手を突っ込むと、Yシャツの上からオッパイを揉み始めました。

「あぁ……………♡♡♡JKのオッパイも堪らん♡♡♡♡♡笑笑笑」

と呟きながら、中年の男性はブレザーのボタンを外しました。

すると両手でオッパイを鷲掴みにするように揉んで、偶に親指で乳首を弾くように触って来ました。

「んっ…………♡♡♡」

私はあまり声を出す事も出来ず、ただ口を抑えて耐えているだけでした。

すると男性はYシャツのボタンも外してしまうと、手を突っ込んでブラジャーの中に指を入れて、直接乳首を触って来ました。

「乳首もビンビンに勃ってるじゃん♡♡♡本当にエッチな子だなぁ♡♡♡笑笑笑」

「気持ちいいだろ!?笑笑笑」

と言葉でも責めながらYシャツを捲り、ブラジャーを外してオッパイも露出されてしまいました。

「………!!!!!」

こんな倉庫の脇での青姦で、ここまで脱がされてしまい、これはもはやレイプだなと改めて実感しました。

「小さめだけど可愛い感じのオッパイが、また唆るんだよなぁ………♡♡♡♡♡笑」

男性はどんどん私に、戒めのようにイヤらしい言葉を投げ掛けて来ました。

露出じみた行為を自らしていたので、身から出た錆なのですが、やはりこんな場所での緊張感と恥ずかしさで、気持ちが興奮して高揚してしまうのが抑えられませんでした。

初めて男の人にオッパイを揉まれながら、バックから挿入されているのは、何とも言えない背徳感でした。

「んはぁぁぁぁ……♡♡♡」

男性の腰の動きを徐々に速めてくると、私の膣にも力が入ってしまって

「おおおぉぉぉ……!!!締め付け最高やで!!!」

一気に腰の動きを激しくして、恥骨をお尻にバンバン叩きつけるようにピストン運動して来ました。

その時でした!!!

「痛っ………!!!!!」

私に処女膜が破けたような激痛が走って、男性も一旦動きが止まりました。

「えっ…!?」

男性がペニスを軽く引き抜くと、ペニスには愛液に入り混じった血がベットリと付着していて、膣の中からタラタラと太腿を伝って大量の血が垂れていました。

「あっ……!?本当に初めてだったんだ………♡♡♡」

「はい…………………………」

とうとう私が、処女を喪失した瞬間でもありました。

男性は嬉しそうでもあり、困ったような表情をしていました。

「痛かった……!?」

「少し……………」

「………………………………。取り敢えず中途半端だし……………………。あと少しだから最後までしちゃうおうよ」

と再び腰を動かし始めました。

「そっかぁ………♡この子の処女を本当に俺が奪っちゃったんだな……笑」

と嬉しそうに、一段と力強く腰を動かして来ました。

「んふぅぅぅ……ん♡」

「どう……!?大丈夫……!?まだ痛い!?」

男性は私の状態を、気に掛けるようにしながら腰を動かしていましたが

「あっ……♡大丈夫………♡んっ♡」

と返事をすると、膣の方からはピチャピチャとイヤらしい音色が聴こえて来て、もう私のパンティーは酷く汚れている事でしょう。

「はぁぁぁぁぁ…………♡♡♡いいよぉ………♡♡♡いいよぉ………♡♡♡」

男性の息遣いがドンドン荒くなって来た感じがして、私も軽く小さな波を何度か感じました。

「あっ……駄目だ♡イキそう…………」

男性の腰の動きが一段と激しくなってきて

「んっ……………♡あっ……………………♡あっ…………♡♡♡」

私も声を我慢する事が難しくなっていました。

時折向こうで、車が通過する音や歩行者の話し声が聴こえたりしてきて、本当にこんな所でSEXしてしまっている事に興奮を隠せませんでした。

もし倉庫の脇に誰かが覗き込んで来たら、オッパイ丸出しでバックから挿入されているのが丸見えでしたでしょう。

「あっ…!駄目だ…♡出る♡♡♡」

「……………!。外に出して!!!」

そういえば生での挿入だった事を思い出した私は、慌てて叫びました。

ペニスがビクビクっと波打ったと同時くらいに男性がペニスを引き抜くと、私の太腿目掛けて大量の精子をブチ撒けて来ました。

「あぁぁぁぁぁぁぁ……………!!!最高〜〜♡♡♡♡♡♡♡」

私の太腿には血の混じった大量の精子がブッ掛けられて、膣からも血が滲み出て来ていました。

「はぁぁぁぁぁぁぁぁ………………」

全てを終えた私は、少し震えるように壁にもたれてしまいました。

「良かったよぉ……♡ありがとう!けどこのままじゃ、大事な制服が汚れちゃうよ………笑」

と男性は、血が付いちゃいそうなスカートを、捲り上げてくれました。

有り難い反面男性には、ずっとパンツ丸出しでいるという事になってしまいますが……。

「取り敢えず何とか血は拭き取らないとね…………」

「あっ………はい…………!」

「タオルとか持ってないの!?」

と聞かれ

「ハンカチしか………」

「ハンカチでも仕方無いよ。ちょっと出して」

と言われ、ブレザーのポケットに入っていたハンカチを手渡しました。

「おっ」

と男性はハンカチを受け取ると、太腿に掛かった精子や、膣から滲み出ていた血を拭き取りました。

男性が膣の辺りを拭いた時に

「んっ………♡」

と思わず声が出てしまい

「まだ感じてるの……!?本当にエッチだなぁ……笑」

と言われてしまいました。

「結構血まみれだし、このパンツはもう駄目だな……笑」

と言われ、確かにパンツは血まみれで酷い状態でした。

すると男性は

「じゃあ………気を付けなよ!笑」

とその場に私を残して、そそくさと消えて行ってしまいました。

暫く呆然としたまま私は、自転車に乗り家に帰りました。

家に着くと血まみれだったパンツは捨て、スカートに付着していた血や精液を、親には隠れてそっと濯いで取りました。

処女は無事に喪失出来たものの、別に見た人で変な噂を建てられたりしていないか、正直不安で一杯になりました。

以来変な露出は、もうしないと心に誓いました。

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