昔旅行へ行った時の話です。
私が宿泊したのは安く泊まれる田舎で、自転車をレンタルしてその付近を散策していました。
少し賑やかな街の辺りまで着いた頃、前を走っていた中◯生くらいの女の子が目に入りました。
その女の子は水色のシャツに緑のミニスカートで、自転車を立ち漕ぎしています。後ろを走っている私からはスカートがめくれてその下の黒い布がチラチラ見え隠れしているのがわかります。それだけでも興奮したのですが、欲が出てしまいました。信号待ちをしている女の子に追い付いて声をかけたのです。
「あの、すみません」
「はい?」
当然ながら怪訝そうな顔で見られます。
「自転車漕いでる時にスカート捲れてましたよ?他の人も見てました…」
「あ、大丈夫です。これ見られてもいいやつ履いているので」
そういうと女の子はなんと、自らスカートをぴらっと捲りました。確かにスパッツのような生地で、見られても大丈夫なように履いていたのでしょう。
ですがそれを見せられたら我慢できません。
その場で「そうですか、ならよかったです」とだけ言って別の方向へ走りました。でも勿論このまま逃げ帰る訳もなく、女の子が信号を渡り始めたのを確認して引き返し、こっそり後をつけます。
しばらく進んだ頃、人通りのない公園を通りかかりました。
そこで女の子は自転車を止め、公園の公衆トイレに入って行きます。タイミングを逃さず後を追い、女の子の入ったトイレのドアの前で待ち構えました。
間も無く流す音が聞こえ、ドアを開けた瞬間に自分の足をドアの間に挟み、体をねじ込む!!
女の子は驚いた顔で叫ぼうとしますがすぐに口を塞ぎます。
「騒ぐな。声を出したら殺すぞ」
脅すと女の子は震え始めました。
手を離して女の子を壁に押し付け、無理やり唇を奪います。下をねじ込んで口の中を堪能しながら女の子の体を撫で回しました。かすかに膨らんだ胸は柔らかく、肉付きがよく私を誘惑したお尻もまた素晴らしい感触でした。
次に後ろを向かせ、緑のスカートを捲ります。勿論スパッツを履いていましたが、じっくり見ると下の白いパンツが透けています。
「見られてもいいんだもんな?自分でさっき言ってただろう?」
女の子は首を横に振りますが、構わずケータイで写真を撮ります。前を向かせ、後ろを向かせ、自分でたくし上げさせたりしたところを写真に収め、そこから陵辱を始めました。スパッツに包まれた尻を撫で回し、こちらのズボンも下着も脱いだ股間を押し付け擦り付けました。さっき何事もないかのように捲って見せつけられたそのスパッツに触れている、スカートの下を見られる事を何とも思ってなかったこの女の子を屈服させているという背徳感。他の人が見てオカズにするしかできなかったパンチラを幾らでも見れて、その先まで出来るという優越感にすぐ射精してしまいました。
「せっかく人が注意してやったのに…生意気な態度で大人をからかうからこうなるんだ」
そして満足した頃、ついにスパッツを脱がせ、下の白いパンツにまた擦り付け、素股をさせる。そしてついにパンツをずらして薄っすらと毛が生えているアソコにあてがい、一気に押し込む!
「い…痛いっっっ…!!」
女の子は声を我慢しようとしたようですが抑えきれず、涙をこぼしました。
それを見てさらに興奮した私はキツいマンコを味わいながら女の子のシャツを捲り上げ、現れた白のブラジャーの上から薄い胸を揉み、舐め回しました。
向き合わせたり後ろから突いたりを何度か楽しみ、最後はパンツにぶっかけました。
手を離すと女の子は座り込んで泣き始め、それにまた興奮させられた私はさっき脱がせたスパッツを女の子にまた履かせ、擦り付けてまた射精しました。
最後に「この事を誰かに言ったら写真をばら撒くからな」と脅し、トイレを出て宿へ戻りました。
この時の写真は今でもオカズにしています