自衛隊高等工科学校で童貞を優しくハント。後藤田沙織の強制筆下ろし教導

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私は後藤田 沙織。30歳、陸上自衛隊の二等陸尉です。普通科連隊勤務を経て、今は教導団に勤めています。自衛隊は男社会ですから女性にとっては大変ですが、健康な男の子をつまみ食いできる最高の職場でもあります。中でも私は三浦にある陸上自衛隊高等工科学校へ講習に行くのを楽しみにしています。

自衛隊にも高校があるんですよ。授業は一般教育、専門教育に自衛官としての素地を作る「防衛基礎学」の3分野です。私は「服務及び防衛教養」「戦闘及び戦技訓練」の銃剣術を担当しています。まだ中学を卒業したばかりの可愛らしい自衛官の卵ちゃん達です。親元を離れて寄宿舎生活ですから、心細い思いもいっぱいしています。私は教官としてそういう子たちを慰めてあげるんです。

私は防衛教養の授業中に寂しそうな顔していた、柳沢仁くんを指導室に呼び出しました。皆さんご存知の通り、基地の中では私は厳しい言葉遣いをしますが、この工科学校では極力優しい言葉を使うようにしています。将来の自衛官とは言え、この学校の子は実際高校1年生ですから。

「柳沢君今日の授業集中力が欠けていたね、もうしょうがない子ね、何かあったの(^ ^)」

恥ずかしそうにうつむく柳沢君もう可愛くてしょうがありません。おそらくはホームシック、ママが恋しいのでしょう。

私がちょっとママにかわって甘やかしてあげるとしましょう。

「ちょっと今日は元気ないけど大丈夫、さては、お母さんが恋しくなっちゃった。恥ずかしがらなくていいんだよ、柳沢君くらいの年齢の子はみんなおうちでお母さんに甘えているのに君は寄宿舎暮らしって頑張ってる。それって偉いことなんだよ。いい子だね、いい子、いい子」わたしは彼の頭をディーカップの胸に抱き寄せて頭を撫でます。

「後藤田二尉、僕は、僕は、、」切ないげに腰をもじもじさせる柳沢。可愛い子犬みたいです。

「どうしたのもっと胸に顔押し付けていいんだよ。教官はみんなのお母さんなんだからね」

「教官のおっぱい、 ふかふかして柔らかくて、あったかいです。」母犬に甘える子犬みたいにぴったりくっつく柳沢君。

ところがこの子犬さんの股間の小さなおちんちんは健気に勃起しているようです。

「ねえ、柳沢君、私のお腹のところにさっきから硬いものがあたちゃってるんだけど(//∇//)私に抱っこされたら、熱くなっちゃったの、私はあなたのママのつもりだったのに、私を性的な目で見ていたんだね。沙織先生残念だな。」

柳沢君はもう半べそで私に謝ります。「教官ごめんなさい。僕に優しくしてくれたのに、先生のことを女性として素敵だなと思っちゃって、そしたらだんだんおちんちんがたっちゃって、僕は気持ち悪い奴です。最低です。」

私は柳沢君のぎゅっと抱きしめました。「私の方こそごめんなさい。あなたのママになってあげるって言ったのにこんなことで驚いたママ。失格だよね(^ ^)自分の体を性的な目で見る息子を気持ち悪いと思う母親なんていないよ。息子の性教育をするのもお母さんの務めだからね。君たちは寄宿舎生活だから君たちのママにそれをしてもらえないのはかわいそうだね。」

「沙織先生、それって本当なんですか。僕のお母さんも親父と離婚してなかったら僕にしてくれたんでしょうか?」

「してくれたと思うよ、そうか、お母さんがいないんだね、だったら特別に沙織先生が今日は君のお母さんになってあげる。君が私にしたいと思っていたことをしてもいいよ。今日の私は後藤田二尉でも、沙織先生でもなく君のママだよ。」

そう言うと私は隊服を脱いで、まだ高校1年生の柳沢君の前でブラジャーを外しました。彼は目を丸くしてハアハア言いながら私のおっぱいを見ています。そして恐る恐る手を伸ばして私のおっぱいを触ります。

「ああ、仁君ったら、ああ、あなたも男の子なんだね。エッチな触り方して悪い子、そんなに私のおっぱいが欲しいの?」「ごめんなさい沙織先生」「沙織はあなたのママでしょ、仁君、母親はね、心も体も息子のものだよ、だから好きにしていいんだよ。かわいい仁君の筆おろしをママがしてあげるね、さぁいらっしゃい」

仁君は私の乳首にしゃぶりついてきました。私は母性本能が湧き上がって、興奮のあまり乳首をたててしまいました。

「んんく、あああ、仁君上手だよ、ママ感じちゃう、あん」「ママの乳首勃起してきたよ」「乳首が勃起するのは赤ちゃんにおっぱいを吸わせるためなんだよ。私が沙織先生から仁くんのママになっちゃった証拠だよ、ああん、だからいっぱい吸って。」

「ママ、ママ、沙織先生は僕のママだ、このおっぱいは僕のだよね、ママ、」仁くんのズボンの下はかわいい彼のおちんちんが健気にも勃起しています。私はズボンのベルトを外して彼のおちんちんを外に出してあげました。

そして私の手のひらに包んでシコシコと優しくしごいてあげました。仁くんが私のおっぱいにぎゅって抱きついて乳首を吸います。私はもうたまらない気分になってしまいます。もうこの子、可愛すぎです。

「あん、あああ、そんなにおっぱい吸ったら私、濡れちゃうからダメ、感じちゃう。こんなにママを感じさせて悪いかね。そんなイタズラな金君はママがおちんちん食べちゃうからね。」そう言うと私は彼の股間に顔を寄せます。

仁君のまだ筋肉もついていない子供の体、これから3年で訓練を受けて見違えるような男の体に彼は成長するのです。

まだそうなる前のまるで少女のようなか細い体。これはこれで興奮するものです。そして仁くんが女の子のように自分の勃起したおちんちんを恥ずかしげに隠しています。

「ほら、沙織先生と仁くんは今、親子なんだから恥ずかしがらずに見せなさい。あなたのおちんちんとってもかわいい。ママが口でちゅうしてあげる。遠慮しなくていいんだよ、かわいい仁くんのおちんちんなんだから汚いなんてことないよ。ママのお口の中で気持ちよくなりなさい。」

「あー沙織ママに僕のおちんちん食べられちゃう。ああ、なにこれって気持ちいいよ、僕のちんちんがママの口の中で溶けちゃうよ。ママが僕のおちんちん食べちゃってる。僕食べられちゃってる。」

「そうよ、あなたが可愛いから、ママが今日あなたの全部を食べてあげる。ほらママの口の中であなたのおちんちん大きくなって、んくんくんくんく、仁君ったら、腰動かして気持ちいいのね。」

「気持ちいいよう」仁くんが首を振りながら腰をブルブル震わせます。

もう射精をこられているようですが我慢の限界のようです。「うふふふ、初めてなんだから我慢なんかしなくていいのよ、可愛い仁くんの精液、ママがお口でうけとめてあげるからね、ママの口の中に精子ぴゅっぴゅしちゃいなさい。ほら、いっちゃえ、精神だしちゃおうね、いい子にピュピュしようね。」

「ママーー!」ドピュドピュ!まだ小さな子らしい青臭い精液を私が口の中に射精されました。「うんんんんん、くふぅ、んんく。いっぱい出したね、いい子、いい子。」私は彼を胸に抱き寄せて優しく頭を撫であげました。しかし、射精を終えたばかりなのに彼の可愛らしいおちんちんはまたも勃起してしまいました。そしておずおずと私のパンティーの上からおまんこを触ってきます。

このぐらいの歳の子は女の子のおまんこへの興味が強いですからね。

「どうしたの、ママのおまんこが見たいの、もうしょうがない子ね。今日だけ特別、2人だけの秘密だよ。今日のこと他の子たちには絶対内緒だからね、仁くんに話したらママは牢屋にいられて、社会から抹殺されちゃうんだよ(^ ^)」

「僕は沙織ママとのこと絶対、話さないよ」長年童貞食いをしていますが、男の子と言うのは、はじめての女と交わしたこういう約束をちゃんと守ってくれるんですよ。

「うふふふ(^ ^)可愛い子。あなた、まだ、女の子のおまんこ見たことないんだよね、これがママのおまんこ。ここは膣口、女の子が赤ちゃん産むところ、、この奥に子宮があって、ここから赤ちゃんは生まれるのほら指を入れてごらんなさい。ちゃんと奥まで入っていくでしょう。ここにおちんちんいれるんだよ。左右の花びらが陰唇、敏感だから優しく触ってみて。そしてここはクリトリス。ここも乳首と一緒でやさしく触れると勃起しちゃうんだ。ママはここにキスされるの大好き。仁くんにかわいい彼女ができたらここにも優しくキスをしてあげてね。左おまんこの授業はこのぐらいにしましょう。(//∇//)こらいつまで見てるの恥ずかしいからあんまり見ないでね」

「ママ綺麗だよ、おまんこ舐めてもいい、触ってもいい、僕、ママの事大好き、後藤田 沙織さんが僕大好きです。」

「私は30歳のおばさんだよ?(//∇//)もう、大人をからかわないの、でもそんなかわいいこと言われたらママ、スイッチ入っちゃうなぁ、仁君の女になっちゃってもいいかな」「沙織ママ好きだよーー」

仁くんが私を押し倒して、がむしゃらにクンニにしてきました。「ああ、仁君、そんな、急に、あああ、だめそこなめたらだめ、ママ濡れちゃうの、いや、恥ずかしいからだめえ、ああん、いい、いい、クリトリスキスしたらダメだって、沙織それされるとあなたの女になっちゃうよ。仁くんだめ、そこは許して、あああ、こんな小さな子にクリ舐められて私いっちゃう、イク!やぁ、イクの恥ずかしい、イクイクいくぅ!」

私は無様に腰を振って、激しく潮を吹きながらイキました。仁君の顔にびっちょりと私の恥ずかしい愛液がついてしまいます。私をいかせた瞬間、無邪気な仁君の顔にちょっとだけ大人の男の表情が浮かびました。それはハンターが獲物を仕留めたような満足げな顔です。でも、さすがは子供、その後はどうしていいかわからずにおちんちんを勃起させたままおろおろとしています。私は自分からおまんこを広げて彼を誘ってあげました。

「仁君、女の子を知りたかったんでしょ、ママのおまんこで体験して、遠慮なく入っていらっしゃい。私の中に、、、あなたのすべてを私が受けとめてあげる。おいで仁、可愛い仁君」

「沙織ママ好きだよー僕の童貞おちんちん貰って!」

彼は私のおまんこ勃起したおちんちんでツンツン突きますが、上手に入り口を見つけられないようです。

「うふふ、ここが入り口だよ」私が片手で彼のおちんちんを掴んで私のおまんこの入り口に導いてあげました。つぷうう彼がまだ可愛らしいおちんちんが私の中に入ってきます。「沙織ママの中あったかくて気持ちいいよ、ぬるぬるしてすぐに精子出ちゃいそう。」私の長い足をまだ未熟な少年の手が押し開いて、私の太ももの間で小さな白いお尻が腰を降ります。まだ未熟な若い雄のピストン。

「仁君たら一所懸命、腰振っちゃって、そんなにママのおまんこの中、気持ちいい?」「気持ちいい、腰止まんないよ」「仁君の好きなときに精液ピュッピュッしていいよ、私のおまんこの中にいっぱい、だ し て あああ、オチンポミルクを私の子宮に飲ませて、あああん、いいよ、ああん、仁、仁、いっぱい腰振って、あなたのおちんぽみるくママに出して、ママいきそう、、仁君の女にされちゃうぅ、ああ、イク、いくいくいくいくいく、いっちゃうぅぅ」「ママー!ママ、僕も出ちゃうぅ」ドピュドピュピュピュ。未熟な若いオス精子が私のおまんこに注がれました。

私はスラリとした両足で彼の腰を挟んで最後の1滴まで射精させました。彼は射精をしながら私のおっぱいを吸っていました。

エピローグ

工科学校での私の授業はおおむね1ヵ月の出向です。新緑の頃には子供たちともお別れです。私は最後の講習を終えて、学校長へ挨拶の後に教室を出ました。校門の影に男の子が立っていました。柳沢 仁君です。

「後藤田先生、ありがとうございました。」彼はつぶらな瞳に涙を流しながら、私に駆け寄って、ぎゅっとだきつくと私にとキスをしました。そして、小さな花束を渡しました。少ないお小遣いで一生懸命買ってくれたのでしょう。きれいなプリザーブドフラワーのカーネーションでした。「後藤田沙織さん、自分は将来、立派な自衛官になって沙織さんを迎えに行きます!(//∇//)」

そう叫ぶと直立不動で敬礼し、踵を返すと全速力で校舎のほうに走り去って行きました。少年のまっすぐで切ない誓いが私の心に甘く突き刺さり、初夏の風の中に溶けていきました。

エッチなお話摩耶美奈子堂

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