ゴルフ場で働いていると言う外国人労働者のエイとジェイを石田さんに紹介され、一緒に酒を飲んだ席で妻は彼らに抱かれました。
40過ぎのおばさんとは言え、妻は胸も大きく男を魅了する肉体の持ち主で、自国を離れ彼女も居ない性欲大盛な彼らにとって妻は最高の女だったんでしょう。
そんな事とも知らず妻は自国の家族に送金する彼らに同情し、夕食だけでも食べさせたいと自宅に招き入れました。
初めは彼らも夕食を御馳走され満足していたと思いますが、1度肉体関係になった妻を目の前に彼らの性欲は高まっていたんだと思います。
そんな中、世の中はコロナ騒ぎに自粛が求められ緊急事態宣言にゴルフ場も休業する事になったと石田さんからの連絡で知りました。
『困った事になりました…私はいいんですが、給料は半分も出るか?従業員が心配で…』
『エイとジェイは?』
『宿舎で自宅待機です。食事も取っているんだか?』
『石田さん、彼らと連絡は取っていないんですか?』
『彼らは携帯電話も持っていないし、いつも連絡は事務所の電話を使っているんだが古くて音が低いんだよ…2階には聞こえない』
『それじゃ…』
『私も様子を見に行きたい所だが、家族が出歩くと色々うるさくて』
そんな石田さんとの話を隣で聞いていた妻が「彼らの様子を見に行きましょう」と言い始め、私達はクロの散歩ついでに宿舎に向かったんです。
宿舎の2階で2人に声を掛けると、部屋の戸が開き元気が無い様子の2人が顔を出しました。
『顔色が悪いけど、大丈夫か?』
『シンパイシテキテクレタンデスカ?』
『ご飯食べてるの?仕事休みなんでしょ』
『シゴトヤスミオカネスクナイカラセツヤク…キノウカラナニモタベテナイ』
『そうだったの!家に来れば食べさせるのに』
『イインデスカ?オカネナイヨ』
『いいのよ…2人を食べさせるくらい…ねぇパパ』
その後、フラフラする2人を連れ自宅に戻った私達は、ちょっと早い夕食を御馳走し一緒に酒を飲みながら自宅待機で暇を持て余した若い2人の
生活の話に心を痛めていたんです。
休業後、2人は1日1食で生活し時には辺りの食べれそうな草を取って天ぷらにしたり、池のフナやザリガニを取って食べていたと言い、少しでも
家族に送金する為に必死だったと話しました。
休業前は食堂の好意で余った物を貰ったり、社長や石田さんに食事を奢って貰い食べる物には苦労しなかったらしい…。
お腹も満たされ酒の酔いに気分を良くした2人は母国の家族の話も聞かせてくれ、妻は2人の話に同情すると共に母性本能を擽られた様子で、
”毎日ご飯を食べにおいで”と休業期間で給料が少ない間、彼らの食事の面倒を見ると言い出したんです。
妻の言葉に安堵の表情を見せる彼らでしたが、酔いが回るにつれ妻の身体に厭らしい視線を向け始めていました。
そんな彼らの視線を向けられ妻も満更ではなかったと思われ、足元に伏せていたクロがクンクンと妻の愛汁の匂いを嗅ぎつけハァハァと息を荒らしながら
スカートの中に鼻先を埋め始めたんです。
『クロどうしたの?そんな事しちゃダメでしょ…エイ君とジェイ君が見ているのよ。恥ずかしいでしょ』
『お前がエッチな汁を溢れさせるからクロが発情したんだろう…』
『パパったらエイ君達の前で何て事を言だすの?』
『エイもジェイもママがクロと性行為をしている事を知っているんだ!今更誤魔化しても無駄だろう』
それでも妻は彼らの前で痴態を曝す事を避けたかったのか?クロの頭を押え引き離そうとしていましたが、クロも必死に抵抗したためスカートは大きく捲れ
下着が露わになると同時に濡れているのが分かりました。
『ママが抵抗するからクロも困っているだろう!いつもの様に相手してあげないと…』
『エイ君達が見ているのよ…出来る訳無いでしょ…』
『下着を濡らして準備は出来ているじゃないか?…エイもジェイも期待しているんだよ』
『そんなぁ…』
目の前で妻はクロの顔を股間に埋め陰部をペロペロと舐められながら、期待に興奮を高めるエイとジェイの厭らしい視線を浴びていたんです。
本来ならクロを妻から引き離し、酔った彼らを帰宅させるべきだったと思いますが、酔いが後押ししネトラレ癖に火が付いてしまった私は興奮を抑える事が出来ず
妻を引き寄せると彼らが見つめる前で唇を奪い、舌を絡ませました。
酒の酔いとクロに刺激された身体の火照りと疼きに妻も満更ではない様子で、私の舌を受入れると酔いに身を任せる様に衣服のボタンを外されても抵抗する事もなく
彼らの前で白い肌が露わになっていったんです。
『エイもジェイも溜まっているんだろう…年上の女はどうだ?』
『スゴクミリョクテキオクサンノカラダワスレラレマセン』
『そうか!また抱きたいか?こいつはスケベな女だからなぁ…俺の前で何本も咥え込んだ好き者だ!』
『そ・そんなぁ…あれは酔わされて…仕方なかったの…パパだって公認していたんじゃないの?』
『そうだな…酔った席での出来事だし…だからもっと興奮させて欲しい…彼らだって期待しているんだ』
『ハァハァ…分かったわ…今日だけにして…』
酔っているとは言え若い彼らの目の前で裸体を曝す妻は恥じらいを浮かべながら、ソファーに手を付き四つん這いの姿で背後から私の硬くなった肉棒を受入れ
喘ぎ声を上げながら興奮を高めていったんです。
やがて私は我慢の限界を向かえ、煮えたぎる妻の膣内に大量の精液を吐き出すと同時に妻も絶頂を向え身体を震わせていました。
妻から離れた私はソファーに横たわり息を整えながらエイとジェイに”いいぞ”と合図を送ったんです。
興奮に息を荒らす2人は妻の元に掛け寄り、両肩を抱きかかえると裸体の妻を浴室へと連れて行きました。
浴室で妻は2人の若い男に身体を洗われ、自らも彼らの身体を洗うと肉棒を受入れたんでしょう。浴室からは3人の会話と妻の喘ぎ声が漏れていたんです。
『オクサンツギハボクノアイテヲスル』
『ハァハァ…エイ君…出したばかりでしょ…ジェイ君と交互じゃ身体が持たないわ』
『ボクマダマンゾクシテイナイモットキモチヨクシテホシイ』
『そんなぁ…』
その後、酔いと疲れに私はソファーでウトウトしており、妻が浴室に連れ込まれて何分経ったのかすらハッキリ分からなかったが、リビングにはクロの姿もなく
きっと妻は若い2人の巨根を受入れた後に、クロとの結合を強要されていたんでしょう。
浴室から戻って来た彼らは満足の笑みを浮かべながら”ゴチソウサマデシタ”と言い残し宿舎へと帰って行きました。
浴室に向かうと脱衣場に裸体で横たわる妻の脇で、クロがペロペロと陰部を舐めており、妻は白い大量の精液に塗れていたんです。
意識朦朧となる妻を抱き起こし、シャワーで汚れた体を洗い流すと寝室のベットに横にさせました。
翌朝、妻はいつもと変わりなく”いってらっしゃい”と私を仕事に送り出してくれました。
以前と何も変わらぬ生活が始まった…ただ外国人の彼らが時々我が家を訪れ、妻が作った昼食を食べ夕食の弁当を貰って帰っていた様で、私が帰宅すると
彼らは既に宿舎に戻っており、会う事は無かったんです。
妻に彼らの事を聞いても「お昼に食事をして直ぐに帰って行くから」と多くを語る事もなく安心していた反面、不安もありました。
何故なら帰宅する私を出迎える妻から微かに石鹸の匂いが漂っており、時々疲れ切った表情を見せる時があったんです。
しかも以前は妻の後を追い掛け発情する様子を見せていたクロが、あの日以降ソファーに横たわり満足した様子を見せていました。
気になった私は数日後、妻に内緒で仕事を早く切上げ帰宅する事にしたんですが、家には鍵が掛っていたんです。
車庫には妻の車があり、買い物に出掛けた訳ではないのは明確で、きっとクロを連れ散歩と言う名の野外プレーに出たんだと思い急いでゴルフ場に向かう道を
歩き例のポンプ小屋に足を運びました。
静まり返るポンプ小屋の中には人の姿はなく、妻の足取りを追って彼らが住んでいる宿舎へと向かったんです。
宿舎に着くと1階の作業場から微かに人の声が聞え、私は足音を消し作業場に入ると声が聞こえる奥の部屋へと向かいました。
休憩室と書かれた部屋は妻の喘ぎ声が響き、エイとジェイの卑猥な言葉が飛び交っていたんです。
『ボクタチノアイテシタアトニアイケンノアイテハタイヘンネ』
『オクサンチンポダイスキボクタチマイニチアイテシテアゲマス』
『ハァハァ…もう許してぇ…何度も逝かされて気が変になりそうなの…』
『ボクタチヤメラレナイネ!オクサンノカラダスゴクキモチイイ…ソレニイヌトヤルタノシマセテクレル』
『お願いだからクロとの関係だけは誰にも言わないで…』
『ハナシシナイダカラボクタチノアイテスルナンデモイウコトニシタガウイイネ』
『そんなぁ…1週間も2人の相手させられているのよ、身体が持たないわ』
『ソウイッテオクサンマイニチココニキテル!ボクタチノチンポホシクテイツモアソコヌレテル』
『そ・それは…お弁当持って来たら、あなた達が襲って来たんでしょ…それをカメラで撮るなんて』
『ボクタチノマエデエッチハジメタ!サソッテキタノハオクサンタチ』
『あれは…酒で酔っていたし…あの夜だけって…』
『ヨクワカラナイ!ボクタチオクサンヲワスレラレナイ…イヌノコトハナス』
『駄目よ…それだけは誰にも話さないで…私が悪かったわ…エイ君とジェイ君が満足するまで私の身体を自由に使っていいから』
グッタリ倒れ込む妻にクロが寄り添い2人は満足した表情で、妻が作った弁当を食べていました。
その後、妻は宿舎の浴室で身体を洗い、満足したクロと共にフラフラした足取りで自宅へと帰って行き、エイとジェイはお腹も性欲も満たされ2階の部屋へと
戻って行くのを確認すると、作業場に身を潜めていた私は休憩室の中を確認したんです。
大きなテーブルと椅子が設置された食事の際に使う部屋と畳敷きの10畳程の休憩室にはTVが設置され昼休みに横になる時に使うのか?古びたマットレスと
毛布が部屋の隅に置かれ棚には段ボールが1つありました。
中には犬の首輪と拘束具・大小様々な大人の道具が入っており、妻に使用したと思われる程、幾つかの道具は湿りを帯び臭いを漂わせていたんです。
食事もままならない彼らに大人の道具を買う余裕がある筈もなく、きっと菊田さんが持ち込んだ物に違いありません。
段ボールには他にカメラも一緒に入っており、中を見ると妻が彼らと繋がる写真が何枚も撮られており、クロとの結合写真までありました。
妻はきっとこの写真で脅され仕方なく宿舎に通っていたに違いなく、他人棒を受入れる妻の写真に興奮していたのも確かです。
それでも妻を彼らに好き勝手させる訳にも行かず、私は2階の彼らの部屋へと向かいました。
性欲と食欲を満たした彼らは部屋でゴロゴロしており、私が現れた事に驚きの表情を見せると同時に状況を理解したのか、オドオドと言い訳を始めたんです。
『ボクタチナニモワルクナイ…オクサンガサソッテキタ』
『写真で脅したんだろう…恩人を脅す何て…最低だな!』
『シャシン?ワカラナイ』
『じゃ、これは何だ?お前達が撮った物だろう!正直に話せば許してやる』
『…ダンナサンゴメンナサイ…ボクタチオクサンヲワスレラレナクテ…』
『妻がそんなに…お前達から見たらおばさんじゃないか!』
『オクサンヤサシイボクタチスキ』
『優しいって…それだけで毎日呼ぶか?』
『…ダンナサンオコラナイ?』
『怒らないから正直に言ってくれ…』
『…オクサンミリョクテキ…エッチキモチイイ…ドックタノシマセテクレル』
20代と言う若さで母国を離れ家族の為に働く彼らに女性と付き合う余裕などあるはずもなく、食事と睡眠は取れても性欲だけは我慢していたに違いなく
妻は格好の獲物だったに違いありません。
そんな彼らに石田さんは妻を抱かせ、性欲を解消させた事で彼らは妻の身体を忘れられなくなったのは間違いなく、追い打ちを掛ける様に私は酔いに
任せ軽はずみに妻を彼らに抱かせてしまったんです。
彼らから見れば妻は年の離れたおばさん…1度性的満足得れば直ぐに飽きると考えていましたが、妻は年齢よりも若く見えるし何よりも大きな胸と
肉付きの良い下半身は田中さんや石田さん、そして工事現場で働く男達を魅了した程で、彼らも年の差を越え妻を忘れられなくなっていました。
『今回の事は許してやる…だから・もう妻を呼びつけて抱くのは止めるんだ…いいな』
『ワカリマシタ…ヤクソクマモル…』
『彼女もいない若いお前達に性欲を我慢しろと言うのも酷だと思う…時々飲みに誘ってやる』
『…ボクタチゴハンモタベサセテモラエナイ?』
『そんな事したら、お前達飢え死にするだろう…ご飯は食べさせてやるよ』
食事の面倒は継続して貰えると知ると彼らは安心した顔を見せ、私は彼らの部屋から出ると自宅へと向かったんです。
玄関に出迎えに来た妻は早い帰宅に驚きの表情を見せながらも、日中彼らに身体を弄ばれた様子を見せる事も無く良き妻を演じており、
すれ違い様に微かに香る石鹸の良い匂いを漂わせていました。
翌日、彼らが妻を抱く事は無いと信じながらも、食事の世話で会っているのは確か…ただ帰宅した私の前で、以前の様にクロが妻の後を追い発情しているのも事実です。
ゴルフ場が休業を始めて4週間(妻と彼らの密会が発覚して1週間後)、ゴルフ場は営業を再開し彼らの食事の面倒を見る事も無くなりました。
そんな中、ゴルフ場周辺で熊の目撃情報があり、従業員がコース内を見回りをする事になった様ですが、危険を伴う事もあり一緒に犬を連れて歩く事に…
数日後、石田さんと一緒に我が家を訪れて来たのはゴルフ場を経営する社長さんで、人に慣れゴルフ場を良く知る大型犬のクロに協力して欲しいと言われたんです。
社長はクロを熊避けだけではなく、ゴルフ場の看板犬としてクラブハウスでお客さんを出迎えをさせたいと語り始め、クロを譲って欲しいと言われました。
突然の出来事に驚きを見せる妻でしたが、内心クロとの関係に終止符を打たなければイケないと考えていた妻はクロとの別れを覚悟していた様です。
その夜、妻と2人ソファーで寛ぎながらクロの事を話していました。
『クロと別れるのは悲しいけど…今の生活を続けるのはクロの為にならないんじゃないかって思うの?』
『そうだな…決して良い事をしている訳じゃないし…』
『ん~そうよね…クロだって子孫を残したいだろうし…私相手じゃ…』
『お前はどうなんだ?クロなしに満足出来るのか?』
『それは…大丈夫よ…』
『明日、社長に連絡するよ』
そんな夫婦の会話をしている時も、クロは妻の足元に座りスカートの中に鼻先を埋めると愛汁の匂いを嗅ぎ、ペロペロと舌で愛撫していました。
『本当にクロはママから離れられるんだろうか?ママが好きだからなぁ…』
『もうクロには困ったわ…飼い主に似てエッチで…』
『そんな事言って…ママがアソコを濡らすからクロが発情するんだろう!』
『そ・それは…』
翌日、社長に連絡をすると直ぐに石田さんがクロを引き取りに来て、別れを惜しむ間もなく連れて行ってしまいました。
その日からクロはクラブハウスの看板犬として受付の傍でお客さんを出迎え、日に数回コース内を見守りに出掛けていると聞いています。
エイとジェイも仕事に復帰、あの日以降2人の姿を見る事もなくなりました。
一方妻は、クロとの別れに落ち込んでおり、生理日以外毎日愛撫された陰部に淋しさと疼きを感じている様です。